甲斐君より
起きたらまた北国仕様・・
もう雪かきはお腹一杯です(泣)
先日もお伝えした甲斐 拓也君の初ランカ―
本人から釣行記を頂きましたので紹介します。
僕の視点ではなく本人の視点からのランカ―ハンティング・・
ついでにその頃別の場所で釣ってた僕はと言うと?
お世話になっております。
甲斐拓也です。
先日、ゴッドロン ベビーチューンにて初ランカーシーバスを釣ることが出来ましたので
報告させて頂きます。
当日は、13m以上の強風が吹き荒れ
目的のポイントには立てなかったものの、当日の悪条件の中4~5本ものシーバスが上がってる
ピンスポットにいれてもらい、足下に広がるバチ溜まりにゴッドロンをアプローチ。
時折、バチ溜まりを食い上げるシーバスが目視できていました。
ここで、バチのレンジに極力合わせるために、ゴッドロン→ゴッドロン'ベビーチューン'に。
数投し、バチの泳層とゴッドロンをシンクロするリトリーブスピードをチェック。
次の一投で、本命の明暗にアプローチ。
明暗から出るか出ないかのところで
小さなバイト!
フッキングと同時に大きな口でエラ洗い。
バイトが小さく
フッキングは大丈夫かと
不安になりましたが、、、
ゴッドロン特有の絡みつくようなフッキングでしっかりと刺さっているフック。
ここからは、
時間をかけて落ち着いてファイト。
体感では5~10分ほどのファイトの末
右手でアゴをしっかり掴む。
初めてシーバスを釣ってから4年。
追いに、追い続けた、
87センチのランカーシーバス。
なんとも言えない
喜びに、涙が出そうだったのを覚えています。
ゴッドロンが出せる状況なら"ゴッドロンの右に出るルアーはない"と思っています。
魚との距離、僅か3m
この距離で食わせられたのは
他のジョイントルアーにはない
頭、お腹、お尻の、三連駆動からなる、艶かしいアクション。
三連結のルアーならいい。
ではなく、'ゴッドロン'だからいい。
一度使うと、頼ってしまいます。
このランカーを獲らせてくれた
ゴッドロンに感謝。
そして、F&P代表 三道竜也さん
支えてくれている方々に感謝です。
これからも、震える一匹に出逢えるよう釣りを楽しんでいきます。
また報告させていただきます。


一方その頃僕は・・

この春、ピュアフィッシングから販売予定の
ガルプ!のプロト「バチヌケワーム(仮)」でしっぽり釣っていました・・
しかもこのワームならではのテクニックを発見
「動」のゴッドロンに対し「静」のプロトワーム・・
もう少し煮詰めてから公開する予定ですが
シーバス釣りの常識が少し変わる位、ぶっ飛んだテクニックです。
今書ける事は「何もしない」これだけです。
三道 竜也
もう雪かきはお腹一杯です(泣)
先日もお伝えした甲斐 拓也君の初ランカ―
本人から釣行記を頂きましたので紹介します。
僕の視点ではなく本人の視点からのランカ―ハンティング・・
ついでにその頃別の場所で釣ってた僕はと言うと?
お世話になっております。
甲斐拓也です。
先日、ゴッドロン ベビーチューンにて初ランカーシーバスを釣ることが出来ましたので
報告させて頂きます。
当日は、13m以上の強風が吹き荒れ
目的のポイントには立てなかったものの、当日の悪条件の中4~5本ものシーバスが上がってる
ピンスポットにいれてもらい、足下に広がるバチ溜まりにゴッドロンをアプローチ。
時折、バチ溜まりを食い上げるシーバスが目視できていました。
ここで、バチのレンジに極力合わせるために、ゴッドロン→ゴッドロン'ベビーチューン'に。
数投し、バチの泳層とゴッドロンをシンクロするリトリーブスピードをチェック。
次の一投で、本命の明暗にアプローチ。
明暗から出るか出ないかのところで
小さなバイト!
フッキングと同時に大きな口でエラ洗い。
バイトが小さく
フッキングは大丈夫かと
不安になりましたが、、、
ゴッドロン特有の絡みつくようなフッキングでしっかりと刺さっているフック。
ここからは、
時間をかけて落ち着いてファイト。
体感では5~10分ほどのファイトの末
右手でアゴをしっかり掴む。
初めてシーバスを釣ってから4年。
追いに、追い続けた、
87センチのランカーシーバス。
なんとも言えない
喜びに、涙が出そうだったのを覚えています。
ゴッドロンが出せる状況なら"ゴッドロンの右に出るルアーはない"と思っています。
魚との距離、僅か3m
この距離で食わせられたのは
他のジョイントルアーにはない
頭、お腹、お尻の、三連駆動からなる、艶かしいアクション。
三連結のルアーならいい。
ではなく、'ゴッドロン'だからいい。
一度使うと、頼ってしまいます。
このランカーを獲らせてくれた
ゴッドロンに感謝。
そして、F&P代表 三道竜也さん
支えてくれている方々に感謝です。
これからも、震える一匹に出逢えるよう釣りを楽しんでいきます。
また報告させていただきます。


一方その頃僕は・・

この春、ピュアフィッシングから販売予定の
ガルプ!のプロト「バチヌケワーム(仮)」でしっぽり釣っていました・・
しかもこのワームならではのテクニックを発見
「動」のゴッドロンに対し「静」のプロトワーム・・
もう少し煮詰めてから公開する予定ですが
シーバス釣りの常識が少し変わる位、ぶっ飛んだテクニックです。
今書ける事は「何もしない」これだけです。
三道 竜也




