帰宅してから楽しくて楽しくて楽しくて。。。

 

素晴らしいソフト

今は1ヶ月のフリー試用が出来ます。

興味ある人は

DeNoise ソフト

↑のリンクからどうぞ。

 
写真が生き返ります。
 
2014年にCanon7Dで撮影した写真は暗いところではどうしても弱かったのですが
 
こんな感じで画像が生き返ります。
左は元データ 右はこのソフトで1プッシュ
 
出来上がった写真を見比べると

こちらのキタタキも

次々と「イマイチ写真フォルダ」からカムバック‼️

使い方も簡単
この「青いボタン」をクリックすると
フォルダが選べます。そこから対象写真をクリック

すると、こんな感じに並びます。
(こういう並びを予め選択しておきます)

↑の画面の右下のLow Light Mode を「ON」にするだけ
そして、右下のSaveを押せば、選んだフォルダの中の選んだ写真の隣に別名で1つ写真が追加されています。もちろん、画像処理した写真です。

 

 

素晴らしいソフト

今は1ヶ月のフリー試用が出来ます。

興味ある人は

DeNoise ソフト

↑のリンクからどうぞ。

このソフト 

かなり優秀です。

DeNoise AI

という TopazLabs社の製品なんですが

まあ、写真が生き返る生き返る

 

まだ、昨夜導入して

試しているだけですが

ノイズ処理が素晴らしい

それでいて被写体のモヤっと感や輝度や彩度がダメになることもなく。。。

 

きっと、写真によってはAIが間違った方向に修正してしまうかもしれませんが、とにかく昨日いじった中では文句なし。

 

 

素晴らしいソフト

今は1ヶ月のフリー試用が出来ます。

興味ある人は

DeNoise ソフト

↑のリンクからどうぞ。

 

私はもういきなり購入しちゃいました。

 

写真の例をいくつか挙げてみますが

amebloでは写真の圧縮キツイからあまり分からないかな?

 

それでも。。。いくつか

元データをこのソフトで選んで、いくつかある機能の中の、たった一つのボタン押すだけで出来上がり。それを保存‼︎で完了です。

 

元データ

 

 

↓DeNoise

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元データ

 

 
↓DeNoise


元データ

 

 

 

↓DeNoise


RAW→JpegはCanonのDPPでやって

 

そのJpegをこのAIソフトDeNoiseにかけました。

 

他にもこの会社の

シャーペンというソフトは若干のピントずれ(前ピン 後ろピン)の修正もしちゃったり

 

もはや、カメラやレンズに大きな投資の必要性を感じさせません。

また、とにかくブレないように撮影しておけば

ノイズなどはどうにでもなる=ISOを上げてもOK

むしろ、そういう撮影方法に切り替りますね。

これからは。

 

そんなソフトです。

ほんと、気になる方は是非‼︎

↓からポチって下さい。

DeNoise ソフト

 

クレカ決済です。

今はお試し後割引もありますよ。15%だったかな?

使い方は感覚でいけちゃう簡単な操作です。

メールアドレスをIDで登録してそこに送られてくる仮パスワードでログインすればok

 

ま、騙されたと思って試しにやってみて下さい。

私もFacebookの仲間たちが絶賛していて騙されたつもりで試用しましたが、即買ってしまった^_^

そんなソフトです。

 

金曜日に依頼した図鑑がさっそく届きました。


今日は図鑑でステイホーム



Japanから読み始めましたが
記載されていて
へーこんな鳥の記録あるんだぁ
と驚いたのが何種も
例えば


移入種、外来種ならば
こうして、種名の下にintroducedと書かれています

野生のオオフラミンゴ出たんだ‼️
(※追記 調べてみたら2014年年末〜翌年春頃まで沖縄本島で出たようですね。知らなかった。。。)

そんな感じで楽しめます。

他にも亜種として日本の図鑑では記載されている事がほとんどの鳥が種として記載されています。
例えば
コマドリとタネコマドリ
アカヒゲとホントウアカヒゲ


学名もしっかりと種としての記載です。

まあ、分類は団体、協会、国によって様々
そんな違いを楽しみにして読んでます。