新しいニュースが飛び込んできた。サウジアラビアとかカタールとか、お金持ちの国が、アメリカから資産をひきあげるとか言ってるらしい。やれえ~~~~(笑)ドカスにわかるのは金だけ。お金が出ていくとなると(実際に実行されるかどうかは別だけど)、その脅しだけでも、パニクッてるに違いない。(笑)やれえ~~やれえ~~~。サウジアラビア!!!(笑)ドカスは、イランの新指導者を自分が決める、なんてことを言いだしたそうで、ほんまにほんまに底なしのアホ。エゴの塊だけで、自分を宣伝すること以外、何にも知らぬ。何にもできぬ、何にも考えられぬ。学校行ってないね、あのじじい。頭の中は脳みそなしの空洞だ。どうせ金で卒業させてもらったクズ中の屑だ。(笑)ああ、早く戦争が終わりますように。何の罪もない人が死んだ話は聞きたくない。犯罪人ドカスだけはさっさと早く処分処理してほしい。それにしても、日本からのテレビニュース。トップニュースにドカスが出てくることがしょっちゅうなんだよね。なんで朝一番の気持ちのいいときに、日本からでもあの気色の悪い、気の抜けたサイダーみたいに、うわづったような声を聞かねばならぬのか。すぐにボタンを押して、ニュースを切るけどさ、あれ、なんとかしてほしい。ドカスにとって日本なんて単なる金づるで、トップニュースで扱うほどの価値なんて見出だしてないんだから、そこをきっちり見通して、ニュースの最後でちょろっと触れるぐらいにしてほしい。お~~い、目ぐりぐりのおばさんよ、日本は島国の小国だよ、もう一度日本の経済を強くするうんぬんは、もうかなわぬ、大昔の話を蒸し返している惨めな姿。昔の成功を自慢して、嫌われる高齢者の姿。(笑)小国でいいじゃないか。でも、戦争とは縁がなく、みんなが幸せに暮らすことができる社会、国にしてほしい。とりあえずは、地政学的には、中国と仲良くするべきなのでは。なんでドカスのアメリカに媚びを売るのか、さっぱりわからぬ。ドカスは安保条約も知らなかったんだから。あああああ。とにもかくにも、サウジアラビアさん、資産ひきあげ、よろしくお願いしまあす。アメリカ経済がどんどん悪化して、ドカスに票を入れたアホな輩にも、自分たちの間違いが理解でき、納得できるまで、経済は悪化すべき、ぐらいに思ってますよ。どうせあのアホどもの人間性も、金のことしかわからぬレベルだから。かねにはかねを!!!(笑)

 

日本からのニュースによると、あの日本の眼ぐりぐりおばさん、ドイツの首相に向かって、イランを非難したんだって。いややなあ、あかんわあ。もうドカスの言いなりになるのが目に見えている。げっげっげっ。非難したのは、イランがなにやら民間施設を攻撃したからだって。ほんならアメリカはどうなんよ。イラン南部の小学校かを爆撃して、150人以上の女生徒やら教師が殺されたという。かわいそうに。そういうことを考えると、イランだけを非難するわけにはいかんでしょ。それをまあ。外交は、まず自分の立ち位置をはっきりさせるようなことははじめから言わない。双方のどちらかを非難するなんて、もってのほかだ。第三国が第三国に対してさ。これだからねえ、ドカスに、わたしゃ、あなたを支持してますよって、会談の前に「さざ波」を送っておこうという魂胆か。へたくそめ。「さざ波」を送って、ドカスから欲しいものが手に入れられるとでも思ってるのか。「さざ波」をうまく利用されるぐらいが落ちだ。あかん。あのおばはん。あああああ、情けない情けない。びっくりしたのは、ドカスだ。あのサウスダコタのビンボーを首にしたそうな。おお、たまにはやるなあ。奇跡だ。(笑)サウスダコタのビンボーは、ミネソタのあの優しそうな眼をした看護士さんがアイスに殺されたとき、あの男はドメスティックテロリストだ、それが事実だと、何の根拠もなく偉そうに言ってのけた、ダコタのドアホだ。ドメスティックテロリストってお前のことやろ、さっさとダコタの畑に戻って、犬でも撃ち殺して踊ってろ、と思ってたら、きのう議会の委員会で、大好きなラーキンさんが(1月6日の暴動の調査をした人)えらい剣幕で、ビンボーにかみついていた。ビンボーは何も答えられず。アメリカでは、喧嘩するときは声のでかいほうが勝てる可能性が大きい。アメリカ人はすぐにぎゃあぎゃあ言い返そうとするけど、その声を上から押さえつけるような、お腹の底からデカい声を出して、相手を圧倒するのである。口先だけのちょろい声では、相手に負かされてしまいやすい。とりわけアホ女の甲高い声には。男性議員はあの声に弱いらしく、腹の底からの声が出せず、ビンボーにやられっぱなしになってる若い議員もいた。その点、さすがラーキンさん、かっこよかった。(笑)で、ドカス、このままサウスダコタのアホビンボーをつないでおいても、自分には何の得もない、と気づいて、クビを切ったそうな。とっきどっきドカスもいいことするなあ、というか、自分の得になるかどうか、だけがあのじじいの判断基準だから、ダウジョーンズが落ち続けたら、イラン戦争もすぐに終わるかも。早く終わりますように。そういえば、「事件の周りに事件が」という面白い15分ドラマを見ていて、びっくりした。退職した同僚が職場においていった箱をあけてみれば、使いきったボールペンが山のように出てきた、というシーンである。長年の職場で、ボールペンのインクがなくなるまで使い、一生懸命仕事をした分、その使い終わったボールペンが捨てられないという設定である。で、思い出した、昔、自分も同じことをしたことを。使いきったボールペンを集めて、プレゼントと言って、同僚にあげたことがあった。今から思えば、ひどいことをしたなあ、と思うけれど。(笑)なんであんなことをしたのかなあ。同僚を傷つけようと思ってしたわけではないのは確か。でも、なんで集めたのか、人にあげたのか、と聞かれると、ようわからん。集めるのが好きだっただけかも(笑)今はもう終活の時期である。昔は、いいものをたまに買ったりしたら、もったいない、で、使わないで長年しまいこんできた。今は、しまいこんでいたものを引き出してきて、使うことに罪悪感をもたずにすむようになった。だってもう使う時間がないのだから。使いきれたら大万歳である。これが年をとることの功名? ああ、貧乏性の人生だったなあ。(笑)ひょんなことで、いろんなことを思い出すのは、それはそれで楽しいけど、何が出てくるかわからず、怖くもある。(笑)

アメリカのこのごろのニュースは戦争ばっかり。いやな話だ。エプスタイン出せ、とテレビに向かってわめく。どうせ、内政が行き詰りそうになったら、国民の眼を外に向けさせるというのは政治の常套手段だから、今回も、エプスタインがややこしくなって、えいや、とイランを攻撃したんだろ。お前の単純な頭ではその程度のことだ。そういえば、日本からのニュースでは、藪な*元外務省事務次官が出てきて、ドカスは精神状態が悪かった、関税問題が連邦最高裁に違憲と判断されて、それでえいや、となったんでしょ、と言った。精神状態が悪かったからで戦争を始めるとはねえ、アホか、であるが、外交官はそういうことは言わない。(笑)やぶな*氏は以前シカゴの総領事を務めた人で、友人がフロンガスの講演会をしてくれたときに、お世話になった人である。やっぱり男性は関税問題に意識がいくんだ、と納得。女はエプスタインだ。(笑)エプスタイン文書問題は絶対に消えない。犠牲者の女性たちは、人生を賭けて、どこまでも追求する覚悟で出てきている。がんばれ。自殺した人までいるんだから。絶対にお前の罪は消えない。底ぬけアホで、金のことしかわからず、人を脅して言うことをきかせることしかできないヤクザなお前には、その覚悟のほどがさっぱり想像できんだろうけどさ。それにしても、テレビで流れる戦闘の絵を見ていて、おかしな感じがした。よその国が黒煙をあげている。なんでアメリカがイランを攻撃せねばならないのか、政治家どもはいろいろ言うだろうけど、やっぱりさっぱりわからん。別にアメリカが攻撃されたわけでもないのに。先制攻撃は絶対にダメだ、と、昔、ブッシュのイラク戦争のとき、ワシントンまでデモにでかけたことを思いだした。やっぱりブッシュは失敗したではないか。で今回も、ドカスはもちろんのこと、一人まともそうな国務長官にしろ、攻撃理由をいろいろ言い、それがころころ変わる。先制攻撃の失敗は明らかである。結局、自分らもなんで攻撃したのか、ようわからんのやろ。目的がはっきりしなかったら、何を達成したら戦争を終わらせるかのメドも立つまい。軍事力にものを言わせて、イランという国が消えるまで、攻撃を続けるのか。イスラムの国をそんな風に滅亡させたら、イスラム教対キリスト教の闘いもさらに過激になるだろう。アラブ人に対する人種差別どころじゃないよ。むちゃくちゃもいいところである。なにしかドカスの精神状態が悪かったから、の戦争だからねえ。かなわんねえ、こういう狂人が国のトップにいるのは。。早く何とかしてくれ~~~。こ**せ、である。すでにイラン側にも多くの死者が出ているし、アメリカ兵も亡くなったらしい。かわいそうに。犬死もいいところである。なんで死なねばならなかったのか、誰にも説明できない。ドカスの精神状態が悪かったから、の戦争ではねえ。まともなリーダーだったら、死なずにすんだだろうに。人生はほんとに短い。一瞬だから美しい。せっかく生まれてきたのに、犬死だけはさせるべきではない。あの自分のエゴだけで動く、ドアホドカスに、それがわかるわけがない。(怒悲)と考えていて、もし日本に「侍時代」がなかったら、日本史はどんな歴史だったんだろう、とふと考えた。織田信長やら豊臣秀吉だの有名な武将の話はよく聞くけど、考えてみれば、そういう武将の下で死んでいった無名の無数の人たちがいたわけで。。その人たちもかわいそうだったなあ、と思う。ほんとはもっと、平和な生活をして、長生きしたかったんじゃないのかなあ。武士というのもなあんか野蛮な人種だったんだなあ。日本史も無慈悲で過激過酷な歴史が続いたんだー1192年から1868年としたら、ぎゃあ、700年近いぞ、アメリカが野蛮なのも当然かも、ねえ。(笑)おい、野蛮な国の、金まみれ・女まみれの汚いじじい、いっつもかっこつけて突き出している汚い人指し指をくわえて、さっさとこの世界から消えろ。お前が消えた世界はなんと美しいことか。

ドカスは終わると思う。本気で本気でそう願う。ドカスが言うには、イランのハメネイ師?を殺害したとか。ほんとなら、これでイランは本気でアメリカを攻撃しはじめるのでは。ドカスは、かっこつけて、イランの人々に、政権をひっくり返せみたいなことを言ったらしいが、最高指導者を殺されたら、政権に対して不満をもっていた人々も団結して、アメリカに立ち向かうようになるだろう。ドカスのような底なしのアホには、そういう人間心理がわからない。おい、ドカス、国家はお前の会社と違うぞ。国民は、お前の従業員と違うぞ。それがわからんやろ。自分が脅したら、従業員ならすごすごと言うことをきくかもしれないがーお金がかかってるからねえー、怒って、会社をやめるだろう。お前は、やめていった元従業員のことなど知らん顔をして、それで終わりだ。が、国家国民はそういう風にはいかない。お前は、イスラエル同様に、世界の嫌われ者だ。太平洋戦争でも、日本の天皇を殺すべきだ、みたいな声がアメリカの政権内にあった。が、インディアン戦争を経験して国を創ったことを理解していた政治家たちは、そんなことをしたら、たった一人日本人が生き残ったら、未来永劫アメリカは非難される、そんなことになったら、占領政策がやりにくくなる、と考えて、あの天皇を残した。おかげで、今、日本(人)は嬉々として、アメリカの「金魚の糞」になっているではないか。(笑怒)やっぱりアメリカもねえ、あの頃の政治家はやっぱり賢かった。ドカスと比べるとねえ、もうみんな天才だあ。(笑)ハメネイ師を殺して、それでどうするの。未来永劫、イランはアメリカと対立するだろう。未来永劫、中東の平和なんてありえないだろう。ノーベル平和賞が欲しかったドカスらしいのお、外交政策なんて、お前のからっぽの頭にあるはずがない。脅しだけである。野蛮人め。そろそろ終わりは近い。お前の死にざまを見届けてやる。お前が死んだら、大パーティだあ。(笑)それにしても、アメリカは1943年ごろから、日本の占領政策にとりかかっていた。日本語を学び、日本人・日本政府・地域研究をやって、日本をどうやって占領するか、いろいろなプログラムを考案し、人材を養成していた。それにひきかえ日本は、敵の言葉を使うな、どうのこうのと、ちいちゃなちっちゃな発想で戦争をやっていた。負けるはずだ。ドカスのアメリカは当時の日本みたいだね。ちっちゃなちっちゃな発想で攻撃をしかけ、相手がへへえ、と降伏すると勝手に思い込んでいる。1943年にはすでに占領政策を考えていたアメリカに対し、1944年にはいってもまだ、もう一撃加えて損害を与えねば、停戦交渉が不利になるなどと腑抜けたことを言ってた日本の首相みたいだ。あっほ。さっさと自分の小さな会社に戻って、従業員いじめでもやっとけ。誰も文句はいわない。お前にできるのはその程度だ。(怒)

インドにも抜かれるそうな。GDPの話である。日本からのニュースで知った。そうだろうなあ、と思う。国力は、国土や人口の大きさに大きく影響される。中国やインドが経済成長を果たした今、大きな国土と人口を持つ国にもう勝つことはないだろうと思う。戦前の日本人移民を調べていて、うらやましく思うのは、かれらが、自分たちはアジアで唯一の先進国だ、と、政治的にも経済的にも自負と誇りをもっていたことだ。好きで、しばらく調べた黒龍会は、20世紀初めにすでに、現代中国が主張する一帯一路の思想を持ち、行動に移していた。戦前の日本は、世界を見据える大きな思想をもっていた。敗戦で、要するにアメリカの「金魚の糞」になる運命に落ちてしまった。小さな島国の、親の昭和生まれの世代は、敗戦がどんな悲惨なものかをその眼で目撃し、身体をもって経験し、何くそ、と身を粉にして働き、ジャパンアズナンバーワン、と呼ばれるまで、国力を回復させた。おかげで、経済的先進国という自負は20世紀末まで維持することができた。が、それも終わった。インド、イギリスにも抜かれて、世界第5位になる? 順位なんてどうでもいいと思う。でも、どうしてもはねのけるべきは、アメリカの「金魚の糞」という国際政治的地位である。G7は、欧米白人国と日本である。なんでそんなものに参加してるの。白人は、自分たちの得になるよう、相手を動かす、喜ばすーゴマをするのが上手である。とりわけマイノリティに対しては。フレンドリーを前面に出してくるだろう。ドカスと日本のおばさんみたいに。(笑)が、挑戦してくるマイノリティに対しては、いったんは脅しに出るだろう。マイノリティの真価はそこで問われる。脅されたからといっても、決してひるむな。脅されたら、いったんはかる~~くゴマをすって、表面的には相手をたてても、内心自分の欲しいものは絶対にはずさない。挑戦しながら、相手の出方を観察し、自分の立ち位置を確認しながら、自分と相手の距離を動かしていく。日本のGDPが世界第5位か6位か、10位になっても、欧米が、日本にG7を出ていけとは絶対に言わないだろう。そんな相手のおだて戦略に喜んで、日本はまだまだ大丈夫なんて考えるのは大間違いである。しょせん相手の思うつぼに落ちてるだけだから。そういえば、昔「名誉白人」なんて言葉が飛び交ってたなあ。今も昔も同じなの? 日本が敗戦を乗り越え、ほんとに世界で存在感を取り戻すには、まずは自分から覚悟して、G7を出るぐらいの行動に出ることではないだろうか。あのお、これからはインドや中国を招かれたらどうでしょうか、みたいに。口ではそういいながら、腹の中では、相手の出方ーまあまあ、日本さん、GDPが落ちたぐらいで、そんなヒスを起こさないでくださいと言ってくるだろうかーを見ながら、次の戦略を考える。(笑)新しくできる都立高校には、短期留学できる制度もある、とニュースで読んだとき、そういえば短期留学なんて、高度成長期にあふれていた「国際化時代」という言葉とともに、よく聞いた言葉だなあ、と思いだした。「名誉白人」、国際化時代、留学、国際的に活躍できる人材。。。この50年、同じ言葉がいやというほど繰り返されてきた。50年だよ。ほんとに教育制度がうまく機能的に働いてきたのなら、もうすでに日本人は全員、国際的に活躍できる人材の予備軍になったとでも言えるのでは。小学校から英語教育もなされていることだし。何かが欠けてきたのでは。たぶん思想???戦略の幹となる思想?思想をもたず、個人的な好き嫌いで、世界を振り回しているのはドカスである。ドカスみたいな野蛮人を相手にするために、英語を学ぶ? 映画がしゃべれないのは、英語でしゃべることがないから、という言葉を読んで、わが身にその言葉の重さがずしりとのしかかった。その通り。しゃべることがなかったら、しゃべらない。自分は世界とどういう形で対峙するか。その思想が英語をしゃべるためには必要である。短期留学しても、その思想がなかったら、ああ、英語、わからんなあ、しゃべられへんなあ、英語、むずかしいなあ、という感想だけで終わる。で、ハグだけしてきて、ああ、留学生活は楽しかった、と、日本に帰ってきて、見栄を張る。(笑)今、日本人は、ドラマで見ている限り、平気でハグをするようになった。毛色わる~~~。それが過去50年間の留学推進の結果か? 私は、めったなことで、アメリカ人とハグはしない。(笑)自分たちはもう経済大国ではないのだ、としっかりと自己認識して、アメリカの「金魚の糞」から脱却する方法ーやっぱり軍事力かなあ。憲法改正かなあ。中国がうるさくなる?を見据えて、アメリカの裏をかいて、裏で中国にごまをすり、仲良くする? アメリカも中国と裏でなかよくやってる、と聞いた。あああああ、「国際化時代」という言葉に踊らされたのは、ほんとは自分自身かも知れぬ。「国際化時代」という言葉には、敗戦のくやしさを巨大なエネルギーに変えた親世代の自負、誇りがこめられていた。今は、どこに、日本人の誇りを見出すのかーGDPの数値じゃないと思うけどねえ。「国際化時代」という言葉に踊らされて、アメリカまでやってきたばあさんの誇りは? はい、道のゴミ拾いです。それでよし。(笑)

FBIのトップが、アメリカのホッケー選手が金メダルをとったからと、わざわざイタリアまで行って、選手たちのロッカールームでビール飲んで、踊って騒いでいる写真が流れていた。猿そっくりの醜い姿だった。これがFBIのトップか。税金使って、イタリアで猿踊りか。やっぱりドアホの周りには、さらに輪をかけたアホしか集まらんのう。犯罪人の周りは犯罪人ばかりが集まってくる。情けない国や。やっとドカスの議会でのアホ演説が終わったらしい。テレビはつけていたから、声は聞こえていたけど、テレビの前には行かなかった。脳血管が切れたら、バカたらしいから。(笑)そんな犯罪人が大きな顔をしているアホな国へ、あのおばさんが出かけていくらしい。大丈夫でっか。頭なでてもらったからと絶対に喜ぶな。あの金持ちじじいは、金さえ見せれば、女は自分になびくと信じて疑わない汚い野郎だから、じじいが甘い声を出したら、むしろ堂々と、少女を強姦した可能性大の汚い指を叩き落せ。同じ気持ちが送られてきたので転載。

2月24日「日刊ゲンダイ」紙2面に掲載されている春名幹男氏(ドイツ語・1969年卒)のコメントを紹介いたします。

米国ではなく国内に投資しろ

 

 「昨年の日米関税交渉で合意した5500億ドル(約85兆円)の対米投資は、トランプ

政権の相互関税を引き下げてもらうための取引でした。その前提が違憲と判断された

のだから、白紙撤回は当然です。それなのに、日本政府は予定通りに対米投資を実行

していくという。高市首相は「成長のスイッチを押しまくる」と言い、国内投資を増

やすと宣言しているのだから、その85兆円を国内投資に回せばいいじゃないですか。

高市首相や周囲の官邸官僚は、安部元首相の手法をなぞれば政権は安泰だと考え、

来月の訪米で日米蜜月を演出できれば長期政権の足がかりになると考えているので

しょうが、当時とは国際環境が違う。ヨーロッパ諸国は米国抜きで成り立つ経済圏の

構築に動き出しています。日本が相変わらず米国一辺倒では取り残されるし、高市

首相が国賓待遇の訪米ではしゃぐ姿を見せれば、世界の笑いものになりかねません」

(国際ジャーナリスト・春名幹男氏)

・・・・・・・・・・・・・・

 

欧州はトランプの米国から距離を置き始めている

 

 トランプに媚びることが最優先の首相に国民は高支持率を与えているのか?

 「圧倒的多数の議席を得た高市首相が意欲を燃やす安保3文書の改正や非核三原則

の見直し、武器輸出の要件緩和などは、いずれも米国のための路線変更であり、日本

にメリットはない。国内の支持率が低下しているトランプ大統領は、秋の中間選挙に

向けて実績を作りたいはずです。そういうタイミングで訪米する高市首相は、何を飲

まされるか分かったものではない。防衛費のさらなる増額は現実的にあり得る話です。

しかし、今のトランプは米国の民主主義と世界秩序を破壊しようとしている暴君なの

です。先進国が距離を置きつつあるトランプに唯々諾々と従う日本では情けないし、

それはトランプの暴政を支援することになってしまいます」(春名幹男氏)

ドラマ「相棒」を見ていたら、なんと道のゴミ拾いをするおばさんが出てきた。袋とゴミピックの道具をもって。まったく私と同じである。(笑)で、そのおばさんが殺された。殺された理由は、おばさんが気持ち悪いから? ようわからん。(笑)でも、けっこうみんなに平気で、「気持ち悪い」とか言われて、その上、突き飛ばされるのである。で、頭を打って、打ちどころが悪くて、死んでしまった。(悲)やっぱり私も「気持ち悪い」かなあ。。(悲)でも、ドラマの中では、おばさん、けっこうみんなに相手にされていた。まあ、相手にされなかったら、ドラマにならんなあ。(笑)で、私の場合は、誰にも相手にされないから、突き飛ばされることもなし。(笑)あ、そうそう、今日は、ボランティア先の道でゴミ拾いしていたら、タクシーの運ちゃんが、にこにこして、ハローと声をかけてきた。私もハローと返した。それで終わり。突き飛ばされなくてよかった。(笑)それにしても、ドラマの中で、道のゴミ拾いのおばさんが登場したのを見たのは初めてのような気がする。だんだん日本では、道のゴミ拾いが普通の風景になりつつある? さすが。アメリカではまだまだである。だから、どんなに気持ち悪がられても、続けるつもり。アメリカ人の、しないというまねはしない。(笑)シカゴの北、エ*ン*トンの街に泊まった。車は駐車場に停めた。料金は、8時間から12時間までは12ドル、12時間から24時間までは18ドルである。2月22日の16:53に入れて、2月24日の09.19に出したら、40ドル払わされた。すぐに、おかしい、なんでやねんと気づいた。丸2日48時間入れても36ドルだろうに、40時間で40ドルとられた。これがアメリカである。何やってんねん。で、駐車場のオフィスに文句を言いにいった。間違いは明白なんだから、すぐにお金を返してくれるのか、とおもいきや、なにが起きてるか調べるから、返金には時間がかかると言われた。で、早く行け行け、とせきたてられて、事務所を追い払われた。くそっ、と思ったけど、一応調べる、と言われたから仕方がない。で、車を動かして、ゲートでチケットを入れたら、1ドル払え、と来た。くそっ。要するに、お金を払ってから、駐車場を出るまでに、10分かそこらしか与えられていない。こちらは、事務所で文句を言ってたから、制限時間を過ぎてたのだろう。で、1ドルやて。アホか。で、ヘルプボタンを押して、状況を説明していたら、ゲートが勝手にあいた。文句を言いに行った事務所の人が聞いていたのかも。とにもかくにも、無事に出られてよかった。(笑)それにしてもコンピュータに細工して、ちまちま金をむしりとることは可能ということである。汚いぞ。スーパーでも、セールだ、1ドル安くなっています、と宣伝しても、スキャンしたら、ぜんぜんセール価格になっていないことって、けっこうあるもんね。でも、この駐車場は、スーパーのセールより汚いと思う。スーパーは、値段が書いてある紙を店の人間につきつけたらいいだけだけど、支払機の中は見えない。なぜ40時間が、(24時間+16時間+*)で、(18ドル+18ドル)とならなかったのかが見えない。何やってることやら。コンピュータをチェックするのにどのくらい時間がかかるものか知らないけど、1週間経っても返金がなかったら、エ*ン*トン市に文句を言うつもり。4ドル返してって。(笑)それにしても、こういうことにあうのは私だけなのか。娘に聞いた、なんで私ばっかりこういう目にあうのよ。娘曰く、アメリカ人は4ドルのために文句を言うのがめんどくさいんだよ。悪い人と思われたくないから。ふ~~~ん、みんな金持ちなんだねえ。いい人ぶってるんだねえ。みえっぱりなんだねえ。(笑)どうだかねえ。スーパーを見てたら、たった10セントでも安くなってたら、みんな一生懸命買ってるじゃん。要するに、4ドル余分にとられてることがわからんだけとちゃうの。算数ができないだけとちがうの。娘には、いちいち文句を言うのはお母さんだけだから、お母さんは怖がられるんだよ、お母さんは、悪い人と思われても平気だもんね、だから怖い、だってさ。そうかなあ、私は、システムが間違っていると文句を言ってるわけで、みんなのために立派な?ことをしていると思うけどねえ。(笑)腹を立てるのなら、システムに対して腹を立てる。腹を立てることは改善につながる可能性もあるんだから、腹を立てる価値があると思うけどねえ。ああ市民なら、市への寄付ということで、みなさん喜んでごまかされてるのかなあ。わたしゃ、いやだ、よそ者なので。(笑) というわけで、また楽しみができた。どうなることやら。これもアメリカを学ぶ一環であることは確かである。(笑)とまで書いて、配偶者から連絡が入った。エ*ン*トンからクレジットカードに返金があったそうな。10ドルの返金だって。なんで10ドルやねん。わからん。ほんまにわからん、この国のシステムと人間の奇々怪々ぶりは、何年この国にいてもほんとに理解不能である。謝罪の気持ちはない、とまでは言えないけど、やっぱり「謝る」というのはちょっと考えられへんなあ。。それとも、ドカスやペンタゴンのアル中男が女に金を払ったのと同じシステム?(笑) でもこれでは、あの支払機が正常になったかどうか、わからんじゃん。どうも、システムのどこがおかしいのかよくわからず、直せそうにないから、ああ、もうめんどくさい、10ドル返しとけ、文句はないやろって、ところが一番現実的? たのむわあ、アメリカ。確かに10ドルに文句は言わへんけどね、でもやっぱりアメリカさん、もうちょっときっちりしたほうがいいのでは。どうやって今から60年ぐらいも前に、月に人間を送りこめたのか。ほんまに不思議、このエリートの世界と日常のギャップが。悲しくなるぐらいだ。(笑)

あほなアメリカ人よ、犯罪人を国家のトップにおいた結果がちゃんと見えとるんか。めちゃくちゃやないか。犯罪人が、最高裁の言うことなど、聞くわけがないということがわかるか。犯罪人とは、自分のエゴを通すー自分の欲しいものを手に入れるために、平気で法律を破る人間のことだ。法律やら、裁判官なんてどうでもいい、と思ってる輩だよ。お前らが調子に乗って、口先だけの嘘にとびついたばっかりに、ドカスみたいな犯罪人に投票したばっかりに、今、この国はどうなってる? みんな、何かとえらい目にあってるんだよ、わかるか?? 連邦政府のアホな人間に殺された、何の罪もない、普通のいい人もうじゃうじゃいるし。お前らのせいだ、お前らが選んだからだ。。アホめ。常識のない人間がうじゃうじゃのアメリカなんて、最低の最低で、いやでいやでたまらない。それがわからんで、相変わらず、アメリカは世界で一番、ってほざいているんだろ。アッホの田舎っぺめ。この国の教育は完全に破綻している。常識を教えない学校教育。いったい何を教えて、アホな常識のないアメリカ人を大量生産しているのだろうか。法律より、常識のほうが上位にある価値だと思う。人間としてしてはならないこと、するべきことという常識が世界共通の価値観としてあるのである。信じている宗教が何であろうと、である。ドカスにしろ、エプスタインにしろ、金持ちたちはおおいに退屈している。奴らは刺激がいつも欲しい、少女を強姦するのも、裁判官にたてつくのも、すべて刺激のため。学校教育が教えるべきは、金持ちになんかならなくてもいい、退屈して、人間腐り、犯罪を犯すだけだから、それよりも、常に社会に貢献することを考えられる、大きな人間になれ、みたいな人間性の常識だろう。自分がゴミを落としても、すぐにその場で拾うというコンセプトが一切欠落しているアホなアメリカ人を見ていると、学校教育が、普遍的な人間性を常識として教えているとはとうてい考えられない。どうせ、好きなことをしなさい、あんたは何でも自分の好きなことができる、みたいなことを言ってるんだろ。で、思い通りにならなかったら、銃を持ち出してきて、相手かまわずぶっぱなすというわけだ。 すくなくとも、犯罪人が、国民や国家といった公のために仕事をするわけがない、ということは、人間性の常識として教えるべきである。犯罪人が考えることは自分のことだけや。ドカスは、ますます資産を増やしているという。増やして何する? お前が堕ちる地獄まで、汚い金をもっていけ。 地獄でも、お仲間の犯罪人を脅し、いじめて喜べ、それぐらいやろ、お前にできることは。(笑)日本からのニュースによると、きのう10パーセントと言ってた追加関税は、今日は15パーセントになったそうな。言ってるだけでは、とはわかるけどね、それにしてもここまでぐちゃぐちゃだと、この国に自分がいることに吐き気がしてくる。そういえば、東京都は新しい都立高校を作るんだって。。デジタル技術を活用し、一年の半分は学校に行かなくてもよく、そのあいだ短期留学もできるようにし、勉強する内容も自由選択とし、国際的に活躍する人材を育成するとか何とか。スェーデンでは、紙の教科書を復活させるらしいというのにねえ。日本もいよいよぐちゃぐちゃになりつつありますねえ。時間はかかり、効果はなかなかわからないけど、教育が一番大事なのにねえ。文部官僚というか、公務員の考えることって、やっぱり机上の空論、総論まぶしの理想論的雰囲気がぷんぷんで、古臭いなあ。国際的に活躍する人材って何。 天皇家に嫁入りできる人材か? (笑)短期留学という言葉も、1970年代ぐらいからよく聞いた言葉だなあ。とにかくアメリカには来なくていいよ。グッドラック。(笑)

はもうこのニュースばっかり。オリンピックの話なんて、これっぽっちも出てこないよ。(笑)最高裁が、ドカスの関税政策は違法だという判断を下したそうな。経済はさっぱりわからんから、関税のことは云々言えないけど、ドカスのアホ度だけは言って言って言いたい。(笑)最高裁の裁判官を、非国民だの、非忠誠だの、恥だの、そんな形容詞をいっぱい並べておる。ドカスというおいぼれじじいは、自分のことがさっぱり見えぬ、わからぬ野郎で。頭の中が空っぽ、とはこういうことだ。自分の思い通りにならなかった人間は全員敵と考え、ぼろかすに言いまくるという習性をもち、それが怖くて、共和党のアホな政治家どもは、知らん顔を決め込んでいる。くだらんのう。おいぼれが偉そうに、自分が意味をまったく理解できないむずかしい言葉を言うたびに、お前じゃ、非国民で、恥たらしで、さっさと首でも吊れ、とテレビに向かって怒鳴っているばあさん。(笑)で、ドカス野郎、最高裁の判断が出たからと、今度はすねて、すべての国に10パーセントの新たな関税をかけると言ってるそうな。その発想の程度の低さはガキ以下やのう。自分がそういうことを言えば、世界から何の信任も得られない、バカにされるだけ、ということすらわからない。嫌いなヤツを金で、軍事攻撃で脅すことしかできない、弱い、弱いいじめ野郎の最低おいぼれ。おい、日本の首相さんよ、あんたの関税政策がはっきり示してますよなあ、あんたの言うこと、やることはまったく信頼できない、いっしょに仕事はできません、訪米は延期します、ぐらい言ってみろ。言えたら、世界で存在感を得られると思うよ。ドカスの相手をすればするほど、あんたは世界からバカにされるだけだ。ドカスのアメリカなんて、相手にする必要なし。けっとばせ。ドカスに嫌われて、脅されるぐらいがちょうどいいんだ。頭をなでられたりしたら、地の果てまで堕ちる。あああああ、中間選挙、どうなるかなあ。民主党が主導権を握れたら、憲法第25条だったっけ、大統領罷免に持ち込むべきだ。そうじゃないと、ばあさんの脳血管がいつ切れるかわからん。(笑)

の大きな顔が、垂れ幕になって、司法省の建物の壁にかかってるんだってよ。底なしのしょうもないドカスや。汚すぎて、醜すぎて、アホすぎて、目もあてられない。犯罪人が司法省を牛耳るというわけや。正義も法律も憲法もあったもんじゃない。これが、弁護士といっしょに生きてきたカスのざまや。俺はなんでも好きなことをし、言いたいことを言う。法律なんてへのかっぱや。法律をいじくって、うまいことやれ。そのために、お前にいっぱい金、はろとるやろ、と弁護士に言うだけや。これがアメリカや。アメリカ人のアホ度も社会の腐敗も極まりきっている。。日本の首相は、ひょこひょこ喜んで、犯罪人に会いに行くわけ? ほんまに汚いもんですなあ。犯罪人に頭をなでなでしてもろて、アホみたいに喜ぶなよ。みっともない。と思うと、一応、王族でも、ちゃんと逮捕したイギリスは、さすがやなあ。。法律がまっとうに通じてるではないか。犯罪人が大きな顔をして、司法省をのっとるような国は最低の最低で、世界の笑いもの。。金だけしぼりとられて、頭をなでなでしてもろて、目をぐりぐりして、喜ぶな、日本の首相さん、頼みまっせ。(怒笑)