こんばんわ、
今日から旅行という名の里帰りです(^_^)/
携帯でブログは始めてなので、打ち間違いがあるか心配です(^o^;)
では小説へ、
翌日、カズヤは反省を含め理事長室へと向かった。
反省など毛頭ない。
「ドウモスミマセンデシタ…。」
「反省の色も見えないのじゃが…。まあ、今回はそれではない。」
「えー…」
「面倒にするんじゃない。…ミヤについてじゃ。」
前回の事、修練所の破壊である。
巨大な魔法を使ったミヤは今、用意された客間に入れられている。
「どうなった…?」
「学校内での厳重監視だ。しかも、彼女につく教官はグベルだ。」
「最悪だな…」
「アヤツだけでは戦力にもならんし、年の差が離れている。そこでカズヤも彼女の監視を頼む。」
カズヤはまた面倒を受け持ったのだった。
こんな感じです、
携帯だと文字が小さくなるのであまり使いたくなかったのですが、
帰ったら編集しますので(^-^ゞ
ではまた明日、