こんにちは(‐^▽^‐)


 皆さ~~ん!!ご無沙汰しておりますm(_ _ )m

プログが~~秋刀魚のままんまでf(^0^;) これはいかん!!と思いながら~月日が流れちゃいましたm(_ _ )m

楽しみにされている!!皆さ~ん | 壁 |д・)  お待たせ致しましたですヾ(@°▽°@)ノ


 ではでは!!9月のウィークエンド・グラスワインをご紹介致しまぁ~す(*^▽^*)


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       WEEKEND GLASS WINE

      ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*オーストラリアワイン特集゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*


  9月8・9日

   ’96 LEEUWIN ESTATE A・S CHARDONNY ¥2050

           (ルーウィン・エステートA・Sシャルドネ)

       彗星のごとく出現したオーストラリアワインの絶品(*゜▽゜ノノ゛


   ’97 LEEUWIN ESTATE A・S PINO NOIR ¥1350

           (ルーウィン・エステートA・Sピノ・ノワール)

        力強さと凝縮感と柔らかさを併せ持った、複雑でエレガントなワイン(*^o^*)


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  9月15・16日

    ’95 YARRA YERING CHARDONNY ¥1950

           (ヤラ・イエリング・シャルドネ)  

       みずみずしいフルーツを食べた様な~美味しさ(・ω・)/


   ’94 YARRA YERING UNDEREILL SHIRAZ ¥1950

          (ヤラ・イエリング・アンダーヒル・シラーズ)

       良く熟した果実の甘みが感じられるほど凝縮感があり、力強いシラーズ(*^ー^)ノ


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  9月22・23日

    ’96 GROSSET PICADILLY CHARDONNY ¥1250

           (グロセット・ピカデリー・シャルドネ)

       トロリとするくらい、滑らかでコクのある味わい 0(≧▽≦)0


    ’97 GROSSET PINO NOIR RESERVE ¥1650

            (グロセット・ピノ・ノワール・リザーブ)                       


  こんにちはo(^▽^)o


 皆さ~ん!!蒸し蒸しとした日が続いてますが~いかがお過ごしですかぁ~(*^ー^)ノ

そうそう!!11日から早くも~秋刀魚の初せり!!が始まりましたねヽ(゜▽、゜)ノ

9日に秋刀魚漁が、解禁されて~北海道から~大阪」まで空輸で運ばれたそうです!!


 朝、私はお魚屋さんで修行させてもらっているんですが、早速!!店頭に並べました!!

新物だからもありますが~ヽ(*'0'*)ツ1尾680円!!

 いいお値段ですよね~~f(^0^;)

 昨年は、漁場周辺の水温が低いため、入荷量(約12トン)は豊漁だったんですが・・・それに比べ、今年は約2.6トンと平年並み。卸値は1.2~2倍で、やや高めの価格に成らざるおえないみたいです(´・ω・`)

 まだまだ~名前にあるように~旬の秋に近づかないと・・秋刀魚!!というイメージを浮かべにくいですよね(´∀`) ちょうど、お盆明けた頃に脂がのってきて、お値段も落ち着いてくると思います(^0^)v

 秋刀魚のお刺身!!大好きなんです(*゜▽゜ノノ゛☆ お店でも時期になりましたら~お出ししたいと思います(*^o^*) お楽しみに゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


  


  こんにちはo(^▽^)o


 皆さ~ん!!元気にしていますかぁ~??

ちょいご無沙汰してましたm(mm)m ここ二日程、お天気保ってますね(‐^▽^‐)

うちの兄は、昨日せっせと~鼻歌のリズムにのって(^O^)♪クーラーボックスにジュースや~ビールを詰めてましたo(^▽^)o 「友達とバーベーQへ行くんだぁ~(^ε^)♪」とルンルンでした★☆

もう夏本番って感じですね(*^ー^)ノ 皆さんは、もう夏の企画とか~たててますかぁ~??

私は、実は・・・アウトドアー苦手なんですねf(^0^;) 夏生まれの私ですが~~いずれは!!チャレンジしてみたいなぁ~とも思ってるんですがf(^0^;) 太陽の日差しが~ 普段、ワインバー勤務の私には(^^)眩しすぎますねf(^0^;)


 ところで!!これから出勤先の~我が学び舎「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」ワインバーでは、

今週~金・土曜日に、目玉グラスワインとして!!

  ドメーヌ・ルフレーヴの’92 ピュリニー・モンラッシェ・クラヴォワヨン(¥3850)

をご用意させて頂きましたが(≡^∇^≡) ご盛況頂きまして(^^)定員数6名様、予約で集まりました!!

ありがとうございますm(mm)m

 ご存知かと思いますが(^0^)ワインを頂く前に~~!!ドメーヌ・ルフレーヴについて知って頂ければ~週末はより一層!!喜びも倍増かと思います(*^▽^*) 


            Domaine LEFLAIVE
      (ドメーヌ・ルフレーヴ)

             

   ドメーヌ・ルフレーヴについてお話を~と思いますが、偉大な所すぎてf(^0^;)
 私よりも、皆さんの方がお詳しいかと思います(^0^)間違った内容など御座いましたら~
 ご一報頂けましたら有難いですm(。。)m

  ではではf(^0^;)
 まず、ワインのラインナップをご紹介致します。

  ドメーヌ・ルフレーヴは、
 4つのグラン・クリュ(特級畑)「モンラッシェ」(0.08ha)「シュヴァリエ=モンラッシェ」(1.9ha)「バタール=モンラッシェ」(2.0ha)「ビアンヴニュ=バタール=モンラッシェ」(1.1ha) 4つのプルミエ・クリュ(第1級畑)ピュリニー=モンラッシェの「レ・ピュセル」(3.0ha)「レ・コンベット」(0.7ha)「クラヴォワヨン」(4.7ha)「レ・フォラティエール」(0.5ha)////(*1)「ブラニー・スー・ル・ド・ダーヌ」 あと、ヴィラージュの「ピュリニー・モンラッシェ」、レジオナルの「ブルゴーニュ」があるそうです(^^)

(*1)「ブラニー・スー・ル・ド・ダーヌ」はドメーヌ・ルフレーヴ唯一の赤ワインでした!

 なぜ過去形かと言いますと~2001年のヴィンテージを最後にこの世から消えてなくなってしまったんです(><) ピノ・ノワール種の木をシャルドネ種の木に、すべて植え替えちゃったそうです!!
ムルソー村とピュリニー・モンラッシェ村の境、斜面上部に位置するブラニー村ですが、
1995年と2002年の2回にわたってシャルドネに植え替えたそうで~2000年から「ムルソー・スー・ル・ド・ダーヌ」がリリースされる様になりました。 ありがとう♪ブラニー!!ということで!プルミエ・クリュは4つです(^^)
     (ex-wineさん参考させて頂きました。)
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       これからは~真髄を知って頂けたら~と思います(^^)


  正規輸入代理店ラック・コーポレーションのホームページ参考)


4つのグラン・クリュ「モンラッシェ」「シュヴァリエ=モンラッシェ」
「バタール=モンラッシェ」「ビアンヴニュ=バタール=モンラッシェ」を筆頭に、プルミエ・クリュ、ヴィラージュ等併せて22ヘクタールの広さを誇り、その生み出すワインの質の高さとともに、まさに「ピュリニーの王者」というにふさわしいドメーヌ。

その味わいの基本となるのは圧倒的な果実味とそれを支える練れた酸、そこにテロワールの味わいが加味されて、それぞれのワインが形づくられるが、アペラシオンのクラスが上がるにしたがって深みと複雑さが確実に増していくのが明らかに感じ取れる。
ともかくルフレーヴは4つのグラン・クリュ、それに4つの名だたるプルミエ・クリュを所有しているため、テロワールの差異を知るにはもって来いの教科書的存在でもある。
そのなかでも広さ5.59ヘクタールのうち、ほとんどといっていい4.7ヘクタールを所有するクラヴォワヨンは、常に安定した完成度の高いワインで、ピュリニーのテロワール、ルフレーヴの力量を知るにはうってつけの1本となっている。
加えてドメーヌ産のACブルゴーニュは、ピュリニーの村名畑に接しているため当然その質は高く、非常なお値打ち品。そのため、在庫は常にこのACブルゴーニュからなくなると言ってもよいほどの人気がある。

テロワールを尊重するぶどう栽培となると自ずとビオ、もしくはビオ的な耕作に移行していくのは当然の流れで、現在多くのつくり手が追随している。ルフレーヴでは1989年と、亡きヴァンサンの時代にはすでに取り入れていて、同地におけるビオの「先駆的存在」でもある。
またビオと並ぶルフレーヴの特筆すべきことがらとして「クリーン」ということが挙げられる。これはルフレーヴが生むワインの名声の単純にして「最大の秘密のひとつ」でもあり、収穫用、醸造用器具、そして醸造所内と、清潔に保つため尋常ならざる心配りがなされている。

このドメーヌの歴史は1580年まで遡ることが出来るが、18世紀初頭にはピュリニーの村に移りワインづくりを行なっており、現在のドメーヌの姿が出来上がるのは前世紀の始め。1920年代より評価は高かったが、
今日の世界的名声は現在の女性当主アンヌ=クロードの父ヴァンサンと彼の兄のジョーによって築き上げられた。

★マット・クレイマー著「ブルゴーニュワインがわかる」より抜粋★
ピュリニ最高を謳われた造り手といえばヴァンサン・ルフレーヴで、至当というほかない[1912-1993]。
そのワインの入手難は腹立たしいほどだが、たまさか見つかるや、あまりに若く飲まれてばかりいるようだ。
名声はグラン・クリュによるところが大きいが、ピュセル、クラヴァイヨン、コンベットもすばらしい。
村名格のピュリニも優れている。ルフレーヴの作風は輪郭のあざやかなうつくしさにあり、ほとんど作為を感じさせない。

(ホームーページ「ワインやまもと」参考させて頂きました。)


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 私は、以前 昨年の丁度!7月8日に、同じヴィンテージのクラヴォワヨンを頂いているんです!!

透明感のあるとても上品な味わいで、和食に合いそう(鮎、鱧など~)ハチミツの甘みと渋みが絶妙とありましたヾ(@°▽°@)ノ と~走り書きでメモに残ってましたo(^-^)o

 クラヴォワヨンに合う!!お料理を考えてみますねf(^0^;)


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 7月の7・8日のウィークエンドワインは、あともう一本ご用意しておりますo(〃^▽^〃)o

’01 ムルソー・レ・メイ・シャヴォー(ヴェロニク・ド・マクマホン)(¥2300)

です!!このワインも昨年頂きましたが!!樽をしっかりと使っているのに~綺麗でエレガント!!

舌の側面で感じる旨み!!と二重○が付いてました(*^▽^*) 絶対に一年」経った今の方が、美味しいと思います(^0^)


 来週と月末まで引き続きます(^^)ウィークエンドワインの詳細は!!

http://ameblo.jp/foudevin/theme-10001185058.html


 Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp


   です!!週末は楽しみです(*^▽^*) 

  こんばんは(*^ー^)ノ


 皆さ~ん!!今日は、カラっと晴れて~日差しが強いですし(´・ω・`)暑いですね~(;´▽`A``

でも!!お天気がいいと~~気分的にも爽快感を味わえるし(*^▽^*) 暑いの我慢しよ~っと(‐^▽^‐)


 ヾ(@^▽^@)ノ所で!! 

7月7・8日は、第一週目のウィークエンドワインを楽しんで頂ける!!連日です(*^ー^)ノ

ということで(‐^▽^‐) 深く味わってもらう為にも!!ワインの前知識を、少しでも入れてもらえたら~と思い(^∇^) 今回は

 ’96 ムルソー・テイト・ア・テイト

           (パトリック・ジャビリエ) ¥2300

                (*グラスワインでのご提供でございます。)

  について掲載させて頂きま~す(≡^∇^≡)


| 前に、「ワインについて」のテーマで、「パトリック・ジャビリエ」について|

|  お話ししておりますが、                            |

|その時に書き込みました内容に、少しプラスしてご紹介致します(^∇^) |


 Domaine PATRICK JAVILLIER(パトリック・ジャヴィリエ)

   

        


パトリックは1974年にデイジョン大学の醸造学科を卒業後、電気技師として勉強を積んでいましたが、父からドメーヌを受け継ぎ、90年代初めまでネゴシアン・ドメーヌ元詰の平均的水準のワインを造っていましたが、ラフォンやコシュ・デュリ、そしてギュファンス・エナンの成功に触発されて90年代に入りネゴシアンのワイン造りを止め、収量を極端に落として可能な限りノン・フィルターで瓶詰めするようになりました。
わずか数年でムルソーでもトップクラスの評価を得るまでになりました。さらに自社畑を広げ、小区画ながらプルミエ・クリュとグラン・クリュも加わり、今では総面積は8.6ha。また、赤の全てとサヴィニー=レ=ボーヌ・モンシュヌヴォワは妻カトリーヌの生家から引き継いだもので、ドメーヌの表記もパトリック・ジャヴィリエ=ギュヨとなっているまったりし過ぎて、酸がぼやけてしまっているムルソーが意外に多いなか、鮮やかな酸を大事にするドメーヌ。収穫は早めに行い、酸の多い年は多少バトナージュをするものの、基本的にはこれを行なわない。発酵はタンクと樽を併用し、シュル・リー状態にしてオリとの接触は長く保つ。新樽の使用は控えめでせいぜい2~3割といったところ。
ジャヴィリエは通常のワインのほかに、樽熟成を半年程伸ばし澱との接触をふやしてワインの旨みを更に引き出した【キュヴェ・スペシャル】と呼ばれる特醸キュヴェを造ります。

 ヴィンテージごとに手法を変えており、収穫時にブドウを分析し、ワイン造りの工程のすべての段階で試飲して、次にとるべき手段を決定してるそうです!!ドメーヌは、ドメーヌ・マトロの前にあり、ドメーヌ・アルノ・アントと同じ通りにあります。
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「友人のなかに、ジャヴィリエのワインを貧乏人のコシュデュリィだ
 と言う人がいる。このムルソーの生産者は、両方とも、味わい豊か
 な、極めて熟したワインをつくっているが、価格には納得がいって
 も、デュリィのワインは貧乏人には手が届かないので、友人がこう
 言うのも理解できる。」
 (講談社 パーカース ワインバイヤーズガイドより) 


彼のワインを『貧乏人のコシュ・デュリ』とロバート・パーカー氏も指摘するように、
最高のムルソーは途方もない価格がついております。価格と品質のバランスを考えると、
ジャヴィリエのムルソーはコシュ・デュリに決して引けを取らない、圧倒的なお買得感があります!

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*ムルソー(Meursault)とは、

フランスのブルゴーニュ地方、コート・ド・ボーヌ地区のムルソー村を指しています。

  こんばんは(・ω・)/


 皆さ~ん!!って言いましても~お休み中ですよねf(^0^;)

コメントを書き込んで下さりまして、ありがとうございまぁ~す♪♪

いつも適当な~ワインの感想や(;^_^A 近頃感じた事等~ダラダラ~ッと載せてるだけなのでf(^0^;)

お忙しい時間を割いて、私のプログを読んでもらえて~~!!

感激してます(。>0<。)

 

 そうです!!コメントから~~「ウィークエンドワインとは?」という質問を受けました(=⌒▽⌒=)

そうですよねぇ~f(^0^;) 私が、今います!「foudevin(フー・ド・ヴァン)ワインバー」へまだ遊びにいらしていない方の方が多いかと思います(-^□^-) ようこさん!!皆さんにとっても!いい質問を、ありがとうございま~すo(〃^▽^〃)o


 では!!お答え致しま~す(*^ー^)ノ

「ウィークエンドワイン」とは、兵庫県芦屋市に隠れ家的存在の~お客様に媚びないワインバー

「foudevin(フー・ド・ヴァン)」では、毎週金・土曜日(祝日等重なったり致しましたら変更もございます。)に毎月、テーマを決めまして(7月度は「ブルゴーニュの白」ですヽ(゜▽、゜)ノ、) 普段グラスワインでお出ししてないような~価格や内容もろもろをグレードアップさせたワイン♪♪希少価値のあるワイン(*゜▽゜ノノ゛☆

などを(*^o^*)グラスワインとして、ウィークエンドに(金・土曜日)提供するという~イベントです♪

 一年通して飲んでもらえたら~「ワインの真髄」を知り得そうな~勢いのワインのラインナップで、お陰で~ワインにどっぷり嵌っちゃった方もいらっしゃいます(o^-')b

 どんぶりコロコロ♪と~はまって、さぁ~大変(≧▽≦)

 ワイン普段飲まないし~ラベルを見るだけで頭痛くなりそう~(>_<)と難しく考えている方や~ワイン愛好家の方と幅広い方々に、満足してもらえると思ってますので(^∇^) 是非♪軽い気持ちでいらして下さいね(^-^)/  

 詳しくは Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp


  7月度のウィークエンドワインの定員数限定ワイン(詳しくはfoudevinインフォメーションの最新版をご覧下さい(^~^))ぞくぞくと、ご予約頂いておりますo(^▽^)oありがとうございます♪

ドメーヌ・ルフレーヴの区画違いの(日はあきますが・・・)垂直試飲も乙なものですね(o^-')b  

 こんにちはo(^▽^)o


 皆さ~ん!!雨降ったり~止んだりと~傘はまだまだ手放せないですね(´・ω・`)

そうです!!昨日プログで載せました「カレー」が、お陰さまで、完売致しました♪♪

 お電話頂いたりと~いろいろと貴重なご意見有難う御座いましたぁ~(*^ー^)ノ

また、バラエティー溢れるカレーを作ろうと思っていますのでv(^-^)v

お寄りの際には~一度試してもらえたらなぁ~と思っていまぁ~す(*゜▽゜ノノ゛☆


 ではでは!!皆さ~ん♪普段の疲れを癒してくださいね(^ε^)♪

  

  Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp

    こんにちは(*^ー^)ノ


  皆さ~~ん!!今日は、ちょい雨降りですね(^0^;)

梅雨ですし~~我慢ですね(o^-')b 

  昨日ですね!!お店でカレーを初めて作ってんで~~すv(^-^)v

今まで~~じゃがいも&にんじんゴロゴロの親しみ易い♪カレーしか作った事なかった私でしたので(*^o^*)今回のは!!ちょい本格的に作ってみたんで~~す♪♪お店で出しても、大丈夫の範囲かを(^∇^)常連さんに伺いたい!!と思い(^o^;) 出来立てで~どうかなぁ~というのを、勧めるのは~~いかがなものかなぁ~~と思いましたが、皆さん!!やはり!!フー・ド・ヴァンのお客さまは♪お優し~ぃо(ж>▽<)y ☆

注文して下さり(*^▽^*)綺麗にお召し上がり頂きましたo(^▽^)o

太鼓判を頂きo(〃^▽^〃)o 自信もってお出し出来るなぁ~と昨夜はルンル~ン♪でした(・ω・)/

今回は、あまり作っていませんのでf(^0^;) 皆さん全員のお口に届くのは~難しいですが(ノω・、)

本日(6月30日)でしたら~先着2名さま分ご用意出来ますので(^0^)是非いらして下さいね≧(´▽`)≦って~~私の力量は限られてますからf(^0^;)専門店さんで、味わったほうがいいかもですが・・・(;´▽`A``


 そうそう!!私がお話したかったのは~「カレー出来ました」ではなかったですf(^0^;)

本日は、6月度のウィークエンドワインの最終日なんです(*゚ー゚*)

イタリアの白ワイン特集の総しめっくりは!!


 ’96 RONCO DEL RE CASTELLUCCIO

       ロンコ・デル・レ・ソーヴィニヨン・ブラン

             (カステルッチオ) ¥2050


   Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp

  こんばんは(・ω・)/


 皆さ~~ん♪ムシムシとした日々が続いてますが~いかがお過ごしでしょうかぁ~??

雨降りが続いたりと~~チャーリー派の私には、一番!!厄介な時期かも~~です。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


 そうそう!!ミステリー小説が好きで(≡^∇^≡) 最近は、「東野 圭吾さん」のご本を読ませてもらってるんですが(^^)v 書店でウロチョロとしてたら~~平積みにされて、一角が~おすすめコーナーになってまして、何気に~一冊を選び(*^o^*) 早速♪読み始めたんですが~~!!

短編小説になってまして、自然にうちに~のめり込んでしまっている!!私がいました(*゜▽゜ノノ゛☆

作者の名は「北森 鴻さん」で、「桜宵」という題名でした(*^ー^)ノ

短編ですぐ読めますので(^~^) ちょっと時間が出来た時に、いいかもです(^O^)/

 

 前置きが長~くなってしまいましたねf(^0^;)すみませんでした(ノ_・。)


 7月のウィークエンドワインはこちらでぇ~~す(*^▽^*)

*以下のワインのラインナップは、グラスワインでの提供でございます。


  Weekend Glass Wine  JULY

ブルゴーニュ 白 特集


 7月7・8日        単なる村名ワインがプルミエクリュを越えるとさえ言われるドメーヌ
                研究熱心な姿勢が、近年めきめき評価を上げています。

 ’96 MEURSAULT TETE A TETE  PATRICK JAVILLIER 

ムルソー・テイト・ア・テイト(パトリック・ジャビリエ)

¥2300

      

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7月14・15日 エレガントで、凝縮感の高いムルソー!ミネラルに満ちた、芯をもつ鋭さ、重量感があります。

この硬質な感じと上品さが、”コント・ラフォンを思わせる”とワイン関係者を言わしめました。

’01 MEURSAULT LES MEIX CHAVAUX VERONIQUE DE MAC MAHON

        ムルソー レ メイ シャヴォー ( ヴェロニク ド マク マホン)

                     ¥2300

                                         

 濃縮なミネラルの香りがあり、エレガントで、女性的。このサテンの様な滑らかなワインは

口当たりの良く、ミネラル、セージ、タイム、スパイスで満ちた実に素晴らしい風味を持っている。

 ’92 PULIGNY MONTRACHET 1er CRU CLAVOILLONS LEFLAIVE

          ピュリニー・モンラッシェ・クラヴォワヨン (ドメーヌ・ルフレーヴ)

                     ¥3850  要予約 限定6名

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7月21・22日 補酸を一切行っていないため、甘みを感じるが、上質な酸味がありうまくバランスを保っています。

清澄濾過をしないでビン詰めされるため厚みとコクがあり、リッチで香り豊かなタイプ。

’96 MEURSAULT LE PRE DE MANCHE DOMAINE YVES BOYER MARTENOT

          ムルソー・プレ・ドゥ・マンシュ(イヴ・ボワイエ・マルトノ)

                     ¥1700

        

ピュリニーの至宝ともいうべき珠玉のドメーヌ。

つくられるワインはブルゴーニュのみならず、世界中で最上の逸品。

’92 PULIGNY MONTRACHET LES COMBETTES DOMAINE LEFLAIVE

          ピュリニー・モンラッシェ・レ・コンベット(ドメーヌ・ルフレーヴ)

                     ¥4600  要予約 限定6名

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7月28・29日  ムルソーの3大プルミエ・クリュと言われる、ペリエール、ジュヌヴァリエール、シャルムの全てを

所有している恵まれたドメーヌ。

 ’96 MEURSAULT LES NARVAUX DOMAINE YVES BOYER MARTENOT

          ムルソー・レ・ナルヴォー(イヴ・ボワイエ・マルトノ)

                     ¥1700

「ブルゴーニュ白の神様」ヴァンサンがモットーとし、心掛けてきたことの1つが「徹底した清潔さ」

二酸化硫黄の使用を極限にまで抑えたり、ビオディナミの実践など、名声は今日更に高められています。

 ’92 PULIGNY MONTRACHET LES PUCELLES DOMAINE LEFLAIVE

         ピュリニー・モンラッシェ・レ・ピュセル ハーフ(ドメーヌ・ルフレーヴ)

                     ¥4000  要予約 限定3名

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偉大な作り手さんばかりで!!ヽ(*'0'*)ツ 定員が限定されているワインもありますので、是非とも!!と思っている方がいらっしゃいましたら、お早めのご予約が妥当かと思います(^0^)


 ご予約・お問い合わせは


 Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp  で記載してます、電話番号でご連絡頂けましたら~確実かと思いますo(^-^)o宜しくお願い致します。

  こんにちはo(^▽^)o


 皆さ~ん!!元気にされてますかぁ~??

昨夜は~「日本×クロアチア」戦~の後半を~仕事終わって帰ってから~テレビの前で観戦してましたo(^-^)o 

同点かぁ~~喜んでいいものかぁ・・・迷いますねf(^0^;)

その後~~心配で・・「ブラジル×オーストラリア」戦を観ましたf(^0^;)

多分、同じ様にされて、寝不足な方も多いでしょうね(*^o^*) 

日本!!ブラジルに勝てたらいいですね♪♪



 6月16・17日のウィークエンドワイン♪♪

 

  ’97  DREAMS SILVIO JERMANN

     ドリームス (シルヴィオ・イエルマン)


        


 当日は、ご好評頂きまして(*^ー^)ノ「’97 のドリームス」は、あっという間に!!

瓶の底にヽ(*'0'*)ツ

皆さんを、悲しませては成るまい!!と、マスターが「’98 のドリームス」を出して下さいました(*゚ー゚*)

 運の良かった方は「’97・’98との垂直試飲」 が出来た方もチラホラいらっしゃいました!!

その中に~すみませんがf(^0^;)私も・・加わっておりますm(。。)m

 

 足を運びたかったけど・・・どうしても・お店に寄れなかった方!!

私だけ味わってしまって~~すみませんです(。>0<。)


 文面からですがf(^0^;)どんな素晴らしいワインだったかをお伝え出来れば、尚幸いです!!

(ボキャブラリーのなさのオンパレードですが・・最後まで見て頂ければいいなぁ~(^ε^)♪)



’97 ドリームス から~~♪♪


 トロピカル~ぅ!!と連想させる(・∀・)心地よい香り♪♪で、

いやみを感じさせない!苦味(^∇^) カポマルティーノ(詳しくは前回分で(^O^))

とやはり!似たニュアンスですが、

 ドリ-ムスの方が、清楚なおしとやかな女性を思い浮かべました(‐^▽^‐)

 カポマルティーノは、魔性のお姉さんを想像しちゃいました(* ̄Oノ ̄*)

魅力にはまってしまいそうだから~かなぁ(o^-')b

 同じ姉妹でも!まったく違う性格ですものね~日常でも実感しておりますf(^0^;)

(私は、どちらの方だろう~f(^0^;))すみませんm(。。)m脱線してしまいました・・・

ミネラリーで徐々にリッチ感も出てきました♪白いお花を連想しました!

翌日の方が、より!味わい深くなりそうに思いました(^0^)v



 ’98 ドリームス   


 ’97は、抜栓してすぐ頂きましたが、’98は、三日目に頂きましたので、ちゃんとした~垂直試飲とは言えませんがf(^0^;)

 ’97と比べて、アルコリックで!タンニンしっかりと感じ、こちらの方が~感動を受けるぐらいの、飲み頃に達するのは、遅いように感じましたヽ(゜▽、゜)ノ フルーティーさは’97の方があったように思います♪

苦味は、そんなに強く感じませんでしたが、糠の様な~口当たりが後に残るほどに、インパクトがありました(*^ー^)ノ マスター曰く!!三日目の方が、一番味わいが広がったような事をおしゃってました(*゜▽゜ノノ゛☆ 白ワインでも!!そんなに、味わいがひらくのが遅いものがあるんだなぁ~と思いましたΣ(・ω・ノ)ノ!


   

 

 こんにちは(=⌒▽⌒=)


 皆さ~~ん!!日曜日はゆっくり過ごせていますかぁ~??

先々週の水曜日に 「嫌われ松子の一生」という(*^▽^*)映画を観に行きました♪♪

ミュージカルぽく!!展開か速くて~~苦手な方も多いかもしれませんが(^^;) この映画は(^0^)お付き合いし始めて~まもないカップルにお薦めですね(≡^∇^≡) 是非是非!!一緒に観に出かけて下さいねo(^▽^)o


 昨夜(6月10日)は土曜日は(^^)v 当店Foudevinのウィークエンドワインの日でした!!

で! 最終日で~~うまい事に!!一杯分残ったので(^^)v おこぼれ頂戴いたしましたぁヾ(@^▽^@)ノありがとうございまぁ~すо(ж>▽<)y ☆


 ’96 CAPO MARTINO IN RUTTARIS

(SILVIO JERMANN)

   カポ マルティーノ・イン・ルッタリス

              (シルヴィオ・イエルマン


 


開栓して~二日目(^^)v 冷蔵庫から出したての冷え冷え~の状態から頂きました(^0^)v

味わいは~温度が低かったもので~最初っからは、把握出来ませんでしたがf(^0^;)

身体は正直ですよねぇ~~(^∇^) 口の中で~唾液が自然と!!湧いてきたんです(°∀°)b

「キタぁ~~(・∀・)」と思いましたね!!

 程よく~ワイングラスのくもりが解け~水滴に変わり始めた時!!二回目の「キタぁ~~(・∀・)v」がきました♪♪

綺麗な黄金色で、蜜っぽく!リッチ感を感じました(^0^)

でも!!爽やかさも感じて(・∀・) 濃厚なはずなのに~キリっと!!してるんですヘ(゚∀゚*)ノ

とっても!ドライなんですヽ(゚◇゚ )ノ なんでだろう??

 ミネラリーで、心地よい苦味もあり(*^▽^*) 後口を、うまくしめてくれます!

うま味が、舌に浸透したようで!!ずっと~~美味しさを感じられるо(ж>▽<)y ☆

余韻が長~~い!!帰宅しても残ってましたぁ( ̄▽+ ̄*)

 イタリアの白ワイン!!偉大ですねヽ(゚◇゚ )ノ


  

 シルヴィオ・イエルマン


 イタリアのみならず、世界から注目されており、深い尊敬を集めている造り手シルヴィオ・イエルマン。

 1968年、シルヴィオ氏はコネリアーノにある醸造大学へ進み、
ワイン造りに必要な知識を身につけたあと、1881年、オーストリアからフリウリに移住してきた。


“もうこれ以上、ただの重厚なだけのワインはいらない。新しい理論に基づく新しい機械で造られ、
しかも伝統にのっとった味わい豊かなワインを造りたい・・・”

 

 彼のワインはフランス製のオーク樽で醸造されており、ややコクのあるエレガントなスタイルが特徴。
黒ぶどうから白ワインを造る事、繊維部分を分離させる方法など様々な事を学び、
父親から受け継いだ個性的なワインを、近代的方法で近代的味わいに変える事に成功しています。
今日、イエルマンはイタリア国内のみならず、世界中から賞賛を受けています。


 カポ マルティーノ


 イエルマン110周年を記念して造られる1991年が
 ファースト・ヴィンテージの白ワインです。
 ピノ・ビアンコ、トカイ・フリウラーノを中心にピコリットと
 マルヴァジアをブレンドしてズラヴォニア・オークの樽で
 熟成させます。


Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp