こんばんは(・ω・)/


深夜はチクチク肌を刺す様な寒さを感じ、秋もあっという間に過ぎ去ってしまうのかなぁ~と思うと、
この時期を楽しみたいなぁ~と思います(^^)♪っと言う事で!!
10月18日に丹波篠山まで~黒枝豆狩りに行って参りましたぁ~!!
まずは、腹ごしらえ!!阪急逆瀬川駅降りてすぐのお蕎麦屋「三佳」
 


                               
     ざる蕎麦800円 手暇とこの美味しさ!!安いですよね(*0*)
お腹ペコペコの育ち盛りの?私には物足りず・・・卵フワフワ~!の親子丼も頂きました♪

 







                         いざ出陣!!~~篠山市今田町(こんだちょう)に到着~♪

着いた早々、黒枝豆を収穫で~す!!計80枝(・0・)!!作業倉庫を占領するくらいで!収穫した私達自身もビックリ!!

刈入れて、葉っぱなど余分な物を取り除きました!
約4時間かかっちゃいましたぁ
今年は、昨年に比べて豊作だそうで♪昨年も寄せてもらいましたが、一枝につく豆の数、幹の太さ、豆の大きさ、旨みと今年の
方が上回ってました♪味わいは、もぉ~う!!格別です♪夢に出てくるくらい食べました(^0^;)

堤さんの一押し!!スポット♪清らかな滝

                        記念写真♪ハイ!チーズ(o^-')b


帰り~堤さんのお車の車内では、おやじギャクのオンパレード!!                                                                                                                

後部座席の美女二人(私はそぐわないようで・・f(^0^;))は失笑気味でしたね~

ワイワイとはしゃげて楽しかったですo(^▽^)o       








Foudevin(フー・ド・ヴァン)に無事到着です!!
お疲れ様でしたと、豊作を祝い、打ち上げで~す♪


 エドモンド・バルノー ブラン・ド・ノワール

’97 コート・ロティ(ピエール・ガイヤール)バレルセレクション


   豪華な打ち上げとなりました(・∀・) ありがとうございました♪

 そして、皆さんお疲れ様でした(*^ー^)ノ


              

こんにちは(^0^)v


 ご無沙汰しておりました(^^;)金・土曜日と二夜続いての ウィークエンドグラスワイン!!
「小布施ワイナリー」 ドメイヌソガ1erプライベートリザーブ 2004年 メルロー♪
 香りからして、丹精込めて育て上げた選りすぐりのブドウを~丁寧に愛情込めて作られたのが、感じられました(^0^)
 他国で醸造されたメルローみたいなドシっとしたボディーと言うよりも、優しさを感じさせる!!ナチュラリーワインでした!! 
 先週は、同銘柄のシャルドネでしたが、メルローと同じく!!醸造家のワインへの思いが伝わるワイン♪
重厚で、でもフレッシュ!!渋味が利いて(^^)日本のワインにも、こんなにしっかりとしたシャルドネがあるんだなぁ~!!
と体当たりで知り、日本のワインにハマりそうです!!



 今日、お昼間に だんじりが家の前を通過して行きました!



もう秋本番!!って実感しますね~~!!
よく、幼い時は駄々こねて、「だんじりの中で太鼓と叩きた~い」と親を困らせた事がありましたf(^0^;)
「中には男の子しか入れないのよ。」と当時言われました。泣く泣く断念o(TωT )
でも、最近 時代が繁栄したからか、高校生くらいの女の子が、上にハタキみたいなものを振りながら
「ラッシェ~ラッシェ・ラァ~!!」(みたいな(^^;))掛け声を上げながら、盛り上げてました!
女の子の方が華があって、観覧者もニコニコになるし♪いいことだな~と思いました(*^ー^)ノ

   こんにちは(・ω・)/


 皆さ~ん!!いつも私のブログを覗いて頂きまして、ありがとうございますm(_ _ )m

お茶もお菓子もお出ししませんで、あいすいませんm(u_u)m

退屈なされてないかなぁ~と、心配しておりますが  | 壁 |д・)

温かい目で見守って頂ければ~と勝手に思っております(;´▽`A``

 これからも、どうぞ宜しくお願い致しますm(u_u)m


  ではでは、早速 本題に入らせてもらいまぁ~す♪♪


 明日10月6・7日は、

   小布施ワイナリー

「ドメイヌ ソガ 1erプライベートリザーブ シャルドネ 2004」

 をグラスワインとして、登場いたしまぁ~す(^O^)/♪ (1杯 1350円)


 毎週金・土曜日(祝日等で変更もございます)は、

芦屋ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」で、ウィークエンドワインという

普段お出ししていない様な、クオリティー高いワインやオススめワインなどなど~

ご提案しつつ、感動を得て頂きたいと思い(・ω・) 

毎月テーマを変えて、開催しておりますv(^-^)v


Foudevin(フー・ド・ヴァン)HP

         http://www.foudevin.jp

10月度ウィークエンドワイン
      http://ameblo.jp/foudevin/entry-10017777444.html

今月は、二週続いて小布施ワイナリーさんのワインを、

     三週目からは、城戸ワイナリーさんのワインをご提案させて頂きます♪


 皆さ~んに、もっと!!小布施ワインを楽しんで頂けたら~と思い、

 小布施ワイナリーの生い立ち等を、いろんな方々の資料を拝借しつつ、掲載致します

(地酒 仙丸様 小布施ワイナリーHP様 拝借致しました。ありがとうございましたm(_ _ )m)


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*

国産ワイン」と聞くと、国内産のブドウで造られているワインと思いますよね!
実は、間違いです!!
ほとんどのワイナリーは、輸入ブドウや輸入ジュースを仕入れて、発酵させたり、
ブレンドしたり、そのまま使用したりと・・多種多様です。

輸入が悪いとは思いませんが、国内産ブドウを使うから美味しいと限りません。

今回、ウィークエンドワインで登場致します、
小布施ワイナリーの曽我彰彦さんは、
「自分のワインのためのブドウづくりは、自分でやらないと気がすまない」そうです。


まだ、試飲しておりませんが~
これまでの国産ワインの概念を覆す様な~質の高い、情熱のこもったワインだそうです。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*



小布施酒造はその名のとおり、明治に興った日本酒蔵が前身。創始者、曽我市之丞氏 
しかし、昭和に入り第二次世界大戦が始ると、国家統制のもとで主食の米を使った酒造りは禁止され、1942年に日本酒の醸造免許は没収、代わりに果実酒免許を取得し地元のりんごを原料とした酒を造ることになりました。
このりんご酒は地元で愛飲され酒の不足した時代に人々の好評を得ましたが、日本が高度成長期に入ると果実酒だけで経営を成り立たせるのは不可能に。そこで、保守的な税務署相手に熱意ある嘆願を繰り返し、再び日本酒の免許を取得することに成功しました。戦後に新しい日本酒の醸造免許が認可されることは極めて稀であったことを考えれば、小布施の蔵の人々の努力と苦労が忍ばれるエピソードといえるでしょう。
なお、日本酒造りは今もワインと同じスタッフで少量ながら行われており、地元の人々に愛飲されるばかりか全国鑑評会でも金賞を受賞する長野県でも品質では実力派の酒造となっています。

このような歴史をもつ、小布施酒造のワイナリーとしての評価を向上させた立役者である曽我彰彦氏は1971年生まれ。彰彦氏は山梨大学の発酵生産学科を卒業すると、そのまま新潟県の「カーブドッチ」で醸造業務にたずさわりました。しかしそれだけでは飽き足らず、1997年、大胆にも人脈も紹介もないままに単身ブルゴーニュへ行ってしまいます。正式に留学を経てブルゴーニでワイン製造を学んだ日本人醸造家は数人いますが、いきなり行ってしまったのはこの人ぐらいなものでしょう。がしかし、やはり飛び込みでは無理があったのか様々な蔵を訪れても追い返されてしまいます。それでもあきらめずにあちこちで雇用先を探しているうちに大手ネゴシアンの一つ、ビショー社に入社することに成功しました。ヴォーヌ・ロマネ村クロフランタンの蔵と畑で修行し、ここでの精勤ぶりが認められた曽我氏は、傘下の一つであり、シャブリ・グラン・クリュの畑をもつドメーヌ・ロン・ドパキに配属変えとなり、ブルゴーニュの名門ドメーヌでワイン造りの研鑚を積みました。
そして日本に帰国すると、ただちにワイン造りに邁進。その品質は多くの専門家の間でも高く評価されるものとなっています。生産量は4万本と、あまり多くはないものの国産葡萄を使用したワインのみを製造。主力商品はあくまでワインですが他にも、小布施町のリンゴを原料にした本格的なシードル、周辺農家の依頼で造る果実ジュース、祖先が苦労して再取得したということもあって少ない本数ながら造り続けている日本酒、さらには彰彦氏の父親の現社長もカルヴァドス(リンゴを原料とした蒸留酒)に精を出しており、規模に比べるとアイテム数が多いワイナリーです。
地域的には、メルシャン最高峰の白ワイン銘柄である「北信シャルドネ」の北信にあたる部分(ないしは近く)に自社畑が存在しており、多くのワイン生産者や日本ワイン愛好家が注目する立地というのも特記すべきことの一つ。
ただ、名醸地として一定の評価は得ているこの地域ですが現地でワイン造りを行っているのは小布施ワイナリーのみであるこは意外な事実です。

社員数は10人未満とあまり多くはありませんが、熱意あるスタッフの努力により自社畑も着々と広がっており、まさに伸び盛りにある醸造所の一つとの評価は揺るぎないものとなっています。


小布施ワイナリーHP

     http://www.obusewinery.com/



 

こんにちは(*^ー^)ノ


      皆さ~~ん♪ 関西全域ほとんどが!!昨日、雨降りでしたね(ノω・、)

     自転車愛する~私にはちょっと・・不便な一日でしたf(^0^;)

     皆さ~んも、大変でしたよね(´・ω・`) 風邪ひいちゃった方もいるかもしれませんねヽ(*'0'*)ツ

     気温も下がりましたし~~用心して下さいね(o^-')b


 

      お待たせ致しましたぁ~!!10月度のウィークエンドグラスワインをご紹介致します(*゜▽゜ノノ゛☆


毎週、金・土曜日(祝日等で開催時が変更する事もございます。)

 に開催しております、「ウィークエンドグラスワイン」♪

  毎月、テーマを変えて提供させて頂いてます(‐^▽^‐)

  普段、当店(Foudevin(フー・ド・ヴァン))のグラスワインで、お出ししていない様な、 ランクを上げた、クオリティ高い  (-^□^-)希少ワインや、お勧めしたい地域のワインなどなど・・ 盛り沢山でお待ちしておりますo(^▽^)o


           Fou de vin(フー・ド・ヴァン)のHP
               アドレス http://www.foudevin.jp


    今月は、日本のワインであります!!

     ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:゚長野ワイン特集☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚ですv(^-^)v


    以下、ラインナップを掲載しております(*^o^*)ご覧下さい♪


  

      


   こんにちは(・ω・)/


 皆さ~ん♪♪朝夕の気温差で、体調崩してませんかぁ~Σ(゚д゚;)??

私は、いつも通り!!元気いっぱぁ~い♪でぇ~すo(〃^▽^〃)o


 皆さ~んにお知らせで~すv(^-^)v


 私事ですが、あのMIXI(ミクシィ)に参加し始めましたぁ~(・ω・)/

ニックネームは「リンナ」です(名字を逆さにしてみましたf(^0^;))

まだまだ、使い慣れなくてA=´、`=)ゞ 

私を見つけて頂けたら~ちょこっと覗いてみてくださいね(*゜▽゜ノノ゛☆

いろいろと交流出来たらいいなぁ~と思ってまぁ~す♪


 あっ!!営業時間だわヽ(*'0'*)ツ

  では!!この辺で(‐^▽^‐)ブログ読んで下さいまして

         有難う御座いました(≡^∇^≡)

  こんばんは(*^ー^)ノ


 皆さ~~ん!!秋分の日は、楽しく過ごせましたでしょうかぁ??

周辺では、ちびっこ達のおみこしや運動会などの催しが盛り沢山でしたヾ(@^▽^@)ノ

秋!!真っ盛りv(^-^)vって感じですね♪♪


 私も昨日~秋を感じに行きましたぁ(*^o^*)

私の秋は~「演芸の秋」ですね(o^-')b

 仕事の合間に、天満天神繁昌亭に行って来ました♪

チケットは入手困難なので、当分は伺えないだろうなぁ~と思ってましたが、いつもお世話になってます、お姉さんに誘って頂きまして、念願が叶いました(*゜▽゜ノノ゛☆ 

 やはり!!目の前で、落語を味わうのは~新鮮味があり!!プロは違いますね(・∀・)お話が上手で♪いつの間にかお話の中に、吸い込まれてましたものヽ(*'0'*)ツ

話術のない私には、良いお勉強になりました(≡^∇^≡)楽しかったで~す♪♪


 所で(・ω・)/

 前回のブログでも、お知らせしました♪

  ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*「丹波篠山・黒豆の枝豆狩り」

  ですが、皆さんと一緒に楽しめたら~と思い、ご提案させて頂きました(*^ー^)ノ


  なぜ?この企画が持ち上がったかと言いますと(・ω・)/

    企画者でもありますv(^-^)v 当店のムードメーカの堤さんが、

 数年前に、丹波篠山の辺りで暮らしておられたそうで、毎年10月中旬に

 「黒豆の枝豆」を収穫しに行っていたと、おっしゃってて(σ・∀・)σ

 「黒豆の枝豆」の美味しさは~!!と語る!堤さんのお顔のほころびさは!!

 絶妙でしたε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

 これは!!「食べる価値あり!!」と思い、昨年行ってきましたぁ♪

 畑仕事何でも来たれ~^~^vという格好して挑み~~!帰って、早速かた茹で気味で頂きましたが~!!

  お豆が大きくて!プリップリしていて、優しい味わいで!!市場に出回っている物よりも、収穫したてで、フレッシュだからでしょうか~とっても美味しかったですo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪


 なので(^ε^)毎年行きましょう♪♪となりまして、今回に至りました(=⌒▽⌒=)


 あと( ̄▽+ ̄*)

  当日は、新そばシーズン♪と言う事で、お昼食は新そばを味わって頂こうと思っています♪

おそば通の方なら~ご存知の

  阪急逆瀬川駅付近にあります「三佳(みよし)」へと考えております(*^ー^)ノ


 昨年も同じルートで行きましたが、おそば美味しかったぁ~o(〃^▽^〃)o

ので!!今回も三佳さんに寄る事が、自然に決定してました♪♪

 私は、三佳さんのおそばが一番好きですね(=⌒▽⌒=)

親子丼も美味しかったんですヽ(*'0'*)ツ 半熟具合といい、お出しの感じもバッチリで!!

三佳さんの親子丼もまた!!私のBest1ですね(*゜▽゜ノノ゛☆


 美味しいのに目がなくてf(^0^;)まだ定員に余裕がございますので(*^o^*)

是非♪一緒に行きましょ~うo(^▽^)o♪

   

   こんにちは(・ω・)/


 皆さ~ん♪元気にされてますかぁ~??

 10月20日に~私が、以前働かせて頂いていた所の、シェフが還暦を迎えまして、

盛大なパーティが、開催されたのですがo(^▽^)o

有名店のグランドシェフと~大御所ぞろいのメンバーで!!

下っ端の私は、恐縮:恐縮のあらしでした(;´▽`A``

シェフの偉大さを~~身に染みて、実感しましたヽ(*'0'*)ツ

 OBの先輩方に久々に、お会い出来~楽しい一時を過ごせました♪

 ありがとうございましたm(u_u)m


 ところで~♪

 来る    ’06 10月18日(水)

   Foudevin(フー・ド・ヴァン)&堤さん~企画

   ゚・:,。゚・:,。☆丹波篠山・黒豆の!枝豆狩り★゚・:,。゚・:,。☆ 

     を開催致しまぁ~す!!


  集合場所:Foudevin(フー・ド・ヴァン)ワインバー


  集合時間:AM11時

  解散時間:PM 6時 (Foudevin着)

    (交通状況によって、到着が前後する場合がございます。)


  定員:5名様(定員限られてますので、お早めにm(_ _ )m)


  会費:1000円 (交通費等)

    (ご昼食と枝豆代(昨年は一房、約200円でした)は自費でお願い致します。)

  

  装い:身軽に動けて、汚れてもいい格好

      (スニーカー・ズボン等)

 

  持ち物:軍手・ゴミ袋(大)

   

  雨天(小雨の場合のみ)決行

   (判断しきれない場合はお問い合わせ下さいませ。)


  お問い合わせ・参加希望の方は

   foudevin(フード・ヴァン)

   0797-21-4060(受付時間12時~18時)

   0797-25-5351(受付時間18時~23時)     
 

  Foudevin(フー・ド・ヴァン)の場所等は~


    Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス http://www.foudevin.jp  でご覧下さい♪

  

    

     こんにちは(^0^)


 皆さ~ん!!過ごしやすい気候になりましたねo(^▽^)o

しかし~朝晩は、冷えますので、寝冷えしない様にして下さいね(*^ー^)ノ
私は、おとついの晩に~寝冷えして、痛い目に遭いましたのでf(^0^;)
皆さんもお気をつけ下さいませ☆-( ^-゚)v


 そうそうです♪本日9月15日(金)・16日(土)は、お待ちかねの
Foudevin(フー・ド・ヴァン)Weekend Glass Wine が始まります!!

                                (ウィークエンドワイン


9月15・16日

    ’95 YARRA YERING CHARDONNY ¥1950

           (ヤラ・イエリング・シャルドネ)  

       みずみずしいフルーツを食べた様な~美味しさ(・ω・)/



   ’94 YARRA YERING UNDEREILL SHIRAZ ¥1950

          (ヤラ・イエリング・アンダーヒル・シラーズ)

       良く熟した果実の甘みが感じられるほど凝縮感があり、力強いシラーズ(*^ー^)ノ


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

です♪


    私に、オーストラリアワインの素晴らしさを思い知らした!!ワインが、このYARRA YERING(ヤラ・イエリング)
です!!特にシャルドネが好きで、みずみずしく、コメントにある様に、美味し~い♪フルーツを頬張った時のような~幸福さ!!
是非、味わってみて下さいね♪


 

       YARRA YERING ヤラ・イエリング 


   植物学者のベイリー・カローダス博士が、1969年にヴィクトリア州ヤラヴァレーで最も古いワイナリーの一つを購入したことからヤラ イエリングの歴史は始まりました。現在でも年間6,000ケースを生産。優良なブティックワイナリーとしてその名前を知らしめています。
(イーショッピングさんからの資料です。)


   “ブドウのブレンド比率がどうだって、どんな樽に何年入れたってそんなことはどうでもいい。

    飲んでおいしいワイン かどうかが大事。知識にとらわれて頭でワインを飲んで欲しくない。”


 という考えから、カローダスは一切ブドウ栽培やワイン醸造に関する情報を公表しません。

ワイン・ショーには全く出品せず、ガイド・ブック等に情報を提供することもありません。
1978年よりブレンド比率、オーク樽の種類や熟成年数などさまざまな実験に取り組み独自のスタイルを築き上げてきた
ラ・イエリングでは今でもさまざまな工夫が考案されています。
発酵は1m四方の木箱の内側にステンレス板を張ったオリジナルなもの。小さいロットで何十と発酵させるため手間は大変ですが、一つ一つの状態を見極めながら丹念に醸造するにはこれが最高とのこと。ユニークさと品質へのこだわりがワールド・クラスのワインを生み出している のです。
 
19世紀にはヴィクトリア州のワイン生産の中心となり、その後1921年にブドウ栽培が途絶えてしまったヤラ・ヴ ァレー復活の先駆者となったのが、『ヤラ・イエリング』のベイリー・カローダス博士です。


この1921年から1969年までというのは、オーストラリアで酒精強化ワインが主流だった時代で、涼しいヤラ・ヴァレーは酒精強化に適するようなヘビーで大柄なワイン生産には適さなかったのです。
1960年代から徐々に消費者の嗜好が変わり、テーブル・ワインへと戻り始めました。調度その頃、複雑で洗練されたワインを造るなら涼しい地区がよいと考えたカローダスが、かつて名声を誇ったヤラ・ヴァレーに注目したのです。


カローダスはメルボルン大学で樹木生態学を、ローズワーシー大学でワイン醸造学を学びました。クレア・ヴァレーで 大規模なワイン造りに携わりましたが、“偉大なワイン”と呼べるようなものを造る機会に恵まれませんでした。
フランスのボルドーやブルゴーニュなどの偉大なワインに引けをとらないようなワインを造ってみたい、そのためには涼し い生産地の中の温暖なスポットに畑を作る必要がある。そう考えたカローダスが選んだのがヤラ・ヴァレーでした。
ヤラ・ヴァレーをくまなく歩き回り、理想的と思える場所をヤラ川の1.6km南に見出します。そこは北向き斜面で 灰色の粘土質土壌に多くの砂利が混じる水はけと保水力のバランスがよい場所でした。


12haの土地を購入し、まず カベルネ・ソーヴィニヨン、マルベック、メルロ、カベルネ・フラン、シラーズ、ピノ・ノワール、セミヨンを植えました。その後にはシャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、マルサンヌ、ヴィオニエ、プティ・ヴェルド、ムルヴェード ルを植えました。
(Pacific・Wine・Cellarsさんからの資料です。) 

  こんにちは(*^ー^)ノ


 皆さ~ん!!お元気ですか??今日はあいにくの雨模様ですね(ノω・、)

今日は、水曜日で♪Foudevin(フー・ド・ヴァン)の定休日なので!!と言う事は~本日!!私は、お休みなんです(*゜▽゜ノノ゛☆わぁいわぁ~いo(^▽^)o 

今日は、一日中Free~な日なので♪午後から~これからの季節に向けて゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

茶色のロングブーツを探しに行こうと思っていますo(〃^▽^〃)o


 私の希望では、パランコのジョッキーブーツみたいなどんなスタイルにも合わせられて、なおかつ!流行り廃れのない、長く愛用出来る、定番アイテムをと、思っていますが、なかなか見つからないんです(。>0<。)

どなたか、そのようなブーツを置いているSHOPをご存知の方!!是非、教えて頂きたいです(*^▽^*)


 お話は変わりますが~~昨日は、当店「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」で

     (株)マスダの三宅さん主催の~南アフリカワインの試飲会

                  が、開催されました(・ω・)/


   私のプログでも、何度かご紹介させて頂いております。三宅さんセレクトワイン!!

毎回、試飲会に参加させて頂いて思う事は、

       このお手頃価格で・満足を超える!!・感動ワイン♪

 なんですヽ(゚◇゚ )ノ

 今回は、こう君臨されたと言える!!ブラハム/デ・ヴォル/ドルニエワイナリーワインなど・・

レギュラーワインに加わり、スパークリングワインとデザートワインが、堂々たるレビューを果たしておりました!!

  

 クローヌ・ボレアリス・ブリュット2000
Krone Borealis Brut
   

 {詳しくは、三宅さんの資料へ}

         http://miyakesouthafrica.blog18.fc2.com/blog-entry-333.html


   青リンゴを連想させる、フレッシュで清涼感を与えてくれて~喉を潤す、ワイン会のスターターにピッタリだと思いました(≡^∇^≡) シードルのニュアンスもあり、お料理との相性もいいかもと思いましたo(^▽^)o


  

  ステラー・オーガニック・ヘブンオンアース(デザートワイン)


 香りからして、紅茶を思わせる芳しい、品のある香りが漂い~なぜかと思いきや、ルイボスティの上で醸造されたからだそうです(*^▽^*) 色も深みのある、ロゼ色で~甘みもどきつくない所がいいですね(≡^∇^≡)

 美味しく頂きました♪♪


             

  

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  こんにちはo(^▽^)o


 皆さ~~ん♪♪今日は、いいお天気に恵まれ(*^ー^)ノ 秋に変わり行く~空を見上げながら(ノ´▽`)ノ

myチャーリィー♪をこいでいると!!樹齢何百年かなぁ~??と感じる程の!!立派な松の木にぶつかりそうになりましたヽ(*'0'*)ツきゃぁ~~!! 万事休すでしたがΣ(・ω・ノ)ノ! 少し、腕をこすりましたがf(^0^;)どうにか大事なお顔は、無事きれいなまま助かりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:(元が元で(^^;)ぶつかったかどうか~判別出来ないかもぉ~(^▽^;))

 皆さ~んは、脇見運転に気をつけて下さいね(・ω・)/  


  そうそう!!本日(9月8日)・明日(9日)とWeekend Glass Wine

          ウィークエンドワインのお楽しみ日です(*^ー^)ノ


   ’96 LEEUWIN ESTATE A・S CHARDONNY ¥2050

       (ルーウィン・エステートA・S シャルドネ)



  ’97  LEEUWIN ESTATE A・S PINO NOIR ¥1350

       (ルーウィン・エステートA・S ピノ・ノワール)


     の、ルーウィンのアートシリーズの!もう多分、手に入らない(。>0<。)

     ヴィンテージですし!!

ピノ・ノワールは!!製造中止されて~(多分2001年まで作られていると思います)

もう~お目にかかれない代物ですΣ(・ω・ノ)ノ!

  希少価値だけでなく!!約10年経った~熟成を増した(*^o^*)今!!飲み頃にきていると思います!!


   どうぞ(‐^▽^‐)お時間許しましたら、いらして90年代のオーストラリアワインの「BMWの値段で買えるロールスロイス!」と絶賛されました♪ルーウィン・アートシリーズ・シャルドネと主張がありながら、優しく、穏やかで、繊細さも兼ね備えたルーウィン・アートシリーズ・ピノ・ノワールをお楽しみ下さいませ(*^▽^*) 



   LEEUWIN ESTATE

       ルーウィン・エステート 

マーガレット・リヴァーのみならず、オーストラリアを代表するワイナリーのひとつ。
 カリフォルニアのロバート・モンダヴィが、最高級のワインの出来る土地として探し当てた土地
 で、ロバート・モンダヴィとのジョイント・ヴェンチャーとしてスタートしましたが、その後、モン
 ダヴィは撤退。ルーウィンのオーナーであるデニス・ホーガン氏により今や世界的ワイナリー
 となりました。
 イギリス「デキャンタ」誌により、'80年のアート・シリーズ・シャルドネが世界最高のシャルドネ
 に選ばれたのを皮切りに、今日まで、国内外の様々な賞やメダルを受賞しています。
(coeurさんのコメントより)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 豪州ワインNo.1の評論家J.ハリデイ氏が「BMWの値段で買えるロールスロイス!」と絶賛したのが、今回ご紹介するアートシリーズ・シャルドネです。

このアートシリーズ・シャルドネは、世界最高のシャルドネの1つとして認められている1本です。ファースト・ヴィンテージである1980年が、シドニーのワイン・ショーで金賞を獲得したのに始まり、1981年にはロンドンインターナショナル・ワイン・チャレンジのシャルドネ部門で優勝し、ルーウィンの名を一躍有名にしました。

1986年にも、再度インターナショナル・ワイン・チャレンジで高得点でトロフィーを手にし、さらに10年後の1996年、イギリスの「ワイン」誌によってシャルドネ 1986が「世界最高の10年物シャルドネ」に選ばれました。続いて翌1997年にも、アート・シリーズ・シャルドネ 1987が同賞に選ばれるという快挙を成し遂げ、オーストラリア最高のシャルドネの座を確固たるものにしました。

淡めの色調。バラような甘い香り、フレッシュなチェリーやプラムの皮のような深みが一体となって香ります。主張がありながら、優しく、穏やかで、繊細さも兼ね備えたピノ・ノワールです。

味わいは、中軽口。長く心地良く、温かみのある、ラズベリーのような印象を残す余韻。

はかなげ、繊細な様でいて、ワインの個性、主張がハッキリと感じられます。

(ルーウィン・エステートHPのテイスティング・コメントより)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


 毎年現代画家によって描かれる個性的なラベルと高い評価を得る高いクオリティを誇っており、ラインナッhttp://ameblo.jp/foudevin/entry-10016740364.html プのリースリング、カベルネ・ ソーヴィニヨン、ピノ・ノワール、ソーヴィニヨン・ブランは、それぞれ国内外で高い評価を得ています。
その結果、1999年にはアメリカの「ワイン&スピリッツ」誌により、“インターナショナル・ ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”賞を授与されました。

  アートシリーズのラベルは、まるで!!オーストラリア版ムートンの様ですね(・ω・)/


     Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
   アドレス 
http://www.foudevin.jp



 9月のウィークエンド・グラスワインのラインナップは

       http://ameblo.jp/foudevin/entry-10016740364.html