こんばんわ(≡^∇^≡)


 皆さ~ん!!今頃~Wカップの開会式を見て~「ドイツ×コスタリカ」のサッカー開幕戦をと!!思っている方がほとんどですねo(〃^▽^〃)o 所で・・・「コスタリカ」って・・・どこですか(°∀°;)b??



 そうそう!!前に美味し~いヽ(゚◇゚ )ノイタリアの白ワイン(ソーヴィニヨン・ブラン)頂いて!!

忘れられなくて~最近また飲んじゃいました(‐^▽^‐) そのぐらい!!印象に残るワインでしたので、ご紹介致しまぁ~すヾ(@^▽^@)ノ


 ’04 SANCT VALENTIN(ST.Michael-Eppan)

    サンクト・ヴァレンティン ソーヴィニヨン・ブラン(サン・ミケーレ・アッピアーノ社)

   

      絶妙な味のバランスで!!こんなに整った「ソーヴィニヨン・ブラン」を頂いた事ないほどに!!ビックリしましたヽ(゚◇゚ )ノ これからの季節に有難いワインの一つだと思いました(^O^)


■“サンクト・ヴァレンティン” アルト・アディジェ・ソーヴィニョン / "Sanct Valentin" Alto Adige Sauvignon 


■ 所在地:トレンティーノ・アルト・アディジェ州 ボルツァーノ県 アッピアーノ
■ 設 立:1907年


白ワインの産地として名高い、イタリア北部のアルト・アディジェ州。イタリア屈指の“ビアンキスタ”(白ワイン専門家)の醸造家、ハンス・テルツァー氏が腕をふるうこのワイナリーはカンティーナ・ソチャーレ(醸造協同組合)ながら、イタリアのワインガイドブックで「2000年ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたほどの実力を持つワイナリーです。また、醸造家のハンス・テルツァー氏は、南チロル(アルト・アディジェ県の別名)における白ワイン醸造家として世界的に有名で、世界の醸造家ベスト10に選ばれた実力の持ち主です。

 

最近は~自然にスッキリとした物が、欲しくなりますね(^^)v

私は、ビールをあまり頂けないのでf(^0^;) 顔に似合わず~シャンパンを飲みたくなります(^0^)♪

本当に~~!!美味しいですよねo(〃^▽^〃)o     

 そうそう!!シャンパン好きが高じて♪♪もっといろんなものを味わってみたい♪と、欲が出てきたのですが(^^)先日、悪運といいましょうかf(^0^;) 美味し~い!!普段お目にかかれない!シャンパンにありつけましたぁ~~о(ж>▽<)y ☆


 ’90 Laurent-Perrier Cuvee Grand Siecle

    ローラン・ペリエ キュヴェ ブラン シェクル


 私好み~ぃヾ(@^▽^@)ノのシャンパンでした!!って!皆さんも好きですよねf(^0^;)

蜜っぽく・ミネラリーで・・美味し~い高級白ワインみたいでした(・∀・)


 また!!シャンパンを探索してみたいものですねヾ(@^▽^@)ノ

Fou de vin(フー・ド・ヴァン)
    アドレス http://www.foudevin.jp


 またまた失礼致しまぁ~すo(^▽^)o


 最近、頂いたワインで~お味と価格などのトータルで!!素晴らし~いо(ж>▽<)y ☆と感じたワインをご紹介致します(^^)v 

 皆さんでしたら~飲んだことあるよ~と言われそうですがf(^0^;)適当に読んで頂ければいいなぁ~とおもっています(^^)v

 

 ’99 CH.キノー・ラフルール です!!

CH.キノーランクローのセカンドワインです(^^)


 1997年現在のオーナー アラン・レイノー氏に移ってから~目まぐるしい成長が見受けられるそうです!!土壌は砂利(Saint-Emilionのリブルヌの街の中の中心に位置しています。)


 畑は、5.5ヘクタールあり、ブドウの栽培比率は、メルロー65% カベルネ・フラン10% カベルネ・ソーヴィニヨン10% マルベック5%だそうです


 平均樹齢は50年!!CH.キノーは、ロマン時代からあるブドウ園と考えられていまして、ある文献では、17世紀にCH.キノーが造られたとも書かれているそうです。


 キノー(Quinault)と言う名前は17世紀 パリで人気の俳優(Philippe Quinault氏 1635/1688)

に因んで命名されたと考えられているそうです(^^)


 1997年7月アラン レイノー氏がシャトーを手に入れた時シャトーの状態はあまり良くありませんでした。

しかし良い土壌と樹齢の高いおかげで良質のワインを造れると思いました。
まず最初の手段はブドウを完熟させる事です。
太陽上る面をエフォャージュ(摘葉)を施し収穫前に日没面をエフォャージュをします。
又1へクタ-ル当り35から40ヘクトリットルになる様に生産量を調節する為に、グリン・ハべ-スト(青芽刈り)を行います。

10人がかりでエフォャージュを行い8月の仕事はこの作業だけで終わりました。


光合成の質を高めるために、以前よりも15cm枝を長く伸ばし、葉の面積を増やしました。
その結果葡萄の熟成は良くなりました。

ボルドー農業会議所のPhilippe Gard氏は畑の衛生面の管理をしています。
彼らは科学肥料等を使わず畑を自然な状態に近づけようと努力しています。

醸造所の設備も完全に変えました。
木製、ステンレス、セメントの三種類のタンクを新たに導入しました。
これらのタンクは温度調節が可能でコールドマセラシヨンも最高のコンデションで行うことが出来ます。

だそうで~す(*^▽^*) 


 一度お試しあれo(〃^▽^〃)o

  こんにちは(^^)v


 皆さ~ん!!日差しが強くなり~蒸し暑く感じるようになってきましたね(^^)

夏もあと少しですね(^^)v


 6月に入って~今回は、イタリアの白ワイン特集です(^^)v



 6月9・10日

   ’96 CAPO MARTINO IN RUTTARIS SILVIO JERMANN \2000

      カポマルティーノ・イン・ルッタリス(イエルマン)

   

    ピノ・ビアンコ、トカイ、ピコリット、モルヴァジアをブレンド。香りは上品かつエレガント。

柑橘果実に、セージや月桂樹のような爽快なニュアンス。ドライ感のある舌触りです。



 6月16・17日

   ’97 DREAMS SILVIO JERMANN ¥2100

     ドリームス(イエルマン)


   シャルドネ100%。シルヴィオがイメージしたワインは、"クリスタル''

このワインは、「U2」の「where the street have no name」という曲に捧げられたそうです。



 6月23・24日

   ’95 TERRE DI FRANCIACORTA CHARDONNAY CA‘DEL BOSCO ¥2200

     テッレ・ディ・フランチャコルタ・シャルドネ・(カ・デル・ボスコ)


   オーナーのザネッラ氏こそが「イタリアワイン醸造学ルネッサンス」を最初に提唱した一人であり、

カ・デル・ボスコ社のワインこそがイタリアワインの品質の高さを世界に知らしめた。



 6月30・1日

   ’96 RONCO DEL RE CASTELLUCCIO ¥2050

     ロンコ・デル・レ・ソーヴィニヨン・ブラン(カステルッチオ)


   イタリアらしい一癖あるワイン。ソーヴィニヨン・ブランのイメージを覆す厚みと樽の要素が

いっぱいのバニラ香。その凝縮感と余韻での渋味は、手の込んだ造りが伺えるワインです。



     

 こんばんわ(^^)v


 皆さ~ん!!お疲れ様でしたm(mm)m

そろそろ~ちょっと体を動かすと、汗ばむ季節になってきましたね~(*0*)

最近は、雨が続き・・・もう梅雨かぁ~と・・・テンション低めで(^^;)もう少し・。・。・青葉を眺めて~気持ちいい!!風を感じていたいのですが(><)時は、待ってくれませんねf(^0^;)残念ながら~~:-;

 

 ムシムシしたこの季節にかけて!!私の大好きな(^^)シャンパン♪♪が大活躍するので~すo(^▽^)o

(私は年中無休~楽しんでおりますが(^^)v) 今年の大ヒットは~~!!


 ジョゼ・ミッシェル・エ・フィス・スペシャルクラブです(^^) 貴重なものを、細谷さん(^^)ありがとうございましたm(mm)m

ミネラリーで!!まだまだ若々しいイメージを受けましたが、しっかりとしたボディーで!!でも重さを感じない(^^)素晴らしかったです!!また頂きたいシャンパンですね(^0^)♪

  写真右がジョゼ・ミッシェルです!!左も同日に頂いたワインです(^^) ワイン愛好家の方でしたら、ご存知ですね(^^)

 

'97 ピエール・ガイヤール コート・ロティです(^^)♪

美味し~~い!!と、手を添えて叫びたいぐらいの(*0*)レベルの味わいでした(^^)

綺麗目のコート・ロティといいましょうか~果実味等がド~ンと後から効いてくる!タンニンの深みのマッチングが素晴らしかったですヽ(゚◇゚ )ノ


 あと!!J・ラサールのシャンパンは!!私は好きですね(=⌒▽⌒=)

シュワシュワ感が強く、ゴージャス感もありバランスもよく!!評価だけいいシャンパンでなく(^^)

ホント!!お手頃で購入できる所が有難いですね(^^)

 最近、ロゼも飲みましたが、イチゴの様にフレッシュの甘みが強い訳でなく、落ち着いた味わいのある!ロゼシャンパンでした(^^)

 

語りだしたら~止まらないのでf(^0^;)今日はこの辺で(^^)v

 よい休暇を♪♪ お仕事の方は、一緒にガンバりましょ~うヾ(@^▽^@)ノ

 こんにちは(^^)


 皆さ~ん!!いつもながら~ご無沙汰しておりま~すf(^0^;)

5月14日の「ドルニエ会」はドルニエ多美さんも、わざわざお越し頂いて(^^)v

ドルニエワイナリーのワインの偉大さを、改めて感じとることが出来ました(^^)

皆さんにとっても!!ドルニエワインから~南アフリカワインの素晴らしさを、

体験出来たかと思います(^0^)♪ 今後も素敵なワインを~三宅さんを通じて

味わえる機会が増えるかと思います(^^) また皆さ~ん♪一緒に楽しみましょうね(^0^)

 

 ドルニエワインは、とても綺麗に仕上がっていて(^^)やはり!!訪問させて頂いたことがありますが、近代的で、設備が整っておりましたし(^^)管理が素晴らしかったんです(^0^)♪

ワインに反映されるんだなぁ~とつくづく思いました(^^)


 昨夜も三宅さんお越し頂いて、南アフリカワイン各種頂きましたが(^^)とくに!「THANDI(タンディ)の

2002年のピノ・ノワール」熟成し始めてきて(^^)お手頃価格で!!この味わいはヘ(゚∀゚*)ノ!!と、ビックリしました(^^)南アフリカワインに目が放せないです(^^)



 こんにちは(^0^)



 皆さ~~ん!!長い間ご無沙汰しておりましたm(mm)m

写真を皆さんに(^^)と思っていましたらぁ~~~

機械オンチの私にはぁ~~f(^0^;) 究極の難問でしたわぁ^~^;

 ということで!!お写真は当店で(^<>^)お越し頂いて~ご覧頂けたら~と

思ってます(^^)♪  首を長~~くして、お待ちだった 皆さ~ん!!すみませんでしたm(mm)m

 載せれる様に~成長したら~忘れた時に載せま~~す!!(^^)

ホント!!忘れた時だと思いますけど・・・・・・f(^0^;)


 所で!!! 5月14日(日) に「ドルニエ交流会」を開催させて頂く事となりました(^0^)♪

「ドルニエ」とは!!南アフリカのワイナリーで、私達も伺わせてもらいましたが(^^)

随一だと!!胸を張って言える(^0^)ワイナリーです!!

 この機会に一度、南アフリカワインに触れてみませんかぁ??

18時からスタートで会費3000円です(^^) 定員に限りがございますのでf(^0^;)

お早めのご予約がよろしいかと思います(^^)

 お問い合わせ・ご予約は>0797-25-5351です

 

 お久しぶりで~すw(^0^)w

 

 皆さ~ん!!ご無沙汰しておりましたm(mm)m 約一週間ほど南アフリカまでワイン研修&リフレッシュ旅行へ行って参りました(^^)v 長い間、お店を空けてしまいまして申し訳ございませんでしたm(mm)m

お陰様でいい休暇を過ごすことが出来、より一層パワフルボンバーで戻って来ました(^^)♪

 2月25日(土)に南アフリカからハンドキャリーで持って帰ってきた!!懐ワインやお土産話等~盛りだくさんで、皆さんに南アフリカを身近で触れてもらいたく思いまして(^^)「無事戻って参りました会」を企画しております(^^)♪♪ 是非!!皆さ~ん(^0^)いらして下さいねv(^0^)v 

伊藤マスターが、南アフリカでも珍し~い!!ワインを何本か提げてきたみたいで~す(^0^)

どんな味わいなのか(*0*)楽しみで~~す!!


 今回は!!本当に南アフリカへ壮絶とも言える!!長期移動でしたが(^^)何回味わってもいいので

また行きた~~い♪♪と思えた!!ぐらいに(*0*)素晴らしい所でした(0^・^0)

旅行の内容も盛りだくさんで!!企画して頂きました・一押し南アフリカワインを仕入れている!!三宅さん(^^)そして、私たちの為に現地でもお世話頂きました(^^)JTBの古戸さん・あと陰で動いて頂きました、皆様!!ありがとうございましたm(mm)m

来年も是非とも!!企画して下さいね(^0^)v そうそう!!来年はみんなで行きましょう(^^)v

 


 ちょっとずつですが(^^;)どんな楽しい旅だったかを(^^)載せていこうと思ってます!!

気をなが~~く!!して暫しおまちくたさいませませ(^0^) 

 こんにちは(^0^)v


 皆さ~ん♪Bonjour~~!!!元気ですかぁ~??最近ですね(^^)フランス語を習い始めたんです!!発音難しいですね・・・・f(^0^;)頑張りま~~す!!

 で!今回は、コシュ・デュリ氏のワインから途切れていましたf(^^;) 偉大なムルソーに続きたいと思います!!


 ’96 Meursault Cuvee Tete a Tete

              「PATRICK JAVILLIER」

    ムルソー・キュヴェ・テート・ア・テート「パトリック・ジャヴィリエ」

   

   

   パトリック

以前、コシュ・デュリ氏のムルソーを頂いたのですが(ワインについての前々回からご覧頂ければとf(^^;))比べてしまいますと、ジャヴィリエ氏の方が、酸が高く、リッチで、トーンも高いと思いました。若々しいさがあるワインの方が好きなものでf(^0^;) どちらかと言うと、ジャヴィリエ氏の今回のワインをまた頂けたらと思いました(^0^;) 樽のロースト感が綺麗に表れていました!!後口にお線香の灰(美味しそうな表現ではありませんが・・・f(^0^;)あいすいません・・)のようなスモーキィ~で、且つ心地よさがある!!味のニュアンスもそっくりでした(^^)その余韻が、奥底で感じられるんです!!渋みが素晴らしい事♪長期楽しませていただきました(^0^) ありがとうございましたm(mm)m


 Domaine PATRICK JAVILLIER(パトリック・ジャヴィリエ)


パトリックは1974年にデイジョン大学の醸造学科を卒業後、電気技師として勉強を積んでいましたが、父からドメーヌを受け継ぎ、90年代初めまでネゴシアン・ドメーヌ元詰の平均的水準のワインを造っていましたが、ラフォンやコシュ・デュリ、そしてギュファンス・エナンの成功に触発されて90年代に入りネゴシアンのワイン造りを止め、収量を極端に落として可能な限りノン・フィルターで瓶詰めするようになりました。
わずか数年でムルソーでもトップクラスの評価を得るまでになりました。さらに自社畑を広げ、小区画ながらプルミエ・クリュとグラン・クリュも加わり、今では総面積は8.6ha。また、赤の全てとサヴィニー=レ=ボーヌ・モンシュヌヴォワは妻カトリーヌの生家から引き継いだもので、ドメーヌの表記もパトリック・ジャヴィリエ=ギュヨとなっているまったりし過ぎて、酸がぼやけてしまっているムルソーが意外に多いなか、鮮やかな酸を大事にするドメーヌ。収穫は早めに行い、酸の多い年は多少バトナージュをするものの、基本的にはこれを行なわない。発酵はタンクと樽を併用し、シュル・リー状態にしてオリとの接触は長く保つ。新樽の使用は控えめでせいぜい2~3割といったところ。
ジャヴィリエは通常のワインのほかに、樽熟成を半年程伸ばし澱との接触をふやしてワインの旨みを更に引き出した【キュヴェ・スペシャル】と呼ばれる特醸キュヴェを造ります。

 ヴィンテージごとに手法を変えており、収穫時にブドウを分析し、ワイン造りの工程のすべての段階で試飲して、次にとるべき手段を決定してるそうです!!ドメーヌは、ドメーヌ・マトロの前にあり、ドメーヌ・アルノ・アントと同じ通りにあります。


 

 こんにちは(^0^)


 皆さ~ん!!長い間あけてしまって、すみませんでしたm(mm)m

ちょっと右手の感覚が、おかしかったのでf(^0^;)キーボードが長時間打てなくて、ご無沙汰してしまいましたf(^0^;)多分、携帯のメール打ちすぎでしょうね(^0^;) 反省していますです(*0*)

 

 え~っと(^^)2月のウィークエンド・グラスワインをご報告いたしま~す(^^)v


 (2月*ボルドー特集*)

 2・3日    ’94 Chateau Pontet Canet   ¥2300

              (シャトー・ポンテ・カネ)

        *ポイヤックの古典的なスタイルのワイン*


 10・11日  ’01 Chateau Calon Segur    ¥1850 

              (シャトー・カロン・セギュール)

       *ハートマークの逸話は、もはや伝説となり、

                「恋人たちのワイン」として人気*


  13・14日は、南アフリカへワイン研修(2月12日~18日)に向かう為

    間が空いてしまいますがm(mm)mご了承下さいませ*」


 24・25日  ’99 Chateau Gruaud Larose  ¥2100            

          (シャトー・グリュオ・ラローズ)

      *華やかで気品のある味わい・サンジュリアン*


   という大御所が並びましたね(^0^)♪ 楽しみにお待ちくださいね♪


  今日は、あいにくの雨ですが(><)降らないのも、困りますので(^^)

大地の恵みだと思いつつ*一日楽しく過ごしましょ~う♪♪


   こんにちは(^^)v


  ご無沙汰しておりましたm(mm)m 皆さ~ん!!いかがお過ごしですかぁ~??

最近、ふと気温が上がり、少し過ごしやすくなったなぁ~と思ってたら、今日みたいにヒンヤリしたりと、ころころ変えられると困ったものです(*0*) 皆さ~ん!!くれぐれも風邪をひかないようにして下さいね(^0^)v

 前回のコシュ・デュリのコメント載せるの忘れてましたねf(^^;)

遅くなりましたが、私なりの感想文を原稿用紙四百文字以内でまとめて提出しま~す(^0^)なんてね(笑)


 開けたては、以前よく勝手口に出て、たれ火をつけに出てたんです(^^)って、ピ~ンと来た人は、平成以前に生まれた方ですね(^^)その頃、湯船に手を入れて~いい湯加減だぁ~と思い、飛び込んでみたら、悲鳴と共に飛び出た思い出ありませんかぁ~?そういう感じの開けたてでした(^^)またまた訳分からぬ例えですみませんm(mm)m とても優しいなぁ~と思ってたら、どっしりとしたボディの持ち主でお~ぉおぉとビックリしました(・0・)と言う事の例えでした(^^) 時間が経つにつれて、バランスがとれてミネラリーで、ドロップみたいにいろんな味わい・色わいを感じられ、栗や樽の風味、偉大ドメーヌ・ルフレーブと比べたら、スマートな女性、まだまだ若い!!もう少し寝かせてからまた頂きたいワインだと思いました(^^)余韻がいいですね(^0^)♪ 


 Domaine J.F.COCHE-DURY(ジャン・フランソワ・コシュ・デュリ)


 ブルゴーニュの白ワインでは、五本の指に入る名手です(あと四本は、コント・ラフォン/ルフレーブ/ラモネ/ソゼあたりでしょうか)ロバート・パーカー氏は、ブルゴーニュの白ワインで100点満点をつけた生産者は「ロマネコンティ社」となんとこの「コシュ・デュリ」だけなんです! もともと少ないワインの生産者のうち約30%をネゴシアンである「ルイ・ラトゥール」、「ルイ・ジャド」にヅレンド用に販売してしまうのです。

 コシュ・デュリの親戚筋である「Domain ALAIN COCHE-BIZOVARD(ドメーヌ・コシュ・ビズアール)」も素晴らしいみたいなので、一度飲みたいですね~(^^)