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コーヒー

私はコーヒーが好きだ。
美味しいコーヒーは疲れをいやしてくれる。
毎日飲まないと気が済まない。
体もコーヒーを求める。

いつの間にかカフェイン中毒。

一度ノンカフェインのコーヒーを飲んだけど、アルコールの入ってないビールのような感じ。
飲んでるのに体に届いてない感じ。

でも、コーヒーのような刺激物はできるだけ避けるよう勧められ、少しずつ減らそうとしている。
ゼロにするのは難しい(ていうかできない)ので、半分に減らすよう努力している。
今まで一日4~5杯飲んでいたのを2杯くらいに減らす。
つまみ食いのお供にコーヒーを飲んでいたのを煎茶にする。

少しずつ変えていかなくちゃね。

あー、でもやっぱり1日最低1杯は飲みたい。

迂闊にも

もともと腰が悪いのに、今日、腰に良くないことをしてしまった。

30キロ入りの米の袋を運んだのだ。
すんごい重かった。

2袋あったんだけど、二回目はびくともしなかった。
一回目ですべての力を使い切ってしまったという感じ。

どうしよう。

すでに背中全体と腰が痛くて座ってるのがきついんですけどー。

明日ベッドから起き上がれるのだろうか。。。

時々感じる恐怖

私は時々、自分がどうしようもなく「何も出来ない」人間であるような気になる。
今やってる仕事も、プライベートにおいても、自分が何も出来なくて、何の役にも立っていないような気がするのだ。
実際にはありがたいことに、私を必要としてくれる場所があり、環境があり、私を必要だと言ってくれる人がいる。
そしてそう感じて少しずつ自分の居場所を再確認できる。

どうしてこんなきもちになるのだろう。


数年前、ちょっとしたことが原因で、人に会うのが怖くなった時期があった。
家族や職場で人に会うのは平気だったんだけど、友達に会ったり、街で偶然知ってる人に会ったり、そういうのがすごく嫌だった。
何が嫌って説明できないけど、とにかく、電話すら取りたくなかった。

自分がとても嫌な人間である気がして、恥ずかしかったのかもしれない。

1ヶ月くらいでもとに戻れたけど、やっぱり今振り返って、その時の私は自分を責めてばかりいた気がする。
責めて責めて息苦しくなって逃げてたのかもしれない。


ネバーランド

絶対見たい映画です。

「ネバーランド」
主演:ジョニー・デップ
出演:ケイト・ウィンスレット、ダスティン・ホフマン

日本公開はいつごろかな?

私の大好きな俳優ジョニー・デップが演じるのは、「ピーターパン」の生みの親、ジェームズ・バリ。
実はピーターパンにはモデルとなった少年がいて、ひらめきを失った劇作家が再び人を感動させる「ピーターパン」を誕生させるお話。

いやー、かなりいい感じのようです。

もともとジョニー・デップが自ら好む映画というのは、なんというかアウトサイダー的な役柄が多い。
古いところでいくと

「デッドマン」
「シザーハンズ」
「妹の恋人」
「エド・ウッド」

近年大人気だった「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジャック・スパロウもある意味よそ者。

ジョニーと縁が深いラッセ・ハレストレム監督の映画「ショコラ」でもジプシーの役。

もともと“売れる映画”に興味のないジョニーは、“自分が惹かれる”映画ばかりを選んできました。
彼にとって大作かどうか、興行収入が期待できるかどうか、なんて関係ない。
映画を撮ってしまったらあとは売れろうが売れなかろうが知らない、って感じの人なのです。

そんな彼だから私も好きなんだ。


今回のジェームズ・バリ役も、その想像力の豊かさとユーモアから、周りから変人扱いされてしまうみたい。
ジョニーらしくって好きだわ。

最近心惹かれる映画がないだけに、この「ネバーランド」(原題 Finding Neverland)だけは何が何でも見たいと思わせる映画です。

温泉

温泉に行ってきました。

といっても日帰り入湯のみ。

今まで近いからなかなか足を踏み入れなかった温泉地に行ってみたんだけど、結構良かった!
そこは結構大きな旅館みたいだったけど、入湯のみも可。
さらに露天風呂あり、家族風呂あり。

家族風呂は五種類あるお風呂から選べます。
私たちは岩風呂を選択。
半分露天のような感じで、外の空気を感じつつお湯を楽しんできました。

でも二時間待ちだったけどね。

その間に食べた地鶏の炭焼きは美味しかったし、温泉街をウロウロ散歩するのも心癒されました。

さぁて、明日からまた頑張ろうかね。

ドラえもんの世代交代

>ドラえもんの声が交代へ 来春、大山のぶ代さん降板

いやー、ショックです。
まさか、ドラえもんまでもが変声期を迎えることになるとは・・・。
でも、ドラえもん声優陣の平均年齢が70歳近いとならば、これも仕方のないことかもしれません。

それにしてもこんなに一気に、、、ねぇ。

なんか、さびしい気分になりました。

パスタ屋

昔から大好きなパスタ屋があって、そこのナポリ風(トマトソース)は絶品だった。
(すみません、写真はカルボナーラ。しかもよそのお店の。(笑))
半地下にあったそのお店は、昨年の水害で閉店を余儀なくされた。
1年半前に閉店されたとは知らずに行ったら、すでに閉店してた。
ショックだった。またあの味が食べたいと切に思った。

そしてついに場所も新たにオープンしたらしい、という情報を彼氏が聞きつけてくれて、明日念願のナポリ風を食べてきます。
うれしー。

スーパーのチーズ(フライブルク-ドイツ)

友達が住んでるフライブルクっていうドイツ南部の町に行きました。
ここはベルリンやフランクフルトのような大都会でもなく、かといってすごく田舎なわけでもなく、伝統的な建造物を残しつつ、落ち着いた雰囲気の町でした。
住みやすそうな土地でした。

写真はフライブルクにあるミグロというスーパーのチーズ売り場。

ドイツというとビール、ソーセージって感じだけど、結構チーズも有名です。
品種も品数も半端じゃないほどあって、何がどんなチーズなのかさっぱり。
んで、ここでは、ドイツ在住の友達にお店の人へ私が食べたい味のチーズを説明してもらって選んでもらいました。
結局なんていうチーズを選んだか忘れちゃったけど、美味しかったのだけは覚えてる。

うさぎ

ミナさんのするの、しないの。の記事「女は兎。」にトラックバック。

女は兎。
女は触れられたい生き物。
好きな人に。

でも、触れて欲しいってなかなか言えない。
言葉に出してしまうと、なんだかまるで安売りしているようで。
決して安売りなんかじゃないのに。
そして本気で心から触れて欲しいと思うときほど口に出せなくて。
強がって見せたりして。

気付いて欲しいけど待ってるだけ。

でも永遠には待てない。
あるときを越えると逃げるしかなくなる。
その寂しさから逃げることでしか自分を守れなくなる。

逃げる前につかまえて。

学祭

私が卒業した大学の学祭に行ってきました。

学生時代には毎年行ったりしてなかったんだけど(たしか4年間で2回くらいしか行ってない)、
模擬店がとても賑わうので、急に行ってみたくなったのです。
卒業してからは初めて。

書類の受け取りなんかで、卒業してから何度か行った大学だけど、
純粋に遊びに行ったのは初めてかも。
結構楽しかった。
当時からの伝統を受け継いでるサークルもいっぱいあって、懐かしい気持ちになりました。

その中で、毎年売り上げ1位になる模擬店があって、私が学生の頃は人気があり過ぎてすぐに売り切れになっちゃう名物がありました。
そこには是非行きたいと思ってその名物「じゃがスパ」を食べた。
おぉー、この味、とか言いながら、美味しく頂戴いたしました。(笑)

あ、でも一番面白かったのは、学生プロレス。(笑)
プロレスなどの格闘技って見てるとつらくてあまり好きじゃないんだけど、
この学生プロレスは面白かった!
なんというか、お笑い。
下手なコントを見るよりずっとずっと笑えたよ。

という感じでちょっとだけ学生パワーを分けてもらってきました。