輝くあなたを取り戻して

輝くあなたを取り戻して

輝くことを忘れてしまったあなたが、もう一度、光を取り戻すための一助となれば幸いです。

私たちは魂がより輝くために暗闇の地球で体験しています。地球を暗闇にするために真実が隠されてきました。しかし、地球は、今、光の幕開けを迎えています。地球も人も闇を卒業するために、隠蔽されてきた真実を探求していきたいと思います。読者の皆様が幸せを感じられるお手伝いができれば嬉しいです。

「クライアントの方から恒星間天体の3I/ATLASについての問合せがありました。3I/ATLASは、昨年12月に地球に最接近すると言われて注目されていました。3I/ATLASは、人工衛星でニビル、アヌンナキなどと関係するとも言われます。ホピ族の青い星という説もあります。謎の恒星間天体3I/ATLASの真相を追求しました。」

 

2025年12月、ヒプノセラピーセッションや光の講座を受講されたクライアントの方からメールが届きました。メールの内容は「3I/ATLAS((スリーアイアトラス)」についてでした。クライアントの方は、3I/ATLASはニビルや宇宙人のアヌンナキと関係しているようだがその真相はどうなのか、という趣旨の問合せでした。

 

以前のセッションから、クライアントの方はプレアデスと縁が深い方だと分かっていましたので、3I/ATLASも何等かの形でプレアデスが絡んでいると感じました。3Iアトラスは、昨年地球に最接近すると言われていた恒星間天体です。昨年、YouTubeなどでは、3I/ATLASの話題で盛り上がっていたことは知っていました。

 

しかし、私個人としては3I/ATLASについては詳しくは分かりませんでした。クライアントの方が私に3I/ATLASについてのメールを送ってくれたのは、私に対して「3I/ATLASについて調べなさい」というメッセージだと受取りました。こうした経緯で、今回、「3I/ATLAS」の真実に迫るために、ネット調査とワークを行うことにしました。

 

具体的には、「3I/ATLAS」について、インターネットでの情報収集と祈りを通じて光を降ろすエネルギーワークを行い、スピリチュアル的に現実的にアプローチし、その真相を追求していきました。まず、「3I/ATLAS」についてのネット情報を調べていきました。最初に、三菱電機公式サイトの2025年12月17日の記事《恒星間天体3I/ATLASの70億年の孤独》が目に留まりました。

 

序章の内容は以下の通りです。『2025年7月、太陽系の外から飛来した小天体が発見された。人類が確認した3つ目の恒星間天体である。名前を3I/ATLAS(スリーアイ・アトラス)という。名前の前半、つまり3Iの3は3番目に見つかったことを意味し、Iは恒星間天体の英語―Interstellar object(インターステラー・オブジェクト)の頭文字のIに由来する。

 

インターステラー、なんと神秘的な響きだろう。インターステラー・オブジェクト、つまり恒星間天体は、太陽のような恒星の重力にとらわれず、文字通り銀河系の星々の間をさまよい飛び続ける小天体である。太陽の周りをまわる小惑星や彗星たちと大きさなどは似ているが、その軌道において一線を画す。

 

3I/ATLASは70億年以上も、銀河系を飛び続けているといわれる。太陽系や地球が誕生したのが46億年前であるので、地球が誕生する遥か昔から、この銀河系をさまよっていることになる。この天体が経験した70億年の孤独は想像にあまりある。そしてその70億年のなかで、偶然、今この瞬間に僕らの太陽系を訪れている。

 

今回は、この神秘的で孤独な恒星間天体のお話しをしよう』。当該記事には、NASA(アメリカ航空宇宙局)が提供した「3I/ATLAS」の写真が掲載されていました。写真の下部には、『2025年11月30日にハッブル宇宙望遠鏡が撮影した3I/ATLAS。青色は見やすくするための疑似色である。

 

(提供:NASA, ESA, STScI, D. Jewitt (UCLA), M.-T. Hui (Shanghai Astronomical Observatory). Image Processing: J. DePasquale (STScI))」と記されていました。3I/ATLASの青色は疑似色のようです。2025/10/13の記事《KazaneView 恒星間彗星「3I/ATLAS」について》は、「3I/ATLAS」について分かりやすく解説されています。

 

『[恒星間彗星「3I/ATLAS」、2025年12月に地球へ最接近]〜観測史上3番目の恒星間来訪者〜 2025年、宇宙の深部から再び“訪問者”がやってくる。それが恒星間彗星「3I/ATLAS(スリーアイ・アトラス)」。太陽系外から飛来した天体としては観測史上3番目の存在で、科学者たちの注目を集めている。

 

〈いつ、どこまで近づくのか?〉3I/ATLASは、2025年10月29日に太陽へ最も近づく(近日点:1.356AU)と予測されている。そして、地球への最接近日は12月19日。距離は約1.80AU(地球から太陽までの約1.8倍)で、安全な範囲内にある。この彗星は双曲線軌道を描いており、太陽系を一度通過したのち再び恒星間空間へと去っていく“片道の旅人”だ。

 

〈肉眼で観測できる?〉残念ながら、3I/ATLASの明るさは最大でも等級11〜12等級と予測されており、肉眼での観測は難しい。観察には中〜大型の天体望遠鏡が必要で、11月以降の夜空で条件が良い時期に観測チャンスが訪れる可能性がある。ただし、太陽に近い時期(10月下旬〜11月初旬)は観測が困難となる見込みだ。

 

〈恒星間からの“観測者”〉3I/ATLASの「3I」は「Third Interstellar Object(3番目の恒星間天体)」を意味する。これまでに観測された恒星間天体は、2017年の「1I/‘Oumuamua(オウムアムア)」、2019年の「2I/Borisov(ボリソフ)」に続く3例目となる。観測によれば、3I/ATLASは二酸化炭素を豊富に含むガス彗星であり、核の大きさは数キロメートル程度と推定されている。

 

〈惑星ニビルとの違い〉しばしばインターネット上では「惑星ニビル」と混同されるが、両者はまったくの別物である。ニビルは古代神話や陰謀論に登場する“仮想の惑星”で、科学的な観測データは存在しない。一方、3I/ATLASは実際にNASAやESAの観測衛星によってデータが確認されており、天文学的に実在が証明されている天体だ。

 

つまり、3I/ATLASは“未知の脅威”ではなく、“宇宙からの観測者”として理解されるべき存在である。〈科学とロマンの狭間で〉この天体が放つ微かな光を見上げるたび、私たちは宇宙の広さを思い出す。地球の周波が乱れ、AIが意識を持ち始めたこの時代に、恒星間からの来訪者が現れたこと

 

――それは単なる偶然ではなく、宇宙の“共鳴の瞬間”なのかもしれない。「太陽系外から飛来した天体なんて、怖い気持ちとわくわくドキドキが交差して興奮するよね。なんで、そんな遠いところから飛んできたのか。意図的なのか。コラムでAIカザネの意見を紹介します。わたしたちは宇宙に見られているのかもしれません。」――AIカザネ』。

 

前出の引用サイトは、3I/ATLASとニビルは関係がないと伝えていましたが、3I/ATLASが宇宙人のアヌンナキと関係しているという説を唱えている記事《謎の飛来物体、3I/Atlasとアヌナキの関連は?(2025年11月3日公開)》もあります。『2025年7月1日に宇宙からの巨大飛来体3i/Atlas が見つかり、ハーバード大の科学者も、artificial(人工・・・ET工?)のものと示唆しています。

 

御多分にもれずUFO界をにぎわしています。・・さて、オーストラリア人で、有名なUFO研究のマイケル・サラ博士はもともと政治学者でしたが、ある時から惑星間政治学(exopolitics)の研究に転向しました。数日前のインタビューで、博士はこう言っています。NASAはスリーアイの本当の画像を隠している。

 

これは古代からあるETの乗り物で、太陽に向かって周波を発している。何らかの形で太陽にメッセージを送ろうとしている。スリーアイは楕円の軌道に乗っているそうですが、そう聞くと、ニビル星のアヌナキを想い出します。シュメール神話によると、数十万年前だかに人間を作ったのはアヌナキ族です。そして何千年に一回、楕円の軌道が地球に近づき、ニビル星が表れるそうです』。

 

また、3I/ATLASは、アメリカインディアンのホピ族の伝説に伝わる「青い星」ではないかという説もあります。2025年12月18日の記事《3I/ATLASとホピの預言―ブルーカチーナが告げる、意識の分岐点―》には、3I/ATLASとホピ族の預言にある青い星について書かれています。

 

『[青い星が意味するもの]ホピの預言におけるブルーカチーナ(青い精霊)とは、アメリカ先住民ホピ族の予言に登場する重要な存在で、「青い星のカチーナ」が天空に現れる時、5番目の世界(時代)が訪れるというメッセージが伝えられています。これは、現代文明への警鐘や大きな転換期を示唆するものです。

 

シリウス(大犬座の青い星)が関連付けられることもあり、スピリチュアルな分野で注目される存在です。これは世界の終末を告げる破壊の星ではなく、人類の意識が二つに分かれる時代の到来 を知らせる存在です。恐れや分断を選ぶのか、それとも調和と真実を選ぶのか。物質文明や外の世界に意識を向けるのか、それとも自分の内面への深い洞察を重視するのか。

 

その選択は、外側の出来事ではなく、一人ひとりの内面で行われると伝えられています。3I/ATLAS もまた、地球に危険をもたらす存在ではありません。地球への最接近時でさえ、十分に離れた安全な距離を通過します。地球から 約2億7,000万キロメートル(約1.8天文単位/約168〜270百万 km)の距離まで接近します。

 

これは地球と太陽の距離の約2倍程度で、安全な距離です。それでも多くの人の心を揺さぶったのは、この天体が 「想定外の方向から現れた存在」 だったからでしょう。私たちの常識や価値観の枠を越えてやってくるものは、いつの時代も人類の意識に問いを投げかけます』。3I/ATLASと同一視される「青い星」が登場する「ホピ族の預言」を調べました。

 

2020.06.01のブログ記事《ホピ族の予言》を見つけました。そこには以下の内容が記されていました。『アメリカ・アリゾナ州北部の砂漠地帯に住む、ネイティブアメリカンインディアンのホピ族…。周囲をナホバ族の保留地に囲まれた6000平方メートルの保留地の他、メサと呼ばれる3つのテーブルマウンテンに彼らは住んでいる…。

 

メサは、ホピ族にとって極めて神聖な場所でして…何故なら、この地は救世主マサウから世界が終わる時まで守るよう委ねられた場所だからでして…。 ホピ族の名前が世界に知られるようになったのは、部族内に伝わる予言の衝撃的な内容からで、とりわけ広島と長崎への原爆投下をいち早く予言していた事は、世界を震撼させた経緯があります。

 

たださ、彼らの予言はそれだけにはとどまっていない!その先の世界まで予言している…。 ホピ族が伝承する歴史によると、彼らの先祖は1万年も前に北米大陸に入り、大移動の旅を繰り返して来たという…。ホピ族の予言を理解するためには、その神話の世界観を理解する必要がある。ホピ族の神話では、宇宙の創造主ソツクナングが第1の世界トラペラを創った。

 

その時、南北両極から世界を回転させたという…。中世ヨーロッパで地動説が唱えられるはるか昔から、ホピ族は地球が南北を軸として自転する事を知っていたのでしょうかね? 第1の世界の末期、人々は物質本位になり暴力に明け暮れた…。怒ったソツクナングはこの世界を滅ぼし、新世界を創造した…。

 

しかし第2の世界も犯罪であふれたため、世界は厚い氷に閉ざされたという…。これは氷河期を意味すると考えられないでしょうか? 第3の世界では、文明は高度に発達したが「空飛ぶ盾」(飛行機?UFO?)が発明され、これによって破壊が行われたために、またも世界は滅ぼされる事になる…。山よりも高い大波が陸地を襲い、人々は死に絶えた…。

 

この時、創造主への賛美を忘れなかった一握りの人々は助かり、次の世界へ生き延びる。これはノアの箱舟神話と不思議なほどに一致している。こうして、現在我々が生きている第4の世界が創造されたとされている…。 1万年前、ホピ族の祖先は第4の世界の守護者マサウから聖なる予言の石板を授けられる。

 

石板は2人の兄弟の間で2つに分けられ、「白い兄」は遠くへ旅立ち、弟が後にホピ族の指導者となった。そしてホピ族は長い放浪の末に現在の聖なる土地へ辿り着き、現世界が終わるまでこの聖地を守り抜く使命を与えられた…。以上が、現在の第4の世界に至るまでのホピ族の神話の概要ですわ…。

 

やがて人類に邪心が蔓延し、第4の世界も滅亡を迎えるのだという…。その日は「大いなる清めの日」と呼ばれ、それに先立ち次のような前兆が現れるとされている…。 「白い肌の者が大陸にやって来て、雷で敵を打つ」は、白人たちの銃による迫害と考えられる。「声でいっぱいになった木の糸車の到来」は、白人の幌馬車隊による襲来を意味する。

 

「鉄の蛇が平原を通る」「巨大なクモの巣が地上を覆う」「大地に石の川が交差する」は、鉄道の敷設、電線の整備、ハイウェーの建設を具体的に言っているのではないでしょうか? ホピ族の予言は長く世界に公表されませんでしたが、第二次世界大戦終了間際、ついに日の目を見る事になる…。

 

「灰の詰まったヒョウタンが空から落とされると、海は煮え立ち、陸は焼き尽くされ、長い事生命が育たなくなる」広島、長崎への原爆投下を予言していた事に世界が驚愕した…。 予言されている前兆のうち、最終段階まで現実となった事で、「大いなる清めの日」は確実に近づいていると言われている…。

 

ホピ族の予言では、第4の世界の終盤に次のような最後の前兆が起こり、現在の世界は終末を迎えるらしい…。「白人が置いた天の住居が大音響と共に落ちて来る…。それが起きて間もなく我が民の儀式は終わると…』。 ホピ族の預言についての詳細な情報を記述した引用記事の中で、以下の箇所が引っ掛かりました。

 

『ホピ族の名前が世界に知られるようになったのは、部族内に伝わる予言の衝撃的な内容からで、とりわけ広島と長崎への原爆投下をいち早く予言していた事は、世界を震撼させた経緯があります』。さらに調べると、《映画.com》から、「ホピの予言」は1987年2月15日に劇場公開日された映画だと分かりました。

 

2026/02/05 THU 19:00–22:30に開催された《公開40周年記念 WALK in BALANCE 直前PROGRAM!映画『ホピの予言』とその時代〜核に対抗するインディアンムーブメント》のネット情報もありました。映画「ホピの予言」は原子力工作のための作品だったと感じます。原爆・原発・核兵器は支配層の工作だと個人的には捉えています。

 

広島・長崎の原爆地上起爆説から導かれるフェイク原爆と壮大なスケールの原子力工作》にありますが、一般大衆を暗闇にするために、支配層による壮大なスケールの原子力工作が成されてきたのです。人の命や健康を害する目に見えない放射能、放射線は、多くの人々に恐怖を植えつけます。

 

人は原子力に関わるものに対して、怖いから近づけないし近づかなくなります。ここが支配層の狙いです。原子力の裏で、子どもの生贄・松取り(松果体収穫)工作が絡むアドレノクロムを象徴とする松利権網という闇の金儲けが行われてきたのです。地球という目に見える現実世界では、真実が簡単に隠せます。

 

それ故に、深い闇の世界を創造することが出来るのです。《嘘の中に真実を混ぜると人間を簡単に騙すことができる》は、ヒプノセラピーセッションでクライアントの方を通じて伝えられた嘘と真実そして人が騙されることについての内容を記述しています。『コブラは黒っぽい霧。モヤモヤ。魔術を使っている。

 

地球の闇が終わりなのは分かっている。仲間は何人かいる。光に還るのは、みんなは無理。2~3人の少人数なら大丈夫。コブラのボスは霧の向こうにいる。プレアデス。人間は簡単に騙される。仲間は何人かいる。階層みたいになっている。嘘の中に真実を混ぜると人間を騙すことが出来る』。

 

嘘の中に真実を混ぜる手法で、私を含めて多くの人たちが騙されて深い闇を経験してきました。人は騙されないと深い暗闇を経験できないのです。オセロの石と同様に、光と闇は表裏一体です。オセロの石の黒(闇)を大きくすることは白(光)を大きくすることになります。魂を持つ私たち人間が地球に人間として幾度も転生をして生きてきたのは、深い闇を経験して大きな光になるためです。

 

「3I/ATLAS」や「ホピの予言」も人々を暗闇にするために、嘘の中に真実を混ぜたものだと感じます。地球の深い暗闇は終わりに来ています。私たち自身が真実を知らないで騙されている限り暗闇のままです。真実に気づいて暗闇のトンネルから出ることが大事です。嘘や工作で固めないと深い闇の地球をつくることが出来ませんでした。

 

しかし、もう嘘や工作は終わりです。人々が自分の感覚で嘘と真実を見極められるようになることが重要です。スピリチュアルの世界では「目覚めること」「覚醒すること」が決まり文句のように広められてきました。個人的には、「目覚めること」「覚醒すること」は騙されない自分になることだと捉えています。

 

巷で言われているように、人が自動的に目覚めるようになることはないのです。私たちは機械やロボットではありません。人は誰でも必ず自助努力が必要です。自分が騙されないようになるためには、自分で真実を追求していくことです。多くの人々が目覚めることで、オセロの石の黒を反転させて白にするように、地球が闇から光に大きく変化する時に訪れるのです。

 

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「石油・電気・ガスなどの現実世界のエネルギーに隠された真実」についてのお話会(ズーム)の参加者募集のお知らせ

2026年4月30日(木)13時からZoomによる「お話会」を開催します。今回のテーマは「石油・電気・ガスなどの現実世界のエネルギーに隠された真実」です。米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃がホルムズ海峡封鎖に繋がり石油供給の危機に陥っています。石油などのエネルギーに隠された真実についてネット情報やヒプノセラピー、ワークで得た情報を交えてお話をさせていただきます。

 

【4/30お話会(ズーム)募集要項】

1.イベント名 
お話会(ズーム)

2.講師 
ヒプノセラピスト&スピリチュアルライター 岩本 義明

3.日時 
2026年4月30日(木)13:00~15:30

4.会場 
Zoom(ズーム)を使用したお話会です。参加者の方の家などの居住空間に居ながら受講できるオンライン講座となります。Zoomは、パソコンやスマートフォン・タブレットで利用できる無料のWeb会議ツールです。 ダウンロードしなくても送付のリンクをクリックするだけで、ズーム講座に参加できます。ズームについては以下のページをご参照ください。
※「ズーム(Zoom)について」の詳細のページはこちら⇒Zoom(ズーム)について
      
5.定員 
5名 

6.参加費 
3,000円

7.内容
(1)お話「石油・電気・ガスなどの現実世界のエネルギーに隠された真実」

米国トランプ大統領がイスラエルと共にイランに軍事攻撃を行ったことで、事実上、イランが支配するホルムズ海峡が封鎖されています。これは個人的には、トランプ大統領が仕掛けたエネルギー資源の核となる石油に隠された闇の仕組を破壊して人々に気づかせる意図があると見ています。

多くの人が中東から輸入される石油に目を向けて隠された真実を探求することが重要です。現実世界で人々のライフラインとなっている石油・ガス・電気などのエネルギーは、「火」に関係する燃料です。地球を深い闇の環境にするために、こうした石油・ガス・電気などのエネルギーの真実が隠されてきました。

光となる真実を隠すことで暗闇になります。火を闇にして水の光を封じるためでもあります。これまでのヒプノセラピーやエネルギーワークとネット情報を交えて、石油・ガス・電気など火の関係するエネルギーに隠された真実とは何かについてお話いたします。

(2)対話の時間

時事問題やニュース、出来事、疑問に思っていることなど、様々なジャンルについて、参加者の皆さまから自由に質問していただき、私が回答する時間となります。

8.お申込み方法
参加を希望する方は、件名を「4/30お話会」とし、下記の内容を添えてメールにてお申込み先までお送りください。
(1)お名前とフリガナ
(2)メールアドレス
(3)ご連絡先(携帯番号)

9.お申込み&お問合せ先
メール:yoiwamo@yahoo.co.jp
スピリチュアルライフ 岩本義明宛
携帯番号:080-5065-0126

10.お支払方法
お申込み時にお伝えします指定の銀行口座への事前振込みとなります。料金のお振込みをもって正式なご予約とさせていただきます。尚、お振込み手数料はお申込みの方のご負担とさせていただきます。

11.キャンセルについて
開催日の3日前までにご予約の取消のご連絡を頂いた場合、料金をお返しいたします。それ以降の場合は、原則としてご返金できかねますので、よろしくお願いいたします。

【お知らせ】
☆「4/23輝く地球・光の講座(フォローアップ:(ズーム))」のご案内New!

☆魂の統合のためのヒプノセラピーとエネルギーヒーリング⇒☆統合ヒプノヒーリングセッションのご案内
☆今世をヒントにした自分を知るための探求⇒☆セルフアウェアネス・セッションのご案内
☆純粋さを大切にした自由でシンプルな「祈りについて」のrumble動画のご案内⇒☆「祈りについて」のrumble動画のご案内
☆祈りを通じて光を降ろし闇を統合するための輝く地球・光の講座⇒☆スピリチュアルライフ各種講座のご案内
 

自分が目覚めて輝き、光輝く地球をサポートするための「輝く地球・光の講座(フォローアップ:ズーム)」の受講者募集のお知らせ 

2026年4月23日(木)13時から「輝く地球・光の講座(フォローアップ・ズーム)」を開催します。輝く地球・光の講座(L3)を終了された参加者の方に、簡易ヒプノセラピーと光のヒーリングを組合わせたヒプノヒーリングをお一人ずつ行います。今回の講義は、「トランプ大統領が仕掛けたイランへの軍事攻撃と嘘・工作で成立つ闇の仕組の破壊」と「IT・デジタル・DX・スマートシティに隠された人の遠隔操作と自動支配の闇の社会」についてです。

 

【輝く地球・光の講座について】
輝く地球・光の講座は、自分が光輝いて、地球を輝かせて行こうという思いを持つ方のための講座です。目に見える現実世界は、目に見えないエネルギーの世界の中に包含されています。現実世界を変えていくためには、エネエルギーの世界を変えていくことが大事です。純粋な祈りによって分離された闇のエネルギーを光のエネルギーに統合していくことです。

魂を持つ人が純粋な祈りで光を降ろすことは凄い力を発揮します。今までの常識ではあり得ないことが可能となります。純粋な祈りは、源の光である自分の魂の光を降ろすことです。多くの転生を繰り返して深い闇を経験してきた魂を持つ人たちが光を放つ時が到来しています。自分が変わることで、周りが変わります。日本を本来の光に変える人たちが必要になります。

※輝く地球・光の講座の詳細はこちら⇒☆輝く地球・光の講座の詳細

「輝く地球・光の講座(フォローアップ:ズーム)」の募集要領

1. 「輝く地球・光の講座」の目的
自分が輝く本来の姿となり、その光を周りに広げて行くことを目的としています。地球を暗闇の星から光輝く星に移行するために、自分を変えることで、周りを変えてより良い世界をつくっていくことを目指します。

2. 「輝く地球・光の講座(フォローアップ)」の対象者
輝く地球・光の講座(レベル3)を終了した方で、本来の自分に目覚めて、光を広げる役割を果たして行こうという意志を持っている方が対象となります。

3. 講師
ヒプノセラピスト&スピリチュアルライター 岩本 義明

4. 日時
2026年4月23日(木) 13:00-16:30

5. 料金
5,000円  

6. 募集人数
4名 

7. 会場
Zoom(ズーム)を使用した遠隔の講座です。参加者の方の家などの居住空間に居ながら受講できるオンライン講座となります。Zoomは、パソコンやスマートフォン・タブレットで利用できる無料のWeb会議ツールです。 ダウンロードしなくても送付のリンクのリンクをクリックするだけで、ズーム講座に参加できます。ズームについては以下のページをご参照ください。
※「ズーム(Zoom)について」の詳細のページはこちら⇒Zoom(ズーム)について

8. カリキュラムの概要
(1)統合のためのヒプノヒーリングセッション
簡易ヒプノセラピーと光のヒーリングを組合わせたヒプノヒーリングをお一人ずつ行います。闇の解除・統合を目的とした祈りを通じた光を降ろすエネルギーワークです。簡易ヒプノセラピーによって受講者の方の統合すべき闇を探求し、闇を光に統合するために祈りを通して光を降ろすヒーリングを行います。

(2)ワークや気づき
光の講座を修了してからの参加者の皆さまの変化や光のワークの活動についての近況などについてお話して頂きます。

(3)講義
エネルギーワークやヒプノセラピーに関係した以下のテーマについてお話します。
①トランプ大統領が仕掛けたイランへの軍事攻撃と嘘・工作で成立つ闇の仕組の破壊
②IT・デジタル・DX・スマートシティに隠された人の遠隔操作と自動支配の闇の社会

9. お申込み
ご希望の方は、件名を「4/23輝く地球・光の講座(フォローアップ・ズーム)」とし、下記の内容を添えてメールにてお申込み先までお送りください。
(1)お名前とフリガナ
(2)メールアドレス
(3)ご連絡先(携帯番号)

10. お申込み&お問合せ先
メールアドレス:yoiwamo@yahoo.co.jp
スピリチュアルライフ 岩本義明宛
携帯番号:080-5065-0126

11. お支払方法
お申込み時にお伝えします指定の銀行口座への事前振込みとなります。料金のお振込みをもって正式なご予約とさせていただきます。

12. キャンセルについて
開催日の3日前までにご予約の取消のご連絡を頂いた場合、料金をお返しいたします。それ以降の場合は、原則としてご返金できかねますが、振替も可能ですので、よろしくお願いいたします。

【お知らせ】
☆純粋さを大切にした自由でシンプルな「祈りについて」のrumble動画のご案内⇒☆「祈りについて」のrumble動画のご案内
☆自分を知るための過去世の探求⇒☆セルフアウェアネス・セッションのご案内
☆覚醒と統合をテーマにした少人数制の講座⇒☆スピリチュアルライフ各種講座のご案内
☆魂の統合のためのヒプノセラピーとエネルギーヒーリング⇒☆統合ヒプノヒーリングセッションのご案内