輝くあなたを取り戻して

輝くあなたを取り戻して

輝くことを忘れてしまったあなたが、もう一度、光を取り戻すための一助となれば幸いです。

私たちは魂がより輝くために暗闇の地球で体験しています。地球を暗闇にするために真実が隠されてきました。しかし、地球は、今、光の幕開けを迎えています。地球も人も闇を卒業するために、隠蔽されてきた真実を探求していきたいと思います。読者の皆様が幸せを感じられるお手伝いができれば嬉しいです。
「ミャンマーの軍事クーデターは米国と連動していると見ています。軍を動かしているQがアドレノクロムの闇の拠点を壊すための動きの一環です。ミャンマーは、歴史的にも日本と関係が深い国です。ミャンマーの闇の真実を探求することで、日本の深い闇に光を当てることになります。」

2021年2月1日、ミャンマーの軍部は軍事クーデターを起こし、ウィンミン大統領やスー・チー国家顧問を拘束しました。ミン・アウン・フライン国軍総司令官が全権を掌握したと宣言しました。軍部は2020年11月の総選挙の結果を不服とし、「不正選挙が行われた」と主張しています。

欧米などの主要各国は、アウンサンスーチーの解放を求め、クーデターを起こした軍部を非難しています。日本のメディアを含め欧米の主要メディアも、ミャンマーの民主化を阻止する軍部のレッテルを貼って、正義の味方のスーチーVS悪の軍部の構図で報道しています。

しかし、私は、今回のミャンマー軍によるクーデターは、米国と連動していると見ています。松利権を支配するディープステートの闇を終わりにするための役割の「Q」が動いていると感じます。松利権のネットワークの闇の仕組の構築をサポートしていたアークトゥルス(アーク)が働いています。

光に統合したアークが軍部を動かしてディープステートの破壊のために水面下で活動しているのです。《理屈に合わない、でも、間違いない。。ミャンマーのこと》にありますが、2月1日の朝、伴侶がアークから信号音のツーツーを聞いていました。それは「やっているぞ」「働いているぞ」というメッセージだと感じます。

アークは、地球を暗闇にするためにエゴの闇を広げる仕事をしてきました。端的に言えば、アドレノクロムの闇のネットワークを構築する仕事をして来たのです。現実世界でのアークの原点は軍隊組織です。逆に言えば、軍を使ってアドレノクロムの闇の仕組を創って来たのです。

アークは、宇宙人というエネルギー体の集団ですので、遠隔操作などを通じて相応しい人間を操って動かして来ました。アークが操作している闇の仕事をする人間を利用して、地球に深くて大きな闇の仕組を創って来たのです。闇の仕組は、少しづつ深いものになっていき、現在の闇の世界に到っています。

闇の仕組を構築して来たアークが全て光に統合したわけではありません。今までのように地球を闇にする仕事を続けている集団もいます。それは米国大統領選挙から見える現実世界の構図と同じです。アドレノクロムの闇のネットワークを終わりにしようと働いて来たトランプ前大統領がいます。

バイデン大統領は、従来通りのアドレノクロム利権を支配して金儲けを続けていこうとするディープステートという闇の勢力に担ぎ上げられた存在です。闇を終わりにして光に向かう集団と闇を続けていこうとする集団がせめぎ合っているのです。白黒の陣取り合戦のオセロゲームを例えにすると分かりやすいです。

オセロの盤の一面に黒の石が並んでいる状態から、一つずつ黒い石がひっくり返って白い石に変わって行くのです。今は闇の世界から光の世界に変化していくプロセスの始まりです。アークの人たちも、地球に生きている私たち人間も同じです。一人ひとりが変わって全体が変わっていきます。

闇の世界は、多くの魂が肉体を持ることで、深い闇を経験して大きな光になるために必要な世界でした。辛い、苦しい、悲しいという感情を伴う困難な経験をすることで、嬉しい、楽しい、心地いいという思いを持つ幸せを味わうことができます。そのために私たちは地球に生きていると思います。

軍のクーデターが起きた場所が、どうして「ミャンマーなのか」です。それは、ミャンマーがアドレノクロムに通じる松果体収穫の重要拠点だからです。アドレノクロムの原料は、幼い子供たちに恐怖を与えて、注射器で目から松果体成分を採取します。当然、子供たちの人身売買や誘拐拉致も絡んできます。

昔から松果体収穫の基本的なやり方は変わりませんが、巧妙な方法に変わって来ます。人に知られないよう秘密裏に犠牲になる人を殺めて松果体成分を収穫するのです。隠すこと、隠蔽することが大事なポイントなのです。隠すことにも種類があります。ただ単に布で覆って見せないようにする隠蔽のやり方もあります。

一枚の布の上に別の物を置いて見せるやり方もあります。ここに来ると単なる隠蔽ではなく、「カモフラージュ」という「欺く」「嘘をつく」という言葉が適切になります。そこから裏表を使い分け、表の世界と裏の世界が存在するようになります。裏で汚いことをしているのを悟られないように、表をきれいに整えるようになります。

ミャンマーの本当の姿を知るためには、歴史をたどる必要があります。実質的な権力者だったアウンサンスーチーとは何者なのかを調べていくことが大事です。ミャンマーとは戦争を通じて日本が深く関係していました。ネットで情報収集しながらミャンマーの歴史と現実の真実を探求していくことにしました。(つづく)

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(5)okabaeri9111🇯🇵@EriQmapJapan 2月5日
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【キャプテンアメリカ5】

(22:26) ではどうやって、悪の思想に基づいた “世界的・社会経済的・地政学的勢力” を排除する? 悪魔崇拝を含む精神的なものか、寄生虫主義や生態系の破壊を含む経済的なものか、腐敗した法的側面であるような個人が、政府を乗っ取り、抜け穴のある法律を作ってきました。どうすれば、ヤツらを止められる? どうすれば、タイムトラベル技術や思考操作兵器までもっているカバールを止められる? どうやって、ヤツらと戦えばいい? (23:11) そう、秘密の戦争をすればいいんだ 。

トップの限られた人間、特定の派閥だけが知っていて、皆がそれに同意して、そして、ドリップ(1滴ずつの)情報開示をする。そうすれば、本当に真実を知りたい人たちが情報を得る方法が分かる。そうすれば、彼らは君が理解している “こと” が分かる。これはとても重要なことだ。これが悪を撃退するための “集団意識” を強くする。本当に真実を知りたいと思っている人に情報を提供する方法を考え出したんだ。 この “集団意識” によって、人類という “種” に悪影響を及ぼしているヤツらを撃退できる。

(23:47) ここからがQの出番だ。この攻撃の計画実行は、基本的には秘密戦争で、それは、ドリップ情報開示とQムーヴメントによって、おこなわれる。戦闘員たちは、カバールネットワークにじわじわと浸潤した上で、情報を収集した。そして今後は、起訴/逮捕。その後の情報開示/真実暴露へと進む。 (24:11) この順番でなければならなかった。できるだけ多くの人を集めるためには時間をかける必要があった。時間をかけてドリップし/情報を与え/パンくずを落とすことにより、皆になにが起きているのかを理解させた上で、この道に案内したのです。

(24:25) そして、これらの起訴や逮捕や情報開示が進み、然るべき時が来たら、私たちは、完全なる情報開示(フルディスクロージャー)をおこなうことができる…失敗は許されないのです。 (24:47) (24:50) その過程で、新しい経済や通貨システム、さらには、技術システムを 再構築しようとしています。これをおこなうには2つの方法があります。1つはゆっくりとした方法。ゆっくりとした移行。もう1つは急激な方法。つまり、急速な移行です。

他の作戦が成功するか、失敗するかで、どちらの方法をとるか判断することになるでしょう。(25:20) だからといって、敵の行動にすべての「計画」が左右されるわけではない。これは戦争です。成功が確実になるまでは敵に作戦を知られてはいけない。さもないと、どんな作戦も危うくなってしまいます。 (25:38) 新型コロナウイルスの件は、実際にプロジェクト・ルッキンググラスを通して見ていたものですが、これを機に経済を停止させ、この技術のリリースと通貨システムの切り替えを迅速に行うのです。 (26:00)

なので、これから起きることを理解し、経済など何もかもを完全に破壊しない安定した状態で、徐々に山場を迎えなければなりませんでした。これは戦争なのですから… さあ だんだん見えてきましたね? (26:24) それで、えっと…. どうやって、それをしなければならなかったのかというと、いや、ちょっとまって…。 (26:33) 私自身がドナルド・トランプやその他のたくさんの人たちと協力しあって働いてきたことを考えてください。軍の最高レベルの人たちが目には見えない水面下で一丸となって共に働いてきました。

世界的な規模で、全体のパズルピースが一つになるゲームを、チェスのゲームを、私たちは目撃してきました。 (26:58) ほとんどの場合において、私たちは、秘密の宇宙プログラムのような、最高機密クリアランスを持っている人たちの間の戦争の話をしているということを理解しています。 (27:11) 私たちは、先進的な別世界のコロニーのような話をしているのです。君たちが知っていようがいまいが、それは、世間の目の届かない場所で、行われてきました。そこに何十億ドルものカネが、闇予算が、流れているのです。

(27:27) 予算は、軍の特定の派閥にも使われています。カバールを蹴散らして、この星からヤツらを追い出すために使われていたのです。悪の存在を “現実の次元” から追い出し、平和な世界を再度、取り戻すのです。 (27:44) さて次は、カバールの計画と目的についてです。これらのものが、どのように相互作用し、連携しているかについて話しましょう。新型コロナウイルスについて、話しましょう。その後のことを話しましょう。

(6)okabaeri9111🇯🇵@EriQmapJapan 2月5日
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【キャプテンアメリカ6】

(27:58) カバールの目標と目的は、こうです。すべてを機密扱いにして依存させる。相互依存経済を望んでいるのです。ヤツらは、洗脳された大衆を求めています。あるいは、すでに存在する資源やメディアを独占することで、基本的に集団奴隷化を目指しています。ヤツらは、コントロールと自分たちの利益のために、あらゆるところで希少性という “幻想” を大衆に見せようとしている。 (28:27) ヤツらは、恐怖と大衆ヒステリーをコントロールするため、モノが足りないという “幻想” を大衆に見せるのです。

(28:35) ヤツらは混乱を望んでいる。ヤツらは暴力を望んでいる。ヤツらは恐怖を望んでいる。ヤツらは死を望んでいる。これらによって、ヤツらは支配力や締め付けを強めることができ、「国連が介入します」などといった “口実” を でっち上げることができるのです。 (28:55) ヤツらはまた世界的規模で、全人類に対し、このような幻想を維持しようとする。だんだん壊れやすくなっている。腐敗した権力と支配のシステムを取り戻そうとしている。

ヤツらはドナルド・トランプが軍と共におこなった “ムーブ”(攻撃)に対し、“カウンタームーブ”(反撃)をしているのです。私も軍と共に“ムーブ”(攻撃)をしました。 (29:21) 私たちはこの国に、パワーを取り戻しました。ヤツらが取り戻したいパワーは、アメリカに対するものだけではありません。アメリカに対する支配力を失えば、 全世界に対する支配力を失ってしまうのです。特に、アメリカの支配権を奪い返したいと思ったら、メディアであろうと軍であろうと何であろうと、我々のシステムを利用して恐怖を煽り、強制接種ワクチンを作り、5Gを兵器化することができます。

(29:50) 基本的に、これが長い間「カバールの計画」だったのですが、一旦負け始めてしまったから「この負けを何とかしなければならない!」と、再度ナラティブのコントロールをがんばっているのです。基本的に、ヤツらは洗脳がしたいのです。ナラティブ(ウソ話)をコントロールしたいのです。そうすれば、ヤツらは “通常営業” を続けることができるのです。 (30:13) ヤツらの究極の最終目標は、 トランスヒューマニズム。これは人間とAIが融合することなのです。脳や体にナノボットを搭載して、心をコントロールする話です。

バカげているように聞こえるかもしれないが、政府の最高機密レベルで、何が起きているのかを理解すれば... 映画「キングスマン」のように、いろいろな種類の人々がいて、いろいろな国家元首が 地下深くの軍事基地に行っている間、地上にいる人々は、携帯電話から発せられるマインドコントロールの周波数を浴びて、死んでいくということが起きるのです。(30:55) そう、これがディスクロージャーであり、英国側の情報機関のホワイトハットが、何が起きているかを、人々に伝えようとしています。

映画の最後で、オバマの頭が爆発しても不思議ではない。そうなったら絶対に面白いが… 彼らが映画の中で伝えたいのは、リーダーシップについてです。 (31:19) これは、世界規模の話です。国連、外交評議委員会、ビルダーバーグ会議、三極委員会…これらの機関の人たちは、小児性愛者(ペドフィリア)や秘密結社のメンバーであり、マネーロンダリング、殺人などあらゆる犯罪に関係している腐敗した人たちなのです。これらのグローバルピラミッドのいくつかの機関の内部には、腐敗したチームと腐敗していないチームがあります。

どちらか一方のチームのために働き、板挟みになっている人たちがいます。これも、理解する上で重要なことです。 (32:11) 多くの場合、腐敗チームのために戦っている人たちは、自分たちがやっていることを分かっています。それが、ヤツらの計画が失敗し続けている理由の一つです。 (32:24) とにかく、これに関しては、この密接に繋がり合った、グローバルシステム組織の全体像を見てみれば、1つの歯車が行きたい方向を、別の歯車が嫌がることもあるし、パワーも強度もある歯車もあれば、脆く古くボロボロになっている歯車もある。

(32:48) 必要なのは、みんなが1つの歯車…つまり “完全情報開示・啓発・アセンションの歯車”となって、Qコミュニティのみんなが、この “ディスクロージャー”という目標に向かって、起きているすべてのことについて話し合うため、猛進することです。 (32:07) それがうまくいけば、特に経済が低迷しているこの時期に、この技術をリリースして、経済を超好景気にすることができます。同時に私たちは、5Gを完全に止めさせ無効にすることができます。ワクチンも同様に いいですか?

ここからが本題です。 (33:31) 私たちの戦いは、第四帝国とサタニズムとの戦いです。本質的に、我々の敵は、宇宙空間にいる悪魔崇拝サタニストなのです。ヤツらは、腐敗したシステムと違法な闇市場システムの社会経済ネットワークを利用して、世界を操作してきました。 (33:52) そうやってヤツらは、子供たちの血を収穫し続けてきたのです。(おわり)

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(3)okabaeri9111🇯🇵@EriQmapJapan 2月4日
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【キャプテンアメリカ3】

(10:05) いいですか。では進めていきます。「計画」はこうです。皆さんには、海軍が公開した3つの特許について情報拡散をしてもらいます。 公開されている特許のうちの1つは、反重力車両「TR3B」として知られており、光よりも速く移動ができるという乗り物です。 (10:23) これは、C(=3)の倍数(=3、6、9)の話です。そして 「ゼロポイント・エネルギー装置」と呼ばれるフリーエネルギー装置。これは、とてもビッグな話です。

そして「室温超電導体」。 「室温超電導体」は、フリーエネルギー装置が過熱することなく動作することを可能にします。これらの3つを組み合わせれば、最終的に得られるのは無限のエネルギーを持つ反重力車両であり、真空の宇宙空間から無限の電源を供給できるのです。 (10:54) 結局のところこれが “宇宙軍を創設する能力を持つ” ということになります。

これは「計画」の一部であり、友人や家族に話してもらいたいことであり、これが “チェック” または “チェックメイト” と呼ばれる「計画」の核心部分です。そして海軍キャンプは、また話題を提供したのです。海軍のパイロットが、UAP(地球外生命体)を追っている映像があるのですが、発表された事実によると、それらはUFOやUAPといった ”地球外のもの” ではなかったのです。

「パイロットがUAPやUFOに遭遇した場合」についてのプロトコルは、機密解除されています。 (11:41) 海軍が、これらの情報を公開したという事実や海軍のスーパーソルジャープログラムに所属している私が、このように公の場に出てきて、共に一丸となって、次元間生物を駆除するという信じられない内容のプログラムを実行している、という事実。

これは本物であり、私は嘘を話しているのではありません。 (1209) 私は特別な人間ではなく、単にメッセージを伝える者です。あなた方に拡散して欲しい話があるのです。宇宙軍についてやフリーエネルギーについてや人間が太陽系のツアーに参加できることやこの技術をベースに、社会を完全に変革するという概念について。わずか1%以下の権力者が握る石油中心経済に左右されていた世界が完全に変わるということについて。

(12:40) トランプ大統領が毎年国がFRB(連邦準備制度)に借金していたアメリカの経済構造を変え、FRBを財務省に吸収させたことについて。そして リコ法の国際共謀罪を適用することで、ロスチャイルドの全資産を差し押さえ、世界の資産家たちのカネによって、すべての借金を返すことになったのです。 (13:10) そして、すべてのカネが国庫に移されます。 これはアメリカだけの話ではありません。世界180カ国以上の国でも同じように国が中央銀行を取り戻しているのです。

(13:30)これを君たちに拡散して欲しいのです。これが計画です。これが計画であり、社会を前進させる方法です。金をベースとした通貨、フリーエネルギーシステム、そして反重力車両。これが未来です。これらについて語るべきなのです。君の家族は誰も真実を聞きたがらないでしょう。少なくとも、子供たちが誘拐されたことについてや、政治家や有名人が洗脳されたアドレノクロム常用者であることについてや、地下深くの軍事基地が地震装置で破壊されることについては(このことについては後で言及します)。

(14:15) しかし、皆、将来のことを聞きたいと思うでしょう。なぜなら、他の話が彼らに良くない意味で動揺を与えるからです。「そんな話聞きたくないよ不安になるよ」と言われてしまいます。 (14:17) 私たちは今起きている事態について、人々に理解させることの重要性を理解しています。 でも、イヤな話をしても良い結果は得られません。未来についての良い話をしてください。それを話せば相手は「マジか!? そりゃすげーな! 木星とか小惑星帯とか、いつか絶対行きてぇ! 」といったような反応をするでしょう。

 (14:39) いいですか。これは皆さんの未来の一部でもあるのです。宇宙軍のおかげで、小惑星を採掘できるようになりました。そのおかげで、地球上では何も採掘する必要がなくなり、地球の環境破壊を防ぐことができます。 (15:00) これがすべてです。私たちは完全なる情報開示をします。私たちはこれから、完全情報開示へと向かうのです。ここがゴールなのです。 いいですか? これから 全容を明かすのです。私は名乗り出て、自分の本質が次元間の存在であることを明かしました。

(15:17) そう、私は本質的に天使のような波動の高い領域から来た光の存在です。 そうです。これらの事すべてを開示します。これはフルディスクロージャーであり、「計画」です。完全なる情報開示なのです。 (15:36) 少なくとも 反重力車両については完全に開示します。フリーエネルギーやUAPSの存在や未確認空中現象の存在については、このようなことに対処するための軍事政策があるという事実と、宇宙軍を持っているという事実。これが未来なんですよ。イースターで話してください。これが計画だと。

(15:59) そうですね、それでは、軍産複合体の二面性について、もう少し深く掘り下げてみたいと思います。もしまだ、私の話についてきてくれるのならば (16:11)、この話を深く掘り下げていきます。グローバルな全体像により、どうすれば私たちの視点やパラダイムを完全に変えることができるのかを示そうと思います。

(16:21) 多くの人がそう思ってるでしょうが、私が君たちのためにしていることは、単なる検証で、これは確かに理解を深めたり、真実を知るためには意味のあることです。理解を深め真実を知ることで、心が強くなります。 (16:35) なんていうか…前に出て、「その意気だ! 大丈夫だ! その調子だ!」と言ってるようなかんじです。間違ってれば訂正すればいいし、別のメッセージを受け取ればいいし… では、いいかな?

(4)okabaeri9111🇯🇵@EriQmapJapan 2月4日
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【キャプテンアメリカ4】

(16:48) さて、これから話すのは、Qコミュニティや軍のこと。そしてカバールについて。Qとヤツらそれぞれの計画と攻撃手段。さらには、計画を前進させる手段についてです。 (17:03) そして、軍産複合体の二面性について話します。軍産複合体…つまりディープステートとは、本質的には、政治経済、科学的情報、軍事、そして外交活動を組み合わせたものです(ケネディの言葉を引用しています)。

(17:17) これは、堅く結束した高効率の組織であり、政治経済的、科学的な諜報活動と軍事的外交作戦を組み合わせたものです。軍産複合体は二重派閥になっています。 (17:35) 軍産複合体の中には、極秘の機密情報や地下深くの軍事基地や高度に機密化された技術を使い、 地球を奴隷にし、権力を維持しようと考える派閥と、 (17:44) 一方では、真実を明らかにし、人類を自由にすべきで、これらの技術は地球を奴隷化するために使うのではなく、地球を解放するために使い、汚れた地球を浄化すべきだとする派閥が存在しているのです。

君も私も、こっち側だと思ってます…ですよね? (18:07) “Qコミュニティ” と「Qの計画」との関係を理解し、それらがカバールの「計画」とどう関係しているかを理解することが重要です。これらが、どう関係しているか、これらがカバールの望む未来ではなく Qコミュニティが望む未来と、どう関係しているかを理解することが、重要なのです。では、いきましょう。(18:28) (18:30) “Qコミュニティ” の目標と目的、“Qコミュニティ” が何を望んでいるかというのは 「人類は何を望んでいるのか?」ということと同じです。

それは “自由” なのです。これは、その中にいる人たちだけでなく、リーダーとして拡散している人たちも含めた “Qコミュニティ” Qムーヴメントの目的なのです。 (18:56) 彼らの目標は “完全なる情報公開” であり、独立性、悟り、アセンション、そして豊かさです。決して、混乱や暴力などではありません。 (19:10) 彼らは、腐敗したシステムと権力構造を解体したいのです。経済と通貨と技術を再確立し、それらを、ただ上から押さえつけられ、カネを稼ぐことだけが目的ではない、新しいレベルに進化させたいのです。

(19:30) “攻撃” の手段や方法は、あると思います。企業や軍事的な動きや諜報機関を利用することなどを理解すれば、相手はグローバルシステムですから (19:54) 、もし、高い地位にある人間が、どのようにして世界規模で戦っているのかを認識すれば、「計画」が善vs悪それぞれの側で、どのように機能しているのかが理解できます。 (20:09) だから “パンくず” をつかって “Q軍” 側が行ってきたのは、最終的に「完全な開示イベント」につながる “Qムーヴメント” を創り上げたということなのです。

彼らが無党派層を獲得するためにしたことは、秘密にされてきたフリーエネルギーや反重力に関する特許を公開し、通貨システムを金本位制に変えたことです。 (20:38) 悟りとアセンション、そして世界的な大量覚醒とは、本質的には、科学とスピリチュアルの理解を組み合わせたもので、医学の進歩や反重力技術などを通して “Qコミュニティ” のあらゆる場所で、一般の人たちに説明されています。 これは、他のことと同様に重要です。

なぜならこれは、自分には何ができるかを理解する鍵になるからです。 (21:09) つまり、古代の道具と技術や漢方薬や古代の呪術のような技術と同様に、人々は “Qコミュニティ” のようなオルタナティブ(代替)メディアを利用してきました。 “Qコミュニティ” や他のメディアソースは、既存のメディアを吹き飛ばすような内容です。実際、これらのコミュニティが 国民に真実の情報を伝えてきました。 誤情報が混ざっていることも多くありますが、いつもではありません。

(21:40) 豊かさを創造するために、私たちがしてきたのは、まったく新しい社会経済システムへの移行であり、それは、まったく異なるタイプの技術と環境へ関わることです。 (21:54) ここでは、3Dプリントの食べ物や地面を掘り起こして農業を作るのではなく、海の真ん中で作物を作ることのような環境との共生関係について話しているのです。 (22:14)Qコミュニティは、現状の地球を破壊し、人々を奴隷にしている腐敗した邪悪な権力構造を解体したいのです。 (22:25)(つづく)

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