輝くあなたを取り戻して

輝くあなたを取り戻して

輝くことを忘れてしまったあなたが、もう一度、光を取り戻すための一助となれば幸いです。

私たちは魂がより輝くために暗闇の地球で体験しています。地球を暗闇にするために真実が隠されてきました。しかし、地球は、今、光の幕開けを迎えています。地球も人も闇を卒業するために、隠蔽されてきた真実を探求していきたいと思います。読者の皆様が幸せを感じられるお手伝いができれば嬉しいです。

「恒星間天体3I/ATLASは、小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)によって発見された恒星間天体です。ATLASプロジェクトのリーダーは、米国の天文学者の John Tonry (ジョントンリー)です。ATLASプロジェクトのリーダー・John Tonryのワークで、プレアデスの宇宙人トカゲ・レプタリアンが関係すると分かりました。」

 

「恒星間天体3I/ATLAS(スリーアイアトラス)」について、現実的な側面からの情報に基づいて調査とワークを行っていきました。3I/ATLASの情報は、3I/ATLAS-Wikipediaに記載されています。『3I/ATLAS または C/2025 N1(ATLAS)は、2025年7月1日にチリのコキンボ州・Río Hurtadoで観測を行っていた小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)によって発見された、恒星間天体に分類される非周期彗星である。

 

発見直後は A11pl3Z と呼称されていた。発見時は木星軌道のやや内側である太陽から約 4.5 au(約6億7000万 km)離れたところを内太陽系に向かって進んでいた。この彗星は、太陽に対して 58 km/s という非常に速い双曲線過剰速度で太陽系を通過する双曲線軌道を描いている。

 

高速で太陽系内を縦断していくが、地球から約 1.8 au(約2億7000万 km)以内に近づくことはないため、脅威となるような天体ではない。オウムアムア(1I/ʻOumuamua)とボリソフ彗星 (2I/Borisov) に続いて太陽系外からの飛来が確認された観測史上3例目の恒星間天体であり、名称には「3I」という接頭辞が付けられている。

 

2025年11月頃に見かけの明るさが最も明るくなると計算されているが、それでも12等級程度であると予測されており、近日点の通過前後でも肉眼で観測することはできないとされている。3I/ATLAS は活動的な彗星で、主に固体の氷で出来た彗星核と、そこから噴き出すガスと氷の塵から成るコマで構成されている。

 

3I/ATLAS の彗星核の大きさは、彗星核からの光とコマ全体の光とを分離できないため、正確には求められていない。太陽への接近がこの彗星活動の原因となっており、太陽は彗星核を加熱して表面の氷をガスに昇華させ、このガスが放出されて彗星の表面から塵を巻き上げ、コマを形成する。

 

ハッブル宇宙望遠鏡や様々な宇宙探査機によって撮影された画像からは、その彗星核の直径は 1km 未満であると考えられている。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡 (JWST) による観測では、3I/ATLAS の組成は二酸化炭素に異常に富んでおり、少量の水の氷、水蒸気、一酸化炭素、硫化カルボニルを含んでいることが示されている。

 

また、超大型望遠鏡VLTによる観測では、3I/ATLAS が太陽系内の彗星で見られる濃度と同程度のシアン化物ガスと原子状ニッケルの蒸気を放出していることも示されている。2025年10月29日に太陽に最も接近する近日点に達し、地球軌道と火星軌道の間である太陽から約 1.36 au(約2億300万 km)の距離にまで接近した。

 

3I/ATLAS は銀河系の薄い円盤か厚い円盤と呼ばれる領域のいずれかに起源を持つと考えられている。仮に厚い円盤に起源を持つ場合、3I/ATLAS は形成されてから少なくとも70億年が経過しているとみられ、つまり太陽系の天体よりも古い天体である可能性がある』。3I/ATLASは、「小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)」によって発見された恒星間天体に分類される非周期彗星です。

 

「小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)」の説明はwikiにあります。『小惑星地球衝突最終警報システム(Asteroid Terrestrial-impact Last Alert System, 略称:ATLAS, アトラス)は、地球近傍小天体を、地球に衝突する数週間から数日前に検出するために最適化されたロボット掃天観測および早期警告システム。

 

NASAの資金提供を受け、ハワイ大学天文学研究所 (IfA) が開発・運用しているこのシステムは、2台の0.5 メートル望遠鏡を、ハワイ諸島の160 キロメートル離れた2つの観測所、マウイ島・ハレアカラ (ATLAS-HKO) とハワイ島・マウナロア (ATLAS-MLO) に設置している。ATLASは2015年に観測を開始し、2017年からは2つの望遠鏡を完全運用している。

 

2つの望遠鏡はそれぞれ、晴天の夜に4回、観測可能な空全体の4分の1を観測するため、2回の晴れた夜ごとに全天を四重にカバーすることができる。このプロジェクトは、南半球に2つの望遠鏡を追加するための資金援助をNASAから得ていて、この2つの望遠鏡の運用が開始されれば、ATLASの観測可能な空のカバー率は、「2回の晴天ごとに四重」から「毎晩四重」へと改善される。

 

はるか南天の死角も埋められることとなる予定であったが、実際2022年に南アフリカ天文台およびチリのエルサウセ天文台にアトラス用天体望遠鏡が設置されて4望遠鏡体制の観測が始まった』。wikiの中で『ATLASプロジェクトのリーダーである John Tonry 』と記されており、「ATLASプロジェクトのリーダーである John Tonry」をワーク対象に選びました。

 

ATLASプロジェクトリーダーのJohn Tonry(ジョントンリー)のプロフィールは《ジョン・L・トンリー – 海軍航空兵》に記載されています。『〈バイオスケッチ〉ジョン・トンリーは宇宙の膨張、ダークマターの影響、ダークエネルギーの存在に関する宇宙論の研究で知られる天文学者です。

 

彼はPan-STARRS天体調査プロジェクトの設立と機器の製作に携わり、最近では危険な小惑星の発見と空のすべての天体の時間史を描くATLAS全天空プロジェクトを立ち上げました。トンリーはマサチューセッツ州ボストンで生まれ、ニューハンプシャー州で育ちました。彼はプリンストン大学で数学の学位を取得し、1980年にハーバード大学で物理学の博士号を取得しました。

 

高等研究所とカリフォルニア工科大学で博士研究員を務めた後、MITの物理学部で11年間勤務し、その後ハワイ大学に移り現在勤務しています。彼の研究はグルーバー財団から評価され、ブレイクスルー賞を受賞し、2011年のノーベル賞はダークエネルギーに関する共同研究のスポークスパーソンに授与されました。

 

彼は米国科学アカデミーの会員です。〈研究関心〉ジョン・トンリーは現在、夜間の全天空サーベイによる微弱な検出限界の発見に関心を持っています。この能力により、危険な近接小惑星の検出、爆発に近づく星の警報、銀河中心のブラックホール活動の監視、超新星など様々な過渡現象の測定が可能です。

 

後者は特に興味深いもので、その距離を光度から正確に決定でき、宇宙の一般的な膨張に対する速度の偏差を利用して、かつてない信頼性でダークマターの分布を測定できる点です。効果的な現代的な調査プロジェクトは、検出器、コンピュータアルゴリズム、データマイニングの進歩に基づいている。

 

既存のシステムの生産性を十分に維持しつつ、新技術の研究を両立させることが継続的な課題です』。ATLASプロジェクトリーダーのJohn Tonry(ジョントンリー)は、MITの物理学部で11年間勤務し、現在、ハワイ大学で勤務しています。ATLASプロジェクトリーダーのJohn Tonry(ジョントンリー)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「レプ」と伝えられました。

 

「レプ」とは、トカゲ・レプタリアンの宇宙人を意味します。トカゲ・レプタリアン(レプティリアン)は、爬虫類型宇宙人で、これまでのヒプノセラピーでの経験から、プレアデスから地球に来たトカゲの宇宙人だと感じます。宇宙人のトカゲ・レプタリアンは、本来は目に見えないエネルギー体ですが、目に見える人間にも変身できます。

 

トカゲ・レプタリアンが人間に化けた存在をトカゲ人間と呼んでいます。米国を中心とする支配層のDS(ディープステート)の集団は、トカゲ人間の権力者の集団組織です。自分のエネルギーにするために、人間の松果体に宿る魂の光を採取して、分離と支配の下で、地球を暗闇にする仕事をしています。

 

アークトゥルス(アーク)の宇宙人の配下で仕事をしている場合があります。トカゲ・レプタリアンの宇宙人は、人間に変身してトカゲ人間になる存在だけではなく、人間に憑依して魂の光のエネルギーを取ることで暗闇にしている存在もいます。一般的に、トカゲ・レプタリアンは、人間を食べる存在が多いですが、人間を食べないで魂の光のエネルギーだけを採取する存在もいます。

 

レプタリアンによる人間の魂と心を封印する闇の仕組》には、買物に行った食品スーパーにトカゲ・レプタリアンが居て、買い物客の魂の光を取る仕組になっていたことを書いています。多くの人々が集まる場所には、人をさらって松取り(松果体収穫)や食人をする闇の仕組が潜んでいます。

 

トカゲなど闇の仕事をする宇宙人が背後にいる支配層は、観光名所をつくったり、有名人のイベントを催したりして、出来るだけ多くの魂を持つ人々を集めるような工作をしているのです。また、トカゲ・レプタリアンの中には、「イルミナティ」と呼ばれる存在もいます。過去のワークから「イルミナティ」は「いる・みな・トカゲ」から来ていることが閃きました。

 

イルミナティを分解すると、「イル(居る)・ミナ(皆)・ティ(T・トカゲ)」になります。イルミナティのワードは、決して難しい意味ではなく、「皆の中にトカゲはいるよ」というシンプルな意味です。殆ど全ての人々の中には、トカゲ・レプタリアンが憑依していて、暗闇の環境にしているのです。暗闇の環境下で、深い闇の経験をすることで、魂を持つ私たち人間は大きな光に成ることが出来ます。

 

米国 イルミナティ(1) ~巡礼の旅(376)~》には、トカゲ・レプタリアンと対峙した初期の頃のエネルギーワークについて記述しています。米国の先住民のインディアンたちは、トカゲの宇宙人が憑く白人の支配層に虐殺されて松取りの犠牲になり闇の状態で地上に魂が留まっていました。

 

全米の各地で亡くなったインディアンたちの魂を上げるために祈りを通じて光を降ろしてて来ました。ワークの時、イルミナティのボスは、私の首にヘビのように巻き付いた黒いエネルギー体でした。引用記事では以下のように要約しています。『インディアン虐殺の地に光を降ろした真夜中、突然、両肩が重くなった。光を降ろすと黒い襟巻状の闇のエネルギーが乗っていた。

 

お前たち派手にやってくれたなとイルミナティのボスが伝えて来た。地球から撤退するために、最後の砦に光を降ろすように示唆していると感じた』。爬虫類型宇宙人には、様々な種族がいて、地球のエネルギー状態に応じて、光に統合する段階があるように思います。エネルギーが軽い宇宙人から光に還って行って、最後に一番重いエネルギーの宇宙人が光に統合していくのです。

 

「トカゲレプティリアンの闇の役割の終焉」》では、人間を食べるトカゲ・レプタリアンの仕事について言及されています。『トカゲレプティリアンの仕事は人間のコントロール。人間を食べる。さらって来て食べる。あちこちに牧場がある。人間の牧場計画。人間の家畜化。全ては闇の帝王の夢を実現するためプログラムされている。

 

英国はお金の中心。米国は戦争の中心。日本は人種の中心』。重たいトカゲの宇宙人は、地球の地下に人間牧場をつくって食べるための人間を放牧していました。経験的には、自衛隊基地などの軍事基地の地下につくられている場合が多いです。地球を深い闇にするためには、最初に地下を深い闇の場所に変えてきました。

 

本来の地底や地下世界は、光の火のエネルギーであるマグマが固まった岩から水が染み出してくる光の場所でした。山口県にある秋芳洞などのカルスト台地の鍾乳洞をイメージしてもらうと分かりやすいです。鍾乳洞のような地底で、トカゲ・レプタリアンの宇宙人が人間をさらって食べてきました。いわゆる松取り(松果体収穫)や食人です。

 

本来の地底世界にある鍾乳洞には、目に見えない光の精霊が住んでいました。光の精霊が存在するから光のエネルギーが放出されるのです。しかし、痛みや苦しみが伴う古くからの生贄や松取りが行われると、光の精霊が反転して闇の精霊に変わってしまいます。光の精霊が豊富に住んでいた光の地底が闇に変換されてきたのです。

 

闇に反転した地底を本来の姿に戻すには、純粋な光を持つ人が祈ることで光を降ろしていくことが必要になります。役割を持つ人が祈ることで闇の場所が光に変わるのです。闇を光に変換することを、闇の解除・統合と呼んでいます。これは闇の土地だけではなく、トカゲ・レプタリアンなどの闇のエネルギー体の宇宙人にも適応できます。

 

それ故に、地球を深い暗闇の星する仕事をしてきた宇宙人やエネルギー体に光を降ろして闇の仕事を終わりにするのです。特に、地球に生きているプレアデスに縁がある人たちが光の役割を担っています。《プレアデスの人たちがアヌンナキやトカゲ、ドラコを回収する》にありますが、魂の故郷がプレアデスの人たちが闇の宇宙人を統合する役割です。

 

地球を深い闇の環境に変えてきたからこそ、本来の光の星に戻していくのです。地球で深い闇を経験する意味は、オセロの石に例えると分かります。オセロの石は、表の白と裏の黒が表裏一体になっています。黒を大きくすることが白を大きくすることになります。すなわち、闇を大きくすることが白を大きくすることになるのです。

 

それは、地球で深い闇を経験することが最終的に光を大きくすることに繋がるのです。プレアデスは源の叡智を持っています。叡智がある故に、深い闇を経験して大きな光に変わっていくことを可能にします。日本にはプレアデスから来た役割を担う人たちが生まれています。日本は光の中心であると同時に、闇の中心でもあります。

 

世界のどの国よりも深い闇を経験してきたからこそ、大きな光に成ることができます。闇が光に反転して、闇から光に変わる時に、日本が大きく変わります。日本が世界の光の中心になるのです。日本の役割のある人たちが目覚めて、動き出して役割を果たしていくことで、日本が変わっていきます。

 

日本がより大きな光になるためには、まずは深い闇を終わりにしなければなりません。今は、まさにその闇が終わる段階にきています。プレアデスに縁が深い人たちが役割を闇を終わらせて光に変えていく役割を担っています。そのために、まずは、闇の仕事をして深い暗闇の地球の環境をつくってきた宇宙人を光に統合するのです。

 

トカゲ・レプタリアンやアヌンナキ、ドラコニアン(ドラコ)などの闇の宇宙人を光に還す役割を持っているのです。地球を深い暗闇にするために闇の仕事をしてきた宇宙人や人間は、深い闇を経験して大きな光に変わって行きます。これが、「アセンション」と言われている変化です。アセンションは、誰も何もしないで次元上昇が起きるものではありません。

 

何もしないで自動的に起きるものでもありません。傍観者でいたら何も変わりません。まずは自分が本来の姿に戻ることが大事になります。自分が感覚を使って、目に見えない大切なものに気づいて、目覚めることです。騙されていた自分が騙されないようになることです。そのためには、隠されてきた真実を追求していくことが何よりも重要です。

 

地球が闇から光に変わるアセンションには、地球の主体となる人間の活動が必要になってきます。役割を持つ人たちが役割を果たしていくことで、地球が闇から光に変わります。地球と共に、自然も人も宇宙人も闇から光に変わるのです。地球の重たいエネルギーを軽いエネルギーに変える闇を光に変換していくことで、地球全体が闇から光に変化するアセンションが起こるのです。

 

決してトップダウンではなく、一人一人が変わって全体が大きく変わることがアセンションの醍醐味です。恒星間天体3I/ATLASに関わってきた人や宇宙人もプレアデスが主体だと見ています。ATLASプロジェクトリーダーのJohn Tonry(ジョントンリー)に光を降ろして光に還って行ったトカゲ・レプタリアンの宇宙人もプレアデスから来たと感じます。

 

3I/ATLAS は、小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)によって発見された惑星間天体です。小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)は、NASA(米国航空宇宙局)の資金提供を受け、ハワイ大学天文学研究所 (IfA) が開発・運用しています。次に、小惑星地球衝突最終警報システム(ATLAS)の資金を提供している「NASA」に焦点を当てて追及していくことにします。

 

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「見えない闇のエネルギーを使った世の中の支配の仕組」についてのお話会(ズーム)の参加者募集のお知らせ

2026年5月26日(火)13時からZoomによる「お話会」を開催します。今回のテーマは「見えない闇のエネルギーを使った世の中の支配の仕組」です。社会的な事件事故に裏に真実に気づくヒントが置かれています。北海道旭川市の旭山動物園の死体損壊事件からIT・デジタル化の世の中の闇の仕組が垣間見えてきました。ヒプノセラピーやワークから得た情報交えてお話させて頂きます。

 

【5/26お話会(ズーム)募集要項】

1.イベント名 
お話会(ズーム)

2.講師 
ヒプノセラピスト&スピリチュアルライター 岩本 義明

3.日時 
2026年5月26日(火)13:00~15:30

4.会場 
Zoom(ズーム)を使用したお話会です。参加者の方の家などの居住空間に居ながら受講できるオンライン講座となります。Zoomは、パソコンやスマートフォン・タブレットで利用できる無料のWeb会議ツールです。 ダウンロードしなくても送付のリンクをクリックするだけで、ズーム講座に参加できます。ズームについては以下のページをご参照ください。
※「ズーム(Zoom)について」の詳細のページはこちら⇒Zoom(ズーム)について
      
5.定員 
5名 

6.参加費 
3,000円

7.内容
(1)お話「見えない闇のエネルギーを使った世の中の支配の仕組」

2022年4月に起きた知床遊覧船沈没事故以降、世の中で発生する事件・事故には支配層の闇の仕組を知るヒントが置かれています。観光船「KAZU I(カズワン)」は、船内の浸水で沈没したとされます。メディアが映し出す船体には赤いラインが入っていました。しかし、沈没前の観光船は白い船体に青いラインが入っていたのです。海底から引き揚げられた観光船は偽物なのです。

事故後にサルベージ船などによる、沈没した観光船の引き揚げ作業や犠牲者の捜索作業に掛かる莫大な費用はどうなるのか、という疑問が浮かびます。これは明らかに創作された事故であり、支配層の工作による巨額公金の横領・横流しに気づかせるためのものだったと見ています。このような工作による事件・事故のことを個人的には「暗号事件・事故」を呼んでいます。

今回、2026年4月に報道が流れた旭山動物園遺体損壊事件を追っていきました。旭山動物園遺体損壊事件は、旭山動物園の職員の容疑者が妻を動物園の焼却炉で燃やしたとされる事件です。私は「焼却炉」がヒントと感じて追及していきました。すると、焼却炉メーカーの本社と電子部品会社が同じ住所だったのです。これは、どういうことを意味するのでしょうか?

政府や自治体など支配層がIT・デジタル・DXを積極的に推進している理由が腑に落ちました。支配層による裏の金儲けと一般大衆の支配が表裏一体になっているのです。目に見えない闇のエネルギーを利用して人々を支配する実に巧妙な闇の仕組が浮かび上がってきます。ヒプノセラピーやエネルギーワークから得た情報を含めて、旭山動物園遺体損壊事件と共に真相を追求した池袋のポケモンセンター刺殺事件についても併せてお話いたします。

(2)対話の時間

時事問題やニュース、出来事、疑問に思っていることなど、様々なジャンルについて、参加者の皆さまから自由に質問していただき、私が回答する時間となります。

8.お申込み方法
参加を希望する方は、件名を「5/26お話会」とし、下記の内容を添えてメールにてお申込み先までお送りください。
(1)お名前とフリガナ
(2)メールアドレス
(3)ご連絡先(携帯番号)

9.お申込み&お問合せ先
メール:yoiwamo@yahoo.co.jp
スピリチュアルライフ 岩本義明宛
携帯番号:080-5065-0126

10.お支払方法
お申込み時にお伝えします指定の銀行口座への事前振込みとなります。料金のお振込みをもって正式なご予約とさせていただきます。尚、お振込み手数料はお申込みの方のご負担とさせていただきます。

11.キャンセルについて
開催日の3日前までにご予約の取消のご連絡を頂いた場合、料金をお返しいたします。それ以降の場合は、原則としてご返金できかねますので、よろしくお願いいたします。

【お知らせ】
☆「5/15輝く地球・光の講座(レベル1:ズーム)」のご案内New!

☆魂の統合のためのヒプノセラピーとエネルギーヒーリング⇒☆統合ヒプノヒーリングセッションのご案内
☆今世をヒントにした自分を知るための探求⇒☆セルフアウェアネス・セッションのご案内
☆純粋さを大切にした自由でシンプルな「祈りについて」のrumble動画のご案内⇒☆「祈りについて」のrumble動画のご案内
☆祈りを通じて光を降ろし闇を統合するための輝く地球・光の講座⇒☆スピリチュアルライフ各種講座のご案内
 

自分が目覚めて輝き、地球が輝くためのサポートする「輝く地球・光の講座(レベル1:ズーム)」の受講者募集のお知らせ

2026年5月15日(金)10時~「輝く地球・光の講座(レベル1:ズーム)」を開催します。目に見える現実世界を変えるには、目に見えないエネルギーの世界を変えることが大事です。純粋な祈りを通して光を降ろすポイントをお伝えします。また、統合と覚醒を目的とした簡易ヒプノセラピーと光のヒーリングを組合わせたヒプノヒーリングセッションを行います。

 

【輝く地球・光の講座について】
光の講座は、自分が光輝いて、地球を輝かせて行こうという思いを持つ方のための講座です。純粋な心を持つ人が「祈る」ことは何よりも大きな力になります。多くの人が本当の祈りを忘れてしまっている今、祈りの本質を思い出して、より良くなるために実践することが大事です。誰かが助けてくれるという傍観者を卒業して自らが行動に移す時に来ています。

地球を暗闇にした主体は人間です。神でも仏でも宇宙人でもありません。人間によって深い闇の星となった地球を元の光の星に戻すのも人間なのです。地球を暗闇にするために闇の役割を担ってきた人たちが、日本に多く生まれています。この人たちが暗闇にした地球を本来の輝く地球に変える役割を担っています。

多くの魂が深い闇の経験をするための闇の仕組をつくってきた人たちが、今世、日本から変えていくために生まれてきています。日本が闇から光に変わって光が世界に広がっていきます。人間の祈りには大きな力が備わっています。祈りと行動によって自分と周りをより良い方向に変えるのです。自分が変わり周りが変わることを経験していくことが魂の喜びにつながります。

※輝く地球・光の講座の詳細はこちら⇒☆輝く地球・光の講座の詳細

【ズーム(Zoom)を利用した講座について】
ズーム講座は、遠方にお住まいの方など制約がある方々にとって、新たな機会となると思います。ズームは、インターネット環境下でのパソコン、スマートフォン、タブレットなどで利用可能です。スカイプを通じて無料のテレビ電話のような感じで会話できます。ズームによる光の講座は、インターネットの環境があれば、自分の家などの居場所で受講することができます。下記にスカイプ説明ページを作成しましたので、ご利用ください。

【ズーム(Zoom)について】
Zoom(ズーム)を使用した遠隔の講座です。参加者の方の家などの居住空間に居ながら受講できるオンライン講座となります。Zoomは、パソコンやスマートフォン・タブレットで利用できる無料のWeb会議ツールです。 ダウンロードしなくてもメールで送付したリンクをクリックするだけで、ズーム講座に参加できます。ズームについては以下のページをご参照ください。
※「ズーム(Zoom)について」の詳細のページはこちら⇒Zoom(ズーム)について

「輝く地球・光の講座(レベル1:ズーム)」の募集要領

1. 「輝く地球・光の講座」の目的
喜びを感じられる自分になり、その喜びを周りに広げて行くことを目的としています。自らが覚醒して光輝き、その光を広げることで輝く地球を目指します。

2. 「輝く地球・光の講座(レベル1)」の対象者
自分が幸せになって、幸せを広げて行きたいという思いを持つ方。自分が行動して、自分の周りやコミュニティをより良いものにしたいと思う方。自分が輝いて、地球を輝く地球にしようとする意志を持っている方、スピリチュアルな事に興味がある方など、どなたでも参加できます。

3.講師
ヒプノセラピスト&スピリチュアルライター 岩本 義明

4.日時
2026年5月15日(金) 10:00-16:00 合計5時間(1時間の昼休憩あり)

5.料金
13,000円 

6.定員
2名 

7.カリキュラムの概要
「何のために地球に生まれたのか」「何をすれば良いのか」などの疑問に対して、ヒントを通じて自分で答えを見つけられるよう、ヒプノセラピーやエネルギーワークでの経験と気づきを整理しお伝えします。目に見えない世界を含めて全体を大局的に捉えるための基礎の習得となります。

☆地球と覚醒についての基礎と情報の習得

(1)エネルギーヒーリング(約2時間)
簡易ヒプノセラピーと光を降ろすヒーリングを組合わせたヒプノヒーリングをお一人ずつ行います。闇の解除を目的とした源の光を降ろすヒーリングです。カウンセリングを含む簡易のセッションとなります。闇の自分から光の自分へと移行するには、今まで一緒にいた闇の存在を光に導く統合が必要です。闇を光に還すことによって光の道が開かれて行きます。

(2)講義(約3時間)
ヒプノセラピー、巡礼の旅、光のワークの経験からの気づきや情報を体系的にまとめ、講義形式で受講者の方にお伝えしていきます。

【前半の部】 地球に生きる意味 
    
○地球に生きる
○魂と肉体と心
○源
○宇宙

○見える世界と見えない世界
○思考と感覚
○転生
○カルマとトラウマ

【後半の部】 本質に戻る 

○暗闇のトンネル
○エネルギー
○光と闇
○覚醒

○光の時代と闇の時代のサイクル
○地球の夜明け
○アセンション
○光を広める

8.お申込み
ご希望の方は、件名を「5/15輝く地球・光の講座(レベル1:ズーム)」とし、下記の内容を添えてメールにてお申込み先までお送りください。
(1)お名前とフリガナ
(2)メールアドレス
(3)ご連絡先(携帯番号)

9.お申込み&お問合せ先
E-mail:yoiwamo@yahoo.co.jp
スピリチュアルライフ 岩本義明宛
携帯番号:080-5065-0126

10.お支払方法
お申込み時にお伝えします指定の銀行口座への事前振込みとなります。料金のお振込みをもって正式なご予約とさせていただきます。直前のお申込みで入金確認が出来ない場合は、お振込み票の画像をメール送信して頂くことがございます。

11.キャンセルについて
ご予約のキャンセルにつきましては、以下のキャンセル料を申し受けます。
ご予約日の9日前から2日前までのキャンセルは、振り込まれた料金の50%
ご予約日の1日前から当日のキャンセルは、振り込まれた料金の100%
ご予約日の10日前までのキャンセルの場合は、キャンセル料は発生いたしません。

【お知らせ】
☆「4/30お話会(ズーム)」開催のご案内New!

☆魂の統合のためのヒプノセラピーとエネルギーヒーリング⇒☆統合ヒプノヒーリングセッションのご案内
☆祈りを通じて光を降ろし闇を統合するための輝く地球・光の講座⇒☆スピリチュアルライフ各種講座のご案内
☆今世をヒントにした自分を知るための探求⇒☆セルフアウェアネス・セッションのご案内
☆純粋さを大切にした自由でシンプルな「祈りについて」のrumble動画のご案内⇒☆「祈りについて」のrumble動画のご案内