最近よく耳にする「政府の考え」とか「国として」とか安倍総理」が言っているが、そもそも「国」ってなんだ?

調べてみた。

 

(くに、こく)は、一般的に、住民領土主権及び外交能力(他国からの承認)を備えた地球上の地域のことを指す[1][2]。ほとんどの国が憲法成文法で作成し[3]、自国の権利や能力を他国に表明している。新しい国を作ることに関し、すでに在る国が憲法改正革命など「新憲法制定」によって生まれ変わる場合もある。

 

ん・・難しい・・が、現代は

近代以降になると、国はほとんどの場合「国家」の意味で使われるようになり、その意味が他に卓越するようになった。「国家の正当な政府」を単に「国」と呼称する新たな用法も生まれた。日本においては、日本国政府が国と呼称されることが多い。また、独立国ではない政体や日本国が承認していない政権に対し、報道統計発表などにおいて明示的に「国」の使用を避けることがあり、マスメディアを中心に「国と地域」のような表現もみられる。  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

この文献によると政府が国ってことなのね・・じゃぁ政府ってなんだ?

政府(せいふ、: government[1], : Regierung[1])とは、政治を行う場所のことで[2]、近代以降における国家統治機構を指す[3]


ん~政治を行う場所?・・・安倍総理は場所に色々言っているんだ・・・で政治ってなんだ?

政治(英語: politics)の語源は古代ギリシアポリスである[1]。ポリスはしばしば政治的共同体(ポリティーケ・コイノーニア)とも呼ばれ、あくまで平等な市民間の関係を指した。しかしこの「政治」の含意はやがて曖昧となり、今日では主にヒト集団、特に国家や国家間の権力配分やそれをめぐる争い一般を指すものとして理解される事が多い[1]

 

ますます分からん。 俺個人での思いは、国は人の集まりであり、政治はその集まった人達に少しでも幸多い生活を出来るように導く事だと思っているが・・・・今のままではどうなんだろうね・・・

 

独り言でした。

 

今年もスーパーGTシリーズが閉幕しました。19年モデルのGTRで挑んで、ず~~っと雨絡みのレースだったけど、最終戦茂木は晴れてくれた。毎回入賞まであと一歩だったので、エンジニアの小関さんと相談し、11位も30位も変わらないからタイヤ無交換作戦という無謀(GTRで)な作戦で挑み、とりあえず10位入賞した。

色々とあった年ですが、これまで応援して頂いたコアなランナップGTRファンの方々に恩返しもできた・・かも・・

来年の事は現段階では未定ですが、私がクビにならない限り出場すると思います。今の所皮一枚で繋がっていますが・・

ポイントも取って一区切りついたので、全て白紙の状態からのスタートになりますが、ファンの皆様にお会いできるよう、これからの日々を真面目に生きていく様に努力いたします。

一年間ありがとうございました。

スーパーGT第3戦鈴鹿300kmレース。予選8位

からの途中5位での最終的に20位となりました。

 

今回はメカニックも頑張った

 

そしてエンジニアの小関さんもドライバーの青木君も頑張った。

 

 

柴田君も頑張った。

 

マネージャーも監督もキャンギャルも頑張った。

 

そして、チームマッハも頑張った

 

玉ちゃんおめでとう!

 

頑張らなかったのは・・俺とタイヤだけ・・・

ここで一句

「春なのに、夏日が続き、桜散る」

 

スーパーGT第3戦鈴鹿300km。開幕と第2戦と歯車が噛み合ったようであってない・・。

今回こそと・・・・イメージトレーニングしながら日々を過ごしてきた(乗らないけど)

色々考えさせられる日々が続いていたけれど、鈴鹿で楽しい思いをして

全て忘れよう。

頼みますよ!青木君と柴田君・・・・ムリかなぁ~

 

まぁやるだけやって頂ければと思います。

さて・・出発しようかね。