⑤の記事、ビート板を持って顔を上げてバタ足、が完全に出来たら次の段階に入る

顔をつけてバタ足、けのびキック、意識する事、共通点が多いので、まとめて書きます

顔をつけてバタ足、けのびキック、が出来てくると、泳いでいても、しっかり体が足が浮いて楽に進めるように泳げるようになる


練習方法
12.5メートル顔をつけてバタ足、7メートルけのびキック


ポイント
体を細く真っ直ぐして水の中の上の方を蹴る


意識する事


ビート板を持って顔をつけてバタ足をする時、ビート板の持ち方をケノビの姿勢でする、これけっこう地味に大事な氣がする 、片方の手、親指と人指し指の間でビート板を挟み、その手の上に片方の手を置く

これでケノビの姿勢がとれる

何故ケノビの姿勢でビート板を持つか?

以前にケノビをやった事を繋げるため、生かすため、次に繋がっていないと練習なんて意味がない

あと、ケノビキックする時は息を吸わない、止まらない

ここで顔を上げると、止まる、沈む

前で顔を上げて息を吸う事を覚えても、この先、近い所では、平泳ぎまでない

よって意味がないと思う

だから呼吸、息は吸わない


以上顔をつけてバタ足、けのびキック、でした



水泳の個人レッスン、水泳のプライベートレッスン
やってます!!



料金
10000円+施設利用料+交通費




時間
火水木金 18時〜20時
土日 9時〜20時




練習場所
大阪府北部、大阪府中部、京都府南部、兵庫県南部、の公共のプール



持ち物
水着、水泳キャップ、ゴーグル、、タオル、飲み物、メモ用紙、ペン



連絡先
takuikazutoyo@gmail.com