思えば学校のテスト前って、勉強しなきゃいけないのに、したくない雰囲気が漂っていて、結局しないこと多いですよね。で、結局インターネット広げて、ここたどり着いちゃったー^^;って感じな人多いのかなぁ(笑)
今回はヘアピンを使ってみましょう。
ヘアピンを侮ってはいけません。
時に、鍵を開けるアイテムになったり、時に、カミナリから命の身代わりになってくれたり。クリップがどーしても欲しいけど無い時にも臨時クリップにも。
まぁ、ありえない話は置いておきまして、女の子にとっては、ちょっとしたワンポイントになり、より可愛さをアピールできる道具にもなりますし、地味なものでも本来の髪の形を決める道具には持ってこいのアイテムです。
男の子にとっては、最近ちょっとした男のヘアピンブームですので、最新の流行を追う男の子として、憧れのあの子もより貴方にトキメクでしょう。まぁ気持ち悪いだけでしょうが。
さて、カンニングにも使えないかと思い考えてみました。
今回はヘアピンを使ったカンニング方法です。
名前
ヘアピンを使ったカンニング
費用・・・・・・・2
用意時間・・ 2
ばれにくさ・・2 ばれにくいかもしれない
実用性・・・・3
隠滅性・・・・・2
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです
条件
暗記物系。就職試験などはダメ。
せいぜい高校生まで
用意方法
これを見てください。

これはオーソドックスな、ヘアピンです。しかし文字を書くことはできませんし、例えできても読めないでしょう。
今回は、下のような、面積が大きいヘアピンを用意してください。多分100円で買えるでしょう

全部ヘアピンです。ちょっと対象年齢が低いですけどね。
さて、ヘアピンって、かなり自由なんですよね。
勿論フォーマルな場ではカラフルなものとかはNGですが、期末や、中間、受験レベルなら、全然つけていくのもありです。
ヘアピンを頭に付け、ヘアピンの裏に、公式をビッチリ書きます。
テスト中、公式が見たくなったら、試験監督が近くにいない事を確認し、こっそりとそれを外します。音は鳴らないように
公式を見て、またヘアピンを髪につければ、すべて成功です。
若い女の子ならできる技でしょうか?
