前回の文をがんばりすぎた。
まぁできないこともないかもねってレベルで、雑談程度に読んでくださいね。
手抜きです。
名前
ミラーカンニング
費用・・・・・・・1
用意時間・・ 1
ばれにくさ・・1 ばれやすい
実用性・・・・・1 最低レベルのカンニングです。
隠滅性・・・・・1
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです
条件
特別な部屋でのテスト
用意 方法
家庭科室や理科室って教壇の真上に鏡ありますよね。
なぜあるのか?その鏡のお陰で、実験が分かりやすい、調理の仕方が分かるっていうものがあるのです。
高得点が取れる見込みのある学生の頭の上に手鏡を設置します。テープ等でがんばってください。
ただ、どの角度を固定するのか難しいでしょう。もう一人設置時に必要でしょうね。
鏡を下のように、二つ使ってカンニングを考えるのであれば、より簡単になるかも。
これは完全に机上の理論でしか、検証してないので、まったく奨められません。
ここまでするなら、もっといい方法があるでしょうねぇ・・・・
ただ、可能性を狭めたくないって思ったので、あえて紹介しました。
