実は、カンニングペーパーそのものでしたってカンニング
名前
カンペ
費用・・・・・・・2 パソコンがあれば
用意時間・・ 1 結構かかる
ばれにくさ・・3
実用性・・・・・3 一応は使える
隠滅性・・・・・1 カンペ系のカンニングである以上は消えないけどそもそも・・・
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです
条件
暗記物
用意 方法
とりあえず、下の図を見てください

なんとなく、もうお気づきだと思うけど、世の中には変なフォントが多いです。
かなりデザインを重視しすぎて読みにくいものや、これ文字?ってものまで・・・
これをうまく利用してやります。こういう変なフォントは、ワード等にも入っているし、無料でDLできます。
分かりにくい、デザインっぽいフォントを選びます。
厚紙などに、これらのフォントで自分だけ分かる文字で、カンペをパソコンで作成します。
それを綺麗に加工し、消しゴムの周りに巻きます。
完成です。仮に試験監督に取り上げられても、こういうデザインです!と言えるくらいの、奇妙なフォントを使うべきです。【第23回】 で紹介したフィルターまで使えばもう完璧かも?
器用さも必要。
