* 「しゃあない」と 「また頑張ろう」の 繰り返し 折り合いつける 自分の道は


  一番大切な息子があちらの旅立ってから、 気がついたら「どこにいるん?」「なんで行ったん?」と声に出して言っては、、「しゃあないなぁ」の繰り返し。「でも頑張るよ」とも、自分を勇気付けながら。

 近くの森林公園を歩いてたら陽が差し込んだり、影になったりの、道があった。きっと彼の人生も長さに関係なく、陽がさした輝いた素敵な時があった。もっと長く続いて欲しかったなぁ、、😹

親の勝手な願いだな飛び出すハート



*101の 母は言うなり 幸せと 最愛の吾子 見送りし我に
もう直ぐ102になる母を施設に見舞いに行った。会うといつも「とっても幸せ」と必ず言う。特に病気もなく、若干の認知症が入ってるが体は元気そのもの。孫が早逝したのは、伝えたが、多分忘れているのだろう。「長生きしてよかった」と嬉しそうに伝える母を見て、私は、超複雑。なぜに息子は早逝しなきゃいけなかったのか?私は、母親に似て長生きしたら地獄だろうな、、、と。帰途複雑な気分で空を眺めました。お〜〜いはやく迎えに来てね!昇天