私はあいかわらず元気です!
インドアな私ですが、出るなと言われると外へ出たくなるようで、買い物がてらの散歩が日課となってきました。
ぽっかり空いた日々、何をしようか何ができるか考えています。
堕落した生活にならないようにしないと、私はナマケモノなので(^_^;)
常に考えていないとすぐ考えない人になってしまうから。
話は飛びますが、『どん底-1947・東京-』の延期が決まる前の日にとある先輩とお話しました。
私は一生懸命、一生懸命1947年に行こうともがいていましたが、その先輩が上演するのは2020年であり"今"を見つめないと上演する意味がない事を教えてくれました。
私は馬鹿だな、当たり前の大前提をすっかり忘れてしまっていたんだと心の中で自分の事を殴りました。
だから、私はしばらく"今"を見つめ"今"の事を考えていこうと思います。
いつか『どん底-1947・東京-』を上演した時、"あぁ、この作品は今上演されるべきだったんだ"と思ってもらえるように。
このブログは長いこと放置してましたから
この機会に復活できて良かったと思っています。
それでは、また!
あ、手洗いうがいはしつこいくらいやりましょう!ね
さっこ
新宿のエチュードハウスにファンデを買いに行ったのですが、まぁ、色味が独特なのでBAさんに選んでもらう事にしました(^_^;)
タッチアップしてくれたBAさんはめっちゃ親切な人で色々教えてくれたので忘れないようにレポします!
☆ファンデーションの色選び
私は赤みが出やすい肌なので、下地としてコントロールカラーで赤みを消してからファンデーションを塗ると良いので、地肌の色より一つ濃い色を選ぶと首の色と浮きにくいそうです
★スキンケア
クレンジングで化粧を落としてからタッチアップだったのですが、その際に肌の状態を聞かれ「乾燥肌です」と伝えると、乾燥肌の人は角質がが固まりやすく化粧水の水分が入っていかない状態があるそうで、エチュードハウスに置いてある美容液やらクリームやらで丁寧にスキンケアしてくれました。
最初に角質を柔らかくするピーリング効果のある美容液で化粧水を入りやすくし、化粧水を入れてからクリームで蓋をする感じでした。乾燥肌の人は乳液よりもクリームの方がいいそうですよ!
「乾燥肌さんにとって皮脂は貴重なのでTゾーンはクリーム少なめにしますね!」と言われました 笑
☆タッチアップ
ファンデーション選びの時に言われたように、最初に"ミント色"で顔の赤みを取り、肌の色を明るくしてからリキッドファンデーションをブラシでのばしていきます。乾燥肌の人はスポンジを使うと"貴重な皮脂"がスポンジに吸収されてしまうのでブラシを使ったほうが良いそうです。
その後も「乾燥肌さんには皮脂は貴重ですから取っちゃダメ」って何回も言われました
ちなみに、ブラシは毛の密集した範囲が広い物が良いそうです。小さい、狭い範囲しかぬれない物は何度も塗ることによってファンデが剥がれてしまうので、広い範囲を一気にぬれるものが良いとのこと
BAさん曰く、私は"かなり"の乾燥肌のようで、とにかく乾燥肌さんはスキンケアを重視してくださいと。確かに丁寧にスキンケアした後は仕上がりも抜群に良かったです
ちなみに、私が購入したのはダブルラスティング セラムファンデーションの"タン"のお色。
韓国コスメだからか、全体的にいろが明るめで、見た限りタンはかなり濃いと思いきや、そんなに違和感なかったです!
