昨日は姪がずっとやりたがっていたバドミントンをしに体育館へ。姪も私も数年ぶりかな〜。

 

工事中で3面しか使えないため、抽選の可能性があると職員に言われた。

私はラッキーだから抽選でも当たる!と思っていたけど、姪が「私たちのような人が抽選に当たっちゃったら、試合前とかで練習しに来ている人に悪いよね〜」という。

 

姪と私はドン・キ◉ーテで購入した安〜いラケットと羽根。

他の待ち人は、本格仕様の道具を携えた男子高校生ペアと中学か高校の女子5名。

 

う〜ん、確かに。姪はずっとやりたがっていたのに、思いやりがあるね。

幸いにも3組だけで、無抽選でコートが取れた。

 

早々にラケットを持って、姪とラリー走る人

すぐに数年前にやったときよりもカラダがよく動き、前後左右のフットワークが軽いことに気づく。

そして、ここが重要なのだけど、カラダがとても快感ラブラブ

 

これも3歳での盲腸の手術の癒着を形成手術して、ガラッとカラダが変わったからだね。

なんて気持ちいいんだろう音譜

 

「ねえ、なんかネエネ、前より上手くなってると思わない?」と率直な意見を述べる姪に尋ねると、あっさり肯定チョキ

 

慣れてきたところで試合形式で対戦。

姪が「バドミントンは頭のいいほうが勝つんだよ」ニコニコと面白いことを言うので、力が入る。

 

10回ぐらいやって、私が9勝、姪が1勝。

姪はバレーボール部のセッターだったが、引退して3ヶ月。一昨日に送別会で久々にプレーしたら、筋肉痛とか。

負けず嫌いで、何度もやりたがる。スタミナあるね。

 

1時間くらい経ったところで、身体が歪んできたのがわかったので、今度はお互いに利き手じゃない左手にラケットで対戦。

姪が3勝、私が0勝。

 

姪に「左だとカラダが全然動いてないよ!」と鋭い洞察力で指摘され、私も全く同感。

カラダの進化、改善の余地がまだまだあることがとても嬉しい。

 

約2時間15分、41歳差の姪とびっしりプレーして、汗びっしょり〜。楽しかった音譜

 

ビックリマーク本日の教訓:可能性は大きな喜び。