ここ数日、「ふぉあ~ん」という気の抜けたお化け!?のような音が家の中で時々聞こえていた。

空耳?、テレビ?、甥のいたずら?と不気味だったが、その正体は、ガス給湯器の警報音と判明。

昨日からは、遂にお風呂、床暖房が使えなくなった…。シャワーはかろうじて、数分使えるが、その後は水になってしまう。

キッチンのお湯は大丈夫そうだけど、冬にお風呂に入れないなんて、大ショック叫び。私は大のお風呂好きで、朝晩は必須で、一日3回入ることもあるのに…。

今夜は、二世帯住宅の弟家族のお風呂に入れさせてもらったが、昨夜は遅い帰宅だったので、冷えた身体を温めるために、ある方の名案で、布団の中に湯たんぽを入れた。

これがとても快適!! 
温かくて、気持ちいい~。
幸せな気分~。

昔ながらの身体を温める知恵はすごいなあ。
お風呂に入れるようになっても、毎日使いたい。

ビックリマーク本日の教訓:耐用年数が過ぎたら早めの交換。