今日は友人とリラックスしながら、のんびり朝食を食べ、仏壇に和菓子を買って帰ろうと思ったら、
会いたいと思っていた同級生のお母様と、偶然、出会えて、30分ほど立ち話をした。
小学1、2年生の頃の自分をほめてもらったのだけど、恥ずかしいような、照れくさいような、
不思議な気持ち。
家に戻ると、姪と甥が「遅い!」とふくれっ面。
「ごめん、ごめん」と謝る。
その後、久しぶりに麻雀、サッカー、かけっこ、トランプ、卓球など、一緒に遊ぶ。
たまには家の裏側へ行こうと、姪と甥と3人で裏に回ると、巨大な雑草を発見!
こんなもの2~3週間前には、なかったのに…何かな?と思った時、姪が、
「これ、タンポポ!だよ。タンポポ
」と叫ぶ。
「葉っぱがそうだもの。いつもウサギにあげてるのと同じだもん」
えっ?本当?? 信じられない~~。
しげしげと眺めていると、確かに、花も葉っぱも、タンポポに似ている。
でも、これって、身長120センチの姪と甥より高いよ。
茎は2センチぐらいありそうだし。
こんなタンポポ見たことないわ。突然変異かなあ。
義妹にも見てもらったが、やはり花はタンポポのような気がするとのこと。
突然現れた、“驚異の大きさのタンポポ?”は、我が家に幸運を運んでくれるかな。
本日の教訓:家と庭の隅々まで気を配ろう。

