信じて靴下を下げていたのは、いつの頃までだったか思い出せない。


太陽の塔をはじめて見た頃には、まだ信じて待ってた気がする。


同じ頃、赤い糸の物語を真剣に考え、まだ見ぬ誰かへの想いが確かにあった。


そう、あなたに糸がつながっていることを私はまだ信じてる。

今朝はとても寒い! 「寒い」と言ってみても暖かくはなりません。


いつまでもお布団にとらわれの身。抜け出すことができない・・えいっ、と起き上がってまた潜り込む。


暖かいご飯の匂いと「ごはんよ」の声、、、戯れに


エプロン姿で布団に入ってくるあなたの暖かさで起こされたいな。


私の手はいつも温度が高い。最近ではそうでもないが、若い頃にはかなり手に汗握る熱いタイプ。


女の子はいつも、私よりも手がひんやり気持ちいい。私の手をどう感じてるのかな。暖かい?


熱い? >>では、きっとあのふくよかな胸に手を伸ばしたとき、その先端は私の手の暖かさで


いつもふくらむはず。早く愛でてあげたい。