ビジネスは男の世界、女は認めてもらえないもんだがっかり。このさきどうすればいいの?古いしきたりをどうすれば、、、向上心は高いし実力もあるんだろう。>このさきどうしたい?...


将来を約束することなく愛し合うと、罪の意識で涙し悔やんでた。>嫌いなのかな?.....私にはわからなかった。


古い組織はどうしても古いビジネス習慣、では新しい組織へいけばいい。性の罪意識はまるで神に帰依してるみたい、ではカレシに帰依すればいい。変わることがたいせつ。


恨んだり悔やんだりするより、変わっていく方がすてきなんだ。いまあなたとともに私も変わっていきたい。

人生はせいこうしないとね。まくらもとでいつも話してた。で、人生の成功ってなぁに?いつも聞くのは私だった。


モトカレの話をする、結婚しようと言ってたのに、、、、というだけだったけど、なんとなく別れのそのわけが理解できるようだったあの頃。


現在も結婚してなくて、取締職に就任したニュースをきのう聞いた。おめでとう!


でもやっぱり私はちょっと違うんだ。大好きなあなたといちゃいちゃ暮らしたいとおもってるんだ。





女の子は25を過ぎたら売れ残るんだ。クリスマスケーキと同じ。。。


そう言って笑ってたあいつ。船のデッキで一晩中抱き合ってた。


おとこはいくつくらいなんだろうね、うれのこりがでるのは。


いま、あなたにはたたき売りなんてしないよ。掛け値無しで愛してあげたい。