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そこに滝があるから・・・

主に、日本の滝百選をめぐっています。

2014年12月、日本の滝百選に選ばれている滝をすべてめぐることが出来ました。

しかし、おいらの滝めぐりは終わりじゃありません。
まだ、おいらの知らない滝が沢山ありますからね。

一ノ滝・二ノ滝渓谷に行ってきました。

渓谷沿いに遊歩道が整備されているので散策が容易に出来ます。

とは言っても、自然の中の遊歩道ですので倒木や崩落等の可能性

もあります。

雨が降れば、道はぬかるみます。

散策には、それなりの準備が必要です。

 

駐車場をあとにして、鳥居をくぐり遊歩道へ…

約5分ほどで一ノ滝展望台にたどり着きます。

展望台、遊歩道から長い階段を降りた先にあります。

つまり、戻る際はこの長い階段を登ることに…なります。

 

直下に降り立てないのは、ちょっと残念ですがやっぱり直瀑は最高!

下に降り立てれば、裏見も出来そうですね。

 

撮影は、2020年07月23日です。

 

アクセスは、羽越本線の遊佐駅より県道208号、国道345号を経て

県道60号を道なりに一ノ滝・二ノ滝渓谷方面へ進んで行きます。

途中、左手に胴腹滝駐車場を見て、そのまましばらく道なりに進んで

行くと右手に一之滝神社の鳥居があり、そのまま道なりに少し行った

先の左手に駐車場があります。

駐車場からは歩いて5分ほどでたどり着けます。

まず、ポスター等のアングルは…かなり入り込まないと無理じゃない?

苔の保護を考えると出来ないよね。

なんかそれだけでガッカリ感があります。

 

訪れた際、水を大量に汲んでいる人がいました。

そのまま飲むことはないそうです。

殺菌をしていない生水と言うことだからなんでしょうけど…

右と左で味が違うらしいです。

各々の水で珈琲を入れて比べてみたいですね。

 

撮影は、2020年07月23日です。

 

アクセスは、羽越本線の遊佐駅より県道208号、国道345号を経て県道60号を

道なりに一ノ滝・二ノ滝渓谷方面へ進んで行きます。

左手に内水面水産センターをあとに少し進んだ先、左手に駐車場があります。

駐車場からは歩いて5分ほどでたどり着けます。

山形県にある高瀬峡に行ってきました。

こちらには大小いくつかの滝があり、遊歩道も整備されているので

気軽に散策を楽しめます。

しかし、整備された遊歩道とは言っても、自然の中ですので倒木や

崩落等の可能性もあります。

雨が降れば、道はぬかるみます。

散策には、それなりの準備が必要です。

 
婆様ヶ淵で遊んだあとは、来る途中にあった分岐で蔭の滝方面へ
進んで行くとたどり着きました。
いい感じですねぇ~
案内図によると、この滝の上流にも滝があるようですが…
周囲には(遊歩)道は見当たりませんでした。
すぐ上流なのかな?
それともいくらか行く必要があるのかな?
どちらにしても、次に行く予定のところもあるので…
 
紅葉時期も楽しめそうなので、また来ようかな。
でも、微妙に遠いんだよねぇ~

 

撮影は、2020年07月23日です。

 

アクセスは・・・もう少し高瀬峡に関して、宣伝をした方がよいかと

思いますが、そんな感じに地元の人以外はわかりづらいです。

逆にあえて、宣伝をしない方向なのかな?

まず、最初に目指したのは”藤井公民館”です。

この公民館近くから延びる林道を道なりに進んで行くと駐車場に

たどり着きます。

整備された遊歩道を約20分ほど歩くとたどり着きます。