かなりがっかりなほど殺風景な景観が残念です。
やっぱり彩りがほしかったですね。
これは、時期を改めて再訪問ですかね。
名前の由来ともなっている岩に空いた穴から流れ落ちる様は
奇異で面白いです。
こちらの滝、実は前日に立ち寄る予定でした。
ですが・・・セットしたナビでは、国道からの脇道が入ってなく
最短距離での案内になっていました。
しばらく信じて案内通りに進んで行きましたが、途中で道幅は
狭くなるし・・・どう考えても普通車で走るような道ではなくなって
きたので、さすがに違うと思い引き返しました。
このロスがあったので、日没までにたどり着けませんでした。
いま思えば、脇道の入口にセットしておけばよかったです。
撮影は、2019年04月30日です。
アクセスは、山形自動車道の山形蔵王ICで降り、国道286号を
道なりに西へと進んで行き国道348号へ。
国道348号を道なりに西へと進んで、境小滝トンネルを抜けて
少し先の左手に小さな案内看板があるので、それに従い脇道へ
入って行きます。
脇道は道幅が狭いので注意が必要です。
しばらく進むと駐車場があり、そこから歩いてすぐです。
