年末に飲んだ30年物のワイン(記事は
コチラ)で、コルク抜栓に失敗したので、「これはやばい

年代物のワインはそろそろ飲まなくては

」と焦り気味になり開けました。
CHATEAU FIGEAC 1994 シャトー・フィジャック
ボルドー・サンテミリオンのプルミエ・グラン・クリュ・クラッセBの名門シャトーです。
私がサンテミリオンが好きってことで父から貰ったものと思われます。
案の定、またやってしまいました(笑)
こういう年代物のワインの抜栓に活躍するのがこのコルクスクリューなんですよね。実家にあるのですが、数万円します。私も欲しいのですが明らかに実家で活躍する場面が多いので我慢します。。
1994年は当たり年ではないものの、そこは名門シャトー&格付け通りで、クオリティが高くいい感じで熟成してました。
今年は美味しいワインにたくさん巡り合えますように