キレイラボ ファンミーティング in 東京 | ワイン好きのブログ

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グンゼの肌着ブランド、キレイラボのファンミーティングにご招待いただきました。
 
 
今回のファンミーティングではこの冬大活躍間違いなしビックリマーク完全無縫製ウォーマーについての紹介や参加者によるディスカッションなどがありました。

 

まず会場に到着すると8分袖ウォーマーと9分丈ウォーマーを試着することに。カラーはブラック、シシリアンパープル、ミスティピンク、プリマベージュの4種類あって好きなのを選べました。私は上下ともブラックにしました。

 

こちらが見本です。

 
 
軽食も用意されてました。
 
 
軽食といっても結構なボリュームでビックリです。
 
 
キレイラボの大きな特徴が完全無縫製。今まではインナーウェアのみでしたが、冬用の肌着、完全無縫製ウォーマーが発売となりました。
 
 
そもそもキレイラボブランド開発のきっかけはお客様からの声だったそうです。加齢やライフスタイルの変化などで肌の調子が変わることってよくありますよね。そんな声に応えるべく、肌に優しい肌着、キレイラボが誕生したそうです。
 
 
 
他にも肌に触れる側だけ綿100%の布を使った下着もあるそうです。
 
 
完全無縫製インナーの特徴は「接着仕様」「カットオフの綿混素材」「うるおい保湿」「転写プリント」
 
接着仕様とは、縫い糸を使わずに特殊な接着剤で仕上げてること。しかも接着剤はジグザグに塗っているので引っ張ったりしてもはがれないそうです。縫い目が肌に当たってチクチクしたりかゆくなったりといったストレスもなくなります。
 
 
カットオフとは襟ぐり、裾、袖口などを切りっぱなしにしたこと。しかもものすごく驚いたことに、自分で好きなようにカットできるんだそうです。ちょっと袖が長いなぁとか襟元がシャツから見えちゃうからもっと深くしたいなぁって時に自分好みにハサミ切ってアレンジもOK。もちろん切ったところからほつれる心配もないそうです。ちなみに切るときは洋裁用のハサミで切ってくださいとのこと。
 
 
グンゼオリジナルのスキンタッチ加工で皮膚からの水分蒸発を抑制し、乾燥しやすい肌を守ってくれる特殊な布を作りました。
 
 
そして結構じゃま(失礼!)だったりするのがサイズや洗濯表示が書いてあるタグ。あれもついてないんです。布にプリントしちゃいました。
 
これだけこだわりぬいて作り上げた完全無縫製インナー。開発に10年もかかったそうです。だから品質には絶対の自信があるのも納得です。
 
 
そしてこの冬に登場したのが完全無縫製ウォーマーです。
 
 
仕様などはインナーとほぼ同じですが、ウォーマー独自のこだわりとしては、接着面を内もも側ではなく外側にしたこと。確かに内もも側は布だけなので履き心地がよかったです。
 
 
布も伸縮性があるので肌にフィットして暖かいです。袖、裾も長めで体をすっぽり覆ってくれる点も寒さ対策がしっかりされていて高ポイントです。
 
 
事前に厚手の生地と聞いていたのですが、想像してたよりも全然薄手だったのでアウターにも影響なしでした。薄手でも暖かかったです。
 
 
この後はテーブルごとに分かれてのディスカッションと発表。柄物が欲しいとかアウトドア(登山やサッカー観戦)に着ていきたいetc色々な意見が飛び出しました。
 
こちらが商品のラインナップ
 
 
 
実は私、ショーツを1枚持ってました。すごく楽で履き心地いいんです。今度はブラを買おうかな。

 

 
 
 
 
やっぱり日本製はいいですね。安心できます。
 
 
関西に本社のあるグンゼさん。お土産に関西限定販売のバトンドールをいただきました。さすが女子力高いです。
 
 
とても暖かくて着心地がよかったので今度北海道に住んでいる母にプレゼントで贈ってあげようかな。
 
 
キレイラボ アンバサダープログラムのイベントに参加しました。#キレイラボアンバサダー