プロが教える夏直前メイク講座 | ワイン好きのブログ

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「プロが教える夏直前メイク講座」のレポート ブログネタ:「プロが教える夏直前メイク講座」のレポート 参加中


先日アメーバマイスター会員限定の特別講座


『プロが教える夏直前メイク講座』shokopon


に運よく当選し、参加してきました。


講師の方はプロのヘアメイクアーティスト NANAさん



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テーブルには素敵なメイクアイテムがたくさん並んでました。



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今回のテーマはメイク崩れしにくい夏のお手入れとメイク方法。


スキンケアは冬と夏でちょっと変えた方がいいみたい。化粧水はコットンがおススメ。全体をなじませてから下から上へ風を送り込む感じでパッティング。少しひんやりすればOK、やりすぎはNG


乳液ははまずは手で温めてから、内から外、下から上へ持ち上げるように。夏場はささっと。Tゾーンはうすく、口元などはきちんと塗ること。この時、顔がほてるぐらいのマッサージはメイク崩れの元になるので気を付けるようにとのこと。


そして化粧水後、乳液まで5分くらいおくのがBESTだそうです。朝の貴重な時間が~。


アメーバのスタッフさんがモデルになって体験。少女時代のスヨンに似ててとてもかわいい方でした音譜


それは置いといて、、、NANAさんがお手入れしたお肌を触らせていただきましたが、少し吸い付くような感じがいいそうです。


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そしてベースメイクのポイントへ。


ベースメイクはとにかく薄く重ねるのが重要なポイント。そしてリキッドファンデーションの場合、1下地2ファンデーション3コンシーラー4フェイスパウダーの順に。夏はフェイスパウダーの前にベビーパウダーをおでこや鼻など部分的につけると化粧のもちがアップするそうです。


ちなみにパウダーファンデーションの場合は1下地2コンシーラー3ファンデーションの順だそうです。


今年はリップメイク口紅が主役なのでアイメイクは単色が主流とのこと。アイメイクを指で付けてる人も多いと思いますが、手の脂がついて崩れやすくなるので夏場はチップやブラシを使いましょう。


そしてファンデーションを塗ってしまうと発色が悪くなるので、目元のベース用にはクリームシャドウを薬指を使ってアイボウルにのせるといいそうです。薬指というのがポイント。力が入りにくく目にやさしいから。


マスカラの前にビューラーでカールする時も夏ならではの工夫が。。。通常3回くらいに分けてビューラーでカールを付けると思いますが、夏場は1発で上げる方が崩れにくくなるそうです。知らなかった・・・


そしてマスカラを塗る回数は下から3回、上から軽く1回塗るのがおススメ。


チークもクリームチークとパウダーチークを重ねづけしたほうが崩れにくく、また発色もいいとのこと。



あまり時間がなかったので各自の実践タイムはちょっとだけだったのですが、目には鱗的情報をたくさん教えてもらったので、これから家でたくさん練習して、今年の夏はメイク崩れとは無縁の生活を送りたいです。



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