昨日から3日連続の試写会。今日はフランス映画『きつねと私の12ヶ月』です。
「皇帝ペンギン」の監督が撮ったということで、楽しみにしてました。
前回と今回の違いは・・・ドキュメンタリーと自伝的回想映画ってとこでしょうか。動物が主役の映画はやっぱりドキュメンタリーがいいなぁ。確かにきつねもかわいかったし、大自然が残された森は素敵だったけど。
きつねって人になつくのかな?相手が子供だったから?私じゃダメ?
文部科学省が推薦しそうな映画って感じです(実際はどうかしらないけど)。親子で見るといいと思う。もちろん大人にもお薦めです。