2020年2月27日曜日金曜日


いきなりNHK にトシちゃんが出てきてびっくり!今日からしばらくトシちゃん還暦お祝い祭りだわね‼️


さっき突然、とーちゃんから電話かかってきた。アタシは電話は苦手で、ってか、要件は全てラインにしてくれーって派なのだ。


で、でんわ!!あのさーっ、急用なの?と、勝手にぷんぷんしていたら


「おーい!NHKをつけろーっ!トシちゃんTVに出てるぞーっ」という、コールでした😅


アタシは、自分がトシちゃんファンであることを皆に言いふらしてある。そして、日頃から、かなり情報に鈍感で、周りを見れていないことをみんな知っている。ということで、トシちゃんに関する情報は、皆さんご親切に教えてくれるのである。皆んなさ、ファンのアタシより情報持っているのが驚きなのよね。


今どこにいる?

TV見てーっ!って、ラインにバンバン連絡が来ました。


BSコンシェルジュ?だっけ?それ見ているのは幸せな時間だったんだけど、アタシはトシちゃんの映像を見ながら、頭はぼんやりと他のことを考えていた。


先日「トシちゃんの好きな理由」を聞かれ、安易に「かっこいいから」と表現してしまい、これをかなり引きずっているのである。いや、決して安易に使ったつもりはないんだけど…。

 

なぜ「かっこいい」というワードに引っかかっているかと言うとそれには理由があるっ。

YouTubeを見ていたら昔のレディオフィッシュの動画が出てきた。彼らの「かっこいい」の使用方法について違和感をもったのだ。

 

「もし、無人島に一人だけ、レディオフィッシュのメンバーの誰かを連れていくとしたら?」という質問に、シンっていう(そういう名前に聞こえた)メンバーが「ショーヘイくんがいい」と答えた。

司会者から「理由は?」と聞かれると

「え…?かっこいいからっ」→ちょっとふくれっ面(に見えました)


な、なんじゃこの理由…??誰を無人島に連れて行くか選ぶかはその人の勝手なんだけど、その理由を「かっこいいから」って、きっぱりと、しかも当たり前のように言い切ったではないか。しかも男同士だぞっ!

 

え?そんなバカげた質問しないでくれる?かっこいいからに決まっているじゃん。みたいな…。昭和のねーちゃんにはそう聞こえたぞ。そもそもアタシはレディオフィッシュって、令和3年の2月まで存在自体を全然知りませんでした。オリラジって芸達者だわね…。

 

それに輪をかけて驚いたのが「じゃあ、ショーヘイがシンを選んだ理由は?」という質問に


「え?俺も同じ。カッコいいからっ」→言い切り系。

 

こ、これで、正しい会話??軽くカルチャーショックを受けた昭和のねーちゃんであった。


無人島に誰か1人連れて行く、その理由が、カッコいいから…?ズコーっ。


この動画、何年か前のだったから、令和の今はもっと若者独自の(かは、わからんけど)コミュニケーションが進化しているにちがいない。これを読み解けないアタシの感覚の問題なのかーっ?!

 

という背景があり、何でもかんでも「かっこいい」で片づけるようなコミュニケーションにひじょーに疑問を感じていた矢先「トシちゃん(田原俊彦)カッコいい!」と、自ら地雷を踏んでしまったというわけなのだ。

 

でもね、この言葉の使い方に、違和感を持つ感覚は、昭和のねーちゃんが全員がそう思うかっていうとそうではない。アタシと同世代でも、中学生とか、高校生にお子さん(とくにお嬢さん)がいる方は、全然ついていけている!前回のブログのコメントに、ファミリーの方が、トシちゃんを好きな理由に、エモい!って、言葉使ってたんだけど、実はエモいって意味も知らんかった…。

速攻ググりましたけど… emotional(エモーショナル)の略なのね(→さすが、すんげ〜深いなぁ)→これはさ、アタシの一般教養の問題かも😓アハハ。


お嬢様がいらっしゃる方は、言葉だけじゃなくて、ラインのスタンプとかもかなりイケてます。知り合いの女性なんてさ、携帯にはいつもアタシが目にしたことのない部品を付けていたりする。


「何その部品?」

「あ~リングね。娘が使っていたからまねっこした」


ってな感じ。どんな環境で生活をしているかで、すんごい差が出る。


彼女はいつも言う。

「も~、セバちゃんは真面目なんだからぁ~」って。→時代についていけてないと「真面目」と表現をされることがあります…。

 

でもさぁ、この「かっこいい」ってワード、使っちゃうよね、だって、便利すぎやしません?→突然、許容範囲を広げたぞ!逆にさ、この一言が全てを包括しているとしたら、アタシのようにくどくど説明しようとせず、


「どうして、そんなに田原俊彦こと、トシちゃんが好きなの?」

「ん?かっこいいからっ」→言い切り系。

 

って答えておけば、好きの重さをわかってもらえるということなのか?

 

まぁね、よくよく考えたらアタシだって便利に乱用しているではないかっ。

「おーっ、それ、カッコいいじゃん!」

「カッコいいこと言っちゃって~」

 

って、なぐあいにさっ。

ん…でも、これらのコミュニケーショーンで使う

「かっこいい」と、トシちゃんを表現するときの「かっこいい」は、アタシの中では全然レベルが違うのである。


この、違いを田原俊彦さんのファンじゃない人たちには、伝わらなそうで寂しくなるのだーっ。

 

そー言えば、昔オリラジが「あっちゃんカッコいい!」てのを武勇伝で言っていたけど、この合いの手は、トシちゃんにも相当フィットしそう。


あっちゃんで思い出したけど、彼のYouTubeで、時々、トシちゃんの話が出てくる。思いもよらずトシちゃんのエピソードが聞けるとメチャクチャ得した気分になる!リスペクトしてくれてる❤️マジで嬉しい


今日は夕方またNHKにトシちゃんが出るらしいぞ!

 

オリラジ武勇伝風

「トシちゃんカッコいい!」→ちょー馴染むじゃん!






 


 

 

2021年2月22日月曜日


悔しい出来事があった。先日、仕事で一緒になったえっちゃんが突然真面目に聞いてきたのだ。


「ところで、何でそんなに田原俊彦が好きなんですか?」

 

うおぉぉ…!その質問えっちゃんナイス!今、最もアタシが他人に語りたいことって息巻いたのも束の間。トシちゃんを好きになった理由を他人に説明する備えのないアタシである。


とにかくアタシの脳みそは感覚的なので、日頃から論理的思考を心がけてはいるんだけど…。


この質問に、アタシがどう回答するのか、なぜか隣にいたタナカさんもこちらの方に体を向け、聞く体制になっているではないか。


つまり、この時アタシはトシちゃんを好きな理由について、真面目に聞いてくれる2人にプレゼンするチャンスを得たのである。

 

「何で好きかって〜?だってさぁ、メチャクチャかっこいいんだよっ。トシちゃんって、こんなに脚あがるの、すごくない??ほらっ」→携帯で写真を見せる。


「……」

 

はい、これがアタシのプレゼンの実力です…。


トシちゃんファンじゃない人たちに田原俊彦の素晴らしさを理解させるという千載一遇のチャンスを台無しにしました。こう言う説明ってさ、準備を整えてからじゃ遅い。相手が聞きたい時に、間髪入れず伝えないと相手の心に残らないのである。ガックリンコ…。


あれもこれも伝えたいって欲張りすぎたからこうなる。いや、いや、そもそも、何故こんなにトシちゃんを好きになったか分析したことがあっただろうか…。


えっとさ、一言で言うと


カッコいいから(理由)→好き(結論)


嘘ではないんだけど…。カッコいい!ってさ、これだと軽いよなぁ。


では、何がかっこいいと感じさせているのか…?


脚が上がるから(理由)→カッコいい(結論)


なんだこりゃ?ますます軽くなっているではないか!田原俊彦は、こんなもんじゃないのだ!


そーいえばさ、以前、ゆうこすさんって女性が何かの動画で、トシちゃんの事を、脚あげてる人ですよね?みたいなこと言ってて、軽いショックを受けた。


だってトシちゃんについてその先の話はなかったんだもん。あのさ、ただ、単に、脚上げてるだけの人じゃないんですけど…ってね。トシちゃんの名前が出るのはメチャクチャ嬉しいんだけど、こーゆーのは悲しくなるんだわよね…。仕方ないのだ…彼女の世代はほんとのトシちゃんを知る由もないのだから。→ま、こーゆーときはチャットで捕捉するけど😤


さて、ここで自問自答してみる。


かっこいいから好きって、正解なのか?


だって、「かっこいい」と思う人は有名人に限らず、たくさんいるよ。まぁまぁかっこいいを入れると相当数いる。例えば、アタシは福山雅治とか、本木雅彦=モックンとか、かっこいいと思うんだけど、でも、かっこいいからって、決して好きにはならない。いや、大きな括りでは「好き」だから、TVに出ていたらチャンネルは変えないと思うんだけど、狙ってTVをつけるとか、録画とかはしない。→そもそもうちのTVに録画機能はない…😓アハハ。


そう、いくらその人が(例えばA男とする)カッコよくても、好きでも、A男のファンになるとは限らないのさ。んー、ファンの定義も難しいけど、簡単に言うと、彼らをフォローし続けたりはしない。


昨年、トシちゃんのライバルかもしれない郷ひろみのライブに視察に行ったけど、郷ひろみのフォロワーにはなっていないもんね。ステージはメチャクチャ素晴らしいし、郷ひろみを好きになったし、とくに彼の態度を見て人として心からリスペクトした。が、来月また会いに行くぞー!って、そう言う気持ちにはならなかったのだ。


しかし…、トシちゃんの場合、ライブが終わった瞬間に、夢から覚める…みたいな、あーあー、終わっちゃったぁ、っていうため息が出るでしょ、心が満ち足りた瞬間と同時に寂さも訪れるのさ。

そんで、次のライブって、会場どこだーって、空きを調べまくる!

そんで、その夜から早速端末の中のトシちゃんにのめり込む❤️ってなる。


んー、えっとさぁ、つまり、ファンになった状態が「好き」のゴールなのだろうか?


うわぁ😳この考察、めちゃくちゃ長くなりそうだからペンディングにしときましょっと。


でも、好きな人がいる人生って素晴らしい❤️別に対象が人間じゃなくても夢中になれることは何でもいいんだけどねっ。スポーツ⚽️とか、ゲームとか、学問でも、研究でも、ビジネスでも、なんでもいいんだけど。


これだけはまとめとこーっと。


アタシが誰かに、何かに、例えばトシちゃんに夢中になっていくプロセスはこうだ。


step1.田原俊彦(対象)の情報に触れ、興味喚起される(好きになる)


→TVでも動画でも、雑誌でも、ネットニュースでも、街で偶然、その対象に接するでもいい、その人や事を好きになるきっかけは人それぞれ。アタシの場合、この時点で、その人に興味が湧いて、雷⚡️に打たれたように、速攻好きになってしまうことが多い。

もちろん、じわじわと好きになるケースもあるけど。


step2.基本情報を得る


→この人どんな人??って、とにかくググりまくる。私の場合はトシちゃんの身長とか、血液型とか、出身とか、いつ頃ジャニーズやめたんだっけ?とか、Wikipediaにあるような表層的な情報もメチャクチャ新鮮だった。好きな人がどんな人なのかを調べるプロセスはかなり楽しい!この過程でますます好き度合いが増します❤️ってか、そもそも、好きじゃなきゃググらないっしょ。


その人をググった時点で、かなり好きになっていると自覚すべし。


step3.今の活動を把握する


→ところで、田原俊彦は今どんな活動してんの?たった今、偶然TVの朝イチを見て、好きになったんだけど、直接応援できる場はあるの??などなど…、この人と「今」を一緒に歩むことができるのかを確認する。


オフィシャルHPとか、直近更新のファンブログとか、Twitterとか、アタシも当時は…って一昨年前のことだけど、ファンブログはメチャクチャ探したなぁ…。その人の今、を知るのにファンのブログは有効だった。Liveの感想とかね。検索が下手だから、特定の人しか見つけられなかったんだけど、目を皿のようにして読みました😳あと、今はあまり更新されていないけど、トシちゃん本人のブログもね。


step4.過去の活躍を愉しむ


→書籍や過去の動画で毎晩のようにトシちゃんを愛しむ。そんで、ますます大大大好きにる❤️今もかっこいいけど、昔もかっこいい‼️ってね。 


何故か本当にそーなんだわよね。今、好きになる人って、かなりの確率で昔のルックスも生き様もメチャクチャかっこいいのだ。少なくとも昔を知って幻滅するような事はない。むしろ、何でもっと昔から好きになっていなかったんだろう…と後悔さえする。過去を知る活動を通して、好きのモチベーションがあがりまくる。


んで、寝る前、ハーブティーを飲みながら(2杯目からは絶対お酒になるんだけど)その人の世界にどっぷり浸かる。

んで、これがナイトルーティーンになる。


いやらしいなぁ。でもね、多くの場合、そうなるのだ!寝る前って、仕事のこととか考えたことない。大体、夢中になっていることか、好きな人のことを考えるよ、アタシはね。そうなるよね?←完全に頭の中がお花畑です♪


step5.人に伝えまくる


→聞いて聞いて!アタシ、好きな人ができちゃった!誰だと思う?EXILE?ちがーう(→アタシの知っている芸能人の幅は狭い…)トシちゃんだよーん。田原俊彦を好きになったのさーっ、と、言いまくる。


人によっては、Twitterやインスタ、ファン同士で共感し合うなら断然FBが楽しそう!今だと、クラブハウスもそういう場になっているのかも。独自のコミュニティを持っていない人は、友達の好きな人も受け入れて、互いが田原俊彦ファンじゃないとしても、好きな人をリスペクトしあいながらコミュニケーションをとりましょーっ。それをしないと、トシちゃんファンにしかトシちゃんの話ができないと言う環境をつくってしまう。(ファン同士の交流は最高に楽しいけどっ!)。


人はどうかわからないけど、アタシの場合、おしゃべりだから、今、自分がハマっている事とか、好きな人の話は、黙っていられないたちたのだ…大体どこでも喋っちゃう😅


ところで、Step5をふんで、実感していることがある。アタシがトシちゃんのファンなんだーって言いまくったら、みーんな、「トシちゃんかっこいいよね〜」って、共感的に聞いてくれる❤️


アタシの図々しさ?違うよねーっ。トシちゃんは、かっこいい!って多くの人が思っているからに決まってる。


今日の時点で結論→トシちゃん=かっこいい❤️





2021年2月21日日曜日


すっかりご無沙汰していた田原俊彦オフィシャルMobile動画…。数か月ぶりにログインしたら、わぁ❤️あの角度からのシャワーな気分!何という美しいアングルでのトシちゃん。マジで、ほんとに、360度どこから見てもメチャクチャかっこいいんですけどっ!


シャワーな気分はアタシがTVで見たトシちゃんの最後の曲。一番好きな曲。(つまりそれ以降は全然知らない…)この動画で改めていつも期待以上に感動を与えてくれるトシちゃんの存在にハッとする。ゆえに、田原俊彦の美しい生き様に心を打たれるのである←アハハ。大袈裟だなぁ…。


Mobile動画ってさぁ、更新されました~みたいな通知は来ないから(←こないよね?)、超ITオンチなアタシはその都度ログインするのがおっくうでたまらないのです。んで、正直数か月に一度程度しかのぞいていない…。だから、毎回結構さかのぼって見ることになる。全部は見きれていないと思うけど(それでファンと言えるのか⁈)特に今回は久々だったのでハマったわぁ。何がハマったって?舞台裏のトシちゃんのこの感じ、オフィシャルの田原俊彦とは違うこの感じ、そうそう、この感じ、タップしてもタップしても、秘密のトシちゃんが広がるのだー。なんという幸せな時間だろう…。

 

アタシは2019年3/1の朝イチを見てトシちゃんのファンになったんだけど…実はそこからファンクラブに入会するまで一二か月悩み、オフィシャルモバイル契約するまで、更に一二か月悩み、やっとこさっとこ会員登録をした。登録作業は大の苦手である。ショップでお得なクーポンはQRコードを読み取って登録手続きとかって言われると速攻「じゃあ、いいや」ってなる。申込書記入だと抵抗ないのに、何で端末登録だと途端に不安になってしまうのだろう…。超アナログなアタシは、デジタルの世界に一歩踏み出すのにメチャクチャビビってしまうのさっ。

Twitterだって、登録してから呟くまで1年近くかかったもんね…。言い換えると、行動力がないとも言う…。

 

ここ数年、ネットでは新聞でもブログでも閲覧したいって思うコンテンツは必ずと言っていいほど有料になっている。いくつかは契約しているんだけど…次々と興味深いコンテンツが生まれてくるから困るなあ…。


例えば、オンラインサロンとかめちゃくちゃ参加したいのがあっても、FB登録が必須になってるっしょ。何年か前にやっと足洗ったのに…またあれに実名で登録するのかぁ~、ってだけで、思考停止状態に。完全に時代について行けてないアタシです。

 

登録する前のオフィシャルモバイルだってそうだった。毎日携帯をのぞいては、この先には、アタシの知らない田原俊彦の世界があるのだ…。そのミステリーにゾクゾクしながら、いつまでもぐずぐず二の足を踏んでいた。でもさ、よーく考えると、閲覧するだけだから、恐れることは何もなかったのよね。何事もやってみないとわからんのだ。アハハ。

 

そうそう、今はもう慣れたけど、はじめてMobile動画を見たときは衝撃だった。だってさ、青春時代はマッチとシブガキのファンだったから、トシちゃんの性格は全然知らなかったんだもーん。Mobile動画の今のトシちゃんを見た時、アタシの勝手なイメージとのギャップに軽いショックを受けてしまったのだ。アタシん中では、田原俊彦=にんじん娘🥕だったもんね。


でもさ、本当のトシちゃんを知って、田原俊彦の魅力にどんどんのめり込んで今に至るのである。

 

ところで、トシちゃんのファンになったら一般的に、どんなプロセスを辿ってハマっていくのかな?心理的ハードルの低い順、つまり、参加しやすい順だと、こんな感じかしら?

 

step1.TV視聴

step2.公式&それ以外も含めたYouTube閲覧

step3.Twitterインスタ等SNSで応援(もしかしてclubhouseでも盛り上がってる??)

step4.オンラインライブ視聴

step5.リアルライブ

step6.ファンクラブ入会

step7.オフィシャルモバイル契約

step8.新曲リリパ&CD買って握手(2019年までは)

step9.ストアイベントで二枚目のCD買って二回目の握手(同じく)

step10.104の日ディスコ(アタシは未経験)

step11.バースデーパーティー

step12.ディナーショー

step13.温泉旅行(これも未経験)

 

アタシの場合ファンクラブに入会するstepまでが勇気がいったなぁ。入会してしまったら勢いついて、全て追いかけるぜ~って気持ちが上がるんだけどねっ。


昔のトシちゃんもすんばらしいんだけど、アタシ的には、とにかく好きな人が今、何をしているのかを知る時間がたまらなく愛おしい。過去よりも「今」を知りたい病…。アーカイブより、その人の最新を見たい。そのためには、ファンクラブとMobile動画の閉ざされた世界に足を踏み入れないことには何も始まらなかったのだ。!公式YouTubeが開設される前だったしね。


そーいえば、10年くらい前、うちのとーちゃんが突然イエモンのLiveビデオを買ってきて、アタシ達は2人揃ってイエモンにハマった時期があったんだけど、既に彼らは解散していた…。その時の虚しさったらなかったなぁ。過去のライブビデオ見まくりながら、もし、今、イエモンがライブをやるとしたら…吉井はこーなってる、とか、ヒーセは、きっとこうだろうとか、この曲は絶対にやってほしい、とか。毎晩毎晩、勝手な妄想で語り合っていた。←その後、イエモンは復活ライブをした!復活を知った時の喜びは忘れられないなぁ…。


❤️❤️❤️


さて、久々にトシちゃんのMobile動画にログインして思ったんだけど、この月額制というのは、ビジネスとしてすんばらしいシステムです。


せっかくだから、このプラットフォームをもっと有効に活用しない手はない。と、考える。(勝手に)


YouTubeとははっきりと差別化されなければならず……そして価値あるコンテンツを作り続けなければ、通常は会員離脱につながる。ビジネスは会員が減ってから右往左往しても遅い。盛り返すのはめちゃくちゃ大変です。


でも、トシちゃんの場合、コンテンツ作りは簡単さっ。トシちゃん自体に価値があるんだから。

「週刊トシちゃん」みたいのを、週に1回、トシちゃんが直接ファンに語り掛けてくれる動画配信をやるってのはどーですか。


有料課金のMobile動画でしか語りかけない秘密のトシちゃん、週刊トシちゃん(←仮)は、月曜の朝8時とかに(早っ)2、3分の配信だけでも、価値が出ると思うけど。もっと言うと、更にその中で月に一度だけ生配信にするのさっ。その名も「週刊生トシちゃん」今日は生トシの日だぁ!って、Twitterでも盛り上がりそう

❤️もちろん目的はMobile会員の獲得です。月額550→660円にしてでも、今より集客できるのでは?!少なくとも離脱は減らせるんじゃないかなぁ。と、考える。


あー、またまたお節介な妄想が止まらん。ファンとしては、毎週、毎週、語りかけてくれるトシちゃんが見たいっていうか、いや、アタシに語りかけてほしいっていう、シンプルにそーゆー下心があるってことです。モーニングルーティンを見せてくれ!!とは言いませんっ。(見れたらメチャクチャ幸せで気絶するよっ)ライブが厳しい今だけのプレミアム配信にして、平時に戻ったらこーゆーうのはやめてもいいんだし…。


しかーし!

田原俊彦は、スーパースターだから、やんないよね。やるわけないよ。ユーチューバーじゃないんだから…😅アハハ

 

そー言えば、昔あんなに好きだったシブガキ隊やマッチのYouTube、一度も見たことないなぁ。その人の「今」にハマらないと、アーカイブにも興味わかないのは当たり前だわね。過去だけを懐かしむなんてそんな奥ゆかしい生き方はアタシにはできないっす。もっと言うと、未来のことも全然わからなーい。


とにかく、なにもりも、今が愛おしいのさ!呼吸を整え愛する人の今に全集チュー❤️


注)過去トシちゃんも見まくってるけど…許してね。

 

 

12月2日水曜日 


トシ活資金が潤沢だった昨年とは大きく事情が異なるまさかの2020年↓↓↓ガックリンコ…。


限られた予算でのトシ活は経済活動の取捨選択を迫られている。

2020年12月最後のトシ活は、ディナーショーだぁ!と、胸を張って叫びたいころなんだけど…今年は参加を見送りつつある残念なアタシである。


ということで、働かざる者食うべからず、が最近の標語になりつつある今のアタシにとっては、とにかくコスパが命!そんで、選択肢から外れたのがディナーショーとなったのだ。

 

だってさぁ、DSだけがぶっちぎって高いんだも~ん!一晩にってか、2時間4万円ってさぁ、そのお金の使い方、贅沢すぎやしません?

そりゃー、昨年のように資金が潤沢だったら、もちろん行きたいさっ。

あー、思い出す2019年DSの特別な出来事…。


トシちゃんとアタシの手のひらが、ピタッとひっついた瞬間😌うおぉぉ…‼️


とにかくディナーショーは、最高っす。料理無しでいいからさっ、せめて1万円だったらなぁ…。


コスパ云々以前に単に価格だけの問題で断念したのだ。


ただね、そもそもアタシはトシちゃんファンになるまで、数万円も出して芸能人のディナーショーに行く人の気が知れない。と思っていたくちなのだ。

 

毎年、クリスマスシーズンになると、ホテルでポスターを目にする。

 

「S席42000円、A席38000円」

 

ど、どんな人がここまで払って○○(あらゆる芸能人)のディナーショーに参加するのさっ…。

 

いくら食事が出るからって4万円ってさ。

えっと、自慢じゃないけど、アタシだってドカンと4万円くらい一気に使う時はあるけどさっ、バッグとか靴とかジュエリーとかだったら、もっと全然使っちゃう時あるけど…。

でもねえ…、たった一回きり、2時間に4万円…そういうお金の使い方は全く理解できない。そんだったらその人のDVDとか買った方がお得じゃない?!何度も見れるしさぁ。と考えるのである。

 

ここでひとつ、ディナーショーがどんだけ特別なプライシングをしているか「見える化」してみよっ。

 

『4万円で愉しむDS対ライブ1時間あたりの比較』

 

◆DS→2時間

4万円の内訳:約2時間4万円×1回(コース料理含)

=1時間あたり2万円

 

◆ライブ→10時間

4万円の内訳:約2時間8千円×5回

=1時間あたり4千円

 

なんと、5倍も違うではないか!

もし、一年間のトシ活資金が4万円ぽっきりだとしたら…どちらの選択をするだろうか?

 

その1.ディナーショーに一発にドカンと使うか…

その2.ライブにちょこちょこ5回行くか…←5箇所だとさすがに交通費はかかるけど…。

 

もちろんアタシの答えは迷わず後者だ。

 

ん…よく考えると、DSが高いというより、ライブがお得とも言える。ファンにとって、コンサートって最高にコスパに優れているんだわね。うんうん。

 

ところが、知り合いのスギタさんは、聖子ちゃん大好きで、毎年ディナーショーに行くのを楽しみにしているらしい。

 

うっそー!あのスギタさんが毎年ディナーショーに?!

だってさ、見た目も性格も、とってもおとなしくて地味な感じの人で、ブランド品とかにも興味なさそうだし、全く贅沢するような印象はない。そんなごくごく普通な感じの人が…あ、でも頭は良さそうで清潔感はめちゃくちゃ感じるけど。そんな彼女がディナーショーだけのためにドカンとお金使っちゃうなんて…(←すごい偏見…)。

 

そんで本人目の前に、思ったことが、つい口を突いて出てしまった。

 

「聖子ちゃんのディナーショーってさ、高いでしょ?」

「ええ、でもいいの。聖子ちゃんだから」

→キッパリ。

 

で、でた~っ。この言い方!これさ、あんたとは価値観が違うので会話する気はありませ~んていう告知でしょ。

 

リサーチ失敗!猛省…。質問の仕方を改めました。

 

「聖子ちゃんのディナーショーって人気みたいね!どんなことをやってくれるの?」

「あのね、聖子ちゃんが出てくると会場がわぁ❤️ってなるの。聖子ちゃんってホントに色が白いのよ」

 

あのさぁ…何?この感覚的な説明は…。これじゃディナーショーの価値が全く伝わってこないんですけど…!!

とか言ったら憤慨させてしまう…。

 

いったいスギタさんはディナーショーにどんな価値を見出しているのよ~っ。

 

「歌の他にはどんなことをしてくれるの?」

「例えばね…〇〇(←出来事)とかね」

「わぁお!聖子ちゃんって、そういう人?面白いね!ってか素敵だね」←ホントはアタシも聖子ちゃん大好だもんね。

 

ということで、ねほりんぱほりんヒヤリングした結果、ディナーショーの価値ってか、彼女がどんだけ聖子ちゃんLOVEかってことをたっぷりと教えて頂けました。ふ~っ😅

衣装が素敵とか、至近距離で聖子ちゃんを見れるとか、色々あったけど…財布の紐が緩むモチベーションは、結局何だったのか?まぁ、言えることはおいしい料理を食べたいとか、そういうことではないみたい。

 

こんな風にDSビジネスについて考察していたのが数年前のこと。

 

ところが、昨年トシちゃんのファンになって、その謎はあっさりと解けたのである。

 

アタシは2019年3月1日NHKあさイチ見てファンになった。そこからライブやイベントに参加したり、行けるところは全部追っかけて行ったさっ。ディナーショーも迷わず申し込みをしたもんねっ。

 

要はファンビジネスって、感情のマーケティングだったってことなのさ。ゾッコン惚れ込んでいる状態のファン層は、どういう料理が出るとか、何曲歌ってくれるとか、そういうケチケチした考えは抜きにして、さっさと行動にうつす。トシちゃん大好きになって、そう理解した。←潤沢な資金がある場合に限るけど…😭

 

そうそう、昨年のDSで、ただ一つ、アタシが迷ったのは、うちのとーちゃんのことだ。

ライブは一緒に行っていたので、一応確認してみた。

 

「トシちゃんのディナーショーさ、ウェスティンでやるんだけど、一緒に行く?」

「ああ、行こうかな…とりあえず申し込んどいて」

 

え?とりあえずって…この感じ、本当に行きたいの?!

いくらトシちゃんのためなら金に糸目をつけないアタシでも(←?)、この時ばかりは4万円がチラついたぞ。だって、2人分払うのはアタシなんだから~っ。

 

「ねえ、本当に行きたい?」

「ん?美味しい料理出るんでしょ」

 

この回答、感情動いてないよね?!

 

「あのさ、ライブって一人8千円だけど、ディナーショーは、その5倍で、2人で8万くらいするんだけど、本当に行きたい?」

 

「ん?」

 

はい、決まり。2019年田原俊彦のディナーショーはおひとり様での初参加が決定したのである。


どんなに潤沢なトシ活資金があろうと感情の動いていない人には一銭も払う余裕はごじゃりましぇん。

 

とにかく、高額商品の購買って、理屈ではなく感情が大事なのだ。聖子ちゃんファンのスギタさんの回答がパーフェクトよね。

 

「ディナーショーって高いでしょ?」

「いいの、聖子ちゃんだから」

 

アタシにもいつかその問いがあったら答えよう。

 

「いいの、トシちゃんだから」←きゃーっかっこいい〜🙆‍♀️

 

とはいえ、どんなに感情が動いていても、現実はとっても厳しいお財布事情を抱えているアタシなのである😞うぇ〜ん😭トシちゃんは運がいいから大丈夫だ思うけど、無事に開催される事をマジで願ってます😌

 

 

2020年11月14日土曜日 気になる週刊文春のリーク

昨日、アタシはスーパーのレジ前に陳列してあった週刊文春と3分間戦った。

そう、マッチの噂の真相を知りたかったのだ。

今は、トシちゃんのファンだけど青春時代、一時期だけど、マッチのファンだったんだもーん。

鶯色の表紙をしている最新週刊文春は、きっちりとテープで留めてあって立ち読みできないようになっていた。

よほど買おうと思ったんだけど…。

これを読んだところで、時間潰しにしかならず、何も得るものはない。
しかーし、トシちゃんがもといたジャニーズ、しかも相棒のマッチネタ……例えばこれがよっちゃんのネタだったとしたら、こんなに知りたい欲求は高くなったであろうか…。今もジャニーズ事務所にいるマッチの存在って、トシちゃんファンにとっては特別なんじゃないかなぁ…。
マッチネタだからこそ、ここまで苦しむのである。

知りたい。知りたいんだけど、文春のこういうリーク記事には一切貢献したくない!

買うか買うまいか、ってか、これを読むか読むまいか、読んだらアタシの負けなのだーって、鶯色のオーラを放った文春の前で3分葛藤したのだ。

結果はやったぜ!勝利しました🏅アタシの勝ち!

ところで、ネットでは、今回の件をタッキーがマッチにどう対処するか、みたいに騒がれてたけど、対処なんてするわけないでしょ。マッチの方が大先輩なんだから。

それに、雰囲気的にジャニーズの組織で、って言うか芸能界においても、マッチはもう揺るぎないポジションを獲得している感じがしてならない。

文春のこんな下世話なリークに騒いでいるのは、一部の人達だけで、本人も事務所もビクともしない感じざんすよね。

でもさぁ、この内容が本当だったらって、本当っぽいんだけどサーっ、なにしろ読んでいないからわからんのだけど、例えばこれがちょっとした芸能人だったら完全干されてしまうでしょ。それを誰にも何も言わせない→だって絶対に記者会見とかやらないよね?!そういう意味でマッチっていつの間にか、すごいポジションを築いたアイドルなんだわーってことに改めて感心した。他の芸能人だったらこうはいかない。

ふと思い出す。
マッチの血液型は確かO型だったなーと。

そう、アタシの分析によると、O型の男性って社交的で、人間関係に強くて、組織でもきちんと上司と折り合いつけなから、賢く生きていける人が多い。と思う。アタシはそんな安心感のあるO型の男性にメロメロになっちゃうんだけど、向こうは、絶対なアタシのことを好きにならない。昔からO型の人とは縁がありません。
だから、マッチの「ふられてバンザイ」の歌詞に出てくる『いかしたお前にお手上げ』って女性はめちゃくちゃレベル高いんだろうなぁ…と、そのむかーし、おぼろげに感じていた…。

マッチを検索していたら、レースの話が出てくる。

レースばかりしていて事務所のタレント業をしていないだとかコメント見るけど、よくマッチの事をそこまで深く気にしてるよね。アタシなんて一時期あんなに好きだったけどさぁ、ファンじゃなくなってからマッチの仕事のことなんか全く考えたことないわぁ。

ところで、マッチを最後に見たのは…えっと、何年か前の紅白だ!これもほとんど記憶にないほど忘れてる。メディア露出も少ないから、希少価値が高まっているとかなの?!聖子ちゃんみたく?確かマッチも今年40周年でコンサート予定していたんじゃなかったっけ。もし開催されるとしたら行ってみたいなぁ。だってマッチを見てみたいもん。

トシちゃんは、マッチのことを時々ネタで名前出すけど、マッチの方は、トシちゃんのことを話したことは、ないんじゃないかなぁ…?ってわからないけど。

なんか別次元で生息してる感じなのよね。最近のマッチってほとんどアタシの中では幻となっているのだ。
あの無邪気で元気なマッチを想うとさ、トシちゃんファンとしても、ちと、寂しいんだけど…。

だから、今回の文春では、最新のマッチ情報を得られると思ってトキメキいた!これが文春十八番の不倫ネタではなくて事務所退所とかだったら、買ってしまったかも…。

そうそう、ネットにマッチのネタが出ると、何故か比較からなのかコメントには、

田原俊彦は今も歌い続けていて偉い!

って、上がる。でしょ!でしょ!って、こういう世間からの評価はめちゃくちゃ嬉しいんだけど、一方で、こうも考える。

歌って踊るアイドルをやめてしまったからといって、ダメだってことには繋がらないと。

続けた方が偉くてやめた方がダメだなんて、そんな無茶苦茶な事はないわけで、誰だって性に合わないことはやめたいと思うのだーっ。

例えばさ、結婚しても、何年かして、あ〜、この人とはもう一緒に暮らしたくないって思ったら離婚するでしょ。我慢して結婚生活続けるのが偉いだなんて、そーは思わない。だって嫌な人と暮らすのってめちゃくちゃストレス溜まるじゃーん。

職業だって、自分に合わない、とか、熱が冷めた、って思ったら、やめたり変えたりするのが、健全だと思う。何でもかんでも続けているのが偉いとは、アタシは思えないのさっ。合わない仕事を続けるって、これもかなりストレスの原因になる。

もしかしたら、マッチや、ヨッちゃんが(ザグッバイを解散せず)、トシちゃんと同じように、毎年新曲を出し、ライブをやり続けることが、この厳しい芸能界で、自分が生き残っていける唯一の道って、思えなかったのかもしれない。

自分の勝負をかけるところは、こっちの道だ!って、新しい自分の道が見えたのかもしれない。

トシちゃんは…(ファン二年生だから、昔のことはよく知らないんだけど)踊りの才能もあったし、事務所の中でも、ジャニーさんから特別に見初められていた。だから、きっと、マッチや、ヨッちゃんには見えない歌と踊りのビジョンがトシちゃんには見えていて、それがとてつもない原動力になっていたんじゃないかなぁ。と、想像してる。

歌って踊ることに対して、誰にも負けない! 
これはいける!っていう手応えもあったと思う。だからトシちゃんはステージを続ける道を歩んでいるんじゃないかなぁ…と、想像してる。

誰に何と言われようと、好きなことを極めてる人は、人の噂は気にしない。自信があるのだ。うんうん。

そして、何かをやめたって誰にも文句言われる筋合いはない。と、アタシは考える。

あとさーっ、ネットでは、マッチは誰かに取り入ってるとか、先輩ぶってるとか、色々言われてるけどさ、もし、それが本当だとしても、一体、それがどーしたっていうのさっ。一般的に、そう言う態度は、決して尊敬できないけど、そんなの組織の中では普通ですよ。といいたい。

一般社会にだって、組織の上層部の好き嫌いで人事が決まることなんて全然珍しくなーい。上司に気に入られて上り詰める人ってのは普通にいるし。
アタシは、上ばかり見て仕事する人や、ゴマスり態度は大嫌いだけど、でもさーっ、上の人に気に入られるってことは組織で生きていく人間にとっては大事なのさっ。嫌われたら、どんなにスキルがあって評価してもらえない。予算だって回してもらえないんだから。

どう生きようと本人が決めればいいのだ。トシちゃんみたく独立して、実力で勝負かける人もいれば、事務所の力で何かを成し遂げようとする人がいたっていいのだ。と、アタシは考える。

ジャニーズを牽引してきた田原俊彦と近藤真彦→こう並べると2人とも揃って名前もかっこいい!

全く違う道を歩んだ2人だけど、そもそも、素地も性格も全然違うんだから、同じ道を歩むわけがないわよね。

どっちの道を選ぶかは本人の生き方っていうか、働き方の選択であって、最後の評価は市場に任せておけばいいのさーっ。→ここが大事。

いずれにせよ、当分コロナで、エンタメ業界は厳しいから、タレントは今後、自分がどういう仕事の仕方を選択して活動するかってのは大事だわね。うんうん。

えっと、今回の文春の一件は、タッキーはもちろん、誰も何も言えないし、もし、そんなことが起こったらあの組織は、ジャニーさんが亡くなって、組織改革がされたことになる。マスコミを含め世間がこれを期待してるのは、とてもよくわかるなぁ…。

山Pも退所するらしいけど、そー言えば、この前YouTubeで退所会見してた、手越祐也って人は今、どうしているんだろう…?

なんか最近、ジャニーズ事務所って毎月のように何かが起こる。来月は何が起こるんだろ〜?!これも、文春のみが知っているのか…。