● ふつうの文鳥 フィギュア 制作過程 4 完成です!
こんにちは、ヒロです。
さあ、最後の工程です。
足を瞬間接着剤で固定しました。
そして、足の付け根の羽毛を再現
爪もファレホで塗装しました。
完成です! やった~^^
● ふつうの文鳥 フィギュア 制作過程 4 完成です!
こんにちは、ヒロです。
さあ、最後の工程です。
足を瞬間接着剤で固定しました。
そして、足の付け根の羽毛を再現
爪もファレホで塗装しました。
完成です! やった~^^
● ふつうの文鳥 フィギュア 制作過程 3
こんにちは、ヒロです。
1/1の文鳥を作っています。
文鳥の可愛さのひとつ、しもぶくれ(笑)
再現できてなかったので、FIMOを盛って、再現しました。
足は、FIMOを盛っただけでは、どうしても太くなりがち。
なので、固めてから、細く削りました。右が削った方
それから、血液が通ったピンク色をしてるので、それも再現してみます。
ファレホの赤で染めて、白をドライブラシしました。
良い感じ^^
足を固定したら、完成です。今日中に完成できると思います^^
つづく!
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● ふつうの文鳥 フィギュア 制作過程 2
こんにちは、ヒロです。
1/1の文鳥を作っています。
体を作っています。アルミホイルを丸めて芯にして、FIMOを巻き付けていきます。
昨日作った頭を、ワイヤーでつなぎます。今回は、少し頭をかしげてみました^^
前回の白文鳥は、足・爪が太い。真鍮線を芯にしてますが、それもあって、爪が再現できなかったんです。
もっとリアルにするために、爪は真鍮線で再現してみます。
曲げて・たたいて・削って、真鍮線を爪にしました。
8本作らないといけないので、けっこう大変です^^;
これをはんだ付けして、足の芯にします。
指だけにFIMOを盛ります。細いから、作業しづらいですね^^;
むむっ! 出来上がると、なかなか良い感じ^^
もうちょいで完成です!
つづく!
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● ふつうの文鳥 フィギュア 制作過程 1
こんにちは、ヒロです。
さて、完成した1体目は白文鳥でした。
次は、いわゆる普通の文鳥を作ります。
赤→白のグラデーションを出したいのですが、なかなか難しいです^^;
くちばしができたら、顔を作ります。目玉は前回と同じ、クレオスの塗料撹拌球(笑)
ふうう~…ここまでつくるのに4時間かかります。ハード^^;
でも、出来上がると嬉しいものです^^
次はボディだな。
つづく!
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● 文鳥 フィギュア 制作過程…っていうか完成(笑)
こんにちは、ヒロです。
FIMOで文鳥を作ってます…ていうか、完成しました(笑)
ここからの過程は、こんな感じです。
赤いフィモで、くちばしと目の周りの赤い目蓋を作ります。
くちばしのグラデーションがきれいにできない・・・^^;
くちばしを少し削って、半透明のスカルピーIIIを盛りました。
ちょっと、透けすぎかな?
足にもスカルピーで肉付けしましたが…ちょっと太い。爪も再現できなかった。
オーブン粘土は折れやすいので、薄い&細いものはちょっと難しい。
まあ、ここらは次の課題ということで、とりあえずOKとします^^
白文鳥、完成です!
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FIMOだけだと、硬いので、スカルピーIIIの半透明を混ぜ、柔らかくして使っています。
FIMOを巻き付けて、ある程度形になったら、オーブンにかけて固めます。
頭もつくります。
目玉は、クレオスの、塗料撹拌球がドンピシャ!
だんだん形になってきました。
自立させるために、足も作ります。FIMOで作るのですが、強度がないと折れるので、芯に真鍮線を使います。
0.8mmと0.5mmの真鍮線で、パーツを作り
瞬間接着剤で接着。
それっぽいでしょ^^
本体にくっつけます。
おっ、いい感じ^^ かわいくなってきた。
つづく!^^
メルマガ発信しています。
● 色を塗らずに作るフィギュア
こんにちは、ヒロです。
今、文鳥を作っています。
造形に使ってるのは、色付きオーブン粘土のフィモ。
色がついてるので、塗装が不要になります。
アルミホイルを丸めて芯にして
FIMOを巻き付けていきます。
同じように、FIMOで作ったのが、このリリス・ファウです。
でも、FIMOって、けっこう硬いので、後から盛り上げたときに、なじみが悪く、継ぎ目が残ったりします。
そこで、あるものを混ぜて使うと、とても成形しやすくなるんですよ。
そのあるものとは? 混ぜる比率は?…
メルマガでお知らせしますね~^^
● フィギュア作りを楽しく続けるための処方箋
今、フィギュアを作るエネルギーが出ません。
ガンダムベースのコンペ作品に、エネルギーを使い果たしてしましました。
こんな時は、フィギュアやめようとか思うほどに、モチベがだだ下がり。
でも、どうしてそうなるか、わかりました。
この本を読んで。
「考え方で絵は変わる」 ダテナオト著
絵師(イラストレーター)向けの本だけど、フィギュアを作る人にも通じる内容。
面白いです。
おかげで少しづつ回復しています。
メルマガで、ちょっとだけ、内容紹介。
● 遠近感を感じにくい(笑)
こんにちは、ヒロです。
ダイオラマを作ってますが…
「ダイオラマ」って表記すると、なんかかっこいいけど、語感が好きじゃない(笑)
なので、ジオラマと表記することにした、節操のないヒロです( ̄▽ ̄)
はい、いきなりですが、完成しました。
ちょっと古いネタになりますが、ガンダムビルドファイターズの、ワンシーンを再現しています。
これね
フェニーチェは1/144、手前に1/100のVガンダムを配置して、遠近感を強調したつもりだったんですが…
Vガンダムが、もともと小さいMSなので、遠近感を感じにくい(笑)
まあ、しょうがない。
これで、新規出店のガンダムベース福岡のコンペに応募しました。
Vガンダムは、古いHGで、合わせ目がいっぱいあります。合わせ目けしに、時間がかかりました。
目のモールドがはっきりしないので、Hアイズを貼りました。
良い感じ^^
今回は基本、塗装にアクリジョンを使いました。
ベースカラーは隠ぺい力高い^^
けど、通常色のグランプリホワイトは、隠ぺい力が低い^^;
発色しないので、何度も重ね塗りして、塗装にはえらく時間がかかりました。
基本塗装がおわって、組んでみました。
古いキットけど、かっこいいじゃん^^
ダイオ…じゃなくてジオラマベース(笑)も進めます。
ドラッグストアで買った、医療用の綿(きめが細かい)に、アクリル絵具で着色。砂ぼこりにします
ベース本体は、タミヤアクリルで着色。
フェニーチェといっしょに配置して、完成!
コンペに応募はできたけど、〆切に間に合わせるために、できなかったところを、持ち込みの日までに少し手直ししようと思います。
って、予選通過したつもりになってる(笑)
どうか通りますように^^