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re healing

神と智がいかに交わるかをテーマに、いろんなことを書き綴っていこうと考えております。

サイキックを久しぶりに色々と使ったら、意外と感謝の言葉をいただき、そろそろそちらの制限を外してもいい時期なのかなあ、とぼんやりと思う。

とある存在を体に降ろしてチャネルしたら、しばらくその振動数の余韻が残っていたのが印象的だった。
神との対話であろうと、バシャールであろうと、真なるソースは同じことを語るけれど、与えるものを受け取ると言うのは、極めて原初的・普遍的な法則の一つだ。

ここに抗いながら、真の幸福を実現することは不可能だ。

幸福でありたいなら、幸福を与えることだ。それによってあなたはすでに自分が幸福であったことを知るだろう。
脳と心を量子論で説明できるのではないか、というのは10代後半からずっと考えていた。

ただ、この問題は研究者の世界では口にするのもタブーなくらい嫌われている。これを信じる人間はトンデモということになっている。

これは実は光を前にした時の自我の典型的な反応で、ヒステリックな彼らの批判が、そこに何か無視できない真実があることを証ししている。

私にとっては、探究というよりも、いかに伝えるかにテーマがうつりつつある。彼らの自我が心を閉ざさないように、いかにして語れば良いだろうか。