久しぶりのブログ投稿です。


ずっと、庭木の伐採と剪定と根切りや移植、雑草取りなどのガーデニング作業が色々あって忙しかったので、ブログを休んでいました。爆笑びっくりウインク


年初から、足腰が悪くて、ようやく普通に動けるようになったのが、1ヶ月前でした。

それで、長らく放置していた草ボウボウ、樹木ボウボウの庭を5月中頃からボチボチとガーデニング作業をやり出して、6月の中頃まで続けました。ニコニコ爆笑口笛


まるで、気持ちだけは、庭師(ガーデナー)になりきったかのようでしたね。


さて、今日は、ブログで何を投稿しようかなぁ?と思っていましたら、やはり食べ物がいいだろうということで、キウイにしました。


キウイはキウイでも、ゼスプリ(ニュージーランドの会社名か?)のキウイで、黄色っぽくて柔らかくて甘くて美味しいサンゴールド(ブランド名)の方ではなくて、普通の酸っぱくて固そうなグリーンキウイのことです。


どうも、このグリーンキウイは柔らかく熟す(食べ頃になる)までの期間が長すぎて、買ってから10日ほどは、ずっとカチカチの固さのままです。そして、一番気になるのが、芯(しん)が特に硬いということです。芯まで柔らかくなるまでは待っていられない心境です。


それで、芯以外の果実部分が食べられそうになったら、芯抜き作業を行います。これは、リンゴやパイナップルの芯抜き作業と同じく、それ専用の道具を使います。


やり方は、先にまな板の上に横に置いたキウイの両端部分を切ってから、まな板の上に立てて、下の画像の道具で、キウイの真ん中の白い芯を四角に囲むように切れ目を上端から下端まで縦に入れて、固くて長い芯をくり抜きます。それから、芯が抜けて穴が空いたキウイを横にして、スライスカットしていきます。下の画像は、芯抜き用の道具(リンゴやパイナップルやキウイの芯抜き用刃物)と、スライスカットしたキウイです。



まぁ、僕は、固い芯は嫌いなので、この専用の道具で芯を抜いてから、グリーンキウイを食べております。びっくり照れラブ



では、また、お会いしましょう。爆笑ニコニコウインク