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広島市西区のフルート教室⌇フルートがぐーんと上達する

広島市・廿日市市でフルートレッスンはルルフルート教室へ。

こんにちは。

LuLuフルート教室 講師の水谷まいこです。

ご訪問ありがとうございます。



発表会に参加した子どもたち。

一番印象に残ったのは

自信を持って演奏している姿。


最後まで堂々と演奏を終えた姿は

とても素晴らしかったです。


人前で披露するのは

大人でもとても勇気が必要なこと。

 

それをやってのける

子どもたちのパワーはすごいですよね。



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LuLuフルート教室 講師の水谷麻衣子です。

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当日昼にコンサートがあることを知り。


一曲目が酒井格さんの「たなばた」ということで

急遽、子どもたちを連れていくことに。


親子室で聴かせていただいたけど、
やっぱりホールで聴きたかった〜(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

この曲大好きなんだけど、
フルートで吹くのもとても楽しいんです…

はぁ、懐かしかったなぁ(о´∀`о)

そして、出演者見てたら、
友達と先輩も出ててびっくり♡




 

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Luluフルート教室の発表会では、

生徒さんにもお手伝いをお願いしています。



司会はいつも講師の誰かに

お願いしていましたが、

今回は講師演奏のときの司会を

大人の生徒さんにお願いしました(^^)


私よりスラスラ喋って上手でした。←


途中の譜面台の出し入れも、

また別の生徒さんにお願いしました。


おかげでスムーズに

発表会を進めることができました(^^)

ありがとうございました♪


生徒さんにも

お手伝いしてもらうと、

一緒にコンサートを作っているのが

体感できて良いなと思っています(^^)


来年度はまた別の生徒さんに

司会をお願いして、

持ち回りでやっていきたいなぁ、

なんて考え中です(*´-`)


 

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さてさて、明日なんですよ、発表会。

でもまだ準備終わらないんですよ…(( °ω° ))/.:+


なぜ毎年毎年準備がギリギリになるのか。。。


完璧にできてるのは出演者さんへのお土産のみ!

(´༎ຶོρ༎ຶོ`)


ラストスパート頑張ります!

そして今日は早く寝て体調整えるぞっ



 

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いよいよ今週末、
年に一回の発表会を開催します(^^)
 
今年は初となる
ファゴットの出演者さんもいて
とってもワクワクしています!
 
準備まだ終わらずなのに、
息子が発熱し
午前中は病院で潰れ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
 
お昼寝してくれるのを
願うのみです。。。

 

 

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今日は発表会前最後のレッスンをしました(^^) 

 

ピアニストの大下さんに来ていただき、

合わせの練習です。

 

ピアノと一緒に演奏すると

楽しさが100倍増しになりますね(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)

 

1人でお風呂で歌うのと、

カラオケで歌うのと全然違うのと同じ感覚です

(いや、それ以上に楽しい♪)

 

 

私もレッスン前に

発表会で演奏する曲を合わせてもらいました。

 

ピアノが上手すぎて、

え、私こんな上手かったっ⁈

錯覚しました。。。(°▽°)

 

プロのピアニストさんに伴奏してもらうと

本当に気持ちよく演奏できるんです!

 

みなさんも機会があれば、

ぜひピアニストとのデュオに

挑戦してみてくださいね(^^)

 

 

 

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未だ、休校や外出自粛が続いていますね。

お家では楽器が吹けない方、学校の楽器を持って帰れなきて練習できない生徒さん…など、いろいろな事情の方がいらっしゃると思います。


でも、音を出さなくてもできることってたくさんあるんですよ。 


その一つに、「譜読み」(楽譜を読むこと)の練習があります😄


 「え〜、難しそうだし面倒くさそう😒」と思ったそこのあなた。


楽譜が読めなくても演奏はできます。

でも、楽譜が読めたら、上達するスピードがグンと上がるんです。


楽譜を読めない人はまずは自力で読めるように。

もう読める人は初見でスラスラ読めるようになっちゃいましょう!


楽譜を読むには「慣れる」しかありません。

私達が「あいうえお」をスラスラ「あいうえお」と読めるのは、何度も見たり聞いたり読んだりしたからですよね。


フルートなら、音名(ドレミファソラシド)はたったの22音覚えればOK。


後はリズムパターンに慣れるだけで完成です😋


 手始めに、このサイトに無料のリズム譜があるのでやってみてくださいね♪ 



ちびむすドリル

https://happylilac.net/sk1905301452.html

 

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「ツェー、デー、エー、エフ、ゲー、アー、ハー」

これ何のことかわかりますか?

 

正解は「ドレミファソラシ」のドイツ音名。

私たちが普段使っている「ドレミファソラシド」というのはイタリア語なんですよ。

 

では、次の3つの音は何か分かりますか?

「Ges」

「Fes」

「Eis」

 

これが分かればこの記事は読まなくてOK!

「???」な人は、この記事を読んで、ドイツ音名をマスターしましょう!

 

 

なぜドイツ音名が必要なのか

 

吹奏楽では、楽譜に書かれている音と実際に楽器から出る音が違う「移調楽器」が混ざっています。

 

例えば、Bクラリネットは、楽譜に「レ」と書いてあると、実際にはピアノの「ド(C)」が鳴ります。

 

Fホルンは楽譜に「ソ」と書いてあると、実際にはピアノの「ド(=C)」が鳴ります。

 

フルートはC(ツェー)管なので、「ド」と書いてあるものはピアノと同じ「ド(C)」が鳴ります。

 

このような、いろいろな移調楽器が一緒に練習するために、実音はドイツ音名で読むように統一されています。

 

 

ドイツ音名を覚えよう!

 

まずは、ドイツ語の基本の音(図の2段目)を覚えましょう。

 

が付くと元の音名に「is」を付けます。

が付くと元の音名に「es」を付けます。

 

例外は、

Es(エス)

を「As(アス)

を「B(ベー)

 

ちなみに、この3つは吹奏楽でよく出てくるので早く覚えておきましょう。

ダブルシャープやダブルフラットはめったに出ないので今回は説明を省きますね。

 

 

右手ドイツ語の調名

 

吹奏楽では、ハ長調とかイ短調などの調名も、ドイツ語を使います。

 

長調=dur(ドゥアー) 大文字で始める

例:E-dur(エードゥアー)

 

短調=moll(モール) 小文字で始める

例:e-moll(エーモール)

 

 

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フルートの構え方の基本、「三点支持」というのはみなさん知っていますよね。

 

●顎

●左手の人差し指付け根

●右手親指

 

の3ヶ所だけでフルートを支える、というものですが、2、3年フルート経験があっても意外にできていない人が多い印象があります。

 

 

次の項目のどれかに当てはまる人は、楽器を支える位置がずれている可能性が高いです。

 

 

☑中音のドや#ド(CとCis)を吹くときに楽器がグラグラしてしまう

 

☑中音のドや#ドのときに音が鳴りにくい

 

☑早い音符が吹けない

 

☑楽器を吹いていると手が痛くなる

 

 

いかがでしたか?

1つでも当てはまった人は、さっそくフルートの支え方をチェックしてみましょう!

 

1.左手

左手の「人差し指の付け根」をフルートの1番上と2番目のキイの間に当てます。

 

で、フルートを上手く持てない人のほとんどは「人指し指の付け根ってどこ?」というところでつまずいているんじゃないでしょうか。

 

ズバリ、ここですよ!!

 
上の写真の➡の部分は骨が出っぱっています。
人差し指を横から撫でると分かります。
 
この2つの出ている骨の間(横から触るとへこんでいるところ)がいわゆる人差し指の付け根。
ここがフルートを乗せる場所ですよ!
 
この指のくぼみに、フルートがはまっている感覚があればOK。
 
右手の手首は小指がキイの上に届くように少し曲げます。

 
↓これは手首が伸びて薬指と小指がキイに届いていませんね。

指は全て、出番が来たらすぐに押せるよう、キイの側で待機させておきましょう!

 

2.右手

右手の親指を置く位置に注意しましょう。

親指は、楽器を構えたとき、人指し指の下か、人さし指と中指の間くらいにあると自然な形で持てます。

 

また、親指が楽器から出過ぎないようにしましょう。

 

手首は、できるだけ反らせないようにしましょう。

手の甲とフルートが一直線になる方が、指を速く回せますよ。

 

 

「左手人差し指」と「右手親指」の位置を確認するためには、椅子に座ってフルートを膝の上に立てるとやりやすいと思います。

 

また、手の大きさや指の長さ、体格など個人差がありますので、一概にこれが正しい構え方とは言えません。

あくまで一般的なものと思って目安にしてくださいね。

 

自分で色々調整しても、上手く持てないときは、フルートを始めて何年経っていても恥を捨ててレッスンで先生に見てもらいましょう。

これが1番の近道です!

 

 

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LuLuフルート教室 講師の水谷麻衣子です。

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吹奏楽コンクールも終わり、3年生も引退。

さて、ピッコロを任されたけど、全然上手くふけない…というあなた。

ぜひこのブログを見ていってください

 

 

ピッコロとフルートは同じ吹き方で吹いてはいけません。

全くの別の楽器だと思って吹きましょう。

 

息の量はフルートの半分、もしくは4分の1にします。

息のスピードは、フルートよりも速くします。

 

そのために、アパチュア(口の穴)をフルートのときより狭くします。

 

とにかく、フルートの口のままだとピッコロは音が鳴らない、ということ。

 

 

音づくり(ロングトーン)のやり方

まず442Hzか443Hzでチューニングします。

B(♭シ)は不安定なのでA(ラ)でチューニングします。

 

ロングトーンは中音のA(ラ) くらいから始めましょう。

G(ソ)は音が不安定なので、鳴りやすいA(ラ)がよいと思います。

 

きれいな音色で、正しい音程で吹きます。

 

低音は大きな音を出すのはあきらめて、「いい音色で正しい音程」で吹きます。

 

この練習で、管をどのくらい抜き差しすればいいかや、息の入れ方を覚えていきます。

 

 

 

息の角度や、管の抜き差しなど、フルートよりも繊細なので、ほんの少しずつ調整していくのがポイントですよ!

 

また、ピッコロばかり練習していると息の量が足りなくなって、フルートが鳴らなくなってくるので注意しましょう。

 

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