大分最終日全国高専陸上応援の旅も最終日クラサスドームは今日も熱かった投擲競技はクラサスドームではなく、クラサスフィールド離れた場所での競技でした一人だけランニングシューズを履いて、砲丸投げの拓稀くんでした応援が終わり、血の池地獄へ足湯も楽しみました大分の名物「とり天」をいただき、自宅を目指しました約6時間、安全運転を心がけ、無事自宅に到着目の前で2台の車がスピード違反で検挙される場面を目撃する…という、なかなかスリリングな帰路でした