今日は県西部での記録会に参加。自宅から140km。午後からの開催ということもあり、予約していたホレスを3日前にキャンセル。これが凶と出た。

7:30自宅発

11:00現地着

12:00受付

12:40アップ開始(筋膜リリース、スタティックストレッチ、ジョグ、ダイナミックストレッチ、スプリントドリル、ウインドスプリント、スタートドリル、スタート練習 ※全てアスファルトかつアップシューズ)

13:30アップ完了

14:05レース

結果③12"66(+1.0)

スタートは良くもなく悪くもなく。一時加速はそれなりに。二時加速は後ろで押しすぎかな?50m過ぎから急にスウィング動作ができなくなり、膝が上がらない。思っているよりも足が前に出ない。まじで転倒するかも…。というレースで後半みるみる失速し、大失敗。

失敗から学ぶことはあるのか。

8月29日(日)のマスターズのの比較。気象条件はほぼ同じ。むしろ良かったかも。

【今回の+要因】

・前日大会役員があったわけでなく、余裕を持って過ごせた。

【今回のマイナス要因】

・数日前より起床時に腸腰筋に張りがあった。

・試合当日の自家用車での移動をした。(片道140km、約3時間半)

【次回に向けての課題】

・楽な移動を考える。(長距離の運転であれば前泊をする。)

・腸腰筋を鍛える。

・全集法的な練習をする。

・疲労回復を考える。(飲酒の量を減らすのが一番良いかも。)

・週あたりの練習(火)スタート練習(スパイク着用)、(水)アスファル+ウエイト、(土)スタート+全集法(スパイク着用)、(日) SPS中心