「つまらない」と思えば、つまらないことしか入ってこない | フローメーカーイマイツカサの独り言

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落ちこぼれから教師に
そして教師からトラック野郎へ転身して経営者となった"イマイツカサの独り言ブログ"

認知行動療法、スポーツ心理学、大脳生理学を学びパフォーマンスをあげてきたイマイツカサの日々の「気づき」「ぼやき」「イイ話」などを投稿しています。

フローモーニング!

フローメーカー イマイツカサです。

★10月21日(日)は埼玉県は北本市で♪
『歯科医院ドリームプランプレゼンテーション』

・大尊敬している池間哲郎先生の講演♪
・クライマックスシリーズ出場中の現役プロ野球選手がビデオ出演♪
・今回は子共も大人と一緒のステージでワクワクする夢を語ります♪

開催日:10月21日(日)
開始 :13:00(開場 :12:00)
終了 : 18:00
場所:埼玉県北本市文化センターホール
 埼玉県北本市本町1-2-1

【参加費】
大人 \1,000-
高校生以下 無料
【詳細・お問い合わせ】
http://www.shikadori-saitama.com/

【つまらなくても気づきは得られる】

今日は朝から夕方まで、運行管理者一般講習。

$フローメーカーのブログ

2年に一度の受講義務があるのですが、この一般講習はとにかくつまらない。

「つまらない」という意味はこの講習についてはいないのですが、
意味つけたくなります(笑)

なぜか・・・

受講したくて受講している講習ではないからです!

会社で取り組む社員研修などでも、
多くの社員さんが「義務」としてと捉えてしまうことから

研修や講習、セミナーは「つまらない」となって、やらされ感満載になって、嫌々受講します。

「つまらない」と意味シールを貼付けた瞬間、
人間はつまらないように講習を受けます。

すると「つまらない」という情報だけしか頭に入ってきません。

講習が終わると
「やっぱりつまらなかった」「時間のムダ」となってしまうわけです。

私はこんな時、まず意味シールをはがして

「これから自分にできることは何だろうか?」
「会社で使えることはないだろうか?」
「当社の運行管理は大丈夫だろうか?」

という問いかけを意識的に何度か自分に問いかけしていると
確認やアイディアを得ることができます。

2年前のこの講習では
「この内容を会社で○○してやってみると、○○ができるんじゃないか」
というアイディアを得ることができました。

そのアイディアは現在の社員教育や管理業務でいかされています。

「義務」「つまらない」という意味シールをはがして

自分への問いかけを変えることで、
どんな講習でも、自分への問いかけ次第でギフトは得られるものです。

というわけで、揺らがず囚われずに、フローを自らつくっていきましょう!!

今日もお付き合いいただきありがとうございます。

あなたにフローな時間がたくさんつくれますように。

フローメーカー イマイツカサ

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体感して初めて気づきを得ることができます。

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