スイス戦0-2
どうにも点が取れんのがね…。パンチ力があって反転の速いフォワ―ドが欲しいけれど、それはもうないものねだりだし。大迫はもともとフィニッシャーじゃないし、武藤は力不足だし、岡崎はコンディション上がってないし…かと言って、このままじゃあ点取れんし。
ひとりじゃあ点取れんのだから、オフェンスはもう少しお互いの距離を縮める必要があって。そんなこんなで色々と考えた結果。トップに宇佐美と大迫を並べて鹿島流の4-4-2で行くか↓(宇佐美時代のガンバ+鹿島のイメージ)
FW
宇佐美-大迫
MF
原口-長谷部-大島-柴崎
DF
長友-昌子-吉田-酒井宏
GK
東口
あるいは、宇佐美-大迫-原口のトリデンテにしてミシャ流の3-4-3(3-6-1)にするか↓
FW
宇佐美-大迫-原口
MF
長友-遠藤-大島-酒井宏
DF
槙野-長谷部-吉田
GK
中村
…というのが思い浮かんだ。いずれにせよ、川島と本田はもう諦めた方が良いかも…