サロンに収入の柱を増やす

 

経営安定化のプロデューサー

『オーダーメイド・サロン・アカデミー』 

 

 

 

山本真由美です。

 

 

 

今日はちょっと昔の私のお話を

シェアできたら思います^ ^

 

 

 

実は10年以上前、まだサロン勤務していた頃。

 

 

ネイリストになってから
3店舗目の新しいサロンに

初出勤した日に「深爪矯正コース」というものを

 

 

初めて目にしました。

 

 


えっ、何それ!?と心の中で

かなり戸惑ったこと、今でも結構覚えています。笑

 

 

 

技術、難しそうだし、
来るお客様も悩みとか抱えていそうで、

少し気が重いかも・・・」

 

 

 

そのときの私は、今の受講生さんたちが

受講時に、最初に打ち明ける不安と同じでした。

 

 

 

でも実際にやってみたら
それは、同じネイリストの仕事でも

まったく別世界のやりがいがあったんです。

 

 

 

サロンに入って私が一番最初に担当したのは、

20代後半の女性のお客様でした。

 

 


一見、明るくて普通の会社員さんなのに、

指先をそっと隠されていて。

 

 

 

「小さいころから爪を噛んでたから、
ネイルサロンなんて自分には縁がないと思ってました」

 

 

 

そう話しながら

少し恥ずかしそうに笑っていらっしゃいました。

 

 

 

最初はとても傷ついて短くなってしまった

柔らかい爪に触れるたび

私もかなり緊張しましたが、

 

 

 


通われていくうちに

お客様の表情や雰囲気が

少しずつ変わっていったんですよね。

 

 

 

確か、3回目くらいのご来店のとき、

こうおっしゃったんです。

 

 

 

「朝、ハンドクリームを塗ってる時、

鏡に映る自分の手を見て、

きれい・・・・って思えたんです。

 

 

そんなの人生初めてで。なんかうれしかったんですよね」

 

 

 

 

その笑顔を見た瞬間、
深爪矯正は単に爪を育てるだけの

仕事じゃないぞ

 

 

 

心から実感してしまったんです。

 

 

 

深爪矯正には正しい技術も必要ですが、
お客様の気持ちが

前向きに変わっていく過程を

 

 

 

一緒に見守れるのはネイリストだけということを

まず気づいて欲しいんですよね。

 

 

 

 

過去に

受講生さんたちも最初は

「難しそう」と不安を話していたけど、

サロン導入した数か月後には、

 

 

image

 

 

 

「お客様が帰り際に

“ありがとう”と笑ってくれて、

 

 

ネイリストをやっていて

本当に良かったって感じました!!」

 

 

 

 

とラインで報告をしてくれるんです。

 

 


それを読むたびに、

私も講座を続けてきてよかったなと思うんですよね。

 

 

 

「深爪矯正」と聞くと、


「メンタルに悩んでいるお客様ばかり」

とイメージされがちですが、

実はそうではありません。

 

 

 

受験や仕事のストレスで

爪を噛む癖がついた学生さんや、

 


人前に立つ機会が増えて

“きれいに見せたい”と思うようになった

営業職の方みたいに、

 

 


とても身近な理由で

来られる方が実に多いんです。

 

 

そして最初はみなさん、

少し自信をなくされているからこそ、

 

 

 

「どのサロンなら大丈夫かな・・」と
安心できるサロンを探されているんですよね。

 

 

 

 

もしあなたが、サロンのメニューを

増やそうと考えているなら、

 

 


数字や流行だけを追うんじゃなくて、

“人の心の変化に寄り添う仕事”を

選んでみる選択肢もあることを

 

 

 

知ってほしいなと思っています。

 

 

 

深爪矯正はそのひとつ。

 

 


お客様の笑顔が増えるほど、

ネイリストとしてのあなた自身も

毎日がきっと豊かになっていくから。

 

 

 

 

そんなお客様の喜ぶ瞬間に

立ち会えることこそ、

 

 


ネイリストという仕事の

新しい魅力だと私は思っています。

 

 

 

 

 

 

 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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山本真由美です。

 

 

 

正直に言うと、

10年前の私は「煽る集客」を学んだし

実際にも実践していました。

 

 


「今すぐ申し込まないと損します!」とか

「限定○名様!」みたいなコピー。

 

 

 

何かにつけて書いてたし、

他にも、不安や焦りをメインにした記事を

よく書いてたような気がします。

 

 


あの頃は、そういうやり方が

当たり前だったし

確かに結果も出やすかったんです。

 

 

 

でも・・・

正直、ホントしんどかった。

 

 


いつもどこかで「やらなきゃ」で

自分自身が一番

焦ってたような気がします。

 

 

 

でも、ここ数年で、時代は

変わりましたよね。

 

 


不安を煽る発信だと、

お客様の心は逆に動かなくなってきた。

 

 

 

FB広告でも、煽るようなコピーは

広告審査落ちするようになりましたし、

 

 


むしろ、そうした見せ方に

お客様が疲れて離れてしまうことも

増えました。

 

 

 

だから私自身も今年からは、

信頼関係を育てる発信に切り替える流れに

自然と変わっていきました。

 

 


そうしたら、不思議と仕事のあり方も、

人間関係も、そして自分自身の中で

 

 

「何が本当に必要で、何が不要なのか」

まで見えてきて。

 

 

 

まるで、これまでの長い人生が一度終わって、

新しく生まれ変わったような感覚。

 

 


今は、ずっと肩に力を入れてきた

従来の自分から

ようやく解き放たれた!みたいな気すら

しているんです。

 

 

 

発信で本当に届くのは、

きれいに整えた文章よりも、

その奥にある“人の想い”です。

 

 

 

たとえば春の桜。

image

 


みんながスマホで同じように

写真を撮って投稿するけど、

 

 

心に残るのは
「今年は子どもと一緒に桜を見られてうれしかった」
とひとこと添えられた写真だったりする。

 

 

 

同じ桜の写真なのに、

誰かの感情があるだけで、

一気に特別になるんですよね。

 

 


発信も、それと同じだと思うんです。

 

 

 

本当に上質なお客様は、

恐れや不安では動かないということ。

 

 

じゃ、何で動いてくださるのか。

 

 


実は、「安心感や信頼感」で

求めて来てくださるんですよね。

 

 

だからこそ、もう煽らなくても

いいよと、と私は最近生徒さんの

集客スタイルを、変えるご提案をして

 

 

 

実際に、集まるお客様の層が

面白いように変わってきてることからも

今日はアメブロで伝えたいと、今

こうして綴っています。

 

 

 

 

AIは確かにとても便利。
私も文章を整えるときに、使っています。

 

 

 

でもね、AIには絶対に

再現できないものがあることを

理解してるから

 

 

丸ごと頼ることはしてないんです。

 

 

 

これからの発信に必要なのは、

 

 

AIに「集客できるお客様の不安や悩みを

題材にしたSEOに強い記事を作って」と

指示して出てくるような

 

 

煽る文言を散りばめての

派手な言葉でも完璧な構成でもないんです。

 

 

 


大切なのは、あなたにしか出せない

人柄を感じられる“温度感”。

 

 

 

それはきっと、日々の施術やお客様との

些細な会話の中にあるはずなんです。

 

 

少しぎこちなくたって
丁寧に、自分の言葉で
そのまま伝えればOK。

 

 

 

スタンプひとつで返事ができる時代だからこそ、
そのひと手間に価値があると思うんです。

 

 

 

AIがどれだけ進化しても、

あなたの温度感までは出しきれない。

 

 


あなたは、もう、

疲れる煽るスタイルから

卒業してもいいタイミングに

来てるいるということです♩

 

 

 

 

 

 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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山本真由美です。

 

 

 

爪の悩みは小さなこと?

 

 

 

深爪は確かに病気ではありません。

 

 


周りから見たら

「そんなに気にすること?」と

思われることも多いかもしれないです。

 

 

でもね、本人にとっては違うんです。


▪️人前で手を出すのが恥ずかしい
▪️名刺を渡すとき視線が気になる
▪️やめたいのに、やめられない

 

 

こうした小さな積み重ねが、

どんどん心に重さを残してしまうものなんです。

 

 

今から3年ほど前に、

私のサロンに通ってくださっていた

20代のママをされていたお客様がいました。

 


小さなお子さんを2人育てていて、

旦那さんは仕事がとても忙しく

ほとんどワンオペの毎日。

 


だからサロンに来る時間は

「唯一の自分時間」と言ってくださり、
「真由美さんとの会話が唯一の癒しです」と

笑ってくれてました。

 

 

 

でも、出産でしばらく

ケアをお休みされた後に再来店されたとき。

 

 


爪はまた深く削られ、

皮をめくってしまった跡や

出血もありました。

 

 


そのお客様は少し申し訳なさそうに、


「私って、本当にダメですよね・・」

そう口にされたんですよね。

 

 

私はその言葉に、
「いいえ、本当に頑張ってこられた証拠ですよ」とだけ

ただ静かに返しました。

 

 

 

なぜなら、私自身も子育ての中で

孤独やストレスを抱えて、
どうにもならない気持ちを

経験したことがあるからです。

 

 


触ってしまったのは弱さではなく、

むしろ心を保つための方法だったのではないか・・・。

 


そう思ったからです。

 

 

 

深爪矯正では「触らないでください」と

注意するのは簡単です。

 


でも、それができないからお客様は悩んでる。

 


この前提を忘れてはいけないのだと思います。

 

 

 

「触りたくなったらオイルを塗る」
「帰宅後30秒だけ保湿する」

 

 

注意する以前に、
こうした小さな置き換えの提案の方が

お客様を前に進ませることができることを

知っていてほしい。

 

 

 

 

 

施術中の対話で背景に寄り添うチカラが

ネイリストにあることで

 

 

お客様はいとも簡単に

触り癖からの卒業につながるんです。

 

 

 

深爪矯正を学ぶことは、

単なる技術習得ではありません。

 

 


爪を通してお客様の生活や感情に寄り添う力を学ぶこと。

 

 

 

「私って弱いよね」と

落ち込む人に対して、
「大丈夫ですよ」と伝えられる存在になること。

 

 

 

それが、深爪矯正の本当の意味だと思います。

 
 
 

お客様の人生に小さな光を灯せる。

 

 


そして、これは

ネイリストという仕事だからこそできること。

 

 

 

もしあなたがこれから

深爪矯正を学ぶなら、

 


自信を持って、その歩みを

止めないでほしいと心から願っています。

 

 

 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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「深爪矯正メニューを持ってるのに、

なぜか選ばれないんです・・」

 

 

こうした悩みを持つ生徒さんからの相談を

数え切れないくらい受けてきました。

 

 

 

 

この「選ばれない」

 

その理由、知っていますか?

 

 

せっかく深爪矯正のメニューを

つくったのに、なぜか予約が入らない。

 


SNSに投稿しても

「いいね」はつくけど、

申込みにつながらない・・。

 

 


「もしかして、うちの地域には需要がないのかな・・・」

 

 


そう思って

落ち込んでしまったことはありませんか?

 

 

 

実はそれ、あなただけじゃないんです。

 

 

本当に需要がないんでしょうか?

 
 

需要がないのではなくて、


「他のお店と同じに見えてしまっている」

ことが原因かもしれません。

 

 

 

「ジェルで保護すれば伸びます」
「爪に優しいベースを使っています」

 

 

 

こういう言葉って、

どこか安心感はあるけど、

どこでも聞いたことのあるフレーズ

でもありますよね。

 

 


だからこそ、

本当に必要としている

お客様の心には刺さりにくいんです。

 

 

 

お客様が求めているのは“その先”

 
 

深爪矯正を探している方は、

ただ爪を伸ばしたいだけじゃないんですよ。

 

 

▪️人前で手を隠さなくていい毎日

 

▪️「その爪、どうしたの?」と聞かれなくなる安心感

 

▪️自分の手を好きになれる喜び

 

 

お客様が欲しいのは、こうした未来なんです。

 

 


その“ストーリー”が

伝わったときに初めて

「ここに通いたい」と思っていただけるんですよね。

 

 

技術より大切なのは「伝え方」

 
 

私たちネイリストは、

 

どうしても「技術」に力を注ぎがちです。
もちろん、それは大切なこと。

 


でも、どれだけ技術があっても、

それを届ける“言葉”がないと届きません。

 

 

 

「ただ爪を伸ばす」ではなくて、
「伸ばせなかった爪を一緒に育てていく」

 

 


そういう表現に変えるだけでも、

お客様の感じ方って、ガラッと変わってくるものです。

 

 

 

深爪矯正をメニューにしているサロンは、

以前に比べ増えてはいますが

まだ多くはありません。

 

 


でも「本当に悩んでいる人」は、

今も必ず存在しています。

 

 

 

特別な材料や派手な演出はいらないということ。

 

 

そして、大事なのは、

お客様が求めていた言葉を届けること

 

 

 

そこに気づけたとき、

深爪矯正はあなたのサロンを

輝かせる大きな武器になるんです✨

 

 

 

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今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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「ジェルしてたら勝手に伸びるじゃん」

 

その“正論”が、

実は盲点だったりします。

 

 

「深爪矯正? ジェルでカバーすれば勝手に伸びるよね」

 


これ、ネイリストさんなら

一度は思ったことがあるかもしれません。

 


正直、それは間違いではないんです。

 

ジェルで保護されれば、

実際に爪は物理的に伸びやすくなるから。

 

 

 

でもね。

 

勝手に伸びるなら、わざわざ来ない

 

本当に“勝手に伸びる”人は、

サロン難民にはなっていません。

 

 


それでも「深爪矯正」を

求めて来てくださる方は、

伸びなかった経験を持つ人たちなんです。

 

 

  • ジェルをつけても、つい触ってしまう

  • 皮膚をむしって剥離が進んでしまう

  • 途中で心が折れてしまう

     

こういうケースに出会ったこと、ありませんか?

 


技術だけでは届かない部分を

抱えている人たちが、

確かにいるんですよね。

 

 

「伸びる」と「育つ」は違う

 
 

深爪矯正で大切なのは、

ただ爪が伸びることではありません。

 

 

  • 行動習慣を置き換えるサポート

  • 続けやすくなる心理的な設計

  • 経過写真でのフィードバック

  • 一緒に言葉にしていくカウンセリング

     

     

こうしたプロセスを重ねてこそ、

根本的な“育成”になるということを

 

 

私はずっと10年以上

セミナー開催を通して伝えてきました。

 

 


ジェルは“材料”。

 

矯正は“設計”であって、尚且つ“プロセス”にもなります。

 

 

もちろん、ビジネスだから売上は大切ですよね。

 


でも、「ジェルでも勝手に伸びる」を

知っているプロだからこそ、

そこに+αを加える価値があるんだと思うんですよ。

 

 

 

深爪矯正はジェルの延長線上ではなく、

サロンの専門性を形にする仕組み

 


「なんとなく伸びました」を

「安心して育ちました」に変える。

 

 


それが私たちネイルサロンの役割なんですよね。

 

 

「ちょっと大げさに言ってるだけじゃない?」

 


もちろん、そう思う気持ちも理解できます。

 


でも現場を振り返ってみたとき、

 

 

同じようにジェルをつけても、

半年後に「自然に育った人」と

「結局むしってしまった人」に

分かれることってありますよね。

 

 

 


その差を埋めて、

橋渡しをしていくのが、

やっぱりネイリストの仕事なんだと思うんです。

 

 

深爪矯正はジェルの延長ではなく、
「伸びない人を伸ばす」ための

多角的な視点からのサポートプログラム

 

 

 

これをどう伝えるかで、

あなたのサロンの専門性はもっと輝いてくると

思ってます✨

 

 

 

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