サロンに収入の柱を増やす
経営安定化のプロデューサー
『オーダーメイド・サロン・アカデミー』
山本真由美です。
「ジェルしてたら勝手に伸びるじゃん」
その“正論”が、
実は盲点だったりします。
「深爪矯正? ジェルでカバーすれば勝手に伸びるよね」
これ、ネイリストさんなら
一度は思ったことがあるかもしれません。
正直、それは間違いではないんです。
ジェルで保護されれば、
実際に爪は物理的に伸びやすくなるから。
でもね。
勝手に伸びるなら、わざわざ来ない
本当に“勝手に伸びる”人は、
サロン難民にはなっていません。
それでも「深爪矯正」を
求めて来てくださる方は、
伸びなかった経験を持つ人たちなんです。
-
ジェルをつけても、つい触ってしまう
-
皮膚をむしって剥離が進んでしまう
-
途中で心が折れてしまう
こういうケースに出会ったこと、ありませんか?
技術だけでは届かない部分を
抱えている人たちが、
確かにいるんですよね。
「伸びる」と「育つ」は違う
深爪矯正で大切なのは、
ただ爪が伸びることではありません。
-
行動習慣を置き換えるサポート
-
続けやすくなる心理的な設計
-
経過写真でのフィードバック
-
一緒に言葉にしていくカウンセリング
こうしたプロセスを重ねてこそ、
根本的な“育成”になるということを
私はずっと10年以上
セミナー開催を通して伝えてきました。
ジェルは“材料”。
矯正は“設計”であって、尚且つ“プロセス”にもなります。
もちろん、ビジネスだから売上は大切ですよね。
でも、「ジェルでも勝手に伸びる」を
知っているプロだからこそ、
そこに+αを加える価値があるんだと思うんですよ。
深爪矯正はジェルの延長線上ではなく、
サロンの専門性を形にする仕組み。
「なんとなく伸びました」を
「安心して育ちました」に変える。
それが私たちネイルサロンの役割なんですよね。
「ちょっと大げさに言ってるだけじゃない?」
もちろん、そう思う気持ちも理解できます。
でも現場を振り返ってみたとき、
同じようにジェルをつけても、
半年後に「自然に育った人」と
「結局むしってしまった人」に
分かれることってありますよね。
その差を埋めて、
橋渡しをしていくのが、
やっぱりネイリストの仕事なんだと思うんです。
深爪矯正はジェルの延長ではなく、
「伸びない人を伸ばす」ための
多角的な視点からのサポートプログラム。
これをどう伝えるかで、
あなたのサロンの専門性はもっと輝いてくると
思ってます✨
セミナー詳細はこちら
もし気になる方がいたら、
お気軽にお問い合わせくださいね。
今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました!
メルマガ登録まだの方はこちらから
↓
個別相談会の詳細はこちら
無料レッスン付きメルマガはこちらです。
ご登録
↓ ↓ ↓
メルマガ登録はこちら。
↓
導入後、確実に売上を上げる生徒さんが9割以上!!!
↓













