こんにちは。
フラワーフォトセラピストの内藤由貴子です。


よく「人は見たいように世界を見る」
と言われます。

 

多くは、「都合の良いように見て

見たくないものは見ない」
という意味でつかわれると思います。


このブログでは
ずっと感情についてお伝えし、
感情を解放することで

状況が好転すると書いてきました。

 

 

過去に原因を探すよりも感情の診断をし

解放する方がずっと効果的だからです。

 


そしてもう一つの理由があります。

 

それは、人は感情によって

「見たいように世界を見る」

からです。


例えば、

恐怖があれば、
常に何かに攻撃されるような気がして
いつも身構えて、

ささいなことにびくっとする。



罪悪感があれば、

相手は、まったく責めていないのに
責められたように受け取ってしまう。


愛の禁止令があれば、
 

愛している人がいて、
相手からも愛されているのに

自分は愛されるわけがないと思って
相手の前から姿を消すとか…



「見たいように」

というのは、

事実とは違うのに

持っている感情によって

「見たいような状況」にゆがめられて

見るほうが、

 

本人には理にかなっているからです。

 

ある感情を持つ人が関係した

世界の見え方は、感情によって

見えるはずの景色へ変換されてしまうからです。


その関係性を知っていれば、

トラウマになった事実に向き合うより
感情の診断をして解放する方が
ずっと効率的に好転できます。

 

そして、「トラウマが…」とか、

「過去、こんな目にあった…」

という原因から対応する必要がなくなります。

 


そんなことを言うと、
上の例のような感情を持つ人が

自分をネガティブに捉えてしまったら
"ごめんなさい。”


 

そうではないんですよ。

何度か書いてきましたが
そんな感情を持った始まりは、

 

特に恐怖や罪悪感は
胎児期だったり、 

受胎時の場合が多いからです。

 

 

生まれる前から抱えてしまった
そんな感情によって

生まれた後に見た世界は

 

「ネガティブな感情に一致した

 世界を見ていく体験」
をどんどん積んでいくことになります。

この「見たいような世界」とは、
事実ではないし、
ポジティブに望んだ
見たい世界とは違います。


でも、感情が解放されれば、
世界がもっとポジティブなものに
変わっていきます。



すると思考も変わります。
見える世界はどんどん好転します。


*見たい世界がより良い世界になりますように

そんな「関係性」について知っていれば
 

「今、私が感じているのは

本当に事実なのだろうか…」

 

と一呼吸をおいて、状況を

客観視する余裕が作れるものです。


もう、闇をさまようのをやめて

光に向かいましょう!

 

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