追い風を待ちながら
ただ過ぎていくだけの毎日
濁ってきた眼差しに
今日も西日が突き刺さる
絡みつく退屈を振り解いて
羊は今、群れの中から飛び出した!
向い風、体中で浴びながら
デタラメな地図を手に
迷える羊、どこまでも
半端な答え探すより
間違いだらけの毎日へ
心にもないセリフは
ただ虚しく響くだけ
僕の声、ちゃんと君に届いてますか?
悲しい記憶、鼻歌で紛らして
あたたかい部屋を背に
迷える羊、どこまでも
羊の皮を被った
狼だけには気をつけろ
強がる為のメッキなら
全部剥がしてしまいたい
足りないものはそのままに
アホ面下げ て、いざ行かん
デタラメな地図を手に
迷える羊、どこまでも
滾る(たぎる)想いがあるのなら
間違いなんか恐れるな
ただ過ぎていくだけの毎日
濁ってきた眼差しに
今日も西日が突き刺さる
絡みつく退屈を振り解いて
羊は今、群れの中から飛び出した!
向い風、体中で浴びながら
デタラメな地図を手に
迷える羊、どこまでも
半端な答え探すより
間違いだらけの毎日へ
心にもないセリフは
ただ虚しく響くだけ
僕の声、ちゃんと君に届いてますか?
悲しい記憶、鼻歌で紛らして
あたたかい部屋を背に
迷える羊、どこまでも
羊の皮を被った
狼だけには気をつけろ
強がる為のメッキなら
全部剥がしてしまいたい
足りないものはそのままに
アホ面下げ て、いざ行かん
デタラメな地図を手に
迷える羊、どこまでも
滾る(たぎる)想いがあるのなら
間違いなんか恐れるな
一昨日寝すぎたせいか、昨日の夜はなかなか寝付けませんでした。
体が良くなった証拠なんだろうけど、変に目が冴えてしまって、仕方がないからパソコンの電源をオン。
調べることも特になかったので、何となく不眠症って検索してみたら、不眠症の治し方について書いてあるサイトを見つけました。
まず、不眠症になる人の一番多い原因は「眠れない」っていうことへの不安からくるというもの。
この悪循環、まさに今の自分じゃないか・・・
その対処法として書いてあったのは「無理に寝ないこと」(笑)
そんな対処法しかないなんて、慢性的な不眠症の人は大変ですね。いや、人ごとでもないんやけど。
そう いう訳で、今日は眠気が来てから目を閉じようと思います。
体が良くなった証拠なんだろうけど、変に目が冴えてしまって、仕方がないからパソコンの電源をオン。
調べることも特になかったので、何となく不眠症って検索してみたら、不眠症の治し方について書いてあるサイトを見つけました。
まず、不眠症になる人の一番多い原因は「眠れない」っていうことへの不安からくるというもの。
この悪循環、まさに今の自分じゃないか・・・
その対処法として書いてあったのは「無理に寝ないこと」(笑)
そんな対処法しかないなんて、慢性的な不眠症の人は大変ですね。いや、人ごとでもないんやけど。
そう いう訳で、今日は眠気が来てから目を閉じようと思います。
久しぶりに体調を崩してしまいました。
昨日の朝からなんだかお腹の調子が悪いと思っていたら、昼ごろから急に悪化して、病院へ行った結果、腸炎と診断されました。
ついでに風邪もひいてしまい、二日間ずっとベッドの中です。
「きっと食べ物にあたったんだろうねぇ。いまなら宝くじに当たるかもよ」と言うお医者さんの冗談にもうまく笑えず、たくさんのお薬と共に帰宅。
帰りがけに宝くじ売り場を横目で見つつ、まさかね、と(笑)
昨日の朝からなんだかお腹の調子が悪いと思っていたら、昼ごろから急に悪化して、病院へ行った結果、腸炎と診断されました。
ついでに風邪もひいてしまい、二日間ずっとベッドの中です。
「きっと食べ物にあたったんだろうねぇ。いまなら宝くじに当たるかもよ」と言うお医者さんの冗談にもうまく笑えず、たくさんのお薬と共に帰宅。
帰りがけに宝くじ売り場を横目で見つつ、まさかね、と(笑)
ほんの少しでも構わないから
君に会いたくて
君の帰りを待っていた
はじめて出会ったこの道で
夕日が沈んで少しづつ
街の明かりが灯る頃
諦めかけた、その時に
僕の女神は現われた
君の背中の少し後ろで
見守るようについて行くよ
抑えきれないこの想い
どうする事も出来ないまま
部屋の明かりが映し出す
君の影動く度
期待と不安で高なる鼓動
今にも窓が開きそうで
君の温もり感じたいのに
これ以上君に近づけない
肩を寄せ合うふたつの影
心の窓に描きながら
君の背中の少し後ろで
見守るようについて行くよ
抑えきれないこの想い
どうする事も出来ないまま
それでも君に会いたくて
君に会いたくて
君の帰りを待っていた
はじめて出会ったこの道で
夕日が沈んで少しづつ
街の明かりが灯る頃
諦めかけた、その時に
僕の女神は現われた
君の背中の少し後ろで
見守るようについて行くよ
抑えきれないこの想い
どうする事も出来ないまま
部屋の明かりが映し出す
君の影動く度
期待と不安で高なる鼓動
今にも窓が開きそうで
君の温もり感じたいのに
これ以上君に近づけない
肩を寄せ合うふたつの影
心の窓に描きながら
君の背中の少し後ろで
見守るようについて行くよ
抑えきれないこの想い
どうする事も出来ないまま
それでも君に会いたくて
