Flofloのブログ
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Brutus「おいしいお茶の教科書」

今発売中のBrutusのテーマは「新時代のおいしい紅茶、日本茶特集。茶葉お取り寄せ情報」

そのタイトルに、何が隠れているのか。まだ詳しく読んでないが、おいしいお茶を買える店舗・カフェー、鑑定家、淹れ方、生産者達、等など。要するに大変面白そう !

しかし、その背景には、本当に興味深く思ったのは、その情報を通じて、Brutusさんが伝えたい、メッセージだ:

お茶(日本茶や紅茶を含めて)には、ワインのように、生産地は勿論、茶園(農園名)とそのオーナーの生産者がいる。
そう、ワインの場合、生産者が評価をうける。お茶もやっぱり奥が深い。その情報(生産地、生産者、品種)を伝えたら、お茶ファンがきっと増える。

一品種の日本茶を買うと、どこかは勿論、だれが作ったか、っていうことも知りたい(ワインのボトルには必ず載ってあるじょうほうだよ)。ブレンドの場合には、どこの産地の茶が使われたってことを詳しく書いて欲しい。品種も。

本当に、品質の高いお茶がそういうふうに扱われたら、お茶に魅了される人々は確かに増えていく。

とにかく、これから、この雑誌をゆっくり読むことを楽しみにしている。

千葉県支部 インストラクションのヒントとテクニック

土曜日、日本茶インストラクター協会千葉県の研修会が行われた。

インストラクションのヒントとテクニックについてだった。 早川博子先生が講座を担当した。日本茶インストラクターだけでなく、裏千家茶道講師と中国茶芸師でもある。

とてもいい感じのレッスンだった。

テーマとして、講座を開くためのヒントとアドバイス。何を、どうやって計画したらいいのか、受講生を満足させるような工夫、などなど。

そして、基本的な日本茶のお約束(マナー)。お茶の出し方、懐紙のたたみ方、お菓子の盛り合わせ方、など。

本当興味深かった。今度、その内容の面白い点について、また投稿する。

友達

なかなかブログを更新できないね。

やりたくないわけないけど、やっぱり何書けばいいのかはわかんない。

土曜日、久しぶりに、二人の友達が家に来てくれた。人はすスウェーデン人、もう一人はアメリカ人。
残念ながら、二人とも、奥さんと赤ちゃんと一緒に来られなかった。
夜はね、赤ちゃんは寝てるらしい。しょうがない。

とにかく、とても楽しかった。
ラザニアを作った。

今度、お昼に誘って、赤ちゃんに会える!

実際は、赤ちゃんはあまり好きじゃないけど、友達のを見たい。好奇心。
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