2019年12月末にある目標を設定しました。

6ヶ月の目標を掲げ、6月末までにやり遂げること。

途中で何度か挫折しそうになったりもしましたが、

そこはコーチなので、自分をセルフコーチングすることで

なんとかなりました。

 

売上目標とかではなく、自分の「体重を2年前の平均に戻す」

簡単に言えばダイエットということですね。

 

というのも昨年の12月に温泉でふと体重計に乗った時に

かなりの衝撃を受けたんです・・・。

そう、、、、2年前の平均体重より5kg以上増加していた!!

 

一度そのチョイ手前まで増えたことはあったのですが、

すぐに戻ったので気にしてませんでしたが、やはり年齢と共に

減量や身体能力は低下しています。

 

去年は夏ごろからHANDCLAPなどをやっていたのですが、

途中で飽きてやったり、やらなかったり・・・。

今年もコロナで自粛になり再開するも、少しずつ回数は減り

5月中旬ころには辞めてました。

 

このような状態なのに、なぜダイエットに成功したのでしょう。

ひとつはHANDCLAPをすること、継続することが目的ではありません。

体重を落とすことが出来ればよいのです。

 

私の体質的なものもありますが、元々筋肉質な体質もあり、

体重計によると、筋肉量が50kg、骨量が2.8kgと表示されました。

運動すれば筋肉量はさらに増え、それ以上になることも。

 

トレーナーや専門家に聞いた訳ではなく、色々考慮したときに

この筋肉量をキープしたままでは厳しいかも?

という気づきがありました。

 

そこで、食事制限は継続していたので、運動を少し筋肉がつかない方法に

変えてみたところ、2年前の平均体重より、1kg減まで達成しました。

ここまでくると、さらに目標を更新し、20代の頃の体重まで落とす!

という目標に、更新しました。

 

あと2kg落とすところまで、継続して頑張ります。

コーチングでは、目標を設定しそこまで如何にたどり着くか!

という設定を立てます。

自分の目指す姿を考え行動していくことが、必要なわけですが、

その為にやることはいくら変更しても、回り道も近道もどのようなルートでも

構わない訳です。

その目標と目的地を見失わなければ・・・・。

 

途中で、更なる高みを目指すための目標変更は構いませんが、

諦めて挫折するとなると、コーチはサポートできません。

一緒に目標に向かって進む必要性があったり、道を逸れないように、

サポートするのが仕事です。
 
今回のコーチは自分自身でしたが、身近にいるコーチに脳内イメージで

助言を貰ったり、あのコーチならこんな時どんな判断するかな?と

たくさんのコーチにサポート頂いてる部分もあります。

 

7月は諸事情により、大幅に目標を変更し、やるべきことを変えましたが

そちらの目標も達成できそうなので、次の目標に向けて新たな挑戦も

していきたいと思います。

 

トラストコーチングスクールは、コロナ自粛期間以降、受講者がかなり増加し

認定コーチもすでに数百人増えました。

代表の馬場コーチが、認定コーチの上限設定をされたので、コーチを目指したい方や、

副業でコーチになりたい、またはコーチングを学びたい方も早めに受講された方が

良いかもしれません。

 

他のコーチングスクールのコーチもかなり受講されているのには、私も驚きましたが

それだけの実績があることや、代表はじめ、TCS認定プロフェッショナルコーチの

出版した書籍の効果が大きいことは間違いありません。

 

私も少し歩みのスピードを上げないと・・・というプレッシャーも感じつつ

楽しんで学び続けます。  


最近はあまり聞かなくなりましたが、

タイプによって全く違うのが、やる気スイッチ。

 

子供がいる方は、子供たちを見ていると気づくことあると思います。

あ~この子はこんな時に力を発揮するんだなぁと。

では自分自身のやる気スイッチは何処にあるかご存知でしょうか?

 

ライバルとの関係に燃えるタイプもいれば、周りの応援を力に変えるタイプも

ちなみに私は反発心が力になるタイプです。

 

ここで大切なことは、それがどのような人との関係性なのかです。

誰しも皆、周りに大切な方(ステークホルダー)が少なくとも10人はいると思います。

30人~50人、いやそれ以上という方も居るかもしれませんが、多すぎると

関係性が密接ではなくなってしいがちです。

 

私はステークホルダーを数ヶ月に1度見直すようにしていますが、

家族、友人、職場の同僚、会社の上司、取引先関係、趣味関係など

それぞれの中で最大でも10人以内に絞っています。

 

その中には自分を応援してくれる存在もあれば、ライバル関係であったり

反発しあうような関係性の人もいます。

 

ライバル関係や、反発しあうような関係の人がいると、自分の能力を上げるために

競い合う傾向があるので、共に成長出来たりします。

 

もう一つは応援しあえるような関係性の場合です。

ここで注意しなければならないのが、本当に応援しあえているのか?という視点。

一方的に応援する、もしくは一方的に応援されている存在だとすると、

何かのきっかけで、敵対心へと変わりやすいこともあるからです。

 

特に言わなくてもわかるだろう・・・という考えは危険です。

人はきちんと言葉で伝わるように話をしなければ伝わらないのです。

ひょんなことから、自分は応援しているつもりでも、相手はそうではなかった・・・。

などと思い込んでしまうことで、敵意を生み出しそこから事件に発展することも

十分にありえるのです。

 

このようにやる気を出すためのスイッチがどこにあるのかを普段から意識し、

共に仕事をする仲間のスイッチを探しながら働くと、楽しかったりします。

 

どんなスイッチもそうですが、スイッチが入ってもその力を継続できるかは

また別の問題もあったりするので、今回はここまで。


先日もひとりの男性が30歳という若さで、亡くなってしまいました。

人の死亡率を調べてみると解りますが、

交通事故やコロナウイルスや癌などの身体的な病ではなく、

圧倒的に多いのが自殺です。

 

心の病が一番人の命を奪ってしまっているのです。

この原因は一つではないので、断定することは出来ませんが、

ひとつだけ言えるのは孤独であること。

 

どれだけ身近に生活している人間がいたとしても、

その心は孤独を感じてしまっているのです。

当然、いじめやパワハラ、セクハラなどのハラスメント問題もありますし、

お金の問題が原因の時もあります。

 

私自身も今でも、お金の問題は家族を養って行くために悩むことも多いです。

まだ2年間ですが、個人事業主として活動し、問題なんて山積みですし、

コロナの影響は受けまくりました。

 

話が逸れてしまったので、戻しますが

問題は人それぞれで、たくさんの悩みを抱えているものです。

お金があっても、孤独を感じる人も大勢います。

ただ、一番の問題は人間関係です。

 

どれだけ仲が良くても、話せない内容はあったりしますし、

仲が良くなくても、信頼できる関係が築けていれば話せてしまう存在もいます。

 

このような関係性を持てるかどうかが、一つのポイントでもあり、

社会に当たり前のように普及していくことが、一番孤独を無くす早道です。

トラストコーチング・マザーズコーチング代表の馬場コーチが書いた

「鏡の中のぼく」

この絵本は見方によって様々な感想を持ちます。

答えは同じでなくて良いのです。

ただどのような感想だったのかを話し合ってみると、他人との違いに気づけます。

 

無意識に発してしまうひと言が、どれだけ相手を傷つけてしまうのか

SNSの発信やコメントも同じ。

批判するのではなく、承認しつつ私はこう思う・・・。

と言った内容にするだけで、受け取り手の印象も変化すると思います。

URL: youtu.be


CANON SタワーBに行くのも約1年ぶり
EOS Rシステムを使い始め、あと少しで2年。

EOS-Rでも十分だと今でも感じているが、R5、R6に触れ、

電源を入れた瞬間からそれは始まっていた。


シャッターを切った時にはもう、「買うしかない」

そう思わせるに十分なほどの衝撃がいくつもあった。

 

ファインダーの色合い、操作性、連射スピード、焦点スピード

何もかもが、圧倒的なほどのスピードを誇り、自分のフォーカスしたい

場所に瞬時に照準が合う感覚。

 

操作性は言い過ぎた。

自分の操作したい設定に割り振っていないため、不慣れな部分も多々あった。

しかし、それはカスタマイズ可能なので、一切問題にならないこと。

 

今回、実機に触れるにあたり試してみたい事があった。

それは新たに装備された内部手振れ補正機能。

私はEOS-RにRF28-70f2.0を組み合わせ撮影することが多い。

レンズ交換も可能との言葉に甘え、RF28-70とRF50f1.2の2本をお借りし

EOS-R5・R6それぞれに装着して頂き、テスト撮影させて頂きました。

 

この2本のレンズは共にレンズ内手振れ補正機能が無い。

様々な流し撮り風に撮影したり、単純に手振れ風に撮影してみた。

残念ながらデータの持ち帰りは出来なかったため、細かい判定はでいないが

EOS-Rで同じ動作をした時にでるブレ感が、モニター上では全然見られなかった。

 

これは、R5・R6どちらにも同じだった。

金額差を考えるならば、この性能ならR6で十分かもしれない。

それを確かめるために、予約して実機を見に行った。

 

R5の良い点はやはり、1DXマークⅢより新しい新開発のセンサー

4500万画素、マグネシウムボディ、将来的に8K動画と言ったところ。

現状8Kで撮影しても動画として、使える環境が少なすぎるため要らない

と言いたいところだが、8K撮影した動画から写真の切りだした性能が

かなり良いとのことで、とても気になったのだが、今回は確認できず。

バッドポイントは値段と、CFNON SタワーBに行くのも約1年ぶり

EOS Rシステムを使い始め、あと少しで2年。


EOS-Rでも十分だと今でも感じているが、R5、R6に触れ、

電源を入れた瞬間からそれは始まっていた。


シャッターを切った時にはもう、「買うしかない」

そう思わせるに十分なほどの衝撃がいくつもあった。

 

ファインダーの色合い、操作性、連射スピード、焦点スピード

何もかもが、圧倒的なほどのスピードを誇り、自分のフォーカスしたい

場所に瞬時に照準が合う感覚。

 

操作性は言い過ぎた。

自分の操作したい設定に割り振っていないため、不慣れな部分も多々あった。

しかし、それはカスタマイズ可能なので、一切問題にならないこと。

 

今回、実機に触れるにあたり試してみたい事があった。

それは新たに装備された内部手振れ補正機能。

私はEOS-RにRF28-70f2.0を組み合わせ撮影することが多い。


レンズ交換も可能との言葉に甘え、RF28-70とRF50f1.2の2本をお借りし

EOS-R5・R6それぞれに装着して頂き、テスト撮影させて頂きました。

 

この2本のレンズは共にレンズ内手振れ補正機能が無い。

様々な流し撮り風に撮影したり、単純に手振れ風に撮影してみた。

残念ながらデータの持ち帰りは出来なかったため、細かい判定はでいないが

EOS-Rで同じ動作をした時にでるブレ感が、モニター上では全然見られなかった。

 

これは、R5・R6どちらにも同じだった。

金額差を考えるならば、この性能ならR6で十分かもしれない。

それを確かめるために、予約して実機を見に行った。

 

R5の良い点はやはり、1DXマークⅢより新しい新開発のセンサー

4500万画素、マグネシウムボディ、将来的に8K動画と言ったところ。

現状8Kで撮影しても動画として、使える環境が少なすぎるため要らない

と言いたいところだが、8K撮影した動画から写真の切りだした性能が

かなり良いとのことで、とても気になったのだが、今回は確認できず。

バッドポイントは値段と、CFexpressカードとSDのダブルスロットだろう。

 

R6の良い点は、価格帯、1DXマークⅢをミラーレス化したと言ってもいいのでは?

と思うほどの性能、SDカードのダブルスロット、圧倒的な連射性能。

恐らくPCで拡大画像処理をしなければ、R5との違いは外観位しかわからない。

そう思わせるほどの出来栄えであった。

ダイヤル設定にFVモードが組み込まれ、使い勝手はかなり良いので、魅力的な

性能を備えたカメラ。

 

それがR6

理想としてはメインにR5、サブ機にR6(サブ機と言ってもメインで使用)

来年にその目標を達成するために、頑張ろうと思える機会でした。

 

個人的な意見なので、その他の意見もたくさんあると思うが、参考まで。



どんなことでも、他人事をそのままにしてしまうのか、

他人事を自分のこととして捉え直しできるか?

それが人が成長に必要なこと。

 

多くの本や、著名人が説明していますが、

なぜ多くの人が出来ないのでしょうか?

 

例えば、本を読んで「これは勉強になる」と思っても

結局その場限りになってしまうこと、多いですよね。

セミナーを受講し、「そうか、ココが自分に足りないんだな」と

気づいても、その後に活かせていないこと多いですよね。

 

人の思考は、その時良いと思っても、変化しようとする行動に対して

拒絶反応を示します。

普段やらないことをすることで、新しい気づきがあることもその一つ。

 

新しいことをしなければ変化は望めませんし、成長幅も少ない。

では、ムリしてその行動をしなければならないのでしょうか?

 

人は正解を求めようとする、思考が強いので答えを求めますが、

正解と思っていても、実は不正解だったりすることもあるわけです。

 

成長する為には変化は必須です。

一度に成長しようと無理をすれば、どこかにそのしわ寄せがおきます。

精神的なことから、肉体的なものまでどこかに現れます。

地道に変化を少しずつ取り入れることで、新しいことが出来るようになる。

すると変化が当たりまえになるのです。

 

自分の力で考えながら変化を起こすこと、継続していくことが大切。

特に他人事を自分のこととして、捉え直す習慣を身につけることは、

様々な変化に対し、気づく視点が増えるのでとても有効だと思います。

 

次はその気づきを実践すること。

繰り返し継続することで、変化に強い思考が身に付きます。

しかも、無料で出来る最大の方法です。


緊急事態宣言が解除され、新宿、池袋でのコロナウイルス感染者が

増加しています。

一般的な視点で考えると、「なぜこのような時期にそこにいくのか?」

「わざわざ感染者を増やしに行く理由がわからない」となるのかもしれません。

 

店舗経営の立場から考えれば、収入源を確保するために・・・

お客様に楽しんで頂くために・・・など、言い分があります。

自粛期間が長ったので、その分を取り返したいなど、要因は様々ありますが、

全ての視点が目先の現状打破に捕らわれていること。

 

感染して後悔するよりも、現在の感染源となりえる行動は回避した方が良いことは

誰しもわかっているにも関わらず、そこへ通ってしまう。

 

自粛解除に伴うストレス発散、コロナに対する危機意識の低下、楽しむことを優先、

職場だから仕方なく・・・

ではこれらの、思い込みをどうしたら解決できるのでしょう?

 

ウイルス感染、自然災害が増加傾向にあるなかで、未来に想いを馳せるのは

至難なことと感じるかもしれません。

その理由の根源は、孤独であったり、一度知った快楽を継続したい、変化を嫌う

人の持つ弱さと、生活環境が思考と行動をパターン化していること。

 

何が善い、悪いではなく、今すべきことは何か・・・

楽しむ手段を別の方法に変化させるには?

数か月後、1年後にロックダウンしてしまったら、どうなるか?

自分の一時的な感情を少し、未来の視点に置き換えて考えると、思考と行動の変化が

起こせるかもしれません。
 

人に話を聴いてもらうことで、解決するのであればコーチに話すことをオススメします。

短絡的にアドバイスをもらうのであれば、コンサルやカウンセラーがよいかも

しれません。

 

人からのアドバイスでの気づきは、一時のその場しのぎでしかないこと。

自分で考えて出した答えは身に付きますが、ひとの言葉はうまく行けばよいが

失敗した時にその人のせいにしてしまいます。

 

このような学びを身に着けたいのであれば、TCS(トラストコーチングスクール)をお勧めします。

学びは自分で考えて行動に変化させることが大切です。


先日書かせて頂いた、心が進まない日が・・・

そこから私が何を得られたのかをお伝えしてみようかと思います。

 

最初に考えたのは、心が進まない理由とは?

その原因を探ることを始めました。

物事を進める時にぶつかる壁って誰でもあると思います。

その壁が大きい時も、低いハードルの時もあります。

例え低いハードルであったとしても、その数が多いと疲弊すると感じたのが一つ

もう一つは高い壁ですね。

この2つに立ち向かおうというイメージがあったので、心が疲弊してしまいました。

 

次に試したのが、その壁は本当に高いのか?

他の人にとって見ればそれは他愛もないことかもしれませんが、

自分にとってそれはとても高い壁と感じていたこと。

コーチの視点は正面からその前に立ち向かい乗り越えていくというよりは

少し斜め後ろに下がって俯瞰しているようなイメージ。

その見方をしたときにも、高いのか?

セルフコーチングしてみたところ、回避できたり、他にも進む道が見えてくる

ここで、壁が、壁ではなくなるということです。

その壁を乗り越えることが、ゴールではないからですね。

 

また、マイナスの状態の時に、自分にどのような声がけをしていたか?

生活習慣やリズムが整っていたか?

もノートに書き出してみました。

今は自分がエネルギーを得られる言葉は何かも蓄積しています。

 

自分のエネルギー源(原動力)が何かを改めて書き出してみると、

以前と変化していることも多くなっていることに、気づけました。

一例ですが、以前は自分のやりたいことをするために、べつの行動をするや

自分が結果を出すことにフォーカスしすぎていました。

 

今回の変化としては、エネルギー源が自分よりも、仲間や周りの人に変化

している部分がとても多くなっていました。

自分にばかり視点が向いてしまうと、周りが見えなくなりがちですが

この変化もトラストコーチングスクールで学び続けているからこその変化。

 

自分の成長が誰の役に立てるのか、これからもその視点に重きを置いて

行動していきます。


南大泉レンタルフォトスタジオ
練馬区南大泉1丁目にオープンしました。南大泉レンタルフォトスタジオです。【フォトグラファー専用撮影ルーム】として、フォトグラファー、フリーカメラマンが写真撮影に使いやすい専用ルーム。西武池袋線 保谷駅 ・ 西武新宿線 武蔵関駅 どちらも徒歩20分ほど。西武バス 大泉学園ー吉祥寺間の小関バス停から徒歩4分。駐車場1台あり(申込時に要申請、申請が無い場合はご利用できません)保谷、武蔵関駅からの送迎サービス500円(初回無料)にて承ります。背景布(白)3×3m、照明器具2種類2セット、2階南窓日中光使えます。トイレ、更衣室、キッチンスペース(IH、食洗器使用不可)。住宅密集地かつ家主在住の為、音響機器を使う撮影は不可になります。

東京の感染者数が日に日に増加傾向にありますね。

私は外出するときは車か、バイク、自転車移動にして、

バス、電車などの公共機関は一切使ってません。

電車は3月に乗ったのが最後なので、3ヶ月以上経ちました。

 

ここ数ヶ月はオンライン化できることや、オンラインで配信する

その取り組みに時間を費やしました。

そして一番苦手な、ソーシャルコンテンツの見直し

ホームページの作成も挑戦中ですが、恐らく放置します(笑)

 

今後は誰かに作成依頼するかもしれませんが、当分放置と決めました。

理由としては、ペライチなどのLPでも十分と感じたり、

その他のソーシャルネットワークを使用することでも認知度を

上げることは出来るので、そちらに重点を置きます。

 

20年以上前はプログラミングを仕事でやっていたのに、

今は進化するスピードが速すぎですね。

先日知ったのはUSB-Cとサンダーボルトの違い。

端子形状が一緒なので、同じものだと思っていたら、違うのですね。

HDDも今じゃSSDが主流に変わってるし、意識していないと

その変化についていけません。

 

このようにシステムや、機材はあっという間に進化していきますが、

人はなかなか進化出来てないですよね。

個人的にはコミュニケーション能力が偏ってきていることも、

ひとつの要因なのかな?と思っています。

詳細は割愛しますが、個の台頭が目立つようになってきたことで

それが良いこと、という風潮が強くなっていると感じるからです。

 

どれだけ個の力があったとしても、周りの存在が無ければ成り立たない

その事を見つめなおす時期がそう遠くない未来で来ると思います。

チーム力、コミュニケーション力が必須の時代へ。

その為にコーチングを学ぶことが必然なのかもしれません。


最後に私の所属するトラストコーチングスクールのプロフェッショナルコーチ
森 真貴子コーチが執筆された著書 1on1が出版されました。

多くの企業に導入されつつある1on1ですが、成果が出ないことも多いと言われてます。

その理由や、どのように生かせばよいかがこの1冊に纏められてます。

是非お手に取ってお読みください。
#トラストコーチングスクール代表 馬場啓介著書 目標達成の神業

#TCSプロフェッショナルコーチ 林友香著書 KILLER QUESTION

#TCSプロフェッショナルコーチ 森真貴子著書 1on1

トラストコーチングスクール TCS コーチング MCS PSC 
コーチングは人間関係を築くコミュニケーションのスキル。自分のことを知り、自分のことを信頼し、他人との違いを理解したうえで、他人を信頼する。コーチングスキルは自信・他者信頼の上に築かれるということをTCSではお伝えしています。トラストコーチングでは、BASIC講座にてコーチングの基礎を学び、ADVANCEで応用とスキルを学んで頂きます。コーチングを学ぶこと=コーチになるではありませんが、認定コーチになると更に深い学びを得る機会が増えます。これはトラストコーチングが健全なコミュニティを築いているからできることなのかもしれません。コーチングの基礎、応用を学ぶことで起きる変化は、きっとその後の人生における生き方や在り方に変化をもたらすと思います。是非、楽しみながら学びを深めていきましょう。ペアレンツコーチング・パートナーシップコーチングもコチラからどうぞ。
南大泉レンタルフォトスタジオ
練馬区南大泉1丁目に新規オープン。【フォトグラファー専用撮影ルーム】フォトグラファー、フリーカメラマンが写真撮影に使う専用ルームになってます西武池袋線 保谷駅 ・ 西武新宿線 武蔵関駅 どちらも徒歩20分西武バス 大泉学園ー吉祥寺間の小関バス停から徒歩4分駐車場1台あり。保谷、武蔵関駅からの送迎サービス500円(初回無料)にて承ります背景布(白)3×3m、照明器具2種類2セット、2階南窓日中光使えますトイレ、更衣室、キッチンスペース(IH、食洗器使用不可)家主在住の為、音響機器を使う撮影は不可になります

周りからは新しい取り組みや

定期的な学びを継続して、常に前向きに

進んでいるように見られることが多いのです

 

今月は、自分の中ではかなり後ろ向きの月間

だと感じています

常に後ろ向きではなくて、前向きに進むためには

ムリしないと進めない感じでした

 

先週から、日々の心の状態も前向きになりましたが

前半は結構しんどかったなぁ

 

考えてみると、システム構築、技術向上・・・・

など他にも自分の能力以上の挑戦をしようと無理して

心が追い付かなくなったのかもしれません

 

心理学を学んでみようか?と悩んだ時期もありましたが

コーチングを学び続けてから、続けているのは

その感情はどのような状態の時に起きるのか・・・

マイナスのエネルギーとプラスのエネルギー

心の状態はどうだったのかをメモしておくこおとで

次に同じ感情を抱いた時の解決思考を導くことが出来るから

 

今回はマイナスの状態をとことん継続し、改善するきっかけが

何だったのか?も気づきメモすることが出来ました

 

自分のモチベーション管理するために、必要なエネルギーを見直すこと

6月前半はその為の時間になったと思います

今週も楽しんでいきましょう


アメブロ(正確にはamebaownd)をスタート時は

兎に角、毎日投稿して慣れない文章書きの練習

その感情のみで続けてました

 

使ってるSNSはFacebook、Instagram、YouTube、amebaownd
Twitterはアカウントは持ってるが使ってません

理由はSNSに縛られたくないから
 
Twitterが効果的なのは理解していますが

ソーシャルに費やす時間は少なくしたいのが本音

ココの投稿も20分以内と決めてます
(誤字脱字など多いのはチェックもほぼしない為)
 
amebaowndは基本コーチング、TCSに関係する内容

Facebookは仕事全般、たまにプライベート

Instagramは写真に関係する内容

YouTubeはドローン、動画に関する内容(クライアント動画は限定公開)
 

と使い分けて発信しています

この分け方が良い悪いではなく、自分の中で使いやすいから

宣伝、集客はソーシャルで殆どしてません(今後は発信する方向で検討中)

 

という事で、今回は宣伝?もしてみます

ドローンの空撮・運用指導の講師・カメラ撮影(写真・動画)・動画編集・コーチ(TCS)

メインの仕事はこんな感じです

裏業務もありますが、コチラは知人のみ限定してるので非公開

 

新サービスとしてスタートしたのは

Studio+街フォト

スタジオ撮影も最近始めましたが、以前より行っている出張フォトと組み合わせたサービス

スタジオ写真と街角写真を3時間で撮影するプラン

 

スタジオが東京都練馬区なのでその周辺でしかできませんが
お近くまで来られる方は最寄駅までと街フォト現場は車で送迎します
 

先着3名は、特別価格

それ以降は通常価格になりますのでお急ぎください

 

コロナ自粛が解除されるタイミング6/19で出張フォトもリスタート

撮影は3蜜を避けるような対策とマスクしたままの撮影になりますが

よろしくお願いいたします