5月になり半月経過しました。

令和騒ぎも収束しましたが、GW明けから10連休の

影響がしわ寄せしてるかのように、色々と起きるものです。


新たな取り組みを2つⒿはじめました。

1つは2年前に放置したゴルフを再び練習し始めました。

運動不足の解消になるかは微妙ですが、何もしないよりは、、、

マシかな?と。

減量までつなげたいとこですが厳しい感が否めないw


もう1つはカメラ撮影も本腰を入れて練習します。

本業はそのままですよ!

ドローンの空撮とコーチとしてコーチングを普及させる活動は

更なる進化を目指し、日々学び続けます。

 

数か月前より以前の職場の上司から、

「手伝えないか?」

と連絡を頂いていたので、少し内情視察も兼ねて

訪問させていただきました。

(たまたま近くを通ったので寄ってみただけですがw)

昔話と現状、そしてお世話になった上司の退社など

想定内では収まらない情報に少し動揺しつつも、

有能な人材がドンドン離れていってる事態に危機感も覚えました。

 

政府は70歳までの雇用体制をといいますが、大手企業では

終身雇用体制の終焉も近いという状況。

大手企業の衰退はすでに始まっているのかもしれません。


私もそうならぬ為にも日々精進し、ありたい自分の姿を

イメージしつつ活動していこう。

その為に、明日も営業頑張ります!

トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

最近言われるのは

「ドローンですか? 良いですね!」

「未来があって、仕事もいっぱいですよね?」

と、ドローン業務に需要が多くありそうと思われる。

しかし、「コーチ・・・・コーチングですか?」

「あまり良く知らないですけど、大変じゃないですか?」

コーチ業を話すと、批判的な声も聞こえたりします。

 

個人的にはどちらも大変だし、簡単でも楽でもない。

仕事としているからには、クライアントにより良いものを

届けたい気持ちに違いはありません。

 

今の自分ならなんて答える?

1年前の自分は?

では、1年後の自分は?

 

過去~現在~未来のそれぞれの答えが、より人の成長を

感じさせるものになります。

1年前は曖昧・・・・

今はどちらも大変だけど、楽しいしお客様にその価値を

届けられる内容になっている。

1年後に答えられる内容にする為の行動がいま必要になります。

 

1年なんてあっという間に過ぎていく、

何もしなければ・・・

残りの7か月半をより良いものにするために、どう動くか

一人で考えてもなかなか良い答えは出ないかもしれません。

 

目標達成するために必要なのはすごい目標を設定すること。

ということで、TCSのミニコンテンツセッション

「すごい目標設定」

を¥3000で承ります。

60~90分の内容になります。

気になる方はぜひこの機会にお申込みください。


トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

最近、投稿を何度か取り止めました。

以前は文章を書く練習という意味合いで

特別に人に見せるための発信という意識はなく

ただ思うままに書いていた。

 

自身のブログで過去の投稿を見ることはほぼ無いのだが、

先日とある記事を書いていた時に、ふと以前同じような

内容を書いた気が・・・と思い返し見てみたときに


「これ自分が書いたのか?」

と思うような内容で少し驚きがあった。

 

人の思考は日々変わりゆくので、どれだけそのことに

想いを馳せ、考え続けているかにより発信する言葉も

変化していたりするもの。

 

視点の数が少ないときに書いた記事の内容は

読む人により、その方を傷つけてしまうこともある。

そこまで意識して書くということをしていなかった。

 

そもそも、何のために書き始めたのかも忘れかけていたが、

練習期間は終わり、今後は少しでも誰かに届く内容を

イメージして書いてみるのも一つ。

 

今後はコーチとしての内容を中心に書くようにしよう。

ドローン、カメラ、その他は出来るだけインスタ・FBにて

発信したいと思います。

 

PS. 最近インスタで写真を毎日1回アップすることにしたの

だが、インスタは英語でコメントが来るので・・・翻訳機能が

欲しいんですけど(笑)

トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

人が他人を知るために必要なコミュニケーションに

「言葉」があります。

 

しかし、人はその言葉の意味を同じようには受け取れない。

日本語という言葉は特にその発音やイントネーションでも

言葉の意味が変化する。

さらに、その言葉の受け取り方も違うのです。

 

そもそも、言葉の意味も理解していなかったり、

聴いてなかったりもするのですから、コミュニケーションロスは

おきて当たり前!

 

身近な人であっても、それは当たり前のように起きるのですから

友人や会社の同僚、上司、先輩、後輩、親戚、、、、、

縁が遠くなればなるほど、重要度が下がっていくので

更に悪化していくこともあります。

 

それこそ昔の方達は「言わなくても、察しろ!」 

とか、「見て盗め!」 といった説明を

していたのですから、忍耐とか我慢といった自分を抑え込む

そのようなコミュニケーションロスが多く発生していました。

 

しかし、すべての人がそうだったわけでもないのです。

その本質を見抜ける人達も居たからです。


コミュニケーションってなんなんだろう?

人間関係に不信を感じるのは、周りの人たちとの信頼関係を

築けていないから、、、、 

そう思ったのであれば、その周りの人との関係の前に、

自分の親子関係を見つめなおしてみることで、

幼少期に作り上げた自分というアイデンティティに原因があるのかも。

 

自分の勝手な思いを相手に押し付けようとすれば、

(押し付けるつもりがなくても、相手がそう受け取る場合もある)

当然のように反感を生むわけです。

 

自分が今までそのスタンスで生きてこれたから、その間違いに

気づけないのかもしれません。

同じような気持ちを持った人たちが、様々な音楽の歌詞に共感を受けるのも

自分の価値観に近い言葉を発しているから。

 

もしかしたら、自分の思ってる意味とは少し違った意味で使ってる

言葉を自分の都合のいいように解釈している可能性。。。

それを確かめるのも、相手との対話の中でその意味をきちんと確認する

必要性があるのかもしれません。

 

コーチングはそのようなコミュニケーションロスを減らすための

スキルであったり、よりロスなく相手に伝えられるようになるために

必要な学問だと私は思います。

 

日本は令和で大盛り上がりですが、私も新たに令和の時に

2つのことに取り組もうと思います。

トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

TCS淡路島合宿の2日間が終了しました。

1年に1度開催されるこの合宿に去年から参加させて頂いてます。


今年のテーマは「魅力」

魅力の方程式とは?


3時間の勉強会で、頭から煙を吹いていましたが、

そこで得られたことはとても多く、その場で終わりではなく

その先の成長へとつなげる機会。


残された課題の多さに悶絶する日々がまた続きそうです。


なぜ、このような場に私が参加するのか?

単純に自分の力では及ばない学びを得られるから。

これは、コーチとしての伸びしろという面でもそうですが、

人として成長できる場でもあるのです。

 

自分のダメな箇所にも気づけそこを改善していくために

必要なことがみつけられる場所でもあるから。

 

日本国内屈指のプロフェッショナルコーチ 国内ナンバー1と

過言ではない、代表の馬場啓介コーチの勉強会は

いつも、驚かされる内容で勉強させて頂いてます。

 

私の参加する理由はこれです。

全部を1度に改善することは出来ないので、

まず気づいたことを洗い出し、そこを意識していくことで改善に

繋げていくことが出来ます。


コーチングを学ぶことで気づけることが本当に増えました。

これからも、自分をセルフコーチングしながら、

1歩ずつ前進していきます。


トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

会社員として、生活していた時は正直その実感が少なかった。

少ないのか、それとも気にしてなかったのか・・・

 

起業してから、なんでも自分でやらなければならない。

そのような意識がとても強くなったし、実際にそうしている。

 

でも、少し違う考え方をすれば、もっと人に頼ってもいい

そう思うところもかなりある。

自分の中でどこにその線を引けるか、否か。


例えばHPを作るにしても、ひとりで悩むより知人に依頼して

サクッと作ってもらうのも有だと思うし、その分営業を頑張って

仕事を増やして収入を確保すればいいだけの事。

(簡単ではありませんが)


その時に意識するのは、自分のエネルギーがそこで消費していないか?

時間もエネルギーも消費して、納得できない仕上がりでは仕方がない

ですよね。

起業家、個人事業主に1番大切なものが何か?

そのような意識を持つと、行動にも変化が出るかもしれません。

 

私の最近の成長ポイントは、自分を否定しなくなったことかな。

気分が乗らないとき、やりたくないとき、営業したくないとき、

モニターに向き合ってるのがシンドイ!と

感じた時には、トレーニングしたり別のやることに切り替えて

気持ちのコントロールをするようになりました。

 

以前は締め切りに追われるイメージで無理やり進めてましたが

あまり良い結果にならないんですよね。

気分転換のやり方も、人それぞれで瞑想するという方も

いらっしゃいました。

私は寝てスッキリする方が向いてます。


その日1日の目標でも、1週間、一か月の目標でも達成したら

自分を褒めて、認めてあげましょう。

ほんの些細な約束を守れたことでもいいんです。

習慣化できれば、自分の成長をより感じられますよ!


トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

先日、埼玉県熊谷市の桜が有名な場所に行きました。

 

河川も近くDID地区からも外れたグラウンドがあり、

桜を見物に来たり、グラウンドで遊ぶ子供たちも多数。

 

そこで、赤い自転車にドローンを2機

マビック2とファントム4を持った男性が

自撮りでもしてるのか、人の頭より少し上がった位置まで

フライトさせて何かしてました。

 

私はかなり離れた場所に居たのですが・・・

見て見ぬ振りも出来ないので、近くに向かうと

役所の人か管理されてる方が来て、

お話をされてたので、恐らくは注意をされたんだと思います。

 

そこから片付けて撤収していたので。

 

ユーチューバーや動画配信サイトを使って撮影する方に

このような常識のない方が非常に増えてるのが

とても残念で仕方ありません。

 

まったく関係ない人たちが5m以内に何人も入ってくる

10メートル以内には、ブルーシートを敷いてお花見や

食事してる人がいる。

このような環境で飛行させる常識のなさに、悲しくなりました。


私たちドローン操縦士は安全を第一に考え、ルールや法規を守った

上で飛行させる義務があるのです。

 

桜の撮影を自慢げに動画を配信したい気持ちもわからなくは

ありませんが、最低限の許可を取ること、人の少ない場所

もしくは、人の少ない時間帯、もし人がいるのであれば

周囲に通知、注意喚起、声がけなどはするべき。

 

ドローンが簡単に購入できるがゆえに知識なく(もしくは理解

していても)行動する人が増えすぎて、万が一の事故やトラブル

に対する意識が低すぎるのです。


ドローン監視システムが進んできてますが、免許制にするべき

なのかもしれませんね。



そもそも、視点って何なのだろうか?

「物を見る為に向けた視線が注がれる点」

といった意味が出てきます。

 

視点を変えてみる(考える)というのは、例えば2人で話して

お互いにすれ違う意見を言ってるときに、相手の立場になって

みる(考える)。

すると、自分の視点にもう一つ視点が加わる。

そこに客観的に2人の会話を見ている第3者の視点を加えると

また、一つ視点が増える。


これを繰り返して、

「自分の周りの〇〇君(さん)だったらどう考えるだろう?」

1つの問題に対して多角的に物事を見る考えを持つことが

視点を増やすこと。

 

受け取り方(捉え方)も同じで、今の自分はこう捉えた

でも、〇〇君(さん)だったらどう捉えるだろう?

こんなことを自分の中で意識して考える癖をつけると

自然と視野が広がり、よりいろんな思考が浮かんでくる。

 

すると、問題だと思っていたことも、問題じゃなくなっていたり

問題を問題視しないで違う進み方が出来るようになる。

 

すぐに出来るようになるわけではないかもしれませんが、

普段から意識していると、自分の悩みの質が変化して

チョットしたことでは悩まなくなったり、解決できることも

増えてくると思います。

 

もし、前にもこんなことで悩んでたなぁ?と思ったら

視点が増えてないことになるのかもしれません。

(意識しないから忘れてるのかも?)

 

外にアンテナを張らずにいると、狭い世界だけにとどまり

必要ないと思いがちですが、パートナーとの関係性も

子供との関わりもその視点を持たずに過ごしているうちに

自分の周りの可能性を減らしてしまうこともあるかも

しれません。

トラストコーチングスクール認定コーチ 加藤 元靖(もとやす)
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

ずっと考えていたことがあります。

私は個人事業主として起業して、1年2ヶ月が経過しました。

その間、安定した収入が得られるようになったのか?

といえば、決してそんなことはありません。

 

貯蓄を切り崩すこともありますし、不要なものを売って

一時的な資金を作り出すこともありました。

苦労することもあれば、周りの大切な人たちの支援

(仕事の紹介や依頼)を頂く有難いこともたくさんありました。

 

社会人として30年近く働いてきましたが、会社の後ろ盾が

あるという安心感はとても居心地がよく、その中で働いて

いることで守られてしまう環境が、危機感を薄くさせて

しまっていたこともよく解るようになりました。

 

先日、東京大学の入学式で上野千鶴子氏が

「頑張っても報われない社会が待っている」

といった内容のことを話されていました。

 

社会というシステムが構築されたこの世の中には

理不尽なつくりや考えが蔓延しています。

自分でどれだけ頑張ったとしても=結果に結びつく

訳ではないということ。

その理由は、決して頑張りが足りなかったからではなく

システムや人の思考にある思い込み、決めつけが邪魔をする

といったケースも少なくないということです。

 

起業も同じで頑張った=儲かったではないということ。

どれだけ自分が頑張ったと思っても、評価するのは周りの人たち

その人たちからみたら、「まだ全然頑張ってない」と

捉えられるかもしれない。

(ただ単にお客様の求めるニーズと違うことをしていただけ

なんてこともありますが)

 

今後、日本のシステムも教育方針も法律もどんどん変化していきます。

変化しなければ、社会のシステムに取り残されてしまうのです。

戦前や戦後すぐの経験をされた方たちが創り上げたルールでは

もう対応できないのです。

そして私たちバブルを経験した世代はお金に囚われた思考が多く

その考えも価値観もすでに時代遅れになっているということ。


若い世代は貧困や食に悩んで育っていないため、お金に対して

よりも、その存在価値、存在意義が大切になってきています。

この世代間の思考の違いが教育や育児に活かされるのが遅く

日本は世界からどんどん取り残されてしまう状況にあること。

 

企業の中で人材育成や人間関係に問題がでるのは、この世代間

の価値観の差であり、視点、思考、捉え方が誰しも同じではない

ということを理解したうえで、コミュニケーションを学ぶ文化を

創造していく必要性を理解していないからだと思います。

 

私が仕事に選んだコーチという仕事は、日本ではまだまだ知名度が

低い職業になります。

それゆえに、知らない人からすれば「それが何の役に立つの?」

と言われますが、コーチングは人の意識、思考、視点を増やし

捉え方を変化させるものです。

その変化は人それぞれなのですが、今までの考え方では世界は、

どんどん生き苦しい世の中になっていくと感じるようになります。

 

人は変化を嫌う思考をもってますからね。

全ての人にコーチの視点を!



トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

私はトラストコーチングの首都圏エリア担当の
法人営業部に所属しております。


少しだけ、内容を説明させて頂くと

TCS(トラストコーチングスクール)
MCS(マザーズコーチングスクール)
代表である馬場啓介氏の作成したコンテンツを

ベースに企業様にコーチング研修を導入して頂く。

その為の営業活動をしていくこと。


特別に給与を頂いたり、社員契約をするわけでもなく

その内容に賛同した認定コーチが活動しやすいように

と創られた部隊が法人チーム。

トラストコーチングの内容が、個人に対しても

企業に対しても今後の人の生活に絶対に必要なスキル

であると感じたから、所属しています。

 

ノルマがあるわけでもなく、極論から言えば

”まったく営業しなくてもよい” のです。

  

 

話を戻しまして、先日とある企業様にTCS研修を導入頂き

その1回目の研修にサポートコーチとして

参加してまいりました。

その企業様は現中間管理職の方と、今後その位置に

入って頂きたい人材に向けて研修を受けて頂き

社内の変化を齎したいとのことでした。

 

年齢層も違う様々な部署からご参加頂きました。

一人一人がこの講座を受けることで、自身にどんな学びを

得られるかを期待して受講される姿がとても、眩しく、

頼もしく映りました。

 

まだ、1回目が終わっただけですが、終了後に感想を

話してくださる受講者様。

全講習が終了後にどのように変化されるかが

とても楽しみと思わせて頂ける方々でした。

 

 

様々な企業様の中でよく聞かれる問題が人材育成であったり

人間関係のコミュニケーショントラブル。

そのようなトラブルの解決に必要なコンテンツや、

次世代のリーダーの育成に向けて必要な内容が、

トラストコーチングのメソッドには含まれています。

どのような企業様に向けても、内容をカスタマイズして

お届けできるのが私たちの強み。

 

ご興味がありましたら、いつでもお問合せください。

トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。