人の行動は、意識しないと修正出来ません。

無意識にしていることには、気づけないから・・・


先日、写真を撮影している姿を撮って頂ける機会が

ありました。


その姿を自分でみて、写真撮影中にこんな表情してるのか、

ファインダーに集中することで、自分がどんな

顔してるのかまったく気づきませんでした。

ところが、後日写真を撮るときに、脳裏にその映像が

浮かんできたので、無意識の癖に気づきました。

 

コーチングの世界では、フィードバックをどれだけ貰えるか

によって成長出来たり、伸びしろに出来ると言われています。


カメラもその一つであることを昨年撮影してくれた

和田 のあちゃんに教えて頂きました。

教えてくれたというよりも、

「写真から得られることはとても多いんですよ。」

と声に出して言うわけではなく、彼女の撮った写真に

そんな想いが詰まっている。

しいて言うならば、

「これが、ありのままのあなたです」

みたいな感じ。


無意識にしている行動。

そこに気づき、それが良いものであれば、意識して伸ばす。

あまり良くない癖、習慣だなと思うのであれば、意識して改善。

 

人としてのありかたに、伸びしろを必要と感じたら

無意識を意識することの大切さやフィードバックをどれだけ

もらう事ができるかが成長のカギだと私は思います。

トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

広告を依頼していると、よくあるのがテレアポ。

 

私は相手の顔が見えるのが好きなので、

あまりやりませんが、私のところにはよく電話がきます。

 「頑張ってるなぁ!」

と思いつつも、余分に経費をかける余裕はないので

お断りしてしまいますが。

 

テレアポも飛込みも、どちらもタイミングって重要で

不要な時、忙しい時、不機嫌な時、体調悪い時などに

してしまうと、雑な扱いを受けることも多々。

遠方の場合にアポなし営業は無駄足になるので

実施しますが、あまり得意ではありません。

 

飛込み営業は、相手の顔を見てお話できる。

これにより、相手がどのようなことに興味を

持っているのか、話してる最中に気づいて

その話題でも盛り上げてからの、

交渉、商談といった組み立てが出来ます。

 

テレアポだと相手の顔が見えないので、

どんな方と話してるのか?

本当に興味を持っているのか?

の判別は声のトーンでしかわからないため

掴みづらい印象があります。

 

そこが、あまり好きではないところ。

飛込み営業はどんな人が出てくるかわからない

ドキドキ感、と新しい出会いからの仕事の受注。

 

ココが私の楽しみポイントでもあるので、

「知らない人のところに行くの怖くないですか?」

とよく人に言われるのですが、むしろワクワク感の方が

上回ってしまうので全然平気。

 

また、会社や店舗への訪問は

忙しそうならば後回しにしたり、後日にずらすことも

可能ですしね。

 

テレアポだと、

「今は興味ありません」

「忙しいからまたの機会に」

話は聞いてくれてるけど、次回かけてもまた一緒

なんてことも、よくあります。

 

難しいけど、タイミングは本当に重要だと思います。

以前、お試し受注して頂いたお客様に

ふと、思い立ってお伺いしたところ、

「いい所に来たね!」

と、そのまま1件受注できました。

 

以前のことがあったからかもしれませんが、

訪問しなければ、依頼は来なかったと思います。

 

今日は午前中はカメラ練習の撮影に行き、

別の場所に移動中に嫌なことがあったので帰宅。

時間がもったいないので、飛込み営業からの受注。


明日は今日行くのを辞めた千葉方面に行く予定でしたが、

キャンセルして受注した撮影のお仕事を頑張ります。

 

「広告出しませんか?」

の営業TELは不要ですので、ごめんなさい。

ってココに書いても見ませんよね(笑)

トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

昨年このAmeba OwndにてこのHPに使用する、

キャッチコピーを作成してくれた

向江 純希さん


私は彼女の世界観がとっても好きで、

発信している内容が、とても心に響くのです。

そこで、このHPのコピー作成を依頼しました。

 

彼女自身 ++plus alpha++

という素敵なページをご自身で作成されてます。

 

コピー作成を検討していたり、ご自身でなかなか決まらない

そのような悩みをお持ちの方は是非彼女の世界を

参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

彼女はトラストコーチングのコーチ仲間でもありますが、

コーチとしてのセッションと同じようにクライアントの

イメージを的確に分析し、綿密な打ち合わせの上で、

私に合わせたコピーをみつけてくれました。

 

また、皆様に合わせた世界観から素敵なコピーを

きっと、みつけてくれると思います。

  

なので、少しだけ紹介させて頂きました。



この内容を書いた記事が見当たらず、

書いた記憶はあるのですが、、、、

 

白昼夢でもみてたのかな?




トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

しばらくコーチング絡みのお話だったので

ドローンについても書いてみようかと。

 

とはいえ、特別なことを書くわけでもないのですが・・

 

先日、予備機のドローンを1機手放しました。

手元に5機あるのですが、滅多に持ち出さず

使うことがあまりにも無かったのです。

 

ファントム4プロの2機は練習から、撮影まで使用

マビック2ズームも撮影や携帯性の良さから

良く持ち運びますし、使用します。

 

マビックプロとプラチナの2機があり、両方とも

手放そうかと思いましたが、1機は体験飛行に

使用する機会も多かったので残し、

完全なる予備機となっているプラチナを譲渡。

 

マビック2プロの購入資金に・・・・

と考えていたのですが、

 

なぜか、EOS Rに化けてしまいました。

マビック2プロはファントム5用資金を充てることに。

ファントム5は販売予定が無いようなので、

現時点でマビック2プロの必要性をあまり感じないので

購入は未定ですが、DJIスマート送信機とのセット販売が

開始されてたら購入しようと、思います。

 

エンタープライズの2機も現在の私の受注業務からは必要性が

無いので見送る方向です。

 

ということで、明日はEOS Rのテスト撮影に

桜の撮影に行ってきます。


EOS KISS Mがコンパクトでらくちんなので

EOS Rのデカさと重さは大変ですが

カメラも勉強し始めたので、少しだけ本気で

やってみたいと思います。

 

飽きたり、使いこなせなくても高く売れそうなので♪

何事も勉強です。

 

今月限定でキャンペーン中!!

50%オフ  今月の受注可能日も少ないですが、

今月中に申し込んで頂ければ、撮影は来月でも可能です!


3月30日  新宿区神楽坂にてTCS勉強会に参加して参りました。

 

トラストコーチングスクールのプロフェッショナルコーチ

西田みゆきコーチと林由香コーチの2名が主催する勉強会。

 

今回の勉強会はコーチングを深める為には、そもそもどうするの?

 

・そもそも、コーチングとは?

・そもそも、視点とは?

・そもそも、TCSとは?


基本でもあり原点を深く学びあう勉強会。

参加するコーチも認定コーチになって間もない方から、

プロフェッショナルトレーニングを受講し、学び続ける方まで。

なぜ、こんなにもTCSに引き込まれ、魅了されてハマっていくのか?

 

5~6名のグループに分かれ討論を2時間。

本当に学びの深い時間を過ごすことができました。

参加するコーチの分だけ視点がある。

参加することに意味がある訳でなく、その多くの視点や学びを

どれだけ自分の引き出しに増やしていけるのか?

 

このような学びの機会を多く与えてくれるTCSは

代表の馬場啓介コーチの人柄やテキストの深さ,

認定コーチがコーチングの学びの深さをどこまでも探求し続ける

その姿勢があるからこそ、広がり続けるコミュニティなのかもしれません。

 

オンライン講座・オンライン勉強会・東京都内では勉強会が毎月開催。

TCSの認定コーチは学びの機会が多くあるのでコーチとして

視点、思考、捉え方が増え、変化することで成長を続けています。

 

私も、これからも学び続け、自分の改善点を修正しつつ

成長ポイントを伸ばしてまいります。





トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

最近若い世代(10代、20代)の方と話す機会が

多くありました。

そこで、得られた情報は価値観や視点の違い。

まず、遊びにしても仕事にしても情報に対し、

圧倒的に新しいことに挑戦していると感じました。

 

例えば動画配信サイトなどは、あっという間に増え

ユーチューブから様々なアプリソフトを使った配信サイト

へと移行し、そこで収入を得ている方も。

高校生、大学生の情報量に差をつけられていることを痛感

させて頂きました。


そして、危機管理の意識も違っていました。

例えば、高齢者になるほど、クレジットカードや電子マネー

などに対して不安感から現金しか扱わない。

中高年になると、カードや電子マネーは使うが個人情報の

漏洩に対する危機感をもっていたりします。

若年層になると、アプリやサイトの登録などはドンドンやっていく

その為、失敗もあるかもしれないが危機感は薄いように感じました。

 

そもそも、時代の流れ的には現金を持たないことが主流に

なりつつありますが、ニュースなどで個人情報流出の情報に影響を

受けすぎなのかもしれません。

 

ただしカード情報も、個人情報も悪用しようとする人間は

星の数ほどいるワケで、当然そこから身を守るのは自分次第。

全てを自己管理できる訳ではないのも事実ですが・・・

線引きをどこに設定するかが、個人の意識次第になるのでしょう。

 

便利になるほど不安も多くなり、不便になると不満を漏らす。

社会のシステムが増えすぎて、生きづらくなっている面も多くなり、

意識のコントロールでどうにかなるようで、ならないことも。

 

会社や組織も特にそうで、無駄な報告書や提出物が増えすぎ、

本来の仕事に対するエネルギーがそちらに持っていかれてしまう。

不安も不満も隣り合わせなのかもしれないですね。


人が人を思いやる意識が増加すれば、少しずつ改善すると

期待を持ちつつその想いを広めることも自分の役割と信じ、

意識改革を広めていくしかありませんね。

トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

そんなの当たり前じゃないか!

と思うかもしれませんが、

恐らくこれが大切で、難しい考え方かもしれません。

 

人と話をしているときに、

「え? そこ違うんじゃない?」

と思ってしまう。

その時に、反論であったり、こちらの意見を

言ってしまうと、相手はどう思うのか?

 

そういった事を意識して会話する。

その習慣を身に着けるように心がけています。

誰しもが思うところがあり、発する言葉。


しかし、その中には無意識のうちに決めつけた

言葉や思いが混ざってしまうもの。

そこに相手や自分を傷つけてしまう言葉が

多く含まれているのが現実。


その全てを受け入れることも難しいのですが、

発せられた言葉の意味の裏側に

「どんな思いや経験があるのか?」

を考えられるようになると、

人の言葉に惑わされずに行動(会話)できるようになる

のかもしれません。

 

コーチングはこういった思考や捉え方を積み重ね

人の行動や言葉に反発する感情のコントロールを

身に着けることでもあります。

 

瞬間的に反応してしまうのが普通ですが。

 

私もまだまだ学びの途中ですが、

一度すべてを受け入れて、相手の言葉の意図を

きちんと認めたうえで、提案や参考意見として

返答をすることで、お互い傷つけない対話というものが

出来るようになるのかもしれません。

 

そもそも、そのような会話を常にし続けるのも

つまらなかったり、疲れてしまうかもですが。

 

相手の背景にあるものを汲み取ることができれば、

怒鳴り散らしたり、大きな声で怒ることも

少なくなるとは思います。

相手が子供でも、大人でも関係ありませんから。

トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

どうも、ふらいとりんぐ です。

 

最近、身近でない人と出会う機会が多く

時代の変化と思えることも、たくさん学ばせて頂きました。

 

その中で、思ったことと、タイトルの通り

皆さんが自分自身を誉めてますか?

について少しだけ。

 

1つは、私の周りに未婚者や離婚して1人の方が非常に増えていて、

20代から50代まで男女問わず大勢いるのです。

私がパートナーシップコーチになろうと思った理由のひとつに

この事実が影響していたことは、間違いありません。

 

受講するまでは、そんな周りに対しパートナーシップをよりよくすること

の意味を広めたり、知り合いを紹介することで幸せな関係を築いて欲しい。

そのようなイメージがあったんです。

 

コーチングを学び続け、さらにパートナーシップコーチングを学び

1番変わったのは、自分自身のパートナーに対する考え方、接し方でした。

 

周りがどうこうよりも、自分自身がまだまだ出来ていない。

それなのに周りの人にどうこう言うのはおこがましい。

そもそも、その周りの人たちがそのような行為を必要としているかどうか?

それすらも聞いた訳ではないんですよね(1部の方には聞いてますが)。

 

以前の私は、コーチングを学んだことで自身の変化がとても大きかったので

「これは、他の人にも伝えなければならない!」

このような、思い込みがとても強かったんです。

でも、周りからすれば、そんな変化は望んでなかったり、宗教にでも

ハマったの??

 

そのように感じられても仕方ないような態度だったかもしれません。

実際にコーチングは全ての人に必要だと思いますが、今は企業研修の営業以外

は一切周りの人たちに話しも、説明もしていません。

(FBやこちらの投稿から興味を持って連絡をくれる方は増えてます)

 

理由は多々あるのですが、他人から見て良い変化を私がしていると感じ、

変化した理由に興味を持って頂くのが1番だと理解したから。

 

先日「自分の価値観を押し付けるな!」という記事を書いたばかりですが

人は人から言われたことに素直に変化するわけではないんです。

自分に必要かどうかを自身で考えて決めることなので、無理な押し付けは

私も嫌いなので他人にもしたくない。

なので、名刺を渡したりその内容に興味を持った方が聴いてくだされば

説明させて頂くスタンスにしました。 

 

2つめの、自分自身を誉めていますか?

これは自身の自己肯定感を上げる、自分を成長させる為にとても必要なこと。


少し前の話になりますが、フィギュアスケートの羽生結弦選手。

彼は自身の演技(競技)が終わってすぐに

「よくやった!」 「頑張った!」 

と自分自身を誉めてました。

 

一見するとナルシスト的に思われるかもしれませんが、これはとても大切な行為。

成長する為に必須なことと言っても過言ではありません。

朝に今日1日の中でなにが出来たらいいか? 目標設定し、

達成出来たら、自分を誉める習慣を身に着けると良いかもしれませんよ。

  

少し長くなったので、今日はここまで!


トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

どうも、ふらいとりんぐ です。

 

先週はパートナーシップコーチング主催のワークショップに

行きました。

 

最近、周りから「もっとパートナーシップの企画やりましょう!」

と声をかけて頂ける機会も増えているので、

パートナーシップコーチとして、何か出来ないかを模索しながら、

仲間たちのワークショップの見学、体験、撮影をさせて頂きました。

 

コーチとしての活動を共にする関係でありながらも、

それ以外に多種多様な特技、スキルを持って活動する仲間たち。

 

その中から、パートナーとの関係性を見直したり、

よりよい関係性を築く為にそれぞれのスキルを出して、

ワークショップにされてる活動はとても素敵でした。

 

スキンシップ、子供の教育、食に関する知識、などなど、創作関係などなど

パートナー、家族との関係をよくする為に何が出来るのか?

をそれぞれの技能に取り込みつつ、開催されました。

 

私はドローンの撮影やコーチとしてのスキルアップ活動に集中しつつも、

カメラの知識も学び始めたので、パートナーシップコーチとして、

特化した活動は少し、後回しにしているところもあります。

ただ、自身のパートナーや子供達との関係性を良くすることで

その為にどのような行動、意識の変化などを蓄積している最中でも

あるので、決して疎かにしている訳ではありません。

 

周りに婚活希望者も増えつつあるので、少しでも応援出来る活動が

出来るように、今後も思考を巡らせたいと思います。

 

皆さんはパートナーと一緒にいることで大切にしていることはなんでしょう?

それは自分の中での思い込みになっていたり、無理に相手に合わせようと

していたりしませんか?

 

結婚するまでに、お互いが上辺でなく大切にしていること、絶対に譲れないこと

パートナーに望むことなどはお互いに理解しあうことが重要。

相手がこう思っているだろう・・・・

といった、自分の勝手な解釈は後に関係性に亀裂を生んだり、すれ違う原因にも

なりえることを忘れないようにしていくことが大切かもしれません。

 

好き・・・といった一時の感情に流されない為に何をするのか?

出会ってすぐに、そこまで深い話は出来なかったり、しにくかったりもします。

 

焦る必要はありませんが、時間には限りもありますし、お互いのタイミングも

あるので、最低限の絶対に譲れない事は早めに話しあい、お互いに譲れない

内容であるのであれば、次の出会いに切り替えることも大切だと私は思います。

 

その時はつらかったですが、その後はお互いに相談しあえる関係でもありました。

今は共に大切な家族があるので、滅多に連絡もとりませんが、お互いの転機や

難題にぶち当たると、報告や相談できる関係。

 

そのような関係になるのは稀かもしれませんが、いざという時に相談できる異性と

いうのも必要なのかもしれません。

 

現在はそれ以外にもコーチ仲間という、究極の?

守秘義務を守れる仲間が大勢増えたのは、私の財産だと思ってます。

 

「譲れないことなんてない!」

「好きなら人のことなら、何でも受け入れられる」

という方は、いろいろ考えてみてください。

家族関係、宗教、性癖、DV、日常生活における異質的行動、

潔癖症、持病、子供、仕事、子供が出来た後の仕事など。

些細なことに譲れないことがあったりするかもしれません。

 

あとは、不倫や浮気問題などもありますが、

パートナーシップが良好であれば、このような問題は

発生しなかったり、問題視しないケースもあるようです。

 

私の譲れない条件は、以前書いたと思うので割愛させて頂きますね。

パートナーシップは、人生に欠かせません。

 

トラストコーチングスクール認定コーチ ふらいとりんぐflightring 加藤元靖
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

 

 

どうも、ふらいとりんぐ です。

 

先日ある仕事をしているときに、何度かお会いしたことがある

方とご一緒する機会がありました。

 

個人的に私は苦手意識のある方だったので、この機会に

「なぜ、私はこの人を苦手と思うのか?」

を意識してその方の行動と言動を見聞きしました。

 

滅多に会うこともないのに、苦手意識を持つ理由

見た目が嫌い・・・

特に理由はないけど、なんとなく嫌い・・

生理的に受け付けない・・

 

このような言葉もよく聞きますが、

必ずそう思う理由があるはずです。

 

そこで、私がとった行動は嫌いなところを探すのではなく

いいところを探してみました。

 

見た目は別に嫌う部分は特になく、世間一般的には普通より良い。

会話も積極的に話し、リーダーシップ的な行動もとれる方。

得意な分野においては、特に能力を発揮する方。

比較的、周りも見ながら行動が出来る。

嫌う要素や、苦手に思えることは無いように思えます。

 

そのような中で、2つだけ理由を見つけることが出来ました。

 

1つは時間にルーズなところ

守られた時間に来ないこと、理由はどうあれ遅れてくる。

2つ目は自分の価値観を押し付けてくるところ

こちらに、興味があろうが、なかろうがお構いなし。

 

以前の私もしていたのですが(^^;)

自分の良かったと思うことを押し付けてくる。

 

「私は①と②を試してみたら、②が良かったですよ」

なら良いのですが・・・

「私は①はダメだと思います! 絶対②がいいですよ!」


事例としてですが、こんなニュアンスを使う方だったので

そこに苦手意識が働いてしまったようです。

 

人により価値観はまったく違うものなので、それを押し付けよう

というのは、やはり間違ってるように思います。 

 

話はそれますが、先日まで放送していた


菅田将暉さん主演のドラマ「3年A組」

私は殆ど見てませんが、娘が見てました。

 

内容的にやり方や、方法がいいとは思いませんが

訴えたいこと、伝えたいことは私も共通認識があったので

最終回のスタート前に娘に一言だけ。

「ただなんとなく見るのではなく、言葉や意味をよく考えてみよう

と伝えました。

 

結局、私は見てないので内容はさっぱりわかりませんがw

いじめ、誹謗中傷、悪気なく放つ一言の重さ、などなど

他にもたくさんあったと思いますが、

 

他人との価値観の相違を自分の価値観で押し付けるな!

人の意見がどうこうでなく、自分でとことん考え抜く!

 

とてもコーチングにも精通する内容だったのかな?

と勝手に解釈しておりますが、内容が全然違ったらすみません。


ドラマなどは殆ど見ないのですが、「面白そう」

と思ったので、時間があればゆっくり見てみたいと思います。


ということで、言いたかったのは

①時間は守ろう。 約束した時間前に必ず着くこと。

②自分の意見を言うのは構わないが、押し付けるのはよろしくない。

でした。