コーチ仲間と接する時はそれほど意識しませんが、

知人や初見の方と接する機会があるときは、

コーチとしての意識を持って話しています。


特別に話し方が変わるとかではありません。

会話の中に意図的に質問を投げかけるイメージ。

その時に相手が会話を受け取っている時は、

後日、何かしらの話や行動に表れていたりします。

 

相手が自分に必要ないと思えば、全く反応がない。

だいたい話してる時に相手の態度でわかります。

 

ひとつだけ、面白いのは人の話を聞いてるように

見せかける人がいます。

聞いてるか、聞いてないかで言えば聞いてるのですが

まったく覚えていないのです。

その理由の一つに、次に何を話そうか?

と先のことを聞きながら話しているからです。

 

このタイプのかたは、聞いてないケースが多いです。

ちなみに先日後輩に話した時も質問を投げかけてみたのですが

早速反応が返ってきました。

今度、その辺りも書きたいのですが、本人の了承を得てから

にさせて頂きます。

トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

8月に続き、9月もコーチング日和が続きます。

 

8月31日は高知県高知市にて、鏡の中のぼく上映会&講演会。

馬場啓介代表の講演会の撮影と、トラストコーチングの

男性認定コーチが集まり、合宿をしました。

 

(鏡の中のぼくは、マザーズコーチングのマザーズティーチャーが

世界の子供たちのいじめ、孤独を無くすために親子の関係性を

考えていくことの大切さを広める活動の一環として上映会を企画してます)

 

そして、代表の馬場コーチが講演を行い、来場された方に様々な問いを残す。

11月には初の東京でも予定が確定したので、ご興味のある方はお早めに

お申込みください。 

 

鏡の中のぼくはYouTubeでも配信されてますので、ご覧いただけます。

(詳細は割愛させて頂きます。)

 

9月3日は「敬意を払うとは?」をテーマにした勉強会を

トラストコーチングのプロフェッショナルコーチ2人が主催。

林 友香コーチ と 西田 みゆきコーチ

 

2人とも全く違う視点、思考を持ちつつ互いに敬意を持って関わっている。

私はそのような関係性と感じています。

 

内容はお伝え出来ませんが、辞書で調べると尊敬するや相手を敬うこと

といった答えが出てきて、尊敬や敬うを調べると敬意に戻ったりと

堂々巡りになったりします。

 

コーチとして、クライアントに敬意を持つとはどういうことか?

など、セッションも行い、学びを深める時間になりました。

 

毎回、その内容にも驚かされますが、参加するコーチに対して

どれだけ深く考え、様々な状況を想定して臨んでいるのか・・・。

プロフェッショナルだから出来るというよりも、

プロフェッショナルの意識を持って関わる思考が

そのような行動に繋がってるのだなと思っています。

 

9月2日にはTCSのプロフェッショナルコーチ試験がありました。

6人目、7人目のプロフェッショナルコーチが誕生するのか?

以前は合格率6%と言われてましたが、現在は3%まで下がり

超難関試験になっているとも言われてます。 

 

話が脱線しましたが、このような学び続ける姿勢と仲間の活動が

私たち認定コーチをどんどん成長させてくれていると思います。

このような環境を用意してくれる、プロフェッショナルコーチに

感謝する想いが溢れんばかりに湧いてくる。

トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

9月7.8日は千葉県幕張で開催された

レッドブル エアレース 2019 最終戦を観戦。

 

今回で閉幕となるので全力で撮影と応援をしてきました。

 

2日目は台風の影響も予想し、タイムスケジュール変更もあったが

スムーズに進行し、家族で楽しませて頂きました。

 

フィナーレにふさわしい、室屋選手の優勝!

ワールドチャンピオンには1ポイント差で届かず。

でも、マット・ホール選手の男泣きシーンを見て納得。

今年はマット・ホール選手の年だった。

 

個人的にはピート・マクロード選手、ニコラス・イワノフ選手、

にも表彰台に登壇して頂きたかった。

 

これで、レッドブル・エアレースは閉幕となります。

 

毎回、様々なイベントが行われ楽しませて頂きました。

フリースタイルフットボール、BMX、FMX、海上自衛隊イベントなど。

 

我が家の記念は、AVIREX会場にて再開を果たしたS様。

昨年の年末に立川の店舗にて長男がお会いしたあと、くじびきで当選したり、

わざわざカレンダーを送って頂いたりとファンを大切にすること。

その重要さを教えて頂きました。

今回も長男がお礼の手紙をお渡しすると、記念撮影やパスなど

記念になるお品を頂き、最後まで楽しいひとときを過ごしました。

 

子供にとっては本当に宝物のように、大好きなエアレースのアイテムたち。

子供達にこんな大人になりたいと思わせる生き様を!



後輩が私に言い放ったひと言。

現状に満足もなく、かといって大きな変化を望みもしない。

家族がいて、子供もいる、家も購入し住宅ローンがある。

 

今の職場環境は最悪だ。。。と文句を言う割には改善しよう

といった気持ちは全くないらしく、行動は何も起こさない。

 

原因としては、自分の親との関係性にも問題があったかも?

などとボヤいてはみるものの、本来の原因を理解してはいない。

 

もしかすると、こういった人がとても多いのかもしれない。

というよりも、周囲の環境に飲み込まれ、右へ倣え状態になる。

 

人は根本的に現状打破が苦手な思考をもっているので、

そこから脱出したいのであれば、その思考を自身で変化させるしか

変わることは出来ない。

 

人が何か言ったから、変われるなどと言ったことは基本的にない。

自分で変わるために、何をすればいいのか?

そのことを考えて行動に起こさなければ、なにも変わらないのだから。

 

ひとつだけ言えることは、変化を起こそうと行動する人のそばに

居るだけでも、その影響を受けて行動が変化することはある。

ステークホルダー(自分の周りにいる重要人物)を見直すこと。

これも一つの変化に必要なこと。

 

自分に必要な存在を見極めることの重要性。

その為には、その人の本質を見抜く力は絶対に必要だと私は思います。

 

・環境を少し変化させてみる。

・一緒に行動する人を変えてみる。

・自分の本質と向き合ってみる。

 

このようなことをするだけでも、思考の変化は起きていくもの。

いきなりムリな変化を望もうとしても、3日坊主で終わるのが関の山。

自分にできる変化ってなんだろう?

まずはこのようなことから始めるだけでも良いと思います。

そのことを継続することで、少しずつ変化していくのだから。


トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

今日はTCSプロフェッショナルコーチの林 友香さんが主催の

勉強会に参加してきました。

 

オンライン講座での勉強も毎月1~3回は馬場代表の講座があり、

それ以外にもプロフェッショナルコーチの勉強会や

認定コーチが企画、開催する勉強会も多数あるところ。

 

コーチがコーチとして活動するために学び続ける環境が

多数存在すること。

 

どんなことでも、習う、学ぶ、だけならばできるのですが、

「継続し続ける」

ことこそ、一番大切であり大変なこと。

 

22名のコーチが参加した勉強会。

最低でも22通りの視点が存在し、さまざまな角度からの意見や

事例などが出てくること。

 

自分一人で学び続けても、なかなか難しいこと。

2時間30分の間、休憩なしで続ける参加者もすごいですが、

その場をファシリテーターとして、スムーズに進行し、

さりげなく参加者の意見を聞き取り、議題に取り上げる。

 

「こんな場合であれば・・・・なケースも考えられたり・・・」

など自分の経験談や情報もササッと取り出してくる。

ここ数年で積み上げてきた実績が、安定感、信頼感をより高めていて

不足分にもたくさん気づかせてくれること。

 

会社の社員でもなく、同じコミュニティでつながる関係でしかないのに

そこに信頼関係が深く存在しているからこそ、出来る関係性。

これが、トラストコーチングの強みだと、私は感じています。

そんな、トラストコーチングで見たい方は、下のリンクからお申込みください。

トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

生活をしているうえで感じる不満。

人それぞれ環境は違うので特定する条件があるわけではありません。

 

ほんの些細なことであったり、毎日会う人との関係性であったり。

 

目の前の状況で、コロコロと心の状態は変化します。

楽しかった時間はあっという間に過ぎるのもそう。

つまらないことや、やりたくないことの時間は長く感じます。

 

恐らくほとんどの方は、この理由について深く考えることなく

日々の繰り返しだと思っているからです。

 

学校に行くのも、本当は行きたくないけど親が行けというから行く。

会社に行けば、嫌いな先輩や上司がいるから行きたくないけど、

働かないと生活できないから仕方なく行く。

 

「休みの時間はあっという間に過ぎていくんだよな」

 

好きな人と一緒に過ごす時間や、好きなことをしている時間。

でも、同じ時間ですよね?

ということは、そのつまらない・やりたくないの捉え方を変化させる

視点が持てれば、もしかすると時間の感覚が変わるのではないでしょうか?

 

コーチングを学ぶと、視点を増やすことを考えたり、捉え方の質を変化させる

ことも学べたりします。(ほんの1例ですが)

 

不満に思っていることも、その裏側の視点や原因を自分の中で深堀してみると

「なんでこんなことに、不満を抱いていたんだろう」

と気づけたり、解決してしまうことが多々あります。

 

コーチがクライアントの問題点を問題視しない理由はこのようなところに

あるのかもしれません。

 

相手を変化させたい! といくら考えてもそれは基本的に無理。

先ずは自分を変えてみること。

これがトラストコーチングのスタイルです。

私は他のコーチングスクールのことは分かりませんが、他の所でコーチングを

学んだことがある方は、「トラストコーチングは学び方が違うのですね」と。

そして「これならコーチングを学ぶ意味がわかる!」と言われました。

 

今、不満に思っていることも自分が変わることで解決できることはたくさん

あると思います。

反対に自分が変わらなければ、何も変わらないとも言えますが・・・。


トラストコーチングを学びたいと思う方は下記のリンクより、お申込みください。


トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

たまには、仕事にまったく関係ないことでも。

 

先日、事務所の整理をしました。

机や収納の配置換えなどもして、不要なものはドンドン捨てる。

ある程度、イメージができた時点で、必要なものを買いに

家族で近くのホームセンターへ。

 

一通りの買うものを選び、いつも行くペットコーナーへ。

(ここのホームセンターは珍しいものもチョコチョコいます。)

 

前回はミーアキャットとか居たような。

今回はフクロウが四種類いました。

・アフリカコノハズク

・モリフクロウ(たぶん)
・メンフクロウ×2羽

・ユーラシアワシミミズク

 

フクロウって、あまり間近で見ることなかったのですが、

今回はモリフクロウとメンフクロウを羽を手に載せさせて

頂けました。

 

個人的には、ユーラシアワシミミズクが1番好き。

次にアフリカコノハズクとモリフクロウかな。

メンフクロウは羽根の模様が芸術的なイメージ。

 

余りの可愛さに、どんなフクロウが居るのか調べまくってます(笑)

お値段は可愛くないですが、かなりフクロウにハートを奪われました。


子供と嫁はどうにかして飼えないかと、検討・・・・

買ってくれ攻撃がすごい状態でした。

 

飼ってる犬とウサギの面倒も見れないのに、フクロウなんて。

と思いつつ、私も結構欲しかったりします(笑)

ユーラシアワシミミズク。

愛嬌あり、精悍さあり、迫力満点!!

羽根広げると1.5~2m位ありますから、かなり大きいです。

小型種は10年ほどの寿命ですが、この種は30年以上生きることも多く

60年ほど生きた記録もあるそうです。

 

ちなみに、日本ではフクロウとミミズクって種類が分かれてるような

印象ですが、世界的にはフクロウ(OWL)で統一されてます。

耳のような飾り羽が頭についてるのをミミズク(〇〇ズク)と呼びますが

実際には耳ではなくただの飾りの羽根なんだそうな。

 

私よりも長生きしそうなので飼えませんけどね(笑)

たまには、息抜きも大事~。


トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

これは、私の意見ですので、その他の意見も当然あると思いますが

今回はそのことを理解したうえでお読みください。

 

現在、多くの企業様にコーチング研修を導入頂き始めてます。

10年ほど前にも、広まりつつあったのですが、あまり上手く

広がらなかったようです。

 

その理由は、多々あると思うのですが原因のひとつに

スキルだけが先行した広まり方をしたこと。

 

コーチングスキルというのは、その知識だけでは機能しないこと

が多くあります。

その理由については今回は割愛させて頂きますが、コーチング=

コミュニケーションのツールとも言えます。

 

ということは、お互いに相手のことを理解しようとするコミュニケーション

が存在しない状態でコーチングスキルを使おうとしても機能しないこと。

 

企業研修で、コーチングを普及させていく為には、その事をきちんと

理解した人間でなければならないこと。

ほんのちょっとのコーチングスキルで1on1を導入してもうまく行かなくて

当然なのです。

 

また、企業研修のすべてをコーチングで補おうとするのも、ムリがあります。

コーチはコーチングにおいては優れていますが、すべての企業の業務内容を

理解しているわけもなく、専門分野の技術は当然その職に従事している方々

の技術が重要だからです。

 

では、なぜコーチングが必要なのでしょう?

必須の研修たる意味はなんでしょう?

 

これは、簡単なことで人と人の間にコミュニケーションは生まれます。

このコミュニケーションをより円滑に良い関係性を作れるのが

コーチングだからです。

 

「うちの社員は・・・・」という社長さんも、

「本当に最悪なんだよ、うちの上司は・・」という社員さんも

今まで、コミュニケーションを学んだ経験がないから、そう思うのかも

しれません!

 

2020年からは教育改革が進む予定です。

しかし、その教えるべき教師、先生たちも、その本質を学んでいなければ

難しい部分が多く出てくることが、想定されます。

 

トラストコーチングはコミュニケーションを学ぶためのメソッドを

広める活動をしています。

企業で必要なのは、当たり前なんです。

学校の先生や幼稚園、こども園、保育園の先生方にも必要になります。


社長や取締役などの重要な役職についている方々にこそ必須のこと。

人口の減少に伴い労働力を確保するために必要なことはなにか?

その根本にあるものは何なのかを見極めなければ、倒産につながる可能性も。

 

ハラスメント問題もコミュニケーションを学ぶ文化があれば、

起きないこととも言えます。

コーチングが現在必要とされている理由のすべてはコミュニケーション。

親子の問題もそう、すべては人の関わりなのです。

 

 

残念ながら、コーチと名乗っていてもその本質から反れてしまっている

方も多く存在しているので、依頼をする際は十分に調べてから、お申込み

することをオススメします。


トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

コーチングを学ぶと、怒らなくなります。

(私だけ?)

例えば、子供が駄々こねたり、すねたり、怒ったり、泣いたり

いろんな表現を使って、親に対して構ってアピールをします。

忙しい時にこそ、よくやります(笑)
 

忙しい時は、親にとっても余裕がない状況だったりするので

当然のように怒ります。

酷い時は怒鳴ります・・いや、怒鳴り散らしますw

 

これって皆さま経験があると思うのです。

最初っから無い方も、当然いるとは思いますが少数だと思います。

私も当然のことながら、怒鳴り散らしてました(笑)

 

別に「怒る感情をまったく無くしなさい」

ということでは無くて、その状況になった原因を考えてみる。

そんなことをするようになってからは、まったくと言っても良いほど、

子供に対して怒ることは無くなりました。

 

因みに、怒らなくても叱ることはあります。

この違いがなんなのか?

どうしてそんなに変われるの?

と思ったり、変わりたい方はぜひ、マザーズコーチング(ペアレンツコーチング)

を受講してみてくださいね。

 

コーチングなんて・・・と思っている方は世界が変わるかもしれませんよ。

宗教でも、洗脳でもありませんがね。

変わるためには、それなりの努力は必要です。

受講したら変わるわけではありませんので。。。。

トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。

前回の記事で金沢での講演会のことを書かせて頂きました。

 

今回、東京から金沢までの移動は車。

私を含め、往路は4人、復路は5人での珍道中だったのですが、同行者全員が

コミュニケーションのプロフェッショナル(コーチ)。

 

車内の会話の質は置いときますがw

相手(同行者)を思いやる気持ちが、とてもナチュラルに醸し出され、

とても居心地が良いのです。

 

休憩含め8時間弱の移動でしたが、車内は笑いが絶えない空間。

あっという間に時間が過ぎていくようでした。

 

講演前後から公演中まで、周りを自然に気遣える馬場代表。

敬意という言葉がありますが、自然と行動に表せる存在だからこそ、

人は魅力を感じるのかもしれません。

 

どれだけ周りの存在に敬意を払いつつ、思いやる気持ちが大きいか、

ふとした瞬間にそういった行動の裏側にある感情を察知する機会を

与えて頂けることは、とてもありがたいと思います。

 

私にできることは何か?

これからもアンテナを立てて行動していこう。

トラストコーチングスクール 認定コーチ 加藤 元靖(もとやす) TCS
TCSのプログラムは、まず自分が自己実現や、目標達成をコーチングによってどのように実現できるのかを、あなたを担当するコーチのもと体感して頂きます。コーチングの専門技術を学ぶだけではなく“人に信頼される自分”を確立していくプロセスをベースにしているのがTCSのひとつの特徴です。コーチングを体感しながら専門技術を学び、コミュニケーション能力を高め、そして、あなたの新しい可能性を引き出していくプログラムで構成されています。「自分を信頼出来なければ、人との信頼関係を築くことも、人の目標をサポートするコーチングもできない」と考え、コミュニケーション力の高め方や、コーチングの専門技術の修得していくことが可能です。