ずっと放置してたこのアカウントの事を、完全に忘れてた^^;

ストレスはtwitterで発散してたから、ホントにこのアカウントの存在は忘れてた。Google+のメッセージで思い出して、久々に見てみたら、まだ放置されたままだった。てか、登録してあるメアドは、数年前にやめたプロバイダのものだった^^;
ずさんだな、アメブロ。

ま、そんな感じだ、ここは。


ここのところ、ふとした事が、見事な位に悉く過去に引き戻す。
俺はもう長くないのかな?
それならそれで良い、受け入れよう。
未だに守る『べき』ものは何も無いし、長生きしたいとも思わない。
生きる事に執着はしていない・・・と思う、多分。


きっと、またしばらく放置・・・
こんな場所があっても良いだろう、きっと(^▽^)
アメーバなうへの投稿は1度もした事がないのに何故かなうがフォローされる。しかも不思議な事に、のりすけさん麻里子 優子さんえりツィン★さんmai-interiorさんと4人の方からフォローされている。

4人それぞれのページを確認すると、のりすけさん麻里子 優子さんえりツィン★さんは御自分もなうへの投稿がない状態。あまりにも不自然だろ^^;
一体どんなツールを使ってるのだろうか?

敢えてリンク付きでIDを晒したのは、警告です。
これ以上ふざけた真似はやめろ!!



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先日フジテレビ系でツイッターを題材にしたドラマが始まった。ご覧になった方も「もしかしたら」いるかも知れない。そのドラマの脚本を書いたのは「北川悦吏子」というおばさん。そして、このおばさん、何とも呆れる方らしい。


ドラマは、今話題の「ツイッター」を利用して知り合った男女の話らしいです。あ、済みません、見てないんで詳しく知らないんです^^;

ツイッターを題材にする辺りはいかにもフジテレビらしいと思っていたら、「ツイッター」を題材にしたのはフジテレビ側の意向ではなく、北川本人の希望らしい。

ところが何を血迷ったか、脚本家大先生は、ドラマの放映直前にツイッターユーザーを批判する発言を、ツイッター上でしてしまった。事の重大さに気付いたのはツイートしてからだったらしく、大騒ぎになった為、問題のツイートはすぐに削除されたようです。

更にドラマの内容がツイッターとは全く関係ない内容だったらしく、またそこでツイッターユーザーのひんしゅくを買い、ネット上では炎上騒ぎに。


今回の一件で「この脚本家大先生って悉く頭が悪い」と思ったのが、下記の発言から。


「はい。恐ろしい発言をした自覚はあるので、これからしばらくリプライ見ませんからね。ホーム(ブログ)に逃げ込みます。これぞ、システムを使い切る、ということでしょ?(ニヤリ)

「みなさん、ご覧になったら、ドシドシ、コメントくださいね。ちょっとでも、否定的なのは、即座にブロックお願いします。アメーバさん。あっ、ブロックは、ツイッター用語か。」



とても50歳近い大人の発言とは思えません。呆れる限りです。

あまりに無責任過ぎます!!!

「都合の悪い事を書いたら悉く削除するからね!!!」という姿勢、先日復帰した(?)「おバカ女優」の発言と何ら変わりない。いや、悪意を感じられる分、沢尻夫妻よりタチが悪い。


脚本家大先生はアメブロでブログをやっているのですが、覗いてみたら「信者」の書き込みしかなかったですね^^;

北川悦吏子って、何を勘違いしてるんだろ?

元々嫌いな脚本家ではなかっただけに、今回の一連の言動は非常に残念に思う。

詳細は下記2つの記事を読んで頂くとわかると思います。
皆さんは2つの記事を読んで、どう感じるでしょうか?

北川悦吏子ツイッター発言で炎上 「使えるくらいでエラいと思うな」

大コケ!! 「ツイッタードラマ」の脚本家に非難轟々


※この記事は複数のブログに掲載


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先日他のサイトで「楽天モーションウィジェット」について記事にしていた事を忘れて、そのまま楽天のアフィリエイト系の審査をそのサイトで依頼したら、1発で落とされました(^^ゞ

まあ、ハッカー並みの事をやってる、と書いたら当然かもね。

規約にも「楽天のサービスの妨害をしない事」とあるしね。

でもそれって「楽天にとって都合の悪い事は書くな!!」って事だよね?
まるで2年半ぶりに芸能界復帰すると騒いでるどこかのおバカ女優の誓約書みたいだな、楽天の規約って。呆れるぜ、全く。

「楽天モーションウィジェット」をの記事の中で「ツールに読み出したキャッシュをどこかに報告する機能を付けていたとしたら?」と書いたが、もしかして核心衝いちゃったかな?
つまり、ホントにログを楽天のサーバーに送ってたりしてるとか・・・。
三木谷一家ならやりそうな事だね。

怖いね、楽天ってさ(T_T)

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改正雇用対策法に「労働者の募集・採用について年齢にかかわりなく均等な機会を与えなければならない」(改正雇用対策法第10条)と定められているのを御存知だろうか?

実際に求人の記事を見ると、以前なら資格欄に「○○歳位まで」と言う記述が多々見られたが、ごく稀に「改正雇用対策法」を知ってか知らずか年齢制限を載せている案件がある以外、基本的にはほとんど見られない。


しかし、求人広告に載せていないからと言って、必ずしも年齢制限を設けていない訳ではない。基本的に年齢でまずフィルタリングされる。

例えばネットサービス株式会社(株)B.B.T.は、実年齢で応募すると「すでに一杯になった為・・・」と即「お断りメール」が来るが、いつまでも募集広告が出ている為に年齢を20代と偽って応募すると、「すぐに面接に来て下さい!!」と言わんばかりのメールが来る。

いずれも応募の際は、「氏名・年齢・連絡先」しか相手は知り得ない状況で、それだけ露骨に対応が違うのは、やはり年齢で差別しているからに他ならない。

違法な求人を行っているのは、ネットサービス株式会社(株)B.B.T.と言った世間的に無名で怪しい企業ばかりではない。


例えば積極的な障害者雇用をアピールしているアデコでさえ、年齢による差別を平気で行う。
ある程度以上年齢の行ってる日本人より、若い外国人の方が、仕事を確実に紹介して貰える。


法律でどう定められていようとも、世間の状況は改正雇用対策法施行前と何ら変わらない。いや、むしろ以前のようにはっきりと年齢による差別を出来なくなった分、陰湿になっているし、応募する側は不愉快な思いをする。


改正雇用対策法は、いったい誰の為の法律なのだろうか?

「お偉い先生方」が国民へのゴマすりの為に作った法律でしかなく、
その効力は「限りなく無いに等しい」ようだ。





※年齢で差別してるおまえらへ

いつかおまえらクズ共
差別「される」側になる事を忘れるなよ!!!

恐らく今よりもっと露骨にね(^▽^)
 
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