先日フジテレビ系でツイッターを題材にしたドラマが始まった。ご覧になった方も「もしかしたら」いるかも知れない。そのドラマの脚本を書いたのは「北川悦吏子」というおばさん。そして、このおばさん、何とも呆れる方らしい。


ドラマは、今話題の「ツイッター」を利用して知り合った男女の話らしいです。あ、済みません、見てないんで詳しく知らないんです^^;

ツイッターを題材にする辺りはいかにもフジテレビらしいと思っていたら、「ツイッター」を題材にしたのはフジテレビ側の意向ではなく、北川本人の希望らしい。

ところが何を血迷ったか、脚本家大先生は、ドラマの放映直前にツイッターユーザーを批判する発言を、ツイッター上でしてしまった。事の重大さに気付いたのはツイートしてからだったらしく、大騒ぎになった為、問題のツイートはすぐに削除されたようです。

更にドラマの内容がツイッターとは全く関係ない内容だったらしく、またそこでツイッターユーザーのひんしゅくを買い、ネット上では炎上騒ぎに。


今回の一件で「この脚本家大先生って悉く頭が悪い」と思ったのが、下記の発言から。


「はい。恐ろしい発言をした自覚はあるので、これからしばらくリプライ見ませんからね。ホーム(ブログ)に逃げ込みます。これぞ、システムを使い切る、ということでしょ?(ニヤリ)

「みなさん、ご覧になったら、ドシドシ、コメントくださいね。ちょっとでも、否定的なのは、即座にブロックお願いします。アメーバさん。あっ、ブロックは、ツイッター用語か。」



とても50歳近い大人の発言とは思えません。呆れる限りです。

あまりに無責任過ぎます!!!

「都合の悪い事を書いたら悉く削除するからね!!!」という姿勢、先日復帰した(?)「おバカ女優」の発言と何ら変わりない。いや、悪意を感じられる分、沢尻夫妻よりタチが悪い。


脚本家大先生はアメブロでブログをやっているのですが、覗いてみたら「信者」の書き込みしかなかったですね^^;

北川悦吏子って、何を勘違いしてるんだろ?

元々嫌いな脚本家ではなかっただけに、今回の一連の言動は非常に残念に思う。

詳細は下記2つの記事を読んで頂くとわかると思います。
皆さんは2つの記事を読んで、どう感じるでしょうか?

北川悦吏子ツイッター発言で炎上 「使えるくらいでエラいと思うな」

大コケ!! 「ツイッタードラマ」の脚本家に非難轟々


※この記事は複数のブログに掲載


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