こんにちは。宮本華です。

 

 

最近、特に思う、人に対して優しくありたいという事についてシェアさせてください。

 

人に対して優しくありたいとうのは、皆さん思う事かと思いますし、私もお客様対応をする仕事を通して、また日常の中でもよく考えていることです。

 

先日書いた吉田沙保里選手、心から感動をありがとうのインタビューアーのお言葉や、南城久美子さんのメルマガでのお言葉を読む中で、やっぱり自分ももっと相手の気持ちを想像して、その上で相手に寄り添った言葉を選べるようになりたいって思いました。

 

以下、南城久美子さんの無料メルマガ「ブログを制する者は人生を制す」の8月11日に送られた『本音』と『ズケズケ』と違いからの抜粋になります。‏
 

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私がやっぱり好きだなって思う人は優しい思いやりのある人です。


そういう人って単にいい人なんじゃなくて「言葉を選んで伝える人」なのかなと思います。


中略 


「どう伝えるか」を考えることは、無駄じゃないし、ブログだけじゃなく、普段のコミュニケーションにも影響していくと思います。

 

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私も優しい、思いやりがある人が好きで 笑、自分もそうありたいっていう気持ちがあるので、「言葉を選んで伝えられる人」になりたいなって改めて思っていました。

 

どこかで読んだ文章で、私たちは考えたことを伝えるまでに、神様に時間を与えられているっというような下りがあったのですが、素敵な考え方と思うと同時に、本当にそうだなと感じています。

 

考えたことを伝える時に、いかに相手の気持ちを思いやって、想像して伝えられるかで、投げかける言葉も表現も変わってくると思うんですよね。すごく抽象的な話になってしまい恐縮ですが。

 

ブログを書くことでも、使う言葉、読んだ方がどう受け取るかを考えるきっかけになっているので、自分はこの場でも学ばせてもらっているなって思います。

 

ここ最近ずっと感じていて、昨日丁度わたしのメールが優しくてって言ってくださった方がいて、とても嬉しかったので 笑、今すごく自分の中で意識していることなんだなって実感したので、シェアさせてもらいました。

 

本当は、そうゆう言葉を使えるようになるためにも、語彙やより豊かな表現を増やす読書の時間を取らないとなと思っていたところでもあります。

 

全部は一度には出来ないけど、意識して、読書については少しでも時間をとって、少しずつ自分が目指すような優しい言葉を選んで使える人になっていきたいなって思います。

 

今日もご覧いただき、ありがとうございました♡

 

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【Day 74】鈴木実歩さんが法人化した理由♡前編の続きです。

 

鈴木実歩さん:起業した当初は、私はとにかく会社員を辞めたくて、満員電車に乗って、毎日同じ席に座って、好きじゃない上司と飲み会に行って、話の合わない同僚と社食で食べるみたいな、そういった会社員生活を10年間ずっとしていたので、私の最初の理由というのは、とにかく会社員を辞めたかったなんですね。

 

最初は結構ネガティブなスタートなんですよ。

 

それでこうやって売上が立っていったら、この自由なライフスタイルが当時はベストだと思っていたんですよ。

 

パソコン一台で、海外でも日本でも仕事ができて、好きな人達と月100万円位の収入があって、2015年10月15日に法人化した後、11月に未来シフト起業塾、私の最初の起業塾、1期生が始まって、2016年2月には2期生が始まって、これまで150万円を推移してた収入も月商700万800万という形で立っていって、会社化して1年経っていなんですけど、7月ソロプレナ起業塾が始まり、月商3,000万を越すことができた。

 

前半の個人事業主でやっていた時と、会社化したというきっかけからダンダンダンと大きくビジネスが動いている、法人格が動いている!という気が私はするんですよ。

 

今年の10月に大型コラボ大好きな!メンタリストのDaiGoさんとコラボセミナー(詳細はこちらから)ができそうで、こうゆう規模感は初期に描いていたものと違ったものになってきているなーというふうに感じるんです。

 

10月に会社化したので、私の会社は9月末に1期がしまるんですよ。

 

佳実さんもおしゃっていたんですけど、個人事業主は作ったお金/売上がそのままお給料になるんですね(【Day 72】宮本佳実さん解説:個人か?法人か?Part.2♡

 

でも、会社化すると、会社からの役員報酬という形で自分にお給料を年に1回設定して、そのお給料が毎月振り込まれるんですよ。

 

なので、売り上げがどうゆうふうに変わっても、それは会社としての売上という形で毎月、私は100万円って決めているので、毎月100万円を会社から振り込まれるという形になっているんですね。

 

法人税がめちゃめちゃ高いっていうのに、私は直面しているところです。

 

丁度1期がしまろうとしていて。

 

具体的にいうと日本の法人って、利益が800万円を越えると、税率がガンと上がって、具体的にいうと1期しまるじゃないですか、利益が1,000万円残ると、実行税率っていうのが、32%くらいになるんですよ。

 

つまり、利益が1,000万円残ると320万円くらい、税金として納めることになるんですよ。

 

利益が2,000万円残ったら640万、3,000万円1年間で残ったら、約1,000万円近くを税金で払うことになるんです。3分の1以上。すごくないですか?

 

こうやって、税金がすごく高くなるから、経営者の人達は節税のために、会社の名前で車を買ったり、マンションの契約をしたりとか、そうやって必要経費として、色々物にお金を使っていくということをされているんですよね。

 

私の場合は、マンションを買うとかどうこうっていう気もさらさらなくて、車もペーパードライバーで、全然お金を大きく使う先がないんですよね。

 

私はビジネスがすごい好きなので、売上をあげることよりも、自分の成長とともに、やれている範囲が大きくなるとか、影響力が大きくなるのはめちゃめちゃ好きなんです、楽しいんですよ。

 

もちろんそれで、仕事にぼっとうして、そこに対してコミットして仕事をしていたら、当たり前だけどお金もついてくるので、作っていくことが面白いんですよね。

 

あまり使うことが上手じゃない気がします。

 

ここらへんも学んでいかないといけないところですね。

 

この前行ったシンガポール。

 

シンガポールの移住セミナーに行った時、シンガポールで会社を立てる、税金が安いって聞くと思うんですけど、びっくりしたのがシンガポールの税金の安さ。

 

シンガポール法人、優れた税率と税法。

 

法人税が17%、最初の10万ドル(約770万円)まで、無税。

 

利益の次の30万ドルが8.5%っていう形で、世界中の人達シンガポールにきて、それは会社立てたくなるわなっていうような、優遇されたもの法律だったり税法というものがすごく優れている。

 

シンガポールで同じ利益が1,000万円残った場合、日本だと実行税率が32%で320万円くらいが税金として納めることになるんですが、シガンポールの場合いくらなのかというと、なんと実効税率1.6%法人税16万円。

 

これ結構衝撃的じゃないですか?

 

楽しく一生懸命仕事して、利益が1~3千万残っていくと、その中で3分の1が、がっと1年に1回税金で納めることになる日本と、それが16万円で済むシンガポール。

 

結構この数字を見た時にショックでマジですかみたいな。

 

こうゆう色々な知識もこれまで一切知らなかったですし、会社化していったことで、初めて知ることができて、こうゆう一つ一つの体験としての学びが楽しいなっと思いながら、今はやっている最中ですね。

 

来月末で私の会社1期をしまって、2期に入っていって、さらに法人格が動いていったらいいなって感じています。

 

 

華の一言♡

今回、特に印象的だったのは、実歩さんが最初は結構ネガティブと仰られていた理由で起業されていたことと、シンガポールの法人税率!特に日本の法人税と比較した際の差に驚きました。

 

企業に勤めている方も多いと思うのですが、シンガポール在住の友人が色々な国の人達がいると言っていた理由のひとつが分かった気がしました。

起業されている方は、シンガポールで働くことも将来的な視野に入れたりすると夢が広がりますね^^

 

起業理由については丁度、自分がお金欲しいとか、仕事に不満という思いで始めるのでは、結果はついてきません!みたいな記事を読んだところだったので、実歩さんのように大活躍されている方もいるという点で、視野が広がりましたし、何事も鵜呑みにするのは良くないなっと気付かされました^^;

 

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宮本華です。

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実歩さんのFacebookより、拝借いたしました。

 

先日、宮本佳実さんの個人か?法人か?に続いて(【Day 72】宮本佳実さん解説:個人か?法人か?Part.1♡【Day 72】宮本佳実さん解説:個人か?法人か?Part.2♡)今回は鈴木実歩さんがお届けします。

今回も2回に分けて、お届します。

 

鈴木実歩さん:佳実さんは自分の理由があって個人の方で、今も活動を続けられているという話をされていました。

 

【テーマ】鈴木実歩が法人化した理由

1月から6月まで毎月100万から150万円前後をキープすることができて、これ確定申告とかどうなるんだろうと思って、税理士法人に相談にいったのが一番最初の出来事。
 
それまでは、青色申告を出していて、個人事業主として活動をしていました。

こうゆう収入になると、確定申告の時に、色々大変なのかなっと思って、税理士さんに相談しに行ったところ、法人化した方がいいですよとアドバイスいただいたんです。
 
私も当時は、法時化にする気持ちが全くなくて、なぜなら私は自由に仕事をするっていうのうが、私が起業した当初の一番の目標だったんですね。
 
自由にというのは、本当に場所を選ばず、時間を選ばず、好きな人達と月100万円位の収入があるのがいいというのが、当時私が理想としていた仕事のスタイルだったんですよ。
 
法人化するとか手続きが面倒くさそうだし、従業員雇うつもりは一切ないし、オフィスを借りる予定もないし、別に社長になりたい訳ではないし。
 
私は今の働き方がいいって当時は思っていたんですね。
 
なので、税理士さんに法人化した方がいいですよって言われたんですけど、うーんと思って、一旦持ちかえったんですよ。
 
私が尊敬する人、憧れている方にどっちの方がいいと思いますかっていうアドバイスを伺ったんですね。私はいつも自分が尊敬する人を1人か2人持っていて、基本的にその人たちを絶対的に信じているんですよ。
 

だから何か迷ったことがあったら、その人だったら、どう判断するか。


私の未熟な頭で考えるよりも、経験値もあって、さらに知識だったりとか、個人の仕事として、社長の経歴も長い方々だったら、その人たちの言う事を信じて、はいっとやった方がいいんじゃないかなって判断するタイプなんですね。

 

だから女性二人の経営者の人達に聞いたんですよ。

 

一人は、どのタイミングで法人化しましたか、会社かした方がいいと思いましたかと彼女に伺ったところ、彼女はそもそも私は個人事業主でやることを考えたこともなかった。

売り上げが一切立っていない時から、法人の手続きをした。
最初から会社化して、仕事を始めていったって彼女は応えたんですね。

 

もう一人の方に、どうしたらいいと思いますかと聞いたら、良いストーリーを聞いたんですね。

 

”法人格” 法人化すると、会社自体に「人格」が生まれる

 

自分が考えていなかったようなことが起きていったり、考えていなかった規模になっていったり、法人としての人格がまるで動き出すかのように、会社っていうものが、私を連れて行ってくれるようになるよというようなことを聞いたんですね。

なんか私それいいなって思って、法人にしようと決めたんですよ。

 

 

会社化してから、大きくビジネスも動いていて、売上も動いていて、あと、私自身のヴィジョンもすごい変わったんです。

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10月8日(土)には、メンタリストDaiGo氏を招致し、大型セミナー開催もされる鈴木実歩さん。

ご活躍が眩しいですね^^詳細はこちらから。

一度ご挨拶させていただいた際も、気さくでオーラがある魅力的な方でした。(その時の様子は、鈴木実歩さんにお会いしました♡本田健さん700万部感謝講演会「大好きなことをやって生きよう」より。) 

 

華の一言♡

宮本佳実さんの個人事業主としての働き方と対照的に、法人化のお話を伺えるとまた違った視点を学べて勉強になりました。

今回、特に印象に残ったのは、下記3点のお言葉。

 

”法人格” 法人化すると、会社自体に「人格」が生まれる

 

会社っていうものが、私を連れて行ってくれるようになる

 

私はいつも自分が尊敬する人を1人か2人持っていて、基本的にその人たちを絶対的に信じているんですよ。

 

私は法人化の経験や予定もないので、法人化単純にそうゆうものなのかしら?と興味深く感じたということと、尊敬することに関しても私も同様だなという共感から印象に残りました。

信頼できて尊敬できる人がいると、心強いですよね。

 

次回も実歩さんの実体験をもとに法人化についてまるっとシェアされています。

どうぞお楽しみに。

 

余談なんですが、今回ワードで書いて貼りつけたため、アップができずに焦りました。

Wordだとタグがつくそうで、ベタ打ちでない場合には、Wordではなく、メモ帳などで書いてからペーストする方が良いそうです。yahoo知恵袋の回答が分かりやすかったです。

 

今日もご覧いただき、ありがとうございます♡

こんばんは。宮本華です。

 

ご覧いただき、ありがとうございます。

 

最近はオリンピックを見ているため、連日寝不足気味の方も多いのではないでしょうか。

 

私もついつい、テレビを見入って、一喜一憂しながら応援していました。

 

今日までも計り知れない努力や練習、葛藤などを経て、競技に全てをかけて取り組まれている、選手の皆さまに大きな感動と勇気をもらっていました。

 

写真は、産経ニュースに掲載されていたものを使用しています。

18日、カリオカアリーナ (撮影・大橋純人さん)

 

その中で今回、皆さんもご存じのとおり、吉田沙保里選手が銀メダルを獲得されました。

 

彼女の偉業を考えると、金メダルを取ることを誰もが予想していたのではないでしょうか。

 

私ももちろんその一人でした。

 

試合の結果に驚くと同時に、彼女の試合後のインタビュー、そしてメダルを授与され、涙されているご様子に強く心を打たれました。

 

インタビューを聞いている際、彼女の背負ってきたものがどれだけ大きかったか、想像にも及ばないけれど、お気持ちを考えただけでも、心苦しく、私自身も涙が出てきました。

 

Chocoさんも吉田沙保里インタビューで号泣謝罪!感動コメントのアナは誰?にて書かれていたのですが、インタビューアーが私たちの気持ちを代弁してくださっていると思いました。

 

以下、産経ニュース【五輪レスリング】より、インタビューアーとの一問一答です。

実際の映像は吉田沙保里インタビュー(レスリング フリースタイル女子53kg級決勝後)よりご覧いただけます。

 

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--すばらしい試合でした。今の気持ちを振り返ってください

 

「たくさんの方に応援していただいたのに、銀メダルで終わってしまって申し訳ないです」

 

--そんなことないですよ。素晴らしい戦いでした

 

 「日本選手の主将として、金メダル取らないといけないところだったのに、ごめんなさい」

 

--決勝戦、非常に厳しい戦いでしたが、あえて敗因を挙げるならどのあたりでしょうか

 

 「自分のやっぱり気持ちが、最後は勝てるだろうと思ってたんですけど、取り返しのつかないことになってしまって…」

 

--そんなことは誰も思ってないと思います。ご家族のほうに行きました。どんな言葉をかけられましたか

 

「泣かんでいい、大丈夫だと。ここまで連れてきてくれたんだからありがとう、というふうに言ってもらいました」

 

--でも最後は応援団に向かって手を振りました

 

 「もうこんなにたくさんの方に遠いところまで来ていただいたので、日の丸の旗や声援がものすごく聞こえてきたんですけど、最後自分の力が出し切れなくて申し訳ないです…」

 

--日本中拍手を送っていると思います。素晴らしい銀メダルでした。お疲れさまでした

 

 「ありがとうございます」

 

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Chocoさんよるとインタビューアーは、三瓶宏志(さんべこうし)キャスターのようです。

 

吉田選手がどれだけツライ思いか、それを目の前で感じられながらも、冷静にこんなにも吉田選手を思いやられるお言葉をかけられているキャスター。

 

敗因を聞かれる際にも、クッション言葉や、お心遣いを感じられる表現を用いられていられていて、お人柄がしのばれます。

 

三瓶宏志(さんべこうし)キャスターについては、Chocoさんの吉田沙保里インタビューで号泣謝罪!感動コメントのアナは誰?またNHKの現地キャスター紹介にてもご確認いただけます。

 

 

書きながら改めて、胸が一杯になる思いでした。

多くの方と同様に、私も吉田選手に本当に大きな感動をいただきました。

 

心からありがとうございました。そしてお疲れさまでした。

 

 

ご覧いただき、ありがとうございます♡

宮本華です。

このブログでは、ジョン・キムさん、宮本佳実さん、鈴木実歩さんが90日間毎日お届けする「ソロプレナ」になるための、エッセンスを中心にシェアしています。

 

アウトプットすることで、自分の理解を深めつつ、ソロプレナにご興味のある方に、お役に立てる情報を共有できればという思いで書いています。

 

お楽しみいただけると嬉しいです♡

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【Day 73】宮本佳実さん解説:チームという新しい働き方 Part.1♡の続きです。

 

宮本佳実さん:私的には、今すごくスタッフが楽しく、私が作ったビューティリアという名前を使って、仕事をしていることが本当に嬉しくって、今は同じ仕事をやってくれて、スタイリストとして働いてくれているのは、二人なんですけど、二人がいてくれることで、プライベートな話も楽しくできたりとか、仕事の今後どうして行きたいねっというようなやる気のある話もできて、すごく楽しいんですね。

 

なんですけど、彼女たちがビューティリアを卒業すると言ったらいったで、それはそれでいいかなというふうに思っているんです。

 

それはなぜかというと、スタッフにはスタッフの人生があって、そのスタッフが今ビューティリアで一緒に仲間として働きたいと思って、選んでくれて今、働くことを決めてくれているんですけど、ビューティリアを卒業して、また新たな自分たちの道を行こうという選択をするんだったら、それはそれで、良いことだなっというふうに思うんですよね。

 

私に依存をして、私がいないと仕事が出来ないというような人ではなくて、自分で自分の道を選択できる人であってほしいなと思うんです。

 

そうゆう人であるという前提で、一緒に仲間として働いて行けるというのが一番良い形だなというふうに思うので、私たちはこうゆうチームじゃないですけど、会社、組織とは違う、全員が個人事業主という仲間。

 

今後こういったチームのような働き方は、すごく増えていくと思うんですよ。

 

会社っていうのがどんどん少なくなって、個人で働いている人がどんどん増えて、このプロジェクトの時はこの人達がチームになって、そのプロジェクトが終わったら離れて、また違うチームができて、そのチームは色々なところに所属ができていっていう、もっと効率的で生産性のあるそういった働き方がどんどん増えていくだろうなって、私も数年前から思っていて。

 

自分がこうゆう働き方増えていくんだろうなと思っているんだったら、先にやってみようということで、今のビューティリアを作った感じです。

 

会社として、これをしてお給料を払うのも、もちろん良いんですけど、仲間として、助け合って、win-winの関係で、チームで働くっていうのも、すごく良いと思うんですよ。

 

うちも3人いるんですけど、三者三様というか、得意なことが全然違うし、好きなことが全く違うので、一緒にいて、こうゆうこと先にやってくれる人いるんだとか、あとこの子はこうゆう事やらないから、こっちの子がやるんだとか、すごくバランスが取れているんですよね。

 

そうするとお互いが、私スタッフが2人いて、普通だったら、こっちの方が人気があるとか、もめるかなって思ったんですけど、全くもめなくて、どっちが人気とか二人全く気にしないし、聞かれたこともないんですよね。

 

相手の子がどれくらい仕事があるかとかも、聞かれたことがなくって。

 

全く比べないんです。

 

だから、自分は自分で良いと思っていて、それで他の人と働くことで、相乗効果で大きな物がぼんと生まれていくというような、win-winの関係で、仕事ができる、これからの新しい働き方の形だなというふうに思うので。

 

まずは皆さんもまずはソロプレナ始めて、このプロジェクトでは一緒に働く、それは同時進行でもいいし、こっちのプロジェクトはこう、一人でやることは一人でやるというような、誰に依存することなく、自分たちの良さを活かし合う。

 

皆で大きな物を作り上げる時は、一緒にやって、そうするとやっぱり皆でエネルギーを出し合うと、大きなことがドンとできたりするので、そうやって自由度の高い働き方を一緒に皆さんで作っていっていけたらなっていうふうに思います。

 

きっとこれから、そうゆう時代になってくるんじゃないなかなって、私は勝手に、ずっと思っているので、皆さんもそういった新しい働き方を楽しんでいただけたらなっという風に思います。

 

今日は私がやっているビューティリアというサロンの働き方のシェアをさせていただきました。

 

華の一言♡

今回はソロプレナ、個人事業主の方がプロジェクトで集まって、仕事をしていく働き方について、佳実さんのビューティリアを実例にシェアされていました。

 

会社の中でも、クリエィテイブなデザインの会社では同様の働き方をするというのを聞いたことがあります。

プロジェクト事にお客さんだけでなく、社内のメンバーも違うということで、毎回刺激があるし、それぞれの得意分野を活かして、win-winの関係で良いものができやすいとのことでした。

 

あとは、ブレストのために、社内のチーム関係なく、グループを作りアイディアを出し合っていくという方法は、私自身も体験したことがあります。自分が持っていない視点や物の捉え方の人がいると、刺激になるし、多面的に考えられるから作り出すものもより面白くなる気がします。

 

佳実さんのこうゆう働き方になっていきそうという、先見の明を持たれていることも、もちろんですが、さらにはそれを自分でやってみようとご自身で取り入れていく点が、先駆者という印象を受けました。

 

誰に依存することなく、自分たちの良さを活かし合う。

 

心に残った一言でした。

今日もご覧いただき、ありがとうございます♡