「春色コスメ」・・の思い出、なう・・ともあれ、以下の「演歌」と「歌謡曲」を、まずは聞いておくんなはれ。。チューじゃねー、注だけしとくと、素人っぽさだらけの地味服の石原詢子「おんなの涙」と、衣装・仕草ともにちとうならせる「関東春雨傘」との「落差」。。あいだに入れた「京都慕情」の風景は秋だが、わが思い出としては「青春」で、さて、懸想に化粧・・・青い「春」のアンバランスは、それゆえにこそ、「見るべき光」が自然に漂ってある。。それが、コスメとそぐってくるためには、さて、さて、???・・・つづく。