ギリチョコっとコスメの思い出 | 「黄色潜水艦」遊びジャーナル(仮2)

a cosmetic solution

ってーのぁ、

その場しのぎの解決、とか。。



ふつー、

コスメチックを化粧品の意味で使う際は複数形らしく口紅ネイル



なるほど・・

意味の主旨としてはコスメとは、

うわべを取り繕う、その場しのぎ、

ついでに、美容整形をも指すらしー。。



と、なると巻き、

どーやら化粧や美容についてはシニカルに考えられてきたよーだの人類学。。


では、RRRが、


もともとの用語としては「コスモス=宇宙秩序ある=美容」らしーので、

晴れお月様星ぶどうリンゴさくらんぼ



ふーーむ、

たとえばファッションが「神々の衣装」から発しているごとくに考えるってーと、

・・・こりゃー、プラトン哲学の領域だなもし。。



つまり、

化粧・美容は、完全なる哲学ベースの美学とあいなって、



したがって、

哲学なき俗人のコスメ真似事は「ボロ隠し」にすぎないと。。



一般化すれば、

男女を問わない俗物コッカイギインどもの「コスメ」そのママでRRRO。
(soneフロ以外の読者はソネのわが記事「ギインすっぴん法案・・」を参照)


で、


ココでは、
ちょとフェイントで手裏剣



バレンタインが近づくと、

わがよびこー時代の女生徒ほかからのチョコを思い出す、ので、


それが何して「コスメ」と関連か・・ってーと、


高3生は受験真っ盛りの髪ふり乱し・・の時期ではRが、

12月までにAO・推薦で決めさせた余裕の女生徒と、
センター取らせて二次余裕、ややコケても後期・私立で頼って安心のわがコクゴ指導、

へのへのもへじ、じゃーねー、への、
ギリチョコわんさかに、
実はあちしはオドロいたアップショック!にひひ。。


とゆーのは、

バレンタインチョコの下らぬ習慣は、
ずいぶんのむかすむかすからあったことは知っとりマンが、
あちしはよびこーやるまで個人的つきあいの範囲でもらったことはナイ。
し、そんなもん出すギャルはアホでんがな。。

と認識していたのでRRが、


・・・はつづく、


として、

義理は義理として、
チョコの種類や包装のセンスと相手によって違ってる(らしー)、


義理と「人情」の微妙な感覚と、
「制服」「規制」脱出まぢかの「セミ女性」模様、


・・・この複雑な様相のなかで、
貰ったチョコをほおばりつつ、

宇宙と陰陽の「美(容)」と、甘さと辛さのテツガクなどについて、

実体験的にデータプットインをさせられたのであった思い出。。



つづく。